1. ポイエティークRADIO
  2. 第百八十一回 脱線し続ける今..
2023-12-18 1:24:02

第百八十一回 脱線し続ける今年のハイライト

本年No.1リスナーさんからのお便りから始まるとめどない脱線。
00:30
はい、こんにちは、ポイエティークRADIOです。
お相手は、私、柿内正午と奥さんです。
どうぞ、よろしくお願いします。
早速ですが、ラジオネーム、ハセマリさんからのお便りです。
いつもありがとうございます。
なんか、以前ベイブの見てくださったっていうお便りを
うんうんうん
くださってましたね。
ということで、ハセマリさんからです。
柿内さん、奥さん、こんにちは。
こんにちは。
早いもので、もう12月ですね。
あちこちの配信サービスが、私の2023年のハイライトを教えてくれます。
スポティファイによると、2023年、私はポイエティークRADIOの上位0.5%のファンだったそうです。
振り返ると、2023年にポイエティークRADIOの存在を知り、聞き始め、
過去文も遡って長時間聞いていたのみならず、
ラジオ内で言及されていた作品なども熱心にチェックしたりしていたので、
確かに私の2023年のハイライトの一つは、ポイエティークRADIOとの出会いだったかもしれません。
柿内さんと奥さんの2023年のハイライトは何でしたか?
ぜひ教えてください。
ということで、ハセマリさん、ありがとうございます。
ありがとうございます。
上位0.5%のファンってことはさ、実質たぶんさ、ナンバーワンだよね。
うん、実質ナンバーワンだと思う。
なんか、たぶん、そんなにさ、このフォトキャストさ、たくさんの人に聞かれてるわけじゃないからさ、
まあ、大体の平均で言うと、たぶん、てか、なんか、まあ、一年のさ、触れ幅があるから、200から400なんだよね。
えっと、視聴回数?
視聴回数というか、人数。出るのよ、そのフォトキャストのさ、配信のところにオーディエンス数が。
で、大体、なんか、フォローしてる人たちが400ぐらいで、で、実際その、聞いてる人の数はすぐ変動するんだけど、大体200から400で推移してるの。
てことは、まあ、大体200がさ、固定でいるとしてさ、その200のうちさ、0.5%だからさ、1じゃん、それって。
そうだね、ほんとだ、ほんとだ。
だから、たぶん、ナンバーワンなんだと思うんだよ。
トップウォーター。
すごいね、ありがたいことですよね。だから、ここに書いてくださってるけど、ベイブもね、見てくださってたり、なんか、きっと他にもいろいろ。
まあ、前からね、そのリアルタイムで聞いてる人よりね、ギュッて聞いてるからさ、
03:04
そうだね、もうこの、なんだ、
一方的にナンバーワンになるっていう。
そう、だからこれが、たぶん3年やってるのかな。
3年くらいやってるんだよね、きっとね。
まあ、そう。
だから、まあ、それがギュッて、3年分聞いたっていうことだよね。
聞いたってことですからね。
そうそうそう。
まあ、あの、初期から聞いてくださってる方はありがとう。
今年から聞いてくださった長谷さん、ありがとう。
ありがとうっていうことで。
え、200人聞いてんの?
200人くらい聞いてる。
怖いね。
怖くない?これを200人聞いてるんだって感じするよね。
怖くない?
そう。
200個の重工が向けてらしい。
そう、200個の重工が向けられてる。
まあ、そのうち3つぐらいは、
Apple Podcastで聞いてる僕と、
Spotifyで聞いてる僕と、
Google Podcastとかなんかで聞いてる僕だから、
実質ね、もしかしたら各サービスでみんなアカウントが違ったりすると、
3分の1ぐらいにはなるかもしれない。
2分の1ぐらいになるかもしれない。
まあ、だから200から400みたいなのも、
割とだからその振れ幅もリアルかもしれないなっていう感じもするよね。
実質聞いてるのだからね。
コンスタントに聞いてるのはだから、
100人いないぐらいじゃない?って思うんだよね。
で、なるとその100人いないぐらいの中で上位0.5%のファンってことは、
0.5位だよ、もう1位を超えて。
1位を超えるとね、少数点にいくからね。
少数点以下になるよ、10位としては。
っていう感じで。
そっかー。
私この間行ったラブの成本154だったな。
あれぐらいか。
あれぐらいだよ。
高円寺杯が埋められるな。
あれはあれ?
マグリした状態でってこと?
ううん、もう通常だよ。
高円寺杯は、
しかも高円寺杯めっちゃギチギチに入れるよ。
そっか、じゃあもう僕らは高円寺杯毎週みちみちにしてるんだ。
本当か?
本当かな?
嘘なんじゃないかと思うけどね。
でもさ、配信とかで何人とかっていうのあるじゃん。
あれでも麻痺するよね。
例えば今も100とか200とかっていうのは、
僕はどっちかというと大したことないものとして言ってるわけ。
だけどあなたに今高円寺杯を満員にできる数っていうのを聞いたとしたら急に怖くなるもんねやっぱり。
そっか、え、チョップは?
チョップもっとちっちゃいでしょ。
池袋チョップは。
そもそもチョップが満員になってんのほとんど数回しか見たことない。
僕のイメージだと僕がやってることっていうのは、
音楽活動に例えるならチョップぐらいだなっていう。
チョップとかデセオとか。
移転前のデセオとかね。
そうそうそう、だからそのぐらいだなっていうさ。
06:00
えっとね、あ、なるほど。
チョップはね、スタンディングだとね、150から200人ぐらいまでいけるって書いてある。
ブッパーも潰して、みっちみっちに入れたらそれぐらい入ると思う。
なるほどね。デセオは250か。
え、そんな入るのあそこ?
今のデセオ?
広くなったよデセオ移転して。
え、なんか移転したらスタンディングキャパ1300人って出る。
うーん、それローカム?
え、わかんない。さくらがおかさんのさんってどっち?
え、いやでも移転前の情報残ってないでしょ。
あ、移転前はわかんないか。残ってないか。
え、170かなじゃあ。
あ、移転、あ、そうだね。移転前170ぐらい。
あ、そうだ。めっちゃ大きくなってない?じゃあデセオ。
嘘だ、なんか250だ。だから80人ぐらいの分入るんだ。
だから今のデセオまだいっぱいにできない。
うん、大きくなったからね。
2024年の目標はデセオを満員にするかな。
でもさデセオも毎回満員になるわけじゃないでしょ。
いや全然なんないでしょ。
エレピクとかはさ。
エレピクも最後の方やばかったけどね。
結構すごかったけど。いっぱいに一撃だったけど。
でもだって移転後。
あれが170ぐらいだったわけよ。
え、移転後にやってたっけ?
線路台のスコアはどっち?移転前?移転後?
線路台は移転前だよ。
じゃあ移転前のデセオしか行ったことないわ。
移転後のデセオは行ったことないと思う。
あれは馬車道のさ、めっちゃギチギチだって怖かったとこ。
浜諸坊?
浜諸坊は。
浜諸坊めっちゃちっちゃいよ。
これさ、我々の界隈がバレるよね。
私ね、お兄様の話とかしてたら分かる人は全然分かると思う。
浜諸坊100だ、スタンディング。100%。
まあそうだよね、ちっちゃかったもんね。
マイナスの時、絶対それ以上入れてたよね。
いや、マジで怖かった。
一応ね、118名がね、限度みたいだけど、
多分あの時120人くらいいたんじゃない?
だって本当に、本当に入れなかったもんね。
本当に入れない人がいて。
マイナス人勢大きさの時ね。
これ名前を明記しておいて、誰が分かるんだっていうのがあるんだけど。
もう解散発表された後に、
その100人キャッパーのところでやったら、
もうさ、売れる分だけ売ったくせいでさ、チケット。
本当にすごいよね、あれ。
ボーン飛ぶイラがしまわなくて。
10人くらい諦めてるお客さんいたよね。
ね、いた。あれはかわいそうだった。
あれはひどい。
てかよくはあそこでさ、圧縮事故起きなかったよね。
本当だよ。ショックが上がったよ。みんな首振るしさ。
みんな首の長いお姉さまがバッサバッサ首振るしさ。
ちょっとさすがに怖かった。
あれはあとあれだよね。アダプターもハマしたぼうか。
あれは僕見に行ってないのか。
どうだろう?
09:02
まあみたいな感じで。
これは今僕時間を稼いでるんだよ。
僕らの2023年のハイライトは何でしたか?ぜひ教えてくださいってさ。
ご質問していただいてるからね。
今喋りながら23年どころからものすごい過去の方まで遡っちゃってるから
僕はちょっと今失敗したけど
ここで喋ってる間になんか2023年のハイライトをね。
え、あなたは今日進撃の巨人を見終わったことでしょ?
でもそれさ、2023年のハイライトっていうのはさ、
サブスクとかのいいところはさ、
半年以上前の記憶なんかないわけじゃん、こっちとら。
それをさ、ちゃんと数字でね、聞いてたよって言われて
おお、聞いてたの今年か。
そう思い出させてくれるところがさ、
ああいうサブスクのいいところだよねっていう。
やっぱり人間直近の出来事で評価しちゃうから。
そうだね。
今年何があった?
今ね、今年のね、1月からグーグルカレンダーをね。
ああ。
見てるけど。
セキララの。
ちょっとね、これ。書きないさんじゃないのもあるからさ。
あ、でもね、とりあえずあれだ、ポエティックはね、
カニの親子さんと録音して、高田孝太さんと録音して、
書きないごごさんと録音してる。
で、そうだ、だからあれだよ、書きないごごさんさ、
このさ、ちょうど1年前にこの同人音声はすごいを出して、
それでこれ僕読んでるから。
で、また今年のさ、コミケでまた、
あるでしょ?
なんかドスケペシスターのハイライトとか、
そういうのが出てくるからさ、
そういうのが出てくるからさ、
でまた、あるでしょ?
なんかドスケペシスターの話を前回して、
今回はミトラレ音声について書いてるらしいから、
なんかね、そうなんかLINEがね、ごごさんから来てて、
家族のグループLINEがあったけど、
その家族のグループLINEでごごさんから、
なんか原稿依頼もらったから張り切ってるみたいな、
結構前に来てたんだよ。
で、その時にすげえ初見台の、
両サイドに20冊ぐらい本があって、
全部単行本で、
全部ミス図とかさ、
なんかこう、
人文系の、
ちくまとかそういう人文系の、
分厚めのね、
全部詩の本なの。
でなんか、すげえ読んでるみたいなこと言ってて、
なんなんだろうなって、
うすうすわかりつつ思ってたんだけど、
やっぱりミトラレ音声の文章を出そうなので、
まあ楽しみですね。
半笑い。
いやー、
いや、私前回より多分好きなんですね。
いや多分前回より多分いいんじゃない?
あ、あとあれですね。
あれがハイライト。
なに?
あのね、エッセイについてめっちゃ考えてたわ。
あー。
あの3月にドイツ解剖教室があったのかな?
12:01
はいはいはい。
3月か?
はいはいはい。
3月かな?
でドイツ解剖教室に、
宮崎さんと赤翔さんに読んでいただいて、
3月?4月?
かな?
うん。
まあまあそんぐらいですよ。
でなんか6月だか7月だかにさ、
うん。
文学会の、
うん。
あのエッセイ特集にね、
あの原稿書かせてもらって、
あ、もうそんな前なんだあれ。
え、もうちょっと後か。あれ9月ぐらいだっけ?
わかんない。書いてたの?
書いてたのは夏だからね。
そうだ夏ぐらいにいろいろありまして、
大阪に行って、
ハイライトめっちゃあるじゃん。
いや今年は本当にたくさんあったよ。
今年は。
あと郵政Dの、
具合悪くないって何の不思議もない。
低木楽園のアフタートークに出させてもらったりね。
うん。
ありましたよ。
ありましたねー。
うん。
で、
で、
で、
で、
で、
で、
で、
で、
で、
ありましたよ。
ありましたねー。
あと響け!ユーフォニアムのね、
劇場版見に行ったり。
おう、うん。
あともう、
あともう、
あともう、
あともう、
あともう、
あともう、
あの、
はるから、
なつまで、
そして僕ら明日、
秋タンだー!
秋タンを見に行きますけど。
これはもうハイライト2よりも2かんですけど。
もう通年行事なんで。
通年行事ですからね。
ふよーあと何が起きるんだ、
あとあれだよ夏目大さんともね、お話ししてるし、ゾウの旅、あれは7月、夏頃すげーな、こう見ると、いろいろやってんな。
でも3月頃ずっとじゃん、それ。
うーん、ね。
4月?
まああと福岡にも行ったりね。
はい。
いやー、いろいろありましたよ。
で、まあ、あの、先月は青木さんとオンリーニングでお話しして。
うん。
ということで、ハイライトめっちゃあったな。
うん、めっちゃあった。
どうかしてるで。
まあどうかしてるってほどだったかな、あんまり自分では。
わかんない、私は連れてってもらったの、オンリーニングだけだったから。
そうなんだよね。
結構ステップされてて。
そう、でもなんかわかったの。やっぱりね、なんか行くときは、今回、そう、福岡も大阪もさ、
うん。
一人で行ったじゃん。
うん。
まあそれはそれで楽しいんだけど、やっぱりあなたと行けるなら行ったほうがいいわ、なんて。
だってさ、なんか大阪とかさ、ペロンペロンに酔っ払ってさ、私とはしないさ、自撮りとかをさ、
そこで知り合ったさ、一緒に飲んでるお客さんとかとしててさ、
そのあなたがすごいギャルっぽいの。
なんか、酔っ払って、柿田井さんとして酔っ払って、初めましての人にめっちゃ社交して、
しつつ、ペロンペロンになるとギャルになるんだって思って、私それ知らない。
15:01
ギャルっぽい自撮り見せられる。
どういう気持ちで見ればいいの?みたいな。
旦那が旅先でギャルになってるんだ。
どんな気持ちで見ればいいの?って思ってる。
でも私が言ったらそうはならないなって思うから。
こっそりついていけばいいのかな。
離婚する?
離婚してね。
まぁそんな感じですわよ。
で、まぁ来年はね。
戦争してハニトラを。
そこまでしたらバレるやん。
わかんないよ、奥さんのドッペルゲンガーだって思うって。
すごい。
すごい、なんか好みの助だってなるの。
すごい。
ハムファタール願望が満たされるかもしれない。
あれはフィクションだからいいんだよね。
そこだよね。
あなたはそこがすごいはっきりしてるよね。
その割に誘発するような振る舞いをさ、たまにするじゃん。
そう?それは何かいいんだよね。
あえて猫にいじめられたいセミとして振る舞うっていうぐらいにね。
だってそれはあなたに対してでしょ。
それはだってどうしたって擬似的なものにしかならないじゃん。
そうだね。
っていう感じかな。
だからいろいろあって楽しかったなっていう感じ。
あとは一番のハイライトは、本当は爆竹なんだけど。
言うんだそれ。
これを話をしちゃうと。
だって私、このお手紙さ、実はもうちょっと前に来てたじゃないですか。
来てた。
何だった?って聞かれて見たらさ、
私はもう3年ぐらい前からずっとダディーフレイルがっていうね。
そうだね。
なんだ?ユーロビートだっけ?
あのなんかヨーロピアンなんちゃらのね、変なやつだよね。
ダンスダンスレボリューションに入ってそうな曲をかっこよくやるみたいな人がいるんですけど。
あれ何だっけ?ヨーロピアン?
あれは何なんだろう。
ユーロ、ユーロなんちゃら。
ユーロビジョン?
ユーロビジョンだ。
優勝したのかな?あの年コロナで中心になっちゃったのかな。
どうなんだろう。優勝してない?
なんかツイッターで見て。
あ、4位だっけ?
あ、4位か。
なんかツイッターで流れてきて、めっちゃ好きだって思って。
そっからずっと聴いてるダディフレイルと、その時々でなんか去年はアンスターの曲をめっちゃ聴いてた。
え、ダディフレイルって身長2メートルなんだ。
ありそうだけどね。
18:00
背高いね。
背高い。
あ、年下だ。92年6月30日生まれ29歳。
失礼。
ダディフレイル可愛いよね。
ダディフレイル可愛い。
今年は夏ぐらいに、なんだっけ、3分の1?3分の2?
なんだっけね。
アルバムを出してて。
なんかそう、アイメイクハーフアルバムみたいな感じ。だんだんね。
ダディフレイルの顔のアイコンが半分しかないジャケ写のアルバムが出てて、
で、こないだ久々に聴いたら、なんかアイメイクアンアルバムって言って顔が完全体になった。
フルアルバムがリリースされてて、あーちゃんとできたんだね。
ちゃんと作ったんだね。
思いながら聴いてるので、毎年2位はダディフレイルで、1位にすごいハマってたものが入るみたいな。
今年の1位はもちろん爆竹でした。
そうだね。
本当に急にハマったからな。でもこの話はまだできないな。
ちょっとね、年末にXデーがあるから。
そう、爆竹現象、武道館の爆竹現象を見てから。
まずね、私たちはチケットがある側の人間です。
そうだね。武道館に行くぜっていうところで、
まずはそこでまた話すか話さないかちょっとわかんないけど、
っていう感じかなって思うから、この話はしませんけど。
スマートファイのハイライトについてはもうちょっとそれが出てしまったので、
語る言葉がないんですけど今。
でも本当に今年、久々に急にハマった。
そもそもあんまり生きてる人にハマらないじゃん。
ライブとかもあんまり行かなかったのに、
基本的に10月か。もうちょっと前か。
最初の幕張が何だった?
幕張じゃなくて有明?
幕張じゃないわ、有明ね。
でもとにかく急激にどっかのタイミングから、
今カレンダー見てたらどっかのタイミングから急にずっと爆竹のライブに行ってるんだよね。
群馬まで行ってるからね。
ぷっくり構成がすごいじゃん。
7月か、7月に。
7月が有明?
7月が有明かな。
だから7月に有明あります。行きました。
で、そこでサプライズで群馬公演のやるよっていう発表があって、
21:00
で、爆竹、いつもそうなのか知らないんだけど、
じゃあちょっとライブとライブの間が来ますってなると、
毎週YouTubeで過去のライブ映像を配信してて、
だからもう分かんなくなっちゃった。
もうね、毎週見てた。
ちゃんと全部だいたい見たよね。
うん、だいたい見た。
多分有明行く前のやつはなんか見れなかったやつだったけど、
有明後はめちゃめちゃ温度感が高かったので。
温度感が高かったので。
この半年からずっとね、だったんですけど。
っていうのがありつつで。
そう、だから今週も日曜日は、
まあ終わっちゃってるけど、これ配信してる時は、
夜の8時からプレミア公開でライブ流れてるし、
来週も流れてるんですけど、
まあ私たちはちょっと、
2週連続ソワレの感激予定があるので、
それの荒領事に参加できないまま、
うどん買いに行くんですけど、
見れる方はぜひYouTubeで誰でも見れるので。
今からでも遅くないよ。
ほんとだよ。
続けるって言ってるから。
見るといいと。
もう、しんみりしちゃうけれども。
そんな感じですよ。
だからまあいろいろ楽しかったなっていう感じでしたね。
来年はまた別の忙しさがありそうですから。
どうなることやらって感じですけど。
もう最近はね、
引越しというプロジェクトが。
これを聞いてくださってる方が全国どこに住んでるかも知らないですけど、
引越し情報、耳より引越し情報があったらお取りください。
首都圏なんだけどね。
首都圏でどっかいいところが、
通勤ができる範囲内でどっかここいいんじゃないですかみたいなのがあったらお便りが欲しいと思うよ。
引越しでだいぶね。
めっちゃ疲れるね。
ずっと何か考えてると思う。
あなたも何か考えてるの?
うん。
考えてるよ。
考えてること出してほしい。
そうだね。
なんかすごいせっせといろいろ私が瞑想して、
瞑想してるなって思われてるって。
いやあんまり思ってない。
24:02
引きをしてるから私は。
僕はあなたが考えたいのは、
なんかもう中はそれこそ、
エンジニア的な意味での趣味だと思って、
とりあえず一回好きにさせようって思ってるところがある。
うん。
その上で僕は僕で、
なんか考えるって言っても、
だからそんな生産性のある考えるじゃなくて、
なんか引越しが迫るなって思ってるのが考えるのから。
とにかく動作として、
古いiPhoneみたいな感じなんだよね。
メモリがずっと、
もう最近だからOSのアップデートができないみたいな状態になって。
私のiPhoneだ。
感じ。
だよね、今。
考えてるっていうのは。
だから来年のハイライトは、
いい引越しができるようになるといいなって思ってるよ。
猫を飼えました。
そう、猫を飼える家でね。
いやあのさ、ボッドキャストでね、
おむらじもそうだしさ、
最近ね、よいよるさんが出てくださってたじゃないですか、
あれは去年じゃない、
去年くらいかもしれない、
今年じゃなかったけど、
よいよるさんのね、
よいよるを聴いているってボッドキャストがあるんだけど、
よいよるさんも結構ね、
いろいろ大変そうだったから、
なんか、
ボッドキャストの更新は結構、
あまり長らくなかったんだけど、
最近更新がね、また始まってて、
しかも最近毎週くらいにやるの。
あの、僕らもさ、盛り上がったあの帯を。
押忍だよね、帯当てゲームやらないかって話をしたじゃん。
あれは、なんかそのよいよるさんのボッドキャストが、
また動き出して嬉しい記念でやろうかなって思ってたから、
ちょっと来週くらいにまたやれたらなって思ってるんだけど、
なんかね、その帯当てとか、
それ以外にもなんか、
Kindleに入ってるやつで、
ハイライトされてるところを読んで、
何の本か当てるとか、
なんかいろいろまたね、
そういう楽しいことをいろいろと試されてて、
なんかちょっと、
嬉しいんだけどさ、
両方、よいよるさんも村地もさ、
猫がいるんだよね。
だからなんか喋ってる時にさ、
急になんかさ、
バレたりしてるの、
あれ憧れる。
だから引っ越した時にはね、
猫飼いたいって思ってるから、
そしたらこのね、
不定期でね、
参加してもらえたら嬉しいよね。
あなたがどれくらい猫に幻想を抱いてるか、
ちょっと測りかねてるところがある。
僕の幻想は今の、
録音してる時に、
すごいバタンって音がしたり、
する。
バタンって音がした時に、
何を落とされてるかなんですよ、問題は。
あなたはね、
暮らしたことがあるからね、猫とね。
しかも野良上がりのさ、
ジャジャンは2匹をさ、
飼ってたから、
ちょっとね、
27:00
猫がいながら、
オシャレだったり、
丁寧な暮らしができると思ってるんじゃないか、
っていうのをね、
疑ってるけどね。
世にはいるじゃん。
それが本当か分からない。
それはね、マジで猫によるんだと思う。
悲しいね。
なんかね、僕は僕で、
あなたのあんまりちょっと、
偏りを感じてるから、
ちょっと割引いて考えてるよ、
そこに関しては。
でもさ、
こう、最悪で想定して悪いことなくない?
まあ、それはそうかもね。
うん。
まあ、そんな感じです。
でも、だからそれで言うと僕も、
今、引っ越しについて、
最悪を想定するために、
本読んでるんで、ちょっと待って持ってくる。
なに?
早く。
この、
笠賀竹彦の
屋根裏に誰かいるんですよ、
っていう本読んでるの。
やめて。
これは屋根裏に誰かがいるっていう本なんだけど。
やめて。
今日の日記がおかしかったの、
それのせいでしょ?
うん。なんかね、
屋根裏みたいなさ、
なんか余白、
家の中に空白があるみたいな、
怖いよねっていう話なんだけど。
うん。
ちなみにうちは、
祖母の家、
一回ネズミ入っちゃったから、
ああ、屋根裏に何かいるね。
なんか壁、なんか走ってるみたいな。
うん。
これどっちかっていうと、
増幅するって言うんだよね、
個人の妄想が、家の中。
家の中って言うのはさ、
他のちょっと微妙に、
あ、社会じゃん。
社会からちょっと確立してるところにあるもん。
だからそこで何か一個ボタンかけ違えちゃうと、
すぐにその妄想、
世界がプリズムのように乱反射して、
もうその世界が完結しちゃう、
家の中で。
みたいなことが起こるっていう話をしててね。
実はこれ、
ここから鮮やかにどんどん脱線していくけれども、
僕この本を読んでて何を考えてたかっていうと、
ポリエティックラジオのことを考えてたんだよ。
要するにこれって家の中でのおしゃべりをさ、
200人ぐらいのシューティング監視のもとにさ、
恥ずかしい。
出しているさ。
恥ずかしい。
営みなわけじゃん。
でもさ、なんでこれやろうと思ったかっていうとさ、
最初さ、家から出れなくなったからなんだよね。
緊急事態宣言で家から出れなくなった時に、
それこそ別に妄想とかじゃなかったけど、
なんかね、すごいね、
この、
外との接触が良しとされない状態に対して、
思った以上に自分が参った。
そうだね。
だからそこで、
ちゃんと換気しなきゃみたいなことを
最初の頃すごい繰り返してたんだけど、
やっぱりちょっと外を意識して喋るってことを
30:01
してたから良かったけど、
あれ、これしないで、
家の中で一人でずっと喋ってたら、
多分今頃は寝裏に誰かいたなって思って、
なんかわーって思ったよね。
っていう話だよね。
久々になんか、
最近読んだ本の話したね。
そうだね。
一応読書カテゴリーのポッドキャストで
これ申請通してるんだけど、
申請通してるっていうか、
カテゴリー分ける時にさ、
そういうのしてたんだけど、
もうすっかりね、
そういうのされたくない。
っていう感じですかね。
あなた他にハイライトある?
マジック・ザ・ギャザリング始めた。
一昨日ね。
すでにね、
くじけそう。
最初めちゃめちゃ勝てたのに、
もうね、全然勝てなくなっちゃったからね、
飽きそう。
僕もね、正直ね、
飽きそうっていうかいじけそう?
2人で遊べるゲームなんかないかっていうのでね、
カードゲームとかしたいっていうからさ、
色々調べて、
今ね、任天堂五次元俳優の間で
ワンピースカードがめちゃくちゃ流行ってる。
ポケモンカードのワンピース版みたいなやつね。
そのワンピースカードとかって言ったら
そういうのは嫌だっていうので、
すごいけんもほろろに断られたから、
じゃあそのワンピースカードの元ネタで
あるポケモンカードの元ネタである
マジック・ザ・ギャザリングぐらいまで
遡ってやってみるかって言って、
なんかウェブ版というかがあるんだよね。
いや、そもそもで言うと
ワンピースカードが天五俳優の中で
流行ってるっていう中で、
梅津瑞樹っていう役者がいるんですけど、
天五俳優というか、
虚構の劇団のメンバーは
劇団解散しちゃったから元メンバーだけど、
梅津瑞樹がいて、
すっごいなんかね、
大学の同じ学部にいただろうみたいな人なんだよね。
共感性集中でやたらに書き立ててくるよね。
読んでる本とかさ、
ツイッターのさ、
インスタグラムに100年の孤独を上げてたよね。
そう、いいってなるさ、
言い回しとかさ、
あーってなるんだけど。
梅津瑞樹、今検索しようと思ったらさ、
ネット環境が悪いからできなかったんだけどさ、
梅津瑞樹っていくつ?
同じぐらいだと思うよ。
同じ歳ぐらいで現役文庫生命体っていうあれだけ持ち続けてられるのすげえ偉い。
すごいと思う。
尊敬と恥ずかしさをないまぜにしながら、
でも、
たぶん私は長技やってる時の芝居しかそんなに好きじゃないから、
33:04
面白いやつとしか思ってないんだけど、
だから梅津瑞樹が、
そうやってね、だからあんま無邪気なわけだよ、我々と。
同じかそれ以上に素直に。
だからみんながやってるカードゲームになるもの、
って言って買ってきたのがマジック・ザ・ギャザリングのスターターデッキで、
本当に信用できるなっていう話をしたら、
じゃあマジック・ザ・ギャザリングで調べてみようよって言って、
調べたらなんかウェブ版が売るらしいっていうことが分かり、
なんかもう始められちゃうじゃんって。
そもそもワンピカードはカードショップとか行かなきゃいけないし、
今は解消されたのかな?
定期的にワンピカードとかポケカードとか手に入らなくなるみたいな。
テンバイヤーが湧くみたいな。
めんどくさいじゃん。
しかもなんか、買いたくないし。
うわ、そうだね。
今梅津瑞樹のサービスビデオを見てたんだけどさ、
これはすごいわ。
いろいろあるんだけどね。
でもとりあえず、
ダメだ。
1万円もらってキノクニアでお買い物する企画で、
あの企画は良かった。
で、僕先週自分へのご褒美と思って3万円買っちゃったんだけど、
3万円買っちゃったんだけど、
3万円買っちゃったんだけど、
で、僕先週自分へのご褒美と思って3万円買っちゃったんだけど、
1万円買っちゃったんだけど、
とりあえず、
小説が好きで、
中学時代はフランスカフェスに親しんで、
高校時代はクミンマサオに親しんで、
幼少期はロアルド・ダールやコーネリア・フンケに親しんでましたっていう話が、
まずもうすぐにしゃらくさいんだけど、
まずもうすぐにしゃらくさいんだけど、
その後、ヨーロッパ企画の上田さんにシネフィルと称されたこともあるほどの映画好きで、
その後、ヨーロッパ企画の上田さんにシネフィルと称されたこともあるほどの映画好きで、
一時期はラセダ小竹に足茂彦通っていた。
待って。
待って。
そして、ひとり芝居プロジェクトはやってたの?
あー、あるある。
なんかそれに対して、
それがあれか、虚構の劇団のプロジェクトなのかな?
そのひとり芝居プロジェクトに関しては伊勢岡田のように年を重ねて続けていきたいと話しているらしいので、
そういえば伊勢岡田の話してない?
してない。
伊勢岡田も見に行ったんですよね。
ねー。
っていうので、ちょっと我々の文化圏に、
だからなんか本当に梅津美月さん、
なんかそういうところにさ、
36:00
なんかさ、だからさ、楽観でやってたら、
20人ぐらいの女の子がちょっと浸水するようなムーブを、
今フォロワー何人いるか知らないけど、
万ぐらいいるフォロワーに向けてやってることのが、
だからこのね、ポッドキャストを200人聞いてるって言うだけで、
おえーってなるのに、
この人何してるんだろう。
いや、マジですげーよ。
ところが、すごいなって。
そう、すげーなって思います。
っていう。
何の話だっけ、マジック・ザ・ギャザリングの話?
でももう終わった。
ね、だからその文工生が、
そのメンタル文工生が、
マジック・ザ・ギャザリングをやってるって言うんでやってみて、
もうどうせすでに打線してるからさ、話すけどさ、
この劇団が解散する、
最終、解散公演が始まるぐらいの時に、
インスタで梅津美月が、
僕はこれからどこで失敗すればいいんだろうって言ってて、
それは本当にそうだよねって思って、
で、本田玲央はコンボ衣装に出てますけど、
あれは劇団じゃないから一応、
とはいえ、それこそ、
全部手の内がバレてるめっちゃ先輩に、
なんかしごきつつ、
ちゃんと、なんだろうな、
よく見えるように使ってもらえるみたいなさ、
今さ、来年で終わりみたいなことを言ってるから、
コンボ衣装。
本田玲央もどこで失敗すればいいんだろうって。
あなたの推しね、本田玲央ね。
あってますよ。
そうだね。
いやー、なるほど、それ面白いね。
どれ?
いや、なんか自分の劇団とかが、
客演という概念があるわけじゃん。
自分のホームとかさ、
自分が失敗できる場所とさ、
そうじゃないさ、
しっかりやらなきゃいけない、
外せない場所があるわけでしょ。
天后の人たちは全て外せない場所でしかないんだよね、もともと。
だいたいオーディションでさ、
オーディションで今いくつか名前が売れたら
指名できたりするけど、
そのホームはないから。
ねえ。
ねえと思って。
まあ、パッチとかね、松井裕夫がいた。
は、ありますけど。
いや、だからそうなんだ。
ホーム難しいよね。
うーん。
ホームね。
こないだ、
幽霊?
山岳北のときに、
肩書みたいな話をしてて、
39:01
霊化点赤耳って矢後は使ってんのかって聞かれて、
いや、あんまり何も言ってない。
って言われて、
いや、あんまり何も考えてないみたいなことを
あなたが言ってて、
若干遺憾の言いだったんだけど、
そんなこと言ってたっけ?
なんか別に、
まあ、要はブンフリンに出るときに
使ってるだけみたいな。
え、そんなこと言ってた?
言ってた。
そうか。
で、なんかちょっとおいって思ったんだけど、
さ、
一応なんか、
コンセプトがあって、
やっていて、
書きないさんはソロプロジェクトだから。
いや、でもあんまり書きないさんは
ソロプロジェクトってあんまり思ってないところがあるんだよな。
常に霊化点赤耳の書きないではあるから。
そうか。
いや、でもそこら辺のね、
そこら辺のスタンスはね、
まだデッチ上げてない?
いや、デッチ上げてないっていうかね、
いちいち説明するのがね、
結構カロリーを使うから。
そうなの?
なんかどうしようかなって思ってるところがある。
そうか。
うん。
じゃあカロリー使わなかったんだね、こないだは。
うん。
そうですか。
カロリー使わなかったっていうか、
話は幽霊の話をしにする回だったからね。
ゾンビは幽霊だって言い張りする回だったね。
だから霊化点赤耳の話はまあいっかっていうから。
そっか。
あったけど。
感じかな。
うん。
じゃあ何が不服だったの?
え、なんか、
書きないさんがいろいろやってることに関して
私は関係ないからって思ってるからさ。
あ、面白いね。
書きないと霊化点赤耳はニアリーコールなんで
別にそこに明確な違いはないですみたいなことになっちゃうとさ。
いや、別にあなたが至る所にいて
あれこれやってるの私は知らないしって。
そうか。
連れてってもらってないしって。
そうだね。
じゃあもっと連れていく?
いや別に行くって言ったら別に行かないわけでしょ。
分かんない。誘われたら行くかもしれないな。
大阪は誘ったよ。
え、誘われたっけ?
うん。
今回は一人で行っといてって言われたから一人で。
だからあれだね。実は書きない活動として
42:00
単独で行った一人立ちは今年の大阪が象徴的だったかもしれないなっては。
オンリーディングは行ってたよね。
オンリーディングは行ってたな。
まじっかだからな。
あれは規制だからな。規制イベントだからな。
っていうのはあるけど。
うん。
っていう感じ?
うん。
そうなんだよ。これ機械書法の岸波さんにも言われたんだよね。
霊化炭化の耳っていうアゴでいろいろ物を作っているはずなのに
そっちのユニット名は点で広まらず
書けない称号の個人名だけが一人歩きしていくのが
例えば友田さんだったら百年の代わりに読む人が先にあって
代わりに読む人の友田さんっていう風にさ
今だともう看板の方が気になってるさ
ちなみに岸波さんに関しては機械書法という本屋のヤゴの方が先に来るわけじゃん。
みたいなのを言うと
書けないさんはそういうのが
いつまで経っても個人名の方が前に出るみたいな話をしてて
なぜなら僕の活動がほぼメインだからなんだけど
みたいなことを指摘された時に結構
ああそうかって思ったんよね。
うん。
千矢が耳出してないから今年出すって言ってた!
気づいちゃったー。
気づいちゃったー。
出さなかったね。
出さなかったねー。
人と作るの大変だったもん。
すごいよね、人と作る。
だから人の作るものに誘われたい常々言ってる。
ただのりしたい。
ただのりではない。
主催は大変。
自分で全部決めなきゃいけないの大変なんだよ。
そうだねー。
代わりに読む人すごいよね。
マジでだって全ページの配慮の行き届き方すごいよ。
本当にかっこいいと思う。
なんかよくわかんない人はさ
よくわかんないめっちゃ面白い人をさ
めっちゃかき集めてくるのさ
だから要素で見かけない人っていうのは
ゼロからこういうルールで
お願いしますっていうところから始まるわけじゃん。
それのケアを全員にするのすごいよ。
すごいエネルギー使うと思う。
すごいよ。
準備講の時点ですごいさ、気が遠くなる。
気が遠くなる。
実際それでちゃんと1号、双冠号すごいかっこいいからね。
なんかこれはすごいって思いますよ。
そこまでのさ、あれはもう商業というかね。
だからさ、あれだけど普通に文振りで言ってるような簡単に
45:03
暴動してても大変だと思うんだよ。
そうだよ、きっとこの同人音声がすごいもん。
大変だと思うんだよ。
みんな楽しそうにやってるけど。
なんかさ、全体の分量の3分の1ぐらいの論考を書いてくるやつがいたりとかするわけでしょ。
だって予定文字数めちゃめちゃぶっちぎってるんだよね、あれ。
好きに書けって言われたからなんだけど。
いやー、でもさ、恐ろしいよね。
なんか、なんだろう、それぞれがさ、1割ぶっちぎってきたらさ、
そうだよ。
3倍とかになるわけじゃない。
でさ、ページ数が増えると印刷台が増えるわけじゃない。
印刷台が増えたらさ、もうちょっとロトス売らないとさ、
当初の予定の玄関にならないみたいなことが起きてさ、
それをさ、こう。
そう、でもさ、この日まで入稿しないみたいなのがさ、決まってきてさ。
そう。
だからさ、それをさ、
そう、でもさ、この日まで入稿しないみたいなのがさ、決まってきてさ。
そう。
まあ、気が遠くなるよね。
だからなんか、アンソロ主催はボロい商売みたいなさ、
レジライが言うやつか。
言うさ、よく知る、多分自分で本あんまり作ったことがない人。
だからその同人展売で儲けようとか言っちゃうようなさ、
タイプの人はさ、そのね、胃のあれ用を一回想像してあげればいい。
本当に。本当に大変。
一人で作るのだって大変なんだから。
一人だって大変だよ。
一人では絶対作らないよね。
僕はもう逆に一人じゃ作れなくなっちゃって。
イラストとかも含めて。
あまり読めない日々は楽しかったけどね。
そうだね。
あれは総が書いてもらって。
すごい。推しと共演させてもらえる。
そうそう。
っていうのもあってさ。
とはいえね、僕ね、来年一本作る予定がすでに二つあるから。
そうだね。
まだ言えないけど、
まだ言えないね。
某陣の編集をやるのと、
あと、ルチャリブナオキさんと、
これは多分言っちゃっていいと思うんですけど、
ルチャリブナオキさんと陣を作ろうっていう話をしてるから。
来年の5月にはその本を出すはず。
え、もう半年しかないじゃん。
うん。ブーフリー向けに出すはずなので。
楽しみにしていてください。
あー。
そうね。
だから、レイカテン赤耳いる?
48:01
いるでしょ。
いる?
え、じゃあ真面目に話す?レイカテン赤耳の話を。
今、ここで明かされるレイカテン赤耳の真実。
真実?
レイカテン赤耳自体はそもそも、
あなたと一緒に何かをするときのエネルギーを
ヤゴウが欲しいねっていうので、
出来上がっているわけですよ。
で、今は、
これはね、ポエティックラジオ初めてから
ちゃんと固まったコピーだけど、
世の中の大したことないものの総量を増やすっていうのを
社税として掲げてやっていますけど、
レイカテンっていうのは100カテンの混じりなんだよね。
100じゃなくてゼロになるわけですよ。
要するに資本というか賃金として
換金できるようなものではないものについて
ひたすら披露して売り替えをする
ナンセンスな場所として
レイカテン赤耳っていうのは構えていて、
その時点で最近僕が本を作って売ってる時点で
根付けしてるじゃんっていう話ではあるんですけど、
ポエティックラジオのこのポテキャストが
一番レイカテン赤耳の活動としては
その名術が伴って
だから本来はさ、
初回から私は付き合わなかったからね。
でもさ、リニューアル
私が工場ゲスト?
うん?違う。
なんだっけ?
特別じゃないゲスト。
アンスペシャルゲスト。
アンスペシャルゲストとしてさ、出てる。
うちはさ、レイカテン赤耳のポエティックラジオでもいいわけだよね。
確かにね。
確かにね。
最初ね、あなた何かやってるなーって思ってほっといてたから。
だけど。
っていうのがユニットの由来で。
でもこれ結構最初はためらいが
だからここの切り分けの仕方が結構微妙だなって思ってるところがあって。
要するにあなたとの活動はレイカテン赤耳で
自分の個人活動どうするのかみたいなことをね
ちょっとこう思ったりもするんだけどさ
そもそもこれ考えてるときにはさ
僕個人で活動するようなことがあると思ってないからさ。
そうか。
そう。最初にこっちができない。レイカテン赤耳の先なんだよ。
でその後に文筆活動っていうかさ
なんか物書く方に舵を切ってるから。
どっちかというと最初は小規模な演劇公演とかをするつもりが
51:04
あったかと言われると微妙だけどできたらいいねって思ってた。
あとシェアハウスとかね。
そのときにとりあえずなんか野望があると企画書書きやすいよねみたいな。
のでつけてたから。
でもそれこそたぶん陣赤耳の一号とさ
プルスという生活の順番の一環は同時に出してるじゃん。
だからなんかすごい爆速で追いついてきたんだよね。書きながら。
どんどん追い抜いていっちゃったんだよ。
っていうのはあるんですけどでももともとさらに言うと
そもそもこの書けない証拠という質名からして
そのあんまり詳しく見張りするから言わないけど
あなたありきのさ名前なわけじゃん。
そうでございますよ。
だからねなんかねそこでなんかねあれなの。
あえて不謹慎にも宗教の話を持ち出すと
心学的にね考えてったわけ。
心学的に考えた。
僕の名前の由来の中に既に奥さんの存在が組み込まれているっていうことは
一種の反奥さん論よね。
僕自身が霊化点赤耳ということでいいんじゃないかってなって
霊化点赤耳ということでいいんじゃないかってなったの。
要するに霊化点赤耳というのは僕とあなたのユニットである。
第一定義。
第二定義として書けない証拠というのは僕個人ではなくて
僕個人にあなたという奥さんという存在を前提とした僕の
意義である。
第二定義ね。
で、この霊化点赤耳と書けない証拠は
霊化点赤耳イコール僕とあなた、書けない証拠イコール僕とあなたってことは
その二つを統合で結んでいくと霊化点赤耳イコール書けない証拠ってことにも
なり得るってことで最近使っているところがある。
意義があり。
ちょっとさ、今さ、そもそもの話が出ちゃったから言うけどさ、
もともとね、あなたが脚本と演出をやっていて私が舞台美術をやってたわけですよ。
で、その頃からずっと言ってることだけど、私は手を動かすのは好きだけど
自分で何かを作りたい、表現したいものみたいなものはないから
人にこういうものがあったらいいんだって言われて、それを作って
すごい!って言われるのが好き。
だからあなたが欲しいものを言ってくれたら、私が気が向いた時に作るから
54:07
それを目的にやるのは難しいから、発表の場じゃないけど
場の名前として霊化点赤耳を付けた。
あなたがさ、演劇をやらなくなったのもあるし、私は割と恨めしいけど
私抜きで演劇公演をやったことが何度かあるじゃないですか。
もういらねえじゃんってなってるわけだよね。
それはさ、ほぼ朗読。
で、小道具も舞台美術も入り込む余地がなかったから
私がお呼びでないのは仕方ないんですけど
もう他の人って、はぁーみたいな。
そうなんだよね。あなた印刷できないじゃん。
私をプリントできないってこと?
いやいやそうじゃなくて、演劇だとさ、あなたは物理を作る人だから
僕は文字とその文字をいかに立体としてレイアウトするかっていうところに仕事をしてたわけじゃん。
本においては何か書くところは一緒なんだけど
その後のレイアウトしてそれを物として出力する部分っていうのはさ
ある意味舞台美術の掃除なわけじゃん。やることとしてはね。
そこを僕と印刷会社がやっちゃうじゃん。
そこは明らかにあなたの方が得意だからね。
だからやっぱりブースの出展するときの、
しきぬの?
ブースの垂れ幕?
野郷のロゴをね。
あれあれだよ。ライトハウスで小屋さんにしたときに褒められたよ。かわいいねって。
あれに言及してくれる人ほとんどいないよね。
っていう感じでさ。
いやだから、
手製本?
タケイタケオが作ってたみたいなさ。
しかばん?
ほんと5冊とかさ、10冊しか作んないみたいなのがあればさ、喜んでやるんだけどさ。
ああ、そういうの作るか。
そういうの作るか。
そういうの作るか。
そういうの作るか。
そういうの作るか。
そういうの作るか。
そういうの作るか。
それいいね。
これ作るか。
余計なこと言ったかもしれない。
じゃあ、今度の分売りでそういう限定本を作って、
57:04
すげえバカ高い値段で売るか。
0カテン釣ってんのに。
限定5冊。
でもだから、それこそあのさ、バンボールの写真集やった時に、
あれとかはさ、めっちゃさ、
ああいうの楽しそうって。
え、それいいじゃん。それやろうよ。
だから私が今0カテン赤耳メンバーらしいことしてるのは、
本当に発想の根本。
いや、違うよ。あれだよ。
サイト重複のさ、2段にするやつしてさ、
1年、もう2年くらい、
一気にさ、やっちゃえばいいじゃんっていうのもあなたのアイディアだからね。
そのおかげであれすごいけど。
そうだね。
あれ一番、僕史上一番早く販売してるからね。
そうだね。
そうだね。幻の本みたいになっちゃったけど。
でもなんかあるところにあるね。
あるところにある。えっとね、
今だったら書士スーベニアさんと、
映ってたね。
あの機械書房と、
あと妻族本屋ホールにあるはずの、
首都圏に集中しちゃってて、
そこが申し訳ないんですけど、
そこにありますので、どうしても欲しいという方は
そこの本屋さんと、
自家談判して、
っていうのはあんまり迷惑になるか、
まあわかんないけど、
まあ行って会ったらどうぞ。
ぜひね、どうぞっていう感じですよ。
はい。
あんなでかい本、多分置いておくのも嫌だろうからさ。
ちょっと自家談判すれば何とかなるんじゃないかと思っております。
ダメ入るとか、
遠方の方もしあれだったらしてみてくださいなと。
なんかさ、
インスタグラムとかでさ、
最近ちょっとインスタグラムで
エゴサがしにくくなっちゃってるんですけど、
なんかエゴサするとさ、
未だになんか、
今なんかやっと、
なんかこう、
僕を見つけてくださった方、
やっとでもないね、これは本当に。
僕を今見つけてくださった方が、
なんか、
サイト重複がどうしても欲しいから、
毎日紙棚に載ってるような、
ことを書いてくださってる方がいてね。
その方は多分ポイントクラッシュは聞いてないだろうけど、
だからそういうところにありますよっていうのを
一応言っておこうと思って。
だから紙棚に。
紙棚に載っても、
特に、
紙棚パワーで、
再販はしないです。
紙棚パワーで、
なんかハッて思って、
このポイントクラッシュ聞いてくれることがあって、
しかもこのダラダラと脱線が続いている、
この最後の最後にたどり着いてくださってたら、
今、
本屋さんの名前言ったから、
そこにちょっと問い合わせてみるのが
いいんじゃないかと思って。
今なりにでも問い合わせ来るんだよね。
なんかそれこそ、
DMとかでも、
でもないですっていうのも言ってるんだけどさ。
日記の方は出さないです。
そう。
まあどっかで出す気もするけど、
とりあえず縛りプレイをし続けようと思って。
1:00:00
サイト重複2を出そうかなって思って。
2年分食べないといけないんだよね。
やるなら。
こわ。
サイト重複をさ、
1ヶ月ごとにさ、
そう、出していくとかね。
分けてさ、
でもそれ12冊出さないといけない。
限定10冊とか。
でもさ、
それは低成分で作ればいいんだ。
そうそうそうそう。
それいいね。
で、超高い値付けてね。
でもね、どうしようそれやってさ、
僕がさ、将来的にビッグになってさ、
もう出世どころかさ、
もうちょっと大きいってなるとどこになるの?
リキッドルーム?
リキッド…
あれ?2000人ぐらい?
え?そんなに入るの?
もっと?そんなに入らないからリキッドルーム?
私さ、本当に苦手なんだよね。
その、
大体箱の広さから何人っていうのがずっと覚えられない。
まあちょっと分かんないけど、
まあ分かんないけど、
リキッドルームぐらいをさ、埋めれる。
うん。
あ、あれはあれ。
メトのさ、メトと人間術やってたところ。
あそこはなんだっけ?
ブレイズ?
ブレイズは?
ブレイズ結構広いね。
あそこ広そうだよね。
3000、4000入るの。
なくなっちゃうけどね。
まあでもじゃあいいよ。
ブレイズ規模でさ、
何の話しようとしたか忘れちゃったじゃん。
とにかく動員が増えたから。
動員が増えてさ、
すごいさ、人気者になったらさ、
たぶんそのさ、
手製本とかがさ、
メルカリとかでバカ高値がつくよきっと。
そうだね。
そしたらもう報告しまくる。
うん。
もうすごい長文の、
自分で買ってすごい長文のレビュー書いて、
人の一生懸命作ったもので
金儲けをする気分はどうですかみたいなのを
三万字くらい書いて送りつけてやりたいけど。
それで流位が下がるの?
むしろその三万字を
なんか
お金にする。
すごい名文を書いて、
すごいそれでこう、
しらしめって。
うん。
名をしらしめたくもないけどね。
チョップ規模で十分ですよ。
はい。
っていう感じかな。
何の話だったっけ。
何の話だったんだろう。
今日は随分と。
まあ、
そういう回があってもいいんじゃないって言いつつ、
最近そんな回ばっかり。
いやでもさ、
最近さ、
このさ、
どんどんさ、
何なんですかわからなくなっていくのが好きで、
ポトキアス始めたはずなのに、
なんか
最近なんか割と
硬着状態で、
同じ話をさ、
積み上げようとして
崩れていってしまうみたいな
際の変わらん。
けいポトキアスだったじゃない。
けいとか言われても。
はい。
え、なんか
同じさ、
話題をさ、
積み上げていこうとするんだけど
失敗してしまって
もう一回
積み上げようとするんだけど
失敗してっていうさ。
いやわかるよ。
伝わってるけど、
けいって言うほど、
それが体験化されてるとは思えないぞっていう
そうですよね。
そういう意味ね。
今伝わってないのかと思って。
際の変わらんではなく
けいのところに引くだけ。
そうそうそうそう。
際の変わらん系ポトキアス
だったんだけど。
硬くなって。
今日はちゃんとその
脱線系ポトキアス。
あーすごい脱線したね。
もう積まないね。
もう積まない。
1:03:00
もうただ、
もう苔が生える余地もないほど
転がり回ってるから。
そうだね。
だから僕はこういう方が
楽しいなっていう風に思う。
あーそう。
うん。
うん。
そうなんだ。
あなたはそんなに楽しくない?
どうなの?
楽しい?
楽しいってさ、
話してるとき、
聞くとき?
どっちも。
うん。
話してるときは積み上がってる方が
気持ちいい。
あーまあそうだね。
なるほどね。
でも、
積み上げ系の話を
後から自分で聞くと、
うん。
自分で聞くと、
自分で聞くと
自分で聞くと
自分で聞くと
今だったらこれが言えるのに
今だったらこれが言えるのに
わかる。
みたいになって、
すごい悔しくなる。
わかる。
だから、
なんか、
でもさ、
それで言うとさ、
結構さ、
我々もしかしてさ、
ストイックなんじゃない?
え?
いやなんかさ、
聞いたときに、
あ、もっとここでこうしてれば
よかったってさ、
結構思うんだよ、
ポテガスで聞いてて。
うん。
積み上げ系は積み上げ系で、
あーここもっとこういう風に
うん。
詰めたもあるし、
うん。
あーここでこうならなきゃ
なかったのに
うん。
っていうのもあるし、
逆に脱線しまくるときは、
なんか、
反省するもん。
うん。
いやここでこっちに脱線しないで
こっちにちゃんと話をしたほうが
よかったでしょって。
あーそうそうそう。
この話できたじゃんって。
そう。
もう、
でもさ、
ストイックじゃないよ。
え?
繋がらないんだもん、
次に。
確かにね。
ただその場でシミュレーション
してるだけだもんね。
あーって。
あーもっとやれたーって思いながらさ、
別にさ、
次に行かしてないからさ。
そうだね。
うん。
でもなんか脱線するのすごい好きなんだよね。
何なんだろうね。
うん。
あ、てか小学校の頃とかさ、
すごい仲良かったさ、
子とさ、
ずっとさ、
放課後とか喋ってるわけよ。
部活とかクラブとか入ってないからさ。
小学校ってそもそも部活ないか。
あるか。
ある?
分かんないけど。
まあなんかとにかくずーっと喋ってたの。
正直本当になんかすごい楽しくて。
うん。
多分自分たちだけなんだけど
そのとき楽しんのは。
すごい楽しくて、
なんかM-1とか出れるんじゃないか
ぐらいに思ってたの。
うん。
そのときM-1あったっけ?小学生の。
ないんじゃない?
まだないかな。
まあいいよ。
それ小学校のときすっげーわーって喋ってて。
何が面白かったかって、
その友達の家の前まで
ずっと喋り続けるわけ。
20分ぐらい。
だけど、
最初に話してた内容から
最後たどり、
その向こうの友達の方が家が近かったから
その友達の家の前にすぐ
時点で、
もうなんでこの話になったか分かんなくなったわけ。
だから2人でずっと
え、これなんでこの話になったんだっけ?
って言って、
まずお前が
ああいうの話しただろ?
っていうところから
その20分で喋ったことを
もう1回振り返る。
うん。
で、ちゃんと
その最後に
なんでこんな話したんだっけ?
ってなってたところの地点まで
たどり着けて
気持ちよく
あー良かったって
ならないと
そいつが家の中に帰ってきてくれないっていう
うん。
のがすごい楽しかったんだよ。
うん。
だからなんか
え、これなんでこんな話になったんだっけ?
1:06:00
って言って
2人で思い出して
なんかこう
ちゃんと
その話を思い出しながら
こう
ここがこうなると
こっちになって
こうなるのか!
みたいな
なんかそのね
楽しさがね
なんか原画体験の1つだなって思うんだよね。
うん。
私と
なんか分かんない
会話はそういうものかもしれないけど
なんでこの話になったかをさ
すごい一生懸命思い出そうとする。
思い出そうとする。
そうなんだよ。
うん。
なんでこんな話になったか分かんない
っていう瞬間がやっぱり
一番僕は好きだなって。
うん。
本読んでる時もそう。
うん。
なんか
なんでこんな話になってんだっけ?
って
うん。
いや、なんかそういう考えと
失われた時を求めては
あなたお好みだったのかなって思う。
そう、マジでよかった。
マジでよかった。
もうすぐになんか細かいとこ気になって
そっちの話がずっと続くから
本当に
あれなんだっけこれ?ってなる。
うん。
あれはね
本当に
すごい良い小説だと思う。
また読みたいんだよね。
うん。
再読
再読を
今でもね
何回も読んで
うん。
っていう感じだけど。
帰ってきたプルースとを読む生活。
そう。
でもなんかさ
今やるとさ
なんかそういう感じでさ
なんかさ
やらしくなるじゃん。
うん。
だからなんか
どうしようかなって
こっそり読もうって思ったけど。
っていうね感じでね。
今日はマジで
勘違いしてたから
ユリシーズを読む生活をしながら
プルースとを再読する生活をしながら。
ああ。
そうね。
ユリシーズ
ユリシーズなんか
翻訳がなんか
よく分からなかったんだよな。
うん。
そのなんか
全部出てんのかな。
ああ。
完結してる役がない。
うん。
通しで同じ役で読みたいけど
なんか
ああ。
人が変わっちゃうとか
うん。
なんかざくっと調べた感じ
あんまりね
個人役でない気がする。
なるほどね。
っていうのが多分ね
うん。
なんか
いやこれもうずいぶん前に調べた。
しかもいい加減に調べたやつだから
あるよあるよって感じかもしれないけど。
うん。
なんか
なんとなく触手が動かなかったな
それが。
触手が伸びるものか。
触手は伸びるもの。
触手が伸びなかったな
そういう
うん。
あれもあるんですけど。
うん。
なぜ触手のさ
使用法についてさ
すごいこだわったくせにさ
最後あれなんですけど
で済ましちゃったんだろう今。
うん。
すごい言葉を大事に使うっぽく見せながら
いや自分が気になっただけだからでしょ。
あ、そっか。
適切に運用しなければという気持ちではなく
どっちだっけって思っただけなんでしょ。
うん。
だからそこが分かればあれでいいんだと。
そう。
どうせ伝わるだろうって思って。
どうせ伝わるから。
なるほど。
こういう感じでね。
うん。
やばいね今日は。
今日すごいね。
なんかね。
すいません。
気になっちゃうね。
うん。
気になっちゃうけど
なんか
小学校のこと違ってさ
今はさ
1:09:00
なんでこの話になったかも思い出せないと思う。
思い出せない。
梅津美月の話をしたことは覚えてる。
うん。
でマジック・ザ・ギャザリングの話をして
うん。
いやその前は結構私を振り返ってたんだよ。
そう。
ハイライトがあったんだよね。
うん。
マクション・ハックの話をしすぎると
悲しくなっちゃうからつって
いやてか私がいきなり
マジック・ザ・ギャザリングを始めたって言ったから
そうだそうだ。
なんか
なんか
マジック・ザ・ギャザリングを始めたって言ったから
なんで始めたのかの説明の中で
梅津美月に脱線して
そうか。
で梅津美月に脱線して
で今後もう来年で終わっちゃうって話して
でなんか失敗する場所が
欲しい
欲しいっていう話になって
だからそのホームっていう話
そこでホームの話になって
霊化点赤耳の話になって
霊化点赤耳はホームじゃないんかっていう
話になって
僕はその通費をごまかすために
なんかちょっと
俺が霊化点赤耳に脱線した
別の話をしようとしたんだ
だいたい思い出してきたわ
そして意外と繋がってるな
そんなに脱線してない
いや脱線はしてるんだけど
俺が霊化点赤耳だというのならば
私はじゃあ
あ違う違う違う
俺は
もう退任します
俺は霊化点赤耳だば違うの
そこは違うの
じゃあどういうこと?
俺は賭けない勝負じゃないから
あー
だからさっきも言ったよ
賭けない勝負は霊化点赤耳だ
さっきも言ったように
賭けない勝負は
あなたといる
あなたの存在を前提とした
僕の部分を
が賭けない勝負でしょ
で霊化点赤耳は僕とあなたのユニットでしょ
でここの2つを
統合に
数式に表すと
霊化点赤耳イコール
僕プラスあなた
賭けない勝負イコール
僕プラスあなた
ってことはイコール
霊化点赤耳イコール
賭けない勝負になるって話だから
俺が霊化点赤耳だではなくて
俺は霊化点赤耳ではないし
賭けない勝負でもないけど
こう
僕と奥さんが揃うと
それは霊化点赤耳でもあるし
逆に言うと賭けない勝負というのは
僕とあなたで構成されているんだ
っていう話なわけじゃん
っていうことをさっきは言いたかった
だからそのそれを独占しようと
だからさ私がさ
くっついていってないさ
賭けない営業はさ賭けないじゃなくない
いやだからそうだ今だから今日
さっきだから大阪で
なんか
オンリーディングは一回あなたが来てるじゃん
だからとりあえずさ
もう知らしめてるからいいけど
あなたを知らしめてない場所にね
僕が一人で行く
っていうのあれが初めてで
何かしらの分岐点だったなって話したら
そういうことで今だからそのね統合
そのさっきの
数式のね
正当性が揺らいでるんだよね
でもまあそもそも
私が書いてるわけじゃないというか
なんかその
でもだからそう日記
いやー
でもそっか
出してる本は全部なんか
私の影があるんだね
1:12:01
会社名哲学もそうだしさ
英語論もそうなんだよ
実話っていうかそうだよ
あそうなんだ
そっか
まあでもなんかその文芸史に書くような
ものとかはでもできるだけあなた
第一読者として
あなたを想定するけど
第一読者としてあなたを想定しつつ
別にあなたが分かんなくてもいい話
とかあなたにピンとこなくていい話に
変換して書いてるから
あなたじゃないところに向けてる
けど
でも基本的に
あなたに向けて書いてるわけでもなくて
あなたが考えそうなことを一通り
経由して書いてる
っていうのが正しいから
こういうことを書くと
私はこう言いそうっていう
問答を
一回シミュレーションした上で
それをうっちゃって書いてるってことだよね
そうそうそうそう
それをうっちゃらせに書くのが
自分で作る本の方だから
みたいな
ところはあるよね
うん
っていう気はするよ
なるほど
あんまりだから
本なんかあんまりそこは変わらない
でも確かにそう考えると
依頼原稿は
書けない称号って
その出してる
陣はさ
そもそもれいかてん赤耳ロゴ
付けてるしね
だかられいかてん赤耳の書けない称号って
考えてるじゃん
そうだよ
考えてるんだよ
言えばいいの
うん
でもさ
例えばね
言いづらい理由としてさ
例えばこれをね
その
この前に山賀が来たみたいなさ
それをあなたがいない場でさ
急に言い出すとさ
ちょっとさ
ちょっとなんかさ
近くない
そうだね
だからそこがねじれてる
そういう意味だと確かに
書けない称号単名のほうがオープンなんだよ
その社交
その人に開かれて
れいかてん赤耳は僕とあなたっていう
二人称で閉じちゃう
だから三人称が不在の世界になっちゃう
だからなぜかユニット名のほうが
閉鎖的っていう
でもさ
それこそさ
ユニットとかはさ
でもそうよ
ソロでさ名前を打ってさ
実は僕劇団所属なんです
って言ってさ
やや小劇場寄りの
公演に来てもらうっていう
意味ではさ
劇団のほうが閉鎖的だよね
実はそこは閉鎖的じゃないといけなくて
そこをオープンにすぎるとさ
最初からさチャチャが入りすぎてさ
なんか
1:15:01
そもそも主演に客演を呼ぶ
はさそっちなわけじゃん
そのなんだろう
それぞれユニットメンバーが
外でファンを作って
呼び込む形じゃなくて
ファンのいる人を
劇団に呼び込むことによって
見に来てもらうっていうタイプのところはさ
その
オープンというかなんだろうな
その
ゼロ番を開けてある
みたいな
不思議じゃないそれ
そうなんだよね
そういうタイプではないですね
そういうタイプではない
失敗というかそのさ
梅津美月の失敗できる場所っていうのはさ
まさに家っていうのでさ
要するにさ誰しもが見に来るとこで
失敗できないのはさ
要するに尖れないってことなんだよね
その角がさ磨かれちゃってさ
丸いものになっていくっていうのがさ
それは横らしからでさ
それの良さもあるわけじゃない
なんだけどなんか変に
一回尖ってみるとかさ
変に極端に走ってみるっていう
ことはさ
みんなが見てるよって場所で安心してできないんだよね
その
一緒にそこでちゃんと何か
面白いものを作ってみようとかさ
何か実験してみようと思っている人たちとしかさ
できない
からやっぱりね
直風機棒じゃなくてできないんだよそういうのは
そうだね
やっぱりさ
その
総合芸術において
尖る
全員が尖る場だっていう
認識がないと難しい
そうなんだよ
単純に次呼ばれなくなる
っていうのもね
あとやっぱり本当に単純にさ
例えばこのポッドキャストもさ
ポッドキャストで1時間だらだら喋ってる分にはさ
ある程度もこの時点で
ハードル高いわけよ
例えばここで話してる内容の
どこかを切り抜いてツイッターに
あげたら
別にそんなに誰も僕のツイッター見てないから
ないんですよ
例えば梅津瑞樹ぐらい
いたっと仮定した上でそれを切り抜いて
ツイッターにあげたら
何かしらそれで
角が立つ
ことはさ想定できるわけですよ
みたいなこと
だよね
だからやっぱり何かしら
閉じておくの大事なことで
やっぱり閉じてるからこそ
のびのびと一回遠くまで
放れるみたいなところが
会社の哲学のベイビーも
両方そういうところがある
なぁとは思っているし
やっぱり最初に日記って
わりと閉じたメディアだから始めるのも
そういう意味で理にかなってるよな
って今更
振り返っていると思うよね
1:18:07
満足した
だからこそね
あれだけ
マスに向けて
きちんとセールスを上げながら
どこまでも
やってきた爆竹は
すごいよ
それで言うとさ
話していい?
ここまで来たら
それこそ20年くらい前のインタビューなのかな
もうそうだし
私が
3回目のデモ取り
最初にハマり
1回デモ取り
今2回目のデモ取り期
爆竹に関して
だから10年くらい前
ファンクラブ入ってたんで
その頃の開放
を読み返してて
そうなんだけど
やっぱり
メインコンポーザーというか
音楽的な方向性を決めたのは
今井さんで
でも
今井さんが
好きに
本当に
どこまでやっていいのか
本当に
自分の好きな音楽をやりたいんだったら
シャフトなり
ルーシーなり
ソロプロジェクトを立ち上げて
付き合ってくれるメンバーを探した方がいいのか
っていうこともやってたけど
結局
別に自分がどれだけ
爆竹っぽさを
壊そうか
あっちゃんが歌う限り爆竹になるんだ
っていう
ことを
なんか
分からせられた
あっちゃんのステージングや歌を
通して自分の歌を聴くと
だから
自分は
好きに
音楽が作れるみたいなことを
ずっと言ってるわけだよね
兄も
ちょっと開放で話してて
あれは多分悪いわ
ナーキーの頃なんだけど
私が開放思ってるのは
また格段に
上手くなったよねっていう
私もその頃で戻ったのは
やっぱあっちゃんが上手くなったからだと思うんだけど
だから本当に
今までもそうだったけど
爆竹の世界観はこうですよっていう
のを提示するのに
力がめちゃめちゃ上がったから
出せる幅が広がって
すごい
叩いてて楽しい
話をしてて
でもさ
それ
1:21:00
それが失われた
後の爆竹が
守りに入っちゃうのか
しらっていうのがすごい怖い
なんかだから本当にさ
本当に僕は
半年未満ぐらいでしか
追いかけられなかったけどさ
なんかもう
続けるなら
壊れちゃう
ぐらいまでやってほしいよね
なんかその自己の方に
行く
よりも
なんかタガが外れるなら外れて
より変な方に
行くのを
見たいなって
勝手に思ってしまう
怖い
そこはねとりあえず
円末の武道館が怖い
円末の武道館を
でも別になんか
ゲストなのか
クイーン方式なのか
誰かしらボーカルが来たとしても
それはまあそれこそクイーンと一緒で
誰も会が聞かない
人だというのは
全員が承知していることだから
引き受けてくれただけで
ありがとうとは思うつもりでいるけど
正直
29日で
いきなりそれをやるとは思ってないけどね
そうだね
じゃあ何をやるかは全然わかんない
全然わかんない
何にもわかんない
前編ジャニス・ジョプリンのパール方式でさ
ボーカルオフでやる
とかね
それはあり得ると思ってる
本当にどうするんだろう
来週はまだ
なんで
また来週だね
来週もどうするんだろう
とは思いながら
別の話をたぶんする
そんなところですかね
はい
なかなかと
長いよ
お話ししましたが
最近誰々喋っちゃってよくないよね
でも今日は
よかったと思う
最近誰々喋ってて
聞いてみるとまた喋っちゃう
終わらないですね
そろそろ終わりましょう
ホイールテイクラジオ
私の記念写真こと奥さんでした
ありがとうございました
01:24:02

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