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こんにちは、セルフイメージ改善アドバイザーのぽのです。 このチャンネルは人目を気にしない生き方をテーマに、人にどう思われるか気にしがちな気にしいさんの人付き合い、自分自身の悩みの解決になるようなヒント、考え方、方法などをお伝えしている番組です。
今日は久々に晴れましたね。 まあなんか青空がくっきり見えていて、すごい気持ちいいなぁって午後はちょっと外に散歩行ったりしながら過ごしてました。
でもやっぱりまだもっぱらこたつ生活です。
近所2月に咲く河津桜って結構有名な名所がありまして、昨日たまたまその近くに行く用事があったので行ったんですけれども、
もう結構、何部咲きくらいかな?
3部4部ぽちぽち咲き始めてました。
今日とか晴れてるんだけどやっぱり空気感が冷たくて、でもやっぱりなんとなくもう春がそこまで来てるんだなぁなんて実感しながら、今この収録をしています。
はい、では今日のテーマに入っていきたいとおもいます。
今日も引き続き、
気にしいさん、人付き合いお悩みあるある7線シリーズということでお伝えしていきたいとおもいます。
今日のタイトルなんですが、 もうやめたい
人に合わせすぎる自分から卒業して自分らしく振る舞うための第一歩
というテーマでお送りしたいと思います。
人に合わせすぎてしまうって気にしいさんは結構よくありがちなことだと思うんですが、
まあ人によってこうどういう部分で合わせすぎちゃうっていうのはまあ少しずつ違うかもしれないですけれども、
私の場合はですね、人とやっぱり話しているときに相手のいうことになんか合わせに行っちゃうっていうことがよくありました。
あ、そう、そうですよねってひたすらイエスばっかりみたいな感じの答えになっちゃって、
まあ自分の気持ちの中では本当は違うのになぁっていう風な、こうなんか言ってることと思っていることの食い違いの気持ち悪さを毎回感じながら、
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でもなんか自分はこう思っているとか自分の意見を言っちゃうとなんか否定されたり非難されそうでなんか怖いって感じでたりとか、
こうまあもしかしたら相手が怒るんじゃないか、機嫌を悪くしてしまうんじゃないかって怖くなるときもありましたし、
まああと嫌われるのがやっぱり怖いとか、
そういうその気持ちからまあ本当に些細なことだったりすることもよくあったんですけど、
なんかあんまり自分の思っていることとか感じていることを言い出せないくて、
なんかこう癖として相手に合わせすぎちゃうみたいなことがよくありましたね。
なので、こう合わせすぎるとやっぱりこう、別に面白くないけど愛想笑いが習慣化しちゃったりとか、
まあやっぱり相手に気を遣いすぎちゃう、相手にどう思うか、相手がどう思っているのかっていうことにも常に意識は行ってるし、
で、あと違う面で言うと、
誘いや、例えば仕事なんか頼まれたときに、
まあ基本的にはもう断れないっていう、断って相手の機嫌を損ねたらどうしよう、みたいなやっぱり
怖さみたいなのを感じるので、まあもう別に行きたくないのに、
ああ、行きますって言ってこう、全然乗り気じゃない飲み会に行ったりとか、
まああの、 気にしさんの方だと結構よくあるあるケースなんじゃないかなと思います。
結構でもこれずっと繰り返してると本当にね疲れちゃうんですよね。
でもやっぱり、
何個か前の配信の、気を遣いすぎて死にそうになるっていう要素も入ってきますし、
もうなんか、本当にしんどくなっちゃうんですよね。
自分のやっぱり本音が言えないっていうのも、そもそもなんか気持ち悪いし、
しんどいし、本当はこうしたいのにっていう思いがあるのに、そういう行動を取れないことにもすごいストレスをやっぱり感じますし、
だから本当に毎回またやっちゃったっていうので、
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こう、自己嫌悪になったりとか、
本当にもうやめたいっていうのを毎回私は思ってましたね。
ただやっぱり、こう、怖くてなかなか断ったりとか、
自分の意見を言ったりとか、
っていうのができないみたいなこの負のループによくハマりがちだったなっていうのを思い出しました。
で、まあこれ本当にちょっと改善していくっていうか、
合わせる自分から卒業して自分らしく振る舞うためにはっていうテーマですけど、
本当に地道にスモールステップを積み重ねていくっていうのが非常に大事です。
対処法として一つお伝えしていくと、
まずですね、人に合わせすぎてしまった時に、
ああ、またやっちゃったとかなった時に、
後からその場面を思い返して、
まず自分が本当はどうしたかったのかっていう自分の本音を明確にするっていうことが大事です。
人によっては多分人に合わせすぎてしまう習慣がもう染み付いちゃって、
自分の本音がわからない人っていうのもいると思うんですね。
なのでこのまず本当は自分がどうしたかったのかっていう、
この自分がどうしたいっていう自分の気持ちの部分に意識を合わせて、
少しずつ自分の本音わかるようにしていくっていうのが本当に一番重要です。
なんとなくというか、もう自分の意見がはっきりされてて、
それを言えないだけっていう方はもう多分これは割とすぐにできることかなと思いますので、
自分の本音がわからないっていう方は、
まず自分が本当はどうしたかったのかっていう本音の方にですね、
自分の意識をまず向けてみる、考えてみるっていう習慣をまずつけてみてください。
すでに自分の本音がわかっていて、それを言えてないだけとか、行動にしてできてないだけっていう方もですね、
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やっぱりできなかった時の場面を振り返って、
本当は自分はどうしたかったのかっていうことを改めて考えてみるっていうことをするのも重要です。
これはまずファーストステップですね。
次のセカンドステップとしてですね、
勇気を出して自分の思っていることを小さなことでいいので一つ言うっていうトレーニングをするっていうことですね。
ただこれもやっぱり怖いって思うからこそ、相手に合わせすぎてしまうっていう癖が身についてしまっているので、
まずは気持ち的にまだちょっと頑張ったら言えそうかなっていう方を選んで、
その方に本当に小さなところから言ってみるっていうことをまずは繰り返しするようにしてみてください。
昨日もちょっとなんか自分を話すトレーニングをするっていうことで、
ちょっと似たような内容をお話ししてたんですけれども、
例えばこうランチ、
ランチネタ例えで出てくることもちょっと多いんですけど、
ランチで何食べたいかなってなった時に、
同僚の方に合わせてしまうとかっていう場面もあると思うんですね。
そういう場面で自分が食べたいなって感じるものを選んで、
それを実際に頼むとか、
こういう本当にまあ些細なようでいて、
結構ちょっと勇気いるようなところから始めてみると良いと思います。
はい、ちょっと今日は長くなりましたが、このあたりで終わりたいと思います。
今日のテーマいかがだったでしょうか。
このテーマに関してですね、ご質問などありましたら、
メッセージとかレターにていつでもお送りいただけると嬉しいです。
ではまた明日以降、新しいテーマでお会いしましょう。