どうも、日本最大級のポッドキャストのオンラインスクール、 ポッドキャストの学校を運営しています。
第6回ジャパンポッドキャストアワード最優秀企画書編集者、 knock'xメディアのコンです。
この番組では、ポッドキャストを配信している人、 やってみたい人に役立つ情報を共有していく番組です。
今回のテーマはこちら。 ポッドキャスト初心者は何につまづくのかをですね、僕が知りたいんですよ。
というのはですね、もう一回説明しますと、僕はですね、 ポッドキャストの制作の仕事を今年5年目ですね、やってます。
で、ラジオの制作の仕事は20歳からやってて、 22歳から東京FMの制作業界に入ったので、まあ10年以上ですね、
あの音声コンテンツを作る仕事をしているんですけど、 もう正直初心者が何がわからないのか、俺がわからなくなってきているなっていうのをちょうどですね、
あのこの配信の前日がポッドキャストの学校の第5期が始まったばっかりでして、 で、初回の授業をやった中で、なんかポッドキャストの学校で教えられるのって結構再現性があることを教えてるんですね。
だから、なんかインタビュー番組やりたい人はこんな感じ、 僕みたいにナレッジ系やりたい人はこんな感じっていうような、それを一人一人に合わせたやつっていうのは、まあ個人授業だったらできるんですけど、
全体の方だったらそれはできないので、 そんな中であった質問がですね、前提としてインタビューの番組を作りたいっていう方がいまして、
で、こんな質問を3つもらいました。対面での収録がいいのか、オンラインの収録どっちがいいのか。で、オンラインで収録した時に相手のマイクの音質って結構なんかバラけると思うんですけど、
それって編集で解決できますか?で、オンラインで収録する時って皆さんどんなマイク使ってるんですか?って質問を受けたんですけど、
あのこれNイコール1すぎるんですよ答えが。だからその人用の回答はもちろん出せますよ。 まあ今回のでいうと対面とオンラインどっちがいいですか?
まあ間違いなく対面でやった方がいいですよ。ポッドキャストの収録なんてものは。 オンラインでやるとですね、高確率で事故が起きてしまうし、で、マイクのリテラシーがみんなないわけですよ。
その普通にラジオ配信してるような人でもない限りは自前でマイクも持ってないわけですし、録音機材もないから、何ならそのヘッドホンイヤホンをつけないでそのズームの収録に参加しちゃうとですね、
あのこっちが喋ってる音声も相手の方の音声に録音されちゃってて、なんか声が二重で聞こえるみたいな良くないパターンがですね、年に1、2回は僕も経験あるので。
なので対面の方が絶対いいですよっていうのと、あとはオンラインの時に撮った音声、音質悪かったとして編集で解決しますかっていう。
僕だったらできますけど、ポッドキャストをやったことないあなたであれば多分難しいんじゃないですか。
でも一応こういうふうにやれば、なんとなくは音質が綺麗になる、アドビのオーディションのエフェクトのプリセッターを教えますよとは言ってますけど、
で皆さんどんなマイク使ってますかっていうので、これも予算だったりだとか、なんかそれに合わせてもマイクも違うわけなので。
っていうので本当に答えが一人一人違うんですよ。で僕の中でそのポッドキャストを掛け算していくとですね、まず台本があります。
で喋りの技術があります。で録音環境があります。で録音環境に対して配信する機材があります。で撮ったものを編集するソフトを何に扱うかっていうのもあります。
でその編集ソフトをどれくらい上手に扱えるかっていう編集技術ですね。だから台本、喋りの技術、録音環境、機材、編集ソフト、編集技術、最低でもこの6つの掛け算になるんですよ。
めっちゃ掛け算になるので、それは本当に一人一人答えが違うわけなんですよ。だから一応スクールでは再現性のあるこういう風な環境でやった方が音は綺麗になるからその後の編集もしやすいよね。
でマイクもいいやつ買っても結局使い方が下手だとこんな風になっちゃうから良くないよねっていう風な、これやったらダメだしこうやった方が実はいいんじゃないのみたいなのは教えられるけど、
じゃあ実際に手を動かして配信してみないとその答えっていうのは正直わかんないよねっていう部分がめちゃくちゃあるなっていうのを昨日のスクールで改めて学んだ。
でその中でノートのプロの人がアドバイスをくれたので言うと、ポッドキャストのポジショニングっていうのは他にないのでいいと思います。
で僕だったら初心者がポッドキャストを使ってお金を稼げるようになる方法論を語る特化型のアカウントを作る気がします。
そこで1000フォロワー2ヶ月くらいで検証していくようだったらメンバーシップを始めます。一旦はそこまでは止めると思います。
で並列でいいんですがメンバーシップに書いてあるような有益な内容もバンバンそっちのアカウントで流してもいいのか検証します。
で最後面白いこと書いてましたね。言葉遣いとかをもう少し柔らかくしてって、ああノートを見ただけでそういう風に思われるんだなって思ったので、
やはりあの全方位型噛みつくあの本当に狂言なんだなというふうに思ったのでやっぱそこは良くないんだなというふうにすごい反省をしました。
でちょっと戻すと言葉遣いとかをもう少し柔らかくしてその上でXの特化に3日間で100投稿くらいするようにやってみて今のアカウントで全部リポストして
とりあえずポッドキャストやるならこのアカウントフォローしておくよねみたいになればメンバーシップも絶対触れるので検証してみてくださいといった感じですね。
えーっていうのをやるために初心者がポッドキャストを使ってお金を稼げるようになる方法の方で特化型アカウント、まあ全てのものに対してこういう風なアプローチの仕方をしなくちゃいけないなら僕もよくわかってるんですよ。
YouTubeを見てるとAIを使って副業で月10万円稼げますよみたいなのを言ってるアカウントいっぱいあるじゃないですかノートもそうですよノートを使うと稼げますみたいな人もいますね。
ただポッドキャストって金を目的に始めると100%失敗するって僕がずっと言い続けてるんで何かやってきたらその先にお金は絶対についてくるよっていうのを僕は言ってるのでお金を目的にしたポッドキャストは基本は失敗します。
はいっていう大前提のもとをこのアカウントを作らなくちゃいけないのかって思うとなんか反対にあるような感情同士をぶつけて作るから結構なんか僕の中で矛盾があるなっていうのはどうなんだろうなぁと思うんですけど
プロがそういうのであれば別にこれはコンじゃないのでそのアカウントに関しては中の人はコンなんですけどコンという名前じゃない別な何ですかknock'xメディアって名前を出すかどうか結構まあ会社だったらいいのかknock'xメディアっていうだから心を捨てて別の人格の人がポッドキャストでお金を稼ぐ方法論みたいなアカウントをそのうち作ろうかなと思ってます。
となると次に必要になってくるのは投稿する内容ですよねで現状僕はですねなんとなくはわかりますよあのスクールもやってますしポッドキャストの初心者ってここでつまずくなみたいなのもわかるんですけどそうじゃないリアルなやつがめっちゃ聞きたいんですよあのさっきも言った通りスクールの中で聞かれた質問は確かに言われたらこれは答えられるけど自分だったらあえて言う必要はないなっていうかそれはもう手を動かさないとわかんねーよっていうふうなことがいっぱいあるので
なのであの初心者の人がつまずくポイント私はここでつまずいてポッドキャストを始めた時にこういうの知れればよかったなみたいなやつをもう片っ端から集めてそれに対するアンサーみたいなのを用意してああ確かにそこってこういうふうに解決すればよかったよねみたいなのを投稿していくそういうリアリティがめっちゃ欲しいんですよ僕の中だとこれはいけるんじゃないかなみたいな感じになって僕の中のキャパシティでしかできないんですけど
まあこうやって僕の番組を聞いてるってことは多分100%ポッドキャストをやってる人ポッドキャストを配信してる人ごくたまにポッドキャストを配信してないけどなんかポッドキャスト業界のことを知りたい人みたいなのもいますので本当ここまで聞いてくれてる人は概要欄のリンクにですねアンケートフォームを作りましたグーグルのやつの3分くらいで回答が終わりますって答えてくれた中から一人にですねなんかあげます何あげるかはまだ決めてませんけどあの投稿してくれた中でそれを
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プラス知りたかったことみたいなのをすごい聞きたいですでまぁ一応番組で紹介してもいいですかっていうのもはいいいえの項目も作りますのであのリアルなあのポッドキャスト業界をですねまぁ僕はポッドキャスト業界を伸ばしたいなっていうふうな
のためにですね独立してポッドキャストのスクールをやっているんですよはい でなので x もノートもですねポッドキャストをのことを知るんだったら
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