1. ポイエティークRADIO
  2. 第二百十回 引越し直前
2024-07-08 51:32

第二百十回 引越し直前

引越したいへん。

00:30
はい、こんにちは、ポイエティークRADIOです。
お相手は、私、柿内正午と奥さんです。
どうぞ、よろしくお願いします。
引越しがつらい。
引越しがつらい。
引越し…だね。
てか、これが今のこの家で撮る最後の録音になっているはずだね。
今も家の中はとても人が住むような
住めてるけどね。
状況じゃないんですけど、引越しに向けてね。
荷造りをして。
なんかちょっとね、段ボール詰め始めるの早すぎたな。
最初っから言ってるけどね。
なんかもう2週間くらい前には全て本を詰めちゃってさ。
いや、だから先に本やるなって言ったんだよね、私は。
言ってた。
本は詰めるの簡単だから言って。
そんなに頭使わないから最後に取っときなよって。
でもなんかね、箱の足りるか足りないかの見通しを立てるためには
先にやった方がいいかなって思ってやっちゃったんだよね。
でも結果的にあれだよね。
暑すぎてさ、リビング以外にさ、入れないからさ。
今リビングにしかクーラーがないからね。
まあそういう意味では良かったけどね。
まあちょっと早かったよね。
反省はしてる。
6年くらい住んでるマーションから出てくるわけじゃん。
去年は結構暑かったけど、一昨年まで結構さ涼しい夏が多かったんだよね。
だからなんとかなってたけどさ、やっぱりこのマーションめっちゃ暑くない?
いや暑い。あとクーラーが壊れてるとか。
この辺痛くないもんね。
この痛くなさは実は引っ越しで寄る環境の悪化以上に
クーラーの効かなさなのではないかっていうのはちょっと思うけどね。
あとね、ダンボールが湿気を吸うんよ。
うん、吸う。
で、その別に吸ってさ、この磁気環境がさ、カラッとするわけじゃなくてさ、
そのままさ、じっとーっとしたさ、オーラがダンボールが立ち上るんよね。
オーラっていうかまあ、出てるんだよね。
03:02
うん、湿気がね。
湿気が。
まあそれが結構辛いよね。
それで言うとさ、本もさ、音はそんなことないのかな?
いやどうなんでしょうね。
音を吸うとは言うじゃん。
うん。
湿気吸ってんのかな?
まあ、吸ってんじゃない。
まあでも古本屋とかなんかしっとりしてるよね。
そう、しっとりしてる。
だから、やっぱり雨の日のブックオフとかすごいじゃん。
すごい。
本屋さんって温度室とかに気をつけてたりするのかな?
うーんね、なんかしてそうだよね。
まあでもそれこそだって大学の図書館とかさ、
ちゃんとさ、美術館並みの空調管理してたよね。
してたね。兵科とかだとしてるよね。
そういうのもあるんでしょうね。
一番入るのめんどくさいフロアは基本的に真っ暗だったので、
そうそうそうそう。
入ったところだけ電気つけてね。
ジャンジャンってね、人感線さえついていくね。
そうそうそう。
そういう感じだったからね。
っていうのもあってさ。
まあでもなんか引っ越しのね、引っ越し向いてない。
向いてないね。
引っ越しに苦手なものが全部詰まってる。
まず僕が一番苦手なのは、思いついてすぐに実行に移せないこと。
そうだね。
だから例えば印刷、入稿して出来上がるまでの時間。
はいはいはい。
引っ越しの申し込みをして、引っ越すまでの時間。
うん。
でもなんかマジでそういうの苦手っすよさ。
でも割とだからさ、今さ普通にさ、向こうは最新式のクーラーが入ってるわけじゃん。
新居ね。
新居には。だからさ、それを楽しみで、今。
切実に。
マジで、マジでもうこの夏を、マジで引っ越してよかったなって思うもん、今もうすでに。
そうだね、そうだね。
そう。
っていうのがあるから、
とにかく快適な住環境に引っ越すっていうことを楽しみにしすぎてて、
引っ越しまでのね、この1週間くらい前からもう、あれだな、本当に2倍速に出来たらいいのにって思う。
悪い状況なんだよこれは。
そうだね。
やっぱりさ、本来であればさ、やっぱりさ、
見た目好きに始熟しているものとしてはさ、ネイティブアメリカンのようにさ、心ある道をさ、こう行きたいわけ。
だからその目的地とかにね、心を奪われて、今現在を空想なものにするのではなく、この道行きをね、それぞれ味わって、生きていきたいとさ、
常々さ、自分に言い聞かしているわけだよ。
言い聞かしてるっていうところにもともとそうじゃないっていう自覚がすごい滲み出てるよね。
もうさ、今ね。
ないものねだりですって言ってるようなもんで。
06:00
今ね、すごいね、ネットフリックスだったらいいのにって思ってる。
あー、スキップ。
オープニングスキップした。
はいはいはい。
この時間をスキップしてさっさと、というわけでこれが新居に引っ越した後の時間ですみたいなところに移りたくて仕方がないね。
っていうくらいの感じなわけ。
もうね、なんかダメ、最近。
暑くて疲れてるのもあるけど、困ったら寝ちゃう。
困ったら寝ちゃう。
やっぱりね、人間にできる一番の時間のスキップは寝ることじゃん。
そうだね。
だからもうなんか、あーもう今日、もう待ちきれない、明日がってなったら寝るんだよね、やっぱり人は。
現実逃避だ。
そう、そうやってどんどん寝ちゃう日々。
あとね、普通になんか最近夜寝苦しくてさ、全然寝れてなくて。
ほんとに全然寝れてないから。
今日久しぶりによく寝れたんだけど。
寝れてなかった理由としてね、寝室とリビングの間もドアを開けてさ、冷房の空気を通してたんだけどさ、
そこにもさ、衣装ケースとか段ボールを積み上げてしまったことによってさ、壁ができて空気の流れが疎大されてたっていうね。
全然空気が通らない。
なんでそこに積むのって。
あったよね、とかさ。
でもさ、さっさと積めばさ、さっさと引っ越しの日が来るわけじゃないのは分かってんだよ。
手を動かしてないとさ、なんかもうさ、ソワソワしてるだけなの嫌なの。
そうだね、実際別に終わってないしね。
そう、まだ終わってないしね。
だからとりあえず積めちゃうんだけど。
でもとりあえず積めることをさ、なんかこうさ、優先して僕はやってる。
てか別に段ボールもさ、余裕持ってあるからさ、とりあえず別に効率とか考えずに入れて、
どうせ動かなきゃいいから余ってるところに積め物してさっさとどんどんしまっちゃえばいいやって思ってたんだけど、
あなたはなんか、それまだ積めちゃダメでしょみたいなものをさ、発見するために掘り起こしたらさ、
そのさ、積め方の甘さにさ、気になってさ、全部積め直して一箱分くらい空にしちゃったりとかさ、してるわけじゃん。
単純に僕が余計な手を動かすなよって話なんだよね。
いやそうじゃないよ、あなたにはあなたの仕事をしてもらいたいよ。
それによって出てる進捗はかなりあるんだから、あなたはそのままでいいんだよ。
私はテトリスを目的にしちゃって進まないから。
進まないくせに人の終わったやつまでテトリスするんだとはちょっと思ったけど、
いやだって必要だったんだもん。
うん、いいんだけどね別にそれは。
必要だしこれ進捗で全然別の場所にあるべきものと同じ箱に入ってるの嫌だなって思った。
僕は進捗に行ったらなんとかなると思ってるから。
09:03
とにかくこの家にあるものを一回全部箱の中に入れて見えなくしたいという気持ちでいっぱいだよ。
あのね、マンションにしか住んだことがない人に言わせてもらうとね、
あ、違う、マンションにしか住んだことがないあなたにね、
子立て育ちの私から言わせると、子立てつか二階建て。
もっと言うと屋根裏付き。
あの、だるいのよ。
フロアの移動。
本当にね、いやってかまあ、
その話で言うと、進捗に行ったら何度か、
明らかに私はストレス部取りしてるけど、
進捗にこうしたら階段があるから何度かなると思ってるわけ。
なるほどね。
でもね、っていうぐらい運動量が変わるのよ。
家の中での。
だから、
家の中での運動量が変わるのよ。
でもね、っていうぐらい運動量が変わるのよ。
家の中での。
だから、
それあるよって。
あーってなるよって。
僕今ね、家の中で在宅で仕事してると400本はあるわからないからね。
それがなくなるわけでしょ。
600本くらいはあるけどね、きっとね。
あと普通に階段の運動負荷が全然違うから。
でもすごい、私も母も猫たちも太ったもんね。
こだてから、最初に引っ越したとき。
人類だけじゃなくって、哺乳類全体、全般として。
猫は夜中に階段を駆け上げて駆け下げて住んでたからずっと、
それがなくなったからさ。
なるほどね。
僕は初めてのこだてだから。
ね。初めてのこだて。
階段が楽しみ。
なんか階段がある家に住むの楽しみ。
ないから、これまで階段。
あんたにどんな家に住みたいのって聞いたらそう言われた。
理想の暮らし、階段がある暮らし。
ドア開けて階段あるのいいなって。
そこ?って思った。
そこだよ。
階段だって。
言いますけど。
あともう一個さ、あなたがさ、
家に対して出した要望はさ、もう二つあるのか。
図書室があることと、
掘りごたつ。
こたつ?
こたつ。
言ったじゃん。で、私実家にさ、全部あったわけ。
12:03
で、こないださ、ダイブできたところでさ、掘りごたつ座ったらさ、
動かせちゃうねって言ってたじゃん。
そう、掘りごたつは本当にね、
あの、なんか、こう、
動き出せなくなる。
じゃあ運動量減るじゃん。
確かに。
本当に危険。
でもあそこできっとずっと録音するんだろうなって思ってるよ。
あー、確かに。
まだこたつ買ってないけどね。
まだね、夏だから。
っていうね、感じでありますけども。
とにかくだから、今まだいるわけでこっちにさ、
つらい。
いやー、でもなんかさ、
すごい、まずね、
もう何ヶ月前?
4ヶ月ぐらい前にさ、
とても、とても助かってたさ、
ほぜろふんのスーパーがなくなってさ、
あー、そうだね。
で、あれ?
先月?1ヶ月ぐらいもう経ってんの?
うん。
3週間ぐらい?3週間ぐらい前から解体工事始まって、
始まった。
で、この地に囲まれてるから、
うん。
すごいんだよね、音が。
すごいよね。
で、なんかもう最近振動が来るじゃん。
このマーション、たぶんね、
一緒に、
そう、基盤。
今解体されてるね、4ヶスーパーに。
地盤にね、つながってる。
そう、地盤進化しちゃうんだよね。
そう、ズンってなるんだよね。
もうなんか、生活が音を立てて崩れてくね、
ハッハッハとか言ってたらさ、
今度さ、この1週間ぐらいでめっちゃ暑くてさ、
なんか、何のアトラクションだ?
ちょっと遅かったよね。
ちょっと間に合わなかったよね。
もうちょっとね。
予定だったらもうちょっと早めにさ。
まあ確かに、そう。
引っ越してた。
僕だからもうずっと引っ越します、引っ越しますって
2、3ヶ月前からずっと言い続けた。
人に会うたびに。
で、まだ全然引っ越せてないっていうね。
ようやくだよ、来週。
ね。
そうなんだよね。
元の予定だと1ヶ月ぐらい早かったからね。
早かったからね。
ようやくですよ。
逃げ切れた予定だったんだけど。
逃げ切れた予定だったんだけど、逃げ切れなかった。
でも逃げ切れないことによっても、いよいよ早く出ていきたい気持ちになって。
そうね。
新居への楽しみと現居への辛さの、
どっちが大きいかというと、
辛いなんじゃないかみたいなところがあるよね、今はね。
うん。
っていう感じでね。
僕、先週より元気だわ。
うん。
先週はほら、僕も疲れててさ、呪いのビデオしか見れないって話をしてたじゃん?
そうね。伊藤潤二をずっと。
15:01
伊藤潤二をずっと読んでて、それで呪いのビデオをずっと見てたんだけど、
まあ今は比較的。
声も出てる。
うん。呪いのビデオは引き続き見てるけど、
伊藤潤二は読み終わっちゃったしね。
呪いのビデオは先週見てたときは、なんかちょっと面白くなってきちゃって、
なんか今は面白いものを見たくない。
達成で見れるものを見たくて、呪いのビデオを見てるのに面白くならないでほしいって話をしてて、
で、今は普通に楽しんでるから。
普通に面白いものとして見るようになっちゃって。
情緒が戻ってきたね。
そう、戻ってきた。
私もさ、この間舞台の配信見ててさ、
ちょっと暑かったのもあるけど、
なんか思ったより集中力を要する演出で、
なんか、あー、重めだなーって終わっちゃったんだけど、
なんか涼しい部屋で、
なんか2日ぐらいこう、引越し準備を打っちゃって、
休んでから見たら、すごい泣いちゃって。
なんか、一度診断情緒が、こう、息を吹き返した結果、
まだすごい不安定なところで、なんか変な刺さり方がして大暴れするみたいなところでも、
なんか、安定はしてない。
でも、生き返ってはいるんだなっていう回復を感じた。
そうだね。
いや、本当にもうさ、
この途中ってすごい座れるよね。
ずっと途中なんだけどね、別に。
ネガティブケイパビリティ?
ネガティブケイパビリティ、ない。
ない?ないかー。
いや、てかなんかね、これなんか別なんだよ。
印刷待つとかさ、なんかの結果待つとかはさ、
正直マジで待つしかないじゃん。
意外とそういうのは最近大丈夫になってきた。
人に委ねる系というか、自分に別にないものは別にどうにでもなるなと思って。
でも僕ほら、トゥードゥイストっていうさ、タスク管理アプリの奴隷でさ、
あそこにさ、書かれたタスクはさ、なるべくやらなきゃいけない。
最近ちょっと疲れてすごい見ないようにしてるから、
多分タスクめっちゃ溜まってるんだけど、
見ないよ。見てるともうずっとそれ潰しちゃうけ。
何の話だっけ。
あ、そうで、だから、自分で何か手をつければ完了するタスクが目の前にあるんだけど、
やりすぎてはいけないっていう状況がすごいストレス。
引っ越しの準備はまさにそうなわけじゃん。
そうだね。
だからあれなの、旅行の前日まで荷造りできない系のもの、超やだ。
それは私もすごいやだ。
1週間前から全部それを持っていけばいいって状態にしたいのに、
何か直前まで家で使うもの、まだ毎日使うようなものって最後まで荷造りできないじゃん。
18:03
あれすごい嫌なんだけど、それのもっとでかい版というか生活規模が丸ごとの移動なわけじゃん、引っ越しって。
僕今もう最悪だなって思って。
最近旅行は荷造りしちゃっているなら出せばいいやっていう風に切り替えてるんだけど、
引っ越しはたき渡すぎてできないから。
もう全部入れたい。トイレットペーパーも入れたいし、お風呂グッズも入れたいし、お茶碗も入れたいし、
歯ブラシも入れたいし、もう全部入れたいのにまだ入れれないのがすごいやだ。
で、そのくせえなんかすっごい細かめの、たぶんもう入れていいようなもの、
なんならもう捨ててもいいんじゃないかみたいなものがずっと残ってるのもやだ。
やだっていうのはどういうこと?
やればいいんだけどね。やればいいんだけどやだの。
でもそこに手をつけ出すと、今僕は反省してるの。
早くに始めすぎて普通に無駄に不便にしたから生活を。
もういいんだよ、もう直前だからいいはずなんだけど、
その反省が残ってる。
その反省が残ってて、どうせ僕は一回始めちゃったら終われない。
すべてをしまっちゃう。
だから本当にすべてをしまって良くなるまでやる気を出さないようにしようってちょっと思って抑えてるところがある。
バトル漫画か。
だけどもうすでになんかしまっていいものもあるの。
でもこのしまっていいものに僕が手をつけたら絶対しまっちゃいけないものまでしまってしまうって思って、
すごい今どうしたらいいかわからなくなってる。
しまっていいものを、多分あなたはしまっていいものといけないものとか、捨てようか悩むものへの判断をすることと、
しまうっていう物理タスクを同時でやることが辛いんだと思う。
それは多分みんな苦手じゃん。
あなたは特に走りながら考えるタイプだから、とはいえ考える精度は弱々だから、
特にこの捨てられない君とか、捨てられない謎の侮辱とかに関して、
だから全部捨てるか全部入れるか、手をつけないかみたいな感じになってるからさ、
私が詰めていいものをより分けて、あなたに渡したら全部詰めてくれるっていうシステムにすればいいの?
うん。なんかちょっとさ、録音で話す話しかわかんないけど、この作戦会議を続けるとさ、
僕が嫌いなのは、僕はとりあえず全部見えないところに詰めるのは好き。
そうだね。
それ以外は全部嫌い。
21:00
しまっちゃうおじさんだね。
だからしまうのは好き。
で、とりあえずそれを爆速で終わらせることしか興味がない。
だから、これはどこで使うとかもうざっくりでいい。
どうせこれは1階のどこかでしょ。
で、2階のがちょっと混じったとしてもこのくらい片手で持っていけるなみたいなものは全部入れちゃう。
なぜなら今そこにあるから。
今似たようなところにある、近くにあるものたちは別に一緒に入れても困らないだろうって思って全部入れちゃう。
で、あなたはそれにすごいブネネってなる。
っていうのがまずある。
で、もう一つは、だから僕は今この辺にあるものっていうくらいのくくりでしか中に詰めてないから、
段ボールに品目を書けない。
手近にあるやつを片っ端から詰めてるからね。
この辺にあったやつとしか書けない。
関係性がないから。
で、あなたはそういう文句言うんだけど、僕としてはもうそこにあるものを見えなくすることにしかタスクとして考えてないから
そんなのわかんないじゃんってなっちゃうところがある。
だから一番理想なのはあなたに先に段ボールに品目を書いておいてもらう。
で、これを詰めてって言われればそれを詰める。
で、僕はね、たぶん段ボールに品目を書くっていう作業がこの世でかなり嫌いな部分に入る。
すごい嫌いじゃない?
すごい嫌い。
なんで?
字が汚いから。
てかなんかその、なんか、その、この、なんていうの?
テーブルで、そう、テーブルで
側面に書く角度が
側面に、そう、僕の書ける角度じゃない。
みたいなのもそうだし、
あと字汚くて、
あとなんかね、じれったい。
もうだってわかんないよ。
この辺にあるものとしか思ってない。
この抽象的な概念はさ、文字にできない。
してさ、
あとなんかその、もうさ、コツとしては早く動きたい。
早く詰めたいからさ、
書きたくないわけ。文字を。
だからなんか適当にちゃちゃって書くと
あなたにさ、これ、あなた本当にこれ後で読んでさ、これ文字に見えるの?
私には読めないんだけど、あなたには読めるんですか?って聞いた。
そう。読める。
本当に読めるか怪しいけど。
無理じゃないかな。
でもなんかすごい嫌なの。
これはなんか本当になんかね、どうしようもなく嫌。
だって20品目ぐらい入ってるのに1品目しか書いてないの。
だって嫌なんだもん。
っていうのがあるから、
先に品目を書いてリストに沿って入れる。
それ以外のものは入れないっていう風に
するのが一番平和なんじゃないかっていう気がして。
あとなんかあなたにそれってどんどんさ、おっしゃるさ、
通りなさ、正論をさ、言われてもさ、
僕はさ、もうできないわけ、それは。
で、なるとさ、極端に、二極化するの。
一つはもうじゃああなたが全部やればいいじゃん。
で、もう一つは、とはいえあなただけじゃ終わんないじゃん。
なんであなたが終わんないかって言うと
そういう細かいこと考えてるからよって思って
より自分を正当化して全部言えれば。
になっちゃうの。
理性使ってこ。
24:00
そう、だから理性をどうやって使えばいいかってなると
やっぱり嫌なことはしないだと思うから
お互いが得意な状態ですよ。
あなたに段ボールに品目を付けてもらって
僕はそれを詰める。
まあ私も字書くのは嫌いだけど。
っていうのはいいんじゃないかっていう感じだよね。
でも今だからすでに僕が動けば動くほど
後が大変になってる気がしてならない。
そうだね、なんか。
でもそれはしょうがないもんだって。
僕もそんなの。
いや、終わんないんだもん。そう始めたら。
って思って。
でね。
話していいですか?
そう。
プンプンしてる。
これ政治の話なんだよ。
要は。
なんか、今のままじゃダメ?変える?みたいなさ
のでさ、あと実効力が大事とかっていうのはさ
簡単に言うとさ、今の僕の身作りの仕方と一緒なんだよ、発想としては。
とにかく詰めちゃえば変わる。風景は変わる。
し、なんか進捗は上がる。
それはそうなの。
でもじゃあその中に適当に詰めたものを
最後整理するのって誰なのって話なわけじゃん?
つまり僕が今トップの意思決定者だとすると
とにかく全部詰めろって言うわけじゃん。
でもそれをさ、あなたみたいなさ
行政窓口でさ、直にさ
そのさ、都民や市民とさ、触れ合うさ
関連の人、あのその
人たちがさ、言語の人たちがさ
すごいさ、負荷をかけられるわけじゃん?それによって。
これなんか同じ箱に入ってるけど全然違うことなんですよみたいな
整理を始めなきゃいけなくなるわけじゃん。
それでさ、最終的な使用者っていうのは僕たちのことなんだけど
こういう引っ越しにおいてはさ、すごいイラつくわけじゃん。
なんで?みたいな。
同じ箱に入ってたからこれとこれで一緒でいいじゃん。
なんでこれわざわざこれさ、違うところに
もうなんだめんどせえなみたいになってさ
こう怒られるわけじゃん。
でもそれってさ、もともと正していくとさ
そもそもさ、もうなんでもいいからとりあえず
もう札と暖房に詰めないと終わんないんですよ
って言ったさ、やつが悪いわけじゃん。
だけどさ、ここでさ
ちゃんとさ、じゃあそこ仕分けてやっていこうとかしてたらさ
今もうこんな風に箱に入ってないわけだよ。
多分。
もうなんかリストアップだけしてさ
そのまま終わってるかもしれないわけじゃん。
え、でも私リスト作ってあるね。
作ってある。
作ってあるわけだよ。
でもね、リストっていうのは無限に完成しないのがリスト。
いやまあ、てかその、現実に
ね。
現実にはカウンターの上に置いてあるさ
小さいチョコレートがたくさん入ってる
カッパのさ、陶器の置物とかさ
あとペダステの来場者特典でもらったペットボトルとかさ
あとなんかもういい加減中身捨てた方がいいんじゃないかって
ジャムの瓶が2個さ置いてあったりさ
その横にはさミニオンのキーホルダーが置いてあったりさ
なんかするわけじゃん。
もうこの辺のやつをさ
マジで僕としては今もう
27:01
今リストアップしても全て何だったら捨てちゃえばいいんじゃないかって思ったりするんだけど
でもなんかそれを全部入れようってなった時に
じゃあこれはどこにどういう風にやるものかっていうのはさ
リストで紹介してもないわけじゃん。そんなものは。
もうさ
とにかく見えないように詰めちゃう。
それか全部何か言われる前にこっそり捨てちゃう。
でもね、結局さ
リストアップしないことによってさ
弊害が起こるのなんてもう十々承知なわけだよ。
でもそれをリストアップしてたら
もういつまでたっても何もことが進まないっていうのも本当なわけだよ。
このねジレンマの中で
いかに程よくリストアップしつつ程よく実行するかっていうところを
どう考えていくのかっていうのがさ
もうさ
あるわけだよね。
っていうのはまあ今日投票日だからっていうのもあって考えているわけですよ。
要するに引っ越しっていうのはだからね。政治なわけですね。
なんかさ
これから仕事のうちにね
それで言うとさ
だからそのリストっていうのは基本設計なわけじゃん。
そうだね。
で、箱詰めが開発だとしてさ
で最終的にその開発したものが稼働したシステムが新居としてさ
なんか
熟練してね
まあ
まあ言うてお客さんが使いやすいのはこれでしょっていうのが当たりがつけられる
だったらいいんですけど
基本設計に書いてないところで
でまあ別にお客さんになんか言われて直すのも
3時間ぐらいでできるしみたいなので
なんか
そういう風に決めましたって一言言ってくれるんだったらさ
いいんだけど私は今基本設計者の立場ね。
基本設計わかってないのに開発するやつって何なの?
聞けよって思わない?
それはそうだよね。
うん。
でもさ、それで言うと僕は基本設計わからずに開発して身作りしてるわけでしょ?
なんか詰めるってことしかわかってない。
何を詰めるかを書いてあるんだけど
お互いの言葉が通じてなくて
いやそれ読む分かる人じゃないと伝わらないんですよみたいな基本設計が私から出てると。
でもそこでしてほしいのは
開発者に伝わらないと
基本設計っていうのは意味がないんだから
開発者とお客さんをねブリッジするものだから
それをね何かこう
何をちきってんのか知らんけど聞いてこないで
30:02
なんか詰めるんだって思って
全然こっちが詰めてほしかったのと違うものを詰めてるみたいなものを出されて
いや全然違うんだけど
どうしてこれでいいと思ったのって
なるみたいなことをね
もう最近ずっとやらされててね
なんかこう
やっぱりそこの相互の意思疎通ができない環境はさ
お互いにとって辛いよねっていう
さあ気持ちになってるよ
辛いよね
最終的に被害をこむるのはユーザーだから
それで言うとさ引越しに関しては僕らがユーザーだからさ
うんそう
僕ユーザーとしては優秀なんだよね
だからなんかそこらへんは運用で回避でって言っちゃう
運用でカバーしますって言えちゃう
から設計はとにかくスピード重視でガシガシ詰めて
不具合が出たら現場でどうにかしますっていうスタンスになりがち
っていうところがあるなって思いますね
私はさ
サブダボール1個に開けないじゃん
いや開けろよ
何言ってんの
開けないんだったらそれはもう捨てろって話だからね
そうだね
そもそもダンボールに長居させる気ないからね
あなたはね
全部開けるから
だから別にそこに綺麗に詰めておく必要を感じないっていうのはある
だからユーザーとしてはやっぱり優秀だよね
うん
私は納品されたのに半年塩漬けするような
やばい
そうだ別にさ作る側の自己満足でしかないじゃん
だって結局最終的なゴールとしてはさ
物をさA地点からB地点に動かして
A地点で稼働したいのと同じように
B地点できちんと稼働するってことが大事なわけで
そこでそもそも稼働しない物ってのは不要な物だから
そもそも機能要件から外した方がいいわけだし
だって
そんなさ何でもかんでも何か使おうかもしれない
って残しておいたらさ
1回のデータ量どんだけになるのよって話なわけじゃん
そこはちゃんときちんと計量化してさ
いかないとさ
なんか
なんか
なんか
こう
なんだ
試合展開が変わってきた
33:00
そうパラ的にはさ
全部のユーザーにとって絶対にさ
初見でも絶対に使いやすい物を作りましょうっていうのはさ
それはもちろん全てにおいても理想かもしれないけどさ
そもそもユーザー二人に限られてます
そのユーザーにとって別に
そのままずっと使うわけじゃなくて
その後展開していく物ですってなった時にさ
別にそのユーザーもバカじゃないんだから
ある程度
大物がちゃんとこう
1階2階で分かれてればそれで十分じゃないっていうのはさ
あるわけじゃん
だってそもそも要件として
ダンボールのまま大事に
完璧に詰めたダンボールをそのまま放置するっていうのは
別にさ要件にないわけだから
そうだね
バカユーザーだから分かんない
でも多分さこれがさ
そのさ開発者とさ
そうじゃない人のさ
差でもあるんだろうなと思うんだよね
やっぱりだからそこでさ
あまりにもさ
気を回せすぎちゃうさユーザーっていうのはさ
開発者に全く向いてないわけじゃん
ん?どゆこと?
だってそのいい設計っていうのはさ
間違いの余地が少ないことなわけじゃん
ある程度複雑だったりさ
洗練されきってないさ
こう
作りであってもさ
なんか上手い具合にその意図を汲み取ってさ
いい感じにやれてしまうユーザーっていうのはさ
逆に言うとその一般的な
こう特に説明書も読まずに
こう
雰囲気で進めてしまいたがるさ
ユーザーと比べてさ
なんていうの?そのこう
ここが足りないとかって気づく能力が
著しく欠けてるわけじゃん
まあここは
これでもまあいけんじゃないみたいになるわけじゃん
気が付くほうが?
気が付けないわけと
自分なんとかできてしまうほうが
ユーザー側が適応
過剰適応するかどうかって話?
そうそうそうそう
別に言ってくれれば直すのに
勝手に無用でカバーしちゃうってこと?
そうそうそう
だって別にクローゼットの中に入ってたものなんだから
クローゼットの中に入ってたものってだけ書いといて出しとけば
あとはその中の仕分けは普通に勝手にやるでしょって僕は思って
詰めちゃうけど
本当としてはクローゼットに入ってたものが機能分散されて
別のところにさ
配置されるようになって
収納としてもさ
考え方変わるわけだから
変わっていくんだから
別の通りにさ
分散先にしといた方がいいよねっていうところにさ
気を回して考えられるわけじゃん?
とかっていうことだよね
僕はそういうのもいいよ別に
分かるでしょってなっちゃう
36:01
っていうところがね
違いだなって思うよ
あんたにとって布は布でしかないけど
私にとっては靴下もあればTシャツもあればコートもあるじゃんって
そうそうそうそう
なってるってこと?
そうそうそう
僕リスト化すごい苦手
いいよざっくり全部出の
でもリスト化するとすごい早いじゃん
トゥードリストとかそう
そうだね
だからリスト化するとすぐやっちゃうからね
本当はリスト化した方がいいんだよね
それは認めるよ
でもリスト化って大変だ
リスト化したらほぼ終わったのと一緒だ
リスト化してないのに終わるっていうのはどういうこと?
リスト化して終わるものっていうのは
繰り返しする意味がある業務に関しては優秀なの
一回リストを苦労して作っちゃえば
その後爆速で終わるから
だけどリストを作るって一番大変なの
だからリストを一生懸命作った後に
一回限りの業務にしか適応されないのに対して
だったら多少効率を犠牲にしてでも
さっさと走り出しちゃった方が良くないって思ってしまうところが僕にはあるね
そうだね
性格が出るよね
リスト化のためのリスト化にしかならないの
一回しか使わないリストって
繰り返し使うから意味があるでしょって思っちゃう
でも別にさ
引越しだけに使うリストじゃないわけじゃん
もちゃ物リストって
そうだね
なんかこれいらんくない?みたいなものの整理とかさ
Tシャツ20枚もいらないやろみたいなさ
ことの精算に使えるわけじゃん
そうだね
なんかもしかしたらさこれさ
人生最後の引越しかもしれないわけじゃん
そうだね
私は不安
なんか引越し置きにさ
捨てる
もう機能しなくなる
ちゃんと自律的にさ
なんかため込み癖をさ直していかないとさ
やばいなって
そうだね
思って
せいせいきょうきょうとしている
そうだね
僕はすぐ捨てちゃうから
常に何か足りてないからな
っていう感じですけど
あんまり捨てるものないんだよね
39:06
私は
でもさ私のさ
なんだろう
長所であり短所であるところだけどさ
何かに使うかもしれないから
取っとこうって言ったものがさ
結構使うんだよね
そうね
なんかその
創意工夫が好きだから
そうだね
そうだね
だからなんか結局さ
いろいろなんかこう
紙とかプチプチとかさ
やたらため込むけどさ
なんやかんやあなたがさ
その本を出すようになってから
活躍してるわけじゃん
うん
だからほーらってさ
味を占めちゃうわけじゃん
よくないよね
うん
よくないし
別にそれに対しては僕は
さすがだねって思ってる部分と
あのね
どちらかというと問題は量だよね
そうだよね
あのね
そうあの使う量20に対して
30くらいあって
ほらため込んでおいてよかったでしょ
っていうのまでは許容できる
80くらい貯蓄がある中で
20使ってどやってされると
やっぱり逆にやっぱりその
50いらなくない?ってなっちゃうところはある
風呂でも出ないな
っていう感じかな
そこに関しては
なんかそうやってね
私がため込んだものを
いろいろ知れっとしてられてるなっていう
そんなにたくさんしてたのよ
うん
いやだから別に私の部屋に
入ってるものまで捨ててないけど
うん
教養部にあるものは
教養部にあるものは結構知れっとしてられてる
教養部にあるってことは教養のものだからね
うん
もう聞いてると聞けないなって思って捨ててるものはある
てか僕にはゴミにしか見えないものは捨ててる
うんそう
僕にはゴミにしか見えないっていうのは
僕の価値判断としてゴミにしか見えないって意味ではなくて
ちゃんとあなた
あなたにとっての必要性を加味した上で
ゴミだってなったものを捨ててるから
うん
そんなに問題ないと思ってるけど
うん
なんかもし問題が起きてたらごめんね
うん
っていう感じかな
いやでもなんか面白いなって思う引っ越し
てかなんかお互いのものが
てかなんかだんだんどっちのものだっけみたいなものがある
うん
そう?
うん
てかどっちが管轄なんだっけってものが今残ってると思ってんの
うん
このテーブルの上にあるこまごまとしたね
ものとか
うん
例えばこのねミニオンのね
うん
このクリップとかね
42:00
メモスタンド
メモスタンドとかね
うん
カエルの
カエルのこの
カビ
一輪雑誌とかね
うん
こういうのさ
うん
どっちの管轄だみたいな
それは共有なんでしょ?
でしょ?だから共有ってことでしょ?だから
でも使わないからしばらく置いて
うんそうなんだよ
うん
しまおうね
うんしまおうね
とかさ
何が言いたいかっていうとね
僕はもうだからこう
あの明らかに自分のものだったり明らかにそのもう普段は使わないもの
だからストックのものみたいなものを優先して勧めてきたわけじゃん
で今は現役というわけではないかもしれないけど
そもそもでもいるいらないの判断も含め
なんか自分だけに権限がなさそうなものの立場が
チューブラリーになってる感じがする
でなんかそういうものがあるって結構おもろいなって思ったんだよね
結構一緒に暮らしてるからね
そうなんだよ
区別がなくなってくるものが多いよねっていう感じするんですよね
うん
何をどうしまえばいいのかしら
じゃあ頑張る?
頑張るか
しかもこういう話をしてるからもうシームレスにさ
引越しの準備を始めなきゃいけないなって思って
今もうちょっとなんかこの話を引き伸ばせないかと思って
じゃあ結論として
結論として
この先の作業をどうやって進める?
あなたがリストアップして
結局リストアップするの?
リストアップは別にしなくていいけど
あなたが満足できる程度に段ボールにこれを詰めるって書いて
僕がそれを実行する
あれ?そこの証記も入れてくれたの?
入れた
最高じゃんありがとう今気づいた
なんか中途半端に残した証記をどうしようかなっていうのを結構考えてた
ないじゃん
すごい嬉しい
ありがとう
どういたしまして
すごいな
あとはその辺の
ちょっとこの辺とかの重要っぽい書類
重要っぽい書類ね
あと実際に重要な書類は手持ちの方がいいと思うんだよね
そうだね
念のため貴重品としてさ
っていうのもあったりさ
それからその辺の整理とかもしないと
ちなみに新居で使うトイレットペーパーはもう詰めて
あのスーツケースに詰めたから
別にうちのトイレットペーパーはしまってもいいよ
なんだよマジか
すごい
それはね1週間以上前にやってた
マジか
そうか
そうなんだ
いろいろやらないと
やらないとだ
やるか
あれか
45:01
これをこのグルーピングで詰めていいっていうのを
ある程度しないとだければそれの通りに詰めるよ
っていう感じ
かな
後ろの方になってくとね
1個のカテゴリーで1箱埋まらなくなるんだよね
無理だよ本当に
それはしょうがない
あとねどちらかというと
あと2日?3日?
3日
3日間では使わないものを明確に
3日間の間も使うもの以外全部入れたいからな
っていうのもちょっとやらないと
よく考えると何があれば暮らせるのか
暮らすだけだったらめっちゃミニマムにできると思うんだけど
ギリギリまで快適に暮らしたいなって思うと
すでにこんだけ箱があって快適もクソもないんだけど
でもさそれも削除調味料とかさ
入ってるもんじゃん
全部使うわけないのにさ
まだ何食べるかはさ
はっきりしない間は詰まらないとか出てくるじゃん
だからやっぱり選択肢がさ
狭まることを不自由と感じがち
それはそう
でも選択肢があることによって
すごいノイズが多くて
疲れてるのも事実
両方ある
両方ある
あれは苦手だったら冷蔵庫を空にすることに向けて
こんだけ決めていくの
マジでできない
すごいぽよぽよなっちゃう
マジそこ無能だった
食べなければいいって言い始めた
食べないのが一番解決になって
食べるからいけないんだけど
会社から回り過ぎることが悪くなるしね
でも本当にそれが嫌だった
私は結構それが楽しい
そうあなただけそれ楽しくやってるじゃん
だからもう任せようと思った
すごい謎マッチングしてた
すごいどんどん可能性がゼロに近づいていく作業なわけじゃん
結構辛くて
多分こういう時にマイバスケットとか
普段はあんまり好きじゃないけど
一人暮らし向けのスーパーって助かるんだろうなって
普段は自炊は嫌いじゃないけど
今は嫌いな理由として
48:01
増えるんだよねゴミが
そういうところ
でもそれ引っ越し作業してたらめっちゃ出るから
そうなんだよね
全部のゴミが憎々しい
箱に入ってるお菓子の箱とか
二重包装とか
箱の中に箱入ってるとか
瓶を袋にラッピングしてるとか
憎い
そうなんだ
だってゴミじゃん
ゴミがまとわってるだけじゃん
もういらねえやそういうのって思っちゃうね
極まってるから今
極まってるね
書類渡す時にクリアファイルに入れてきたりする
それはちょっと嫌かも
いらねえってなる
クリアファイル
どうしようみたいな紙を入れる
箱を口開けてまだ置いてあるから私は
説明書とかいろいろ
僕はとりあえず一番こっそりたくさん捨てたのはクリアファイル
それは引っ越した後に考えればいいんだけど
捨てれない紙
鈴木直さんみたいに
捨てれない紙を全部本にしちゃえば捨てれるんじゃないかって気もするけど
それはそれとして捨てれない紙を
とりあえず今何も考えずに段ボールに詰めちゃってるから
なんかかっこいい収納仕方考えないとなって
チケットの判件さ
そうどうしたらいいんだろうね
全部スキャンする人いるじゃん
なんか別にそれやったら多分見返さないんだよな
そう見返さないんだよ
意外と見返すと思い出せるんだよね
物として残しておきたい感じがするんだよね
あと一時期スクラップブックやってたんだけどさ
なんかあんまり
あんまりだなって
どうすればいいんだろうなって思う
それで言うと電子チケット
電子チケット
でも電子チケットをスクショ撮って印刷してる人がいて
確かにそれはありだけどそのままメサがないからどうしようっていう
まあ頑張るか
そろそろ夕方日も全然落ちてはきてないけれど
ピークは過ぎたね
そうだねピークは過ぎたから
ちょっと今の別に作業をしたくないと思うんですけど
じゃあまた
またね
またね
またね
またね
またね
51:02
やるか
じゃあショーに気をつけて頑張りましょう
頑張りましょう
みなさまも本当にアクサにはお気をつけてくださいね
やるか
ここまでにしましょう
と言えていくらじお
私が着ないショーごと
アクサでした
どうもありがとうございました
51:32

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