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スピーカー 2
よろしくお願いします。
というわけで今回ザボさんに来ていただきました。
スピーカー 1
はいこんばんは。
やっほーつけますわ。
スピーカー 2
よろしくお願いします。
というわけでね、ザボさんと僕で広報、広報というものでもないんですけど。
オッケーですかね。
スピーカー 1
オッケーです。音声旅行です。
スピーカー 2
オッケーです。
そうなんです。
ザボさんと一緒に作っていくことになります。
スピーカー 1
広報をやろうじゃないかというふうに思ってまして、
僕がタコスさんを誘いした形になってるんですけど、
アドバタラジオというポートキャスト番組をタコスさんはご存知ですか?
ちょっとご存じ上げないです。
スピーカー 2
でも聞いたことはある気がしますね。
スピーカー 1
そうですか。日本ポートキャストアワード、ジャパンポートキャストアワードか。
にノミネされてた番組だと記憶してるんですけど、昨年かな。
確かにランキングのところで見たような気がする。
最近一番直近の回で、日本広報学会が発表した最新の広報最新定義なんていうのがあるのご存知です?
スピーカー 2
そんなものがあるんですか。
スピーカー 1
ちょっと僕書き出したんですよ。
スピーカー 2
僕そもそも広報って何だろうなっていうぐらいのところからスタートしてるので、できれば教えてあげるとありがたいです。
スピーカー 1
日本広報学会になるものがありまして、
これが今年の6月20日に発表した新しい定義のものっていうものがありましたね。
じゃあちょっと僕は聞きながら書き出したものを読み上げてみたいというふうに思いますけども、
スピーカー 2
すごく難しいですね。
スピーカー 1
難しいですね。
要は広報は経営機能の一つですという位置づけなんですって。
そのとある組織が、意思や発明みたいなものを発表する代弁者であると、
受け手に把握していただけるような咀嚼をして、内外に伝える。
こういったものを目的としたものですよというようなことですね。
スピーカー 2
内外なんですね。外だけではなくて。
スピーカー 1
そうなんです。
日本ポッドキャスト協会というものが、もしも100人200人の大状態となっていればですよ。
内側にも伝えないといけないという部分はあるんでしょうけども、
そんなに大きな、中の人はそんなに多くないので、僕らは外だけ見ててもいいんじゃないですかね。
スピーカー 2
何百人もいたらね、それは自分の組織の内情なんかも気にしてられないときだったりあったりしますからね。
僕今言ったステークホルダーっていう単語があったと思うんですけど、これ皆さんご存知なんですかね。
スピーカー 1
どっかのテレビで聞いたような。
ややこらしい横文字もあったもんで、これちょっと僕がググりましたよ。
ステークホルダーとはですね、株主経営者、従業員や顧客、取引先などなどですね、
企業のあらゆる利害関係者を指す言葉でございました。
利益や損益、損失か損失関係なく何らかの影響を及ぼす存在で、
必ずしもその利害は一致しないといったような、要はお相手のことですね。
相手先というか。
スピーカー 2
そういった人たちに向けて、経営とかそういったものに関する意識の共有、すり合わせをするのが広報ということでよろしいですか。
スピーカー 1
だと思います。
アドバタラジオさんありがとうございます。これはシャープ152回で語られてらっしゃいますのでね。
スピーカー 2
アドバタラジオさんの152回ですね。
ご興味のある方は、これが終わった後で、できれば終わった後で。
スピーカー 1
できれば終わった後で、ぜひぜひ。
スピーカー 2
ぜひぜひ聞きに行っていただければなと思います。
これを聞いた後、ちょっと時系列がわからないんですけど、
これを聞いた後で、コウホーがやってみたいと思って、
ザボさんは日本ポッドキャスト協会の中で、
誰が何をするという割り振りを振り分ける会議があったんですけれども、
その時にはもうすでにこの話を聞いていて、やってみたいなと思って、
スピーカー 1
あの時、手を挙げられたっていう感じかな。
スピーカー 2
自分、僕初のアイディアだった時をしてます。
スピーカー 1
僕もそれで認識が合います。
昨年だったかな、一昨年だったかな、
ポッドキャスト界隈では有名人の佐々木亮さんっていらっしゃるじゃないですか。
スピーカー 2
ポッドキャスト界隈だけではなくなりましたもんね。
スピーカー 1
ではなくなりましたからね。
彼が、もうどんな媒体でもいいのでゲストに出たいから、
断ります、何でも言ってくださいって言った募集がありましてね。
昨年だったと思うんですけども。
それに僕が立候補しまして、
スピーカー 2
僕のラジオトークのライブに出ていただいたことがあって、
スピーカー 1
あれも勇気がいることだなということと、
あとは武者修行の意味を兼ねて、
全然ご縁のないところですら出たいなというふうに思っているんです。
日本ポッドキャスト協会の配信ビデオをみんなで聞こうねというような
候補というか、お伝えがしたいなというふうに思ったもんですから。
スピーカー 2
なるほど。
そのご縁のないところというか、ちょっと飛び込み営業的なことを
修行としてやってみたいっていうところがあって、
それが今回の候補というものと結びついているところがあると。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 1
せっかくだったら道連れにタコスさんを選んで。
スピーカー 2
そうですね。いい感じに、あれ?
それはこのまま行ったら僕仕事ないなと思ったら、
ザボさんが、この時パートナーにタコスさんをっていうふうに言ってくださって、
あ、仕事あったと思って。
スピーカー 1
あ、私仕事あったわ。よし、ということで。
ちなみにね、タコスさん今回配信リレーに参加される40数番組の中で、
交流のある番組ってあったりするんですか?
スピーカー 2
えっとですね、非常に悲しい話なんですが。
はい。
スピーカー 1
この入りでわかっていただけたかと思うんですけど、ゼロです。
あ、ゼロですか。
スピーカー 2
いや、どうなんでしょう。
そもそも論、僕、ポッドキャストをやってる方との交流自体がすごい少ない。
薄い人間なので。
スピーカー 1
あら、そうなんですね。
スピーカー 2
敷いてあげるんだったら本当にポトフさんだったりとか雷洞さんだったりだとか、
っていうところなので、基本的に今回のポッドキャスト協会で、
今回運営に曲がっているメンツになるんですかね。
だったら、面識とまでは言えませんが、お関わりはあるんですけど。
逆に言うとその44番組、ほぼ新鮮なままで、
新しい番組だ、言いながら聴けるっていうのはあります。
スピーカー 1
あ、そうなんですね。
僕で言うと、ラジオトーク界隈からは3組ご出場されてるのかな。
フォックストロットの野球語りたいラジオっていうのと、
スピーカー 2
そうですね、ザブさんと言えば野球イメージはあります。
スピーカー 1
あとはロコツパキオ君っていうのもラジオトークが来たですね。
ラジオトークだけじゃないとは思うんですけど、
彼はラジオトークの毎月あるトークの日、
毎月16日はトークの日と称してですね。
スピーカー 2
19日でしたっけ?
19日、ごめんなさい。19日。
スピーカー 1
トークの日19日で、いつぞやのチャンピオンになってらっしゃいましたね。
スピーカー 2
あれ、トークの日ってまだ生きてるんだって、僕ちょろっと思ったり。
あ、タコスさんはラジオトークも…。
そうじゃなくてですね、このトークの日っていうもの自体、
すごい成り立ちが古いものなんですよ。
スピーカー 1
あら、知らなかった、そうなんですね。
スピーカー 2
僕もその半分、そのポスターを見て知ってるぐらいで、
そのトークの日っていうのを宣伝するポスターっていうのが、
僕の働いてる、あまり詳しいことはあまり言えないんですけども、
スピーカー 1
働いてる会社の事務所に貼られてまして。
ポスター?
スピーカー 2
そう、そんなのがあったらしいんです。
キャラクターもいる?あれキャラクター的にいいのかな?
19って書かれてある数字に目玉が生えてて、
生き物みたいになってるっていうような、
そういうキャラクターっぽいポスターなんですけど。
そういうのがあって、だいぶ、そのポスター自身もすごい古いもんなんで。
スピーカー 1
三鶴さんの関係のジュークは全然関係ない話ですよね。
フォークデュオでジュークって何の代わりに活躍した歌詞がいるんですけど。
スピーカー 2
たぶんね、言ってしまった、たぶんこれ電話関係の。
あー。
電話しましょうね、お話ししましょうねっていうところの関係で19っていうのが書いた模様です。
僕も実はあんまりよく知らない。
スピーカー 1
だからあれか、グーグル先生にお伺いを立ててみたら、
今言われたキャラクターとか出てくるのかな。
スピーカー 2
どうでしょう、でもポスターは出てくるんじゃないかな。
スピーカー 1
えー、ちょっとまた後でやってみます。
スピーカー 2
全然道綿に反れてしまった。
スピーカー 1
トークの日っていう19日にやってるつまりみたいなのがあるんですかね。
トークの日というのが、ライブでスコアを稼ぐというようなイベントなんです。
24時間以上かな。
スピーカー 2
スコアっていうのが気になりますね。
ラジオトークでライブやりますと、リスナーさんからのコメントですとか、あるいはギフト、いわゆる投げ銭的なものですよね。
スピーカー 1
っていうのを集めて、トップに立った人がチャンピオンみたいな、そんなものがあって。
チャンピオンになった人は、自分の番組でしか使えないギフトが、オリジナルギフトが作れますよ、みたいな特典があったりする。
スピーカー 2
結構いいですね。
スピーカー 1
そんなイベント、大きなイベントなんです。
スピーカー 1
ちょうど今、吉安さん聞いてらっしゃいますけども、ラジオトークの、おそらくトップと言えるでしょう、竹内さん。
それで大きく名を馳せましたよ。
スピーカー 2
やっぱりトップに立つと目立つなら。
スピーカー 1
そうですね。
竹内君もそれで1位になったことがありますね。
スピーカー 2
これはあれですか?その投げ銭、視聴回数と投げ銭と視聴時間みたいな、そんな感じなのかな?
ちょっとそのスコアの採点方法がちょっと今…
スピーカー 1
そうですね。ライブ時間に関してもスコアに加算されるので、投げ切れが長い方がスコアに加算されますね。
スピーカー 2
ライブなのか。
スピーカー 1
ライブ。
スピーカー 2
ライブか。
配信じゃなくてライブなんだ。
スピーカー 1
配信じゃなくてライブですね。
スピーカー 2
配信とライブは今ごちゃにあげましたけども、あれです。ライブ配信かな?
スピーカー 1
ライブ配信はそう。ライブ配信。
スピーカー 2
とっておきというか、音声ファイルというか動画みたいなものじゃなくて、本当に生の?
スピーカー 1
生の。だから音声媒体ですのでね、視覚的には映らないけれども、
いろんな方がいろんな企画を立ててですね、リスナーさんを楽しませるっていうのの一番盛り上がる日が毎月19日。
スピーカー 2
19日。
スピーカー 1
トークの日というような形になっている現状ではあるんですけどね。
スピーカー 2
現状。すごい。
スピーカー 1
そう。だから配信リレーに参加していただくロックスパキオというのはそのような経緯がある人です。
あとはゲイポーの方でもありますので。
ゲイポーさんグループ、界隈ってすごく横のつながりが強いじゃないですか。
スピーカー 2
なんかだいたい知ってるみたいな感じで。
このポッドキャストやってるこの人知ってるぐらいのリレーでありますね。
スピーカー 1
この日本ポッドキャストがスペースにも何回か顔出してくれたこともあるんですね。
そんな彼がまた出てくださるっていうのと、あとは正式名称なんて言ったっけな。
主催者がザッキーさんという方がいらっしゃって。
スピーカー 2
ザッキーさん。あれパッキーさんじゃなくてザッキーさんでしたっけ。
スピーカー 1
みんなの父さんザッキーさんという方がいらっしゃいまして。
スピーカー 2
彼は多分ね、ポッドキャストの番組はないと思うんですよ。
でもラジオトークの中で声劇っていうんですか、声だけのお芝居。
ボイスドラマ的なやつ。
ボイスドラマ的なやつ。あれを主催されてる方でいらっしゃいまして。
劇ってことは複数人でやる?
スピーカー 1
そうなんです。ラジオトーカーさんが複数人出られるときから声を拝借されるのかな。
かつ過去のアーカイブを流してくださるようなことを言ってらっしゃったような気がするんですけども。
日本ポッドキャスト協会のホームページを別の媒体で広げたから、
参加者が出てくるとは思うんですけどね。
スピーカー 2
じゃあ今のうちにコメントが来ているので。
スピーカー 1
コメント来てますか。
スピーカー 2
聞いていいのかな。こんばんは。会議全然聞いていいです。
スピーカー 1
会議という名の雑談みたいなもんなので。
スピーカー 2
決めるところはちょっと決めないといけないんですけど。
と言ってもね、今ずっと聞いていただいてる通りですね。
スピーカー 1
広報って何やるんだろうなぐらいのところから始まってるようなものがあるんですね。
僕は無理矢理聞き込んでしまったんですけどね。
はい、出てきましたよ。9月30日、第1日目ですね。15時からの枠です。
政撃激闘聞いた話である、というタイトルで配信されるんですけども。
港さん、ザッキーさんのほかはゲスラーさん、ひびきさん、ちまさん、ナルト、パペット、モンスターさんなどが出られるんですね。
これ全部ラジオトーカーさんです。
スピーカー 2
やっぱりラジオトークの中で声優さんを見つくろってるというか、声優さんを集めてるのかな。
スピーカー 1
そういう動きもあります。
スピーカー 2
お芝居、政撃の激闘を聞いた話であるというのも、脚本はケイリンさんという方で、これもラジオトーカーさんでいらっしゃいますね。
スピーカー 1
そういう文化圏というか、作る人がいて聞く人がいてっていうのが成り立ってるんだな。
ザッキーさんという方が、春、夏、秋、冬と年4回、24時間のリレー配信を企画されてらっしゃる方でもあるんですよ。
スピーカー 2
春、夏、秋、冬って僕らよりも多いじゃないですか。
スピーカー 1
そうなんですよ。ラジオトークの形式上、12分の収録配信しかできないものですから。
最大12分。5分以上12分以内みたいなイメージだと思うんですけども。これをやってられると。
1番組1個のエピソードではなく、1人何回でも出れるというような形をとっての話で。
スピーカー 2
政撃もそうだし、朗読劇もそうだし、音楽もそうかな。いろんなイベントを打ってやってる企画があります。
スピーカー 1
僕もフリートークという形で何回か出たことがあります。
そういう手広くやってはる人なんですかね。
スピーカー 2
そうですね。
配信者っていうよりかは企画?プランナーみたいな?
スピーカー 1
配信もされてらっしゃいますけどね。
そもそもテレビドラマや映画のエキストラをされてらっしゃる方だったと記憶してますけどね。
僕もちょっとうる覚えなんですけども。
お芝居の方にもともと興味があったっていうとあれですけども、もともとそっちの方の方だった?
日本エキストラ協会だったか、日本エキストラ学会だったか。
そんなものに所属されてらっしゃる方だったと記憶はしてるんですけど、ちょっとごめんなさい。いい加減なこと言ってるかもしれない。
でも言ってらっしゃった気がします。
スピーカー 2
すげーな。協会とか団体がポコ字が入ってる。そんなのいっぱいあるんだ。
スピーカー 1
さっきの日本広報学会も初めて聞きましたもんね。
スピーカー 2
聞きました。あ、そんなのあるんだ。
スピーカー 1
そうなんですよな。いろんな組織があるようでございます。
スピーカー 2
そんな方々が今回出て、44番組。44番組でよかったですかね。
スピーカー 1
確かそうだったと思う。
スピーカー 2
頭と後ろに僕たちのちょっとした小話が入りますので。
スピーカー 1
あ、そうだ。それで、ボクとタコスさんで初日のエンディングでしたっけ?
スピーカー 2
はい。ボクとタコス。ボクとタコスってどっちが大きいかな?
ザボさんと私で、9月の31日と10月1日だったかな?
スピーカー 1
9月30日と10月1日ですね。
スピーカー 2
9月30日と10月1日の2日間は分かれてますけども、それの30の頭、30の終わり、10の頭、10の終わりで、4つ運営側みたいなところで話が入るんですけど、
スピーカー 1
1日目、9月30日の終わりのほうに、ザボさんと僕の裏話的なね、入るんじゃないかなと。
この機会にご応募いただいた方々、初日それから2日目ともに9時半からスタートするんですけども、
9時は中の人のおしゃべり、それから終わりは20時だったのかな。
スピーカー 2
20時30分からまた終わりのお話みたいなのがあるという印象ですかね。
実際には9時スタートの21時終わり、その前節、後節って言っていいのかな?
スピーカー 1
後節でいいと思います。
スピーカー 2
ひっくりくるめると9時9時、12時間。
スピーカー 1
そんな印象ですね。
スピーカー 2
イートオゾオカゴみたいなやつね。後節とかあるとね。
スピーカー 1
だからぜひね、一番使いやすいじゃないですか、ポッドキャスターズ配信するのには、スポティファイ4ポッドキャスターズがね。
スピーカー 2
そもそもヒツキ役、ポッドキャスターズ配信のヒツキ役としてね、もともといろんな人に使ってもらってたんで。
スピーカー 1
ですよね。
スピーカー 2
なんか機能も進化したし、使いやすくなったし。
スピーカー 1
僕はね、ミュージックアンドオークは末永く置いといてほしい機能ではあるんですよ。
自分が知らない曲も全然教えていただけるので、すごく助かってたりするんで。
ぜひミュージックアンドオーク聞いていただきたいんですよね。配信する方も増えてほしいんですよね。
スピーカー 2
ミュージックアンドオークというか、曲を紹介する人が増えてほしいっていう感じですかね。
スピーカー 1
そうですね。どんな形でもいいです。
スピーカー 2
もしくはポトフさんみたいに、「今日の曲はこれです。」みたいな感じで、間にラジオみたいに挟んでいく感じなのかな。
スピーカー 1
そうですね。あいった形も。
1つのテーマで括るのもいいだろうし、
最近知ったこういう人がいたんですよっていうのもご紹介でもいいでしょうし、
昔からこういうのが好きなんですっていうのもご紹介でもいいと思うので。
いろんな表現方法があると思うから、ぜひ多く携わってほしいなというふうに思っています。
スピーカー 2
それで僕ちょっと迷っているのが、
Spotifyにない曲っていうのはちょいちょいある?
まだ全然使ってないのでわからないんですけど。
スピーカー 1
ありますあります。
やっぱあるのになろうなと思って、それがすごい残念だな。どうしたんですか。
とりあえず山下達郎関係は、制作者の本位でサブスクには僕は置きたくないなっていうのがきっとあると思うので、
山下達郎の歌唱の楽曲は1個もないですね。
スピーカー 2
やっぱないんだ。
スピーカー 1
ただ、カバーですとか、あるいは奥様の竹内マリアさんの楽曲ですとかっていうのは、
スピーカー 2
全てじゃないかもしれないけど、何個かあります。
スピーカー 1
あとジャニーズ系もないですよね。
スピーカー 2
やっぱなさそうですね、そこらへんも。
最近は木村拓哉さんが入られて。
スピーカー 1
彼のアルバムとかはありますけど、スマップはないですね。
スピーカー 2
僕ちょっと紹介したい曲があったんですけど、なんかなさそうだなと思いながら。
久保ルリコのラフ・カット・ダイヤモンドっていう曲がありまして。
スピーカー 1
ラフ・カット・ダイヤモンドっていう楽曲は僕は残念ながら存じ上げないんですけど、
久保ルリコの楽曲は書けたことがありますよ。
スピーカー 2
あります?
iTunesとかもそうだったんですけど、久保ルリコさんのベスト版しかなくてですね。
そうかもしれないですね。
ベストアルバムには載ってないんですよ、それ。
普通のアルバム曲、収録曲なんで。
っていうところを考えて、やっぱ自分の好きな曲が入ってないかどうしようかな、紹介したいし。
この溢れんばかりのこの愛を伝えたい。
この久保ルリコの愛を伝えたいんだけど、ない。
スピーカー 1
ポッドキャスターのあるべき姿ですね。
俺の愛をみんなに伝えたいですよ。
ポッドキャスターのあるべき姿だと思います。
スピーカー 2
もう泣く泣く白状か男かどっちかにしようかな。
これでちょっと茶を濁して。
スピーカー 1
実はね、ラフ・カット・ダイヤモンドっていう曲があってねっていう話をするべきか。
キャリアを進めればね、煙に巻いてなんとなく炎めかすこともできるようになりますね。
スピーカー 2
僕の手法を使います。
スピーカー 1
どうしようかなって思う時はあります。
でもね、やっぱりね、ポッドキャストもそうだし、その中の昨日のミュージカルのトークもそうだし、
スピーカー 2
楽しんでね、自分を表現するのが一番素敵なことだと思うので。
スピーカー 1
楽しんでないとやってらんないんだよな、配信なんて。
スピーカー 2
クホー・ルリコの曲がなければ、また別のやつをぜひ僕らに紹介してほしいですよ。
スピーカー 1
楽曲を紹介するポッドキャストみたいなものがあっても、逆にいいかもしれないな。
曲を紹介するのみのポッドキャスト。
でもね、ミュージカルのトークって規制が一個あって、音楽に対して4分の1程度のトークを入れないと、ミュージカルのトークとして整数しないんですって。
だから、何回かあるんですけど、「トークパートが足りません。もう少しおしゃべりしてください。」みたいな告知があります。
スピーカー 2
そんなのあるんだ。
あります。
だいたい4分から長くても5分。昔の曲だったら5分ぐらいか。だったら、2、3分はしゃべったら超えるかな。
スピーカー 1
そうですね。曲をかけすぎなくてはいけないんですけど。
スピーカー 2
そうか。何度も重々に曲をバンバンバンバンって入れちゃってると、その間間に入れていかないと。
スピーカー 1
だから、ポトフさんが毎週やってる新曲をご紹介するコーナーは、だいたい10曲弱ぐらい入ってるじゃないかな。
スピーカー 2
まあ確かに、その分しゃべってますもんね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
その分しゃべってますもんね。
で、スポーティファイでプレイリストを作っておくと、スポーティファイ・ポー・ポッドキャスターズでミュージックのトークを作るときに、番組構成が作りやすいので、むかつ先にプレイリストを作るんですね。
で、プレイリストが4曲以上になると、アートカバーというかアートワークというか、アルバムのレコードジャケットの写真が4分割に現れるんですよ。
スピーカー 2
あ、そっか。ポッドキャストのプレイリストも作れる?
スピーカー 1
作れるんですよ。
スピーカー 2
あ、じゃあもうあれじゃないですか。それこそポッドキャストリレーのプレイリストができてしまう。
スピーカー 1
うん、サクッと作れますよ。
しかもポッドキャスト、例えばさっきザボさんが言った通り、何かしら一つのイベントに対してのポッドキャストをいろんなところから集めましたみたいなのも作れちゃう。
そうですし、あるいはこの企画パクりたいなというようなものを集めたプレイリストでもいいし。
何であったらいいと思うんですけど、いろんな形で隠れるっていう機能はSpotifyにはありますよね。
スピーカー 2
あとは、僕あんま使わないけどAmazon Musicもたぶんプレイリスト機能はあったような気がしますね。
Apple Musicは無理かな?あれ無理だったかな。
スピーカー 1
プレイリストっていうのはどうだったっけ?そこまで使いこなしてないかもしれないけど、確かなかったような気がするんだけどな。
次に再生っていうのはありますね。それは駆使してます。
スピーカー 2
Spotifyがそういう曲とポッドキャストを混ぜるというか、いい感じにミックスして出してくれるようなものを出してるんだから、
スピーカー 1
Appleさんちょっとお願いしますよって思うところは正直あるのかな。
スピーカー 2
本丸がやらなくてどうするんだっていうところも正直なところを持ってたりはしますけど。
タコーさんはApple Podcastで聞かれることが多いですか?
僕はポケットキャストってやつのほうが多いんですけど、最近ね、Google Podcastに移行しつつあります。
スピーカー 1
別のやつも試しておかないと。ポケットキャストが万が一サービス終了してしまったときのその次の備えとかを先に作っておかないと。
昨年のポッドキャスト配信時点のときには、Apple、Spotify、Google、Amazon Music Podcastと4つ僕は確認しながら聞いてたんですけど、
Googleが反映が一番遅かったというか、間に合わなかったというか。
スピーカー 2
全部反映されなかったかもしれない、もしかしたら。
向こうの仕組みの問題なのかな?どうなんだろう?
ですかね。分かんないですけど、去年の9月30日はそうだったです。
スピーカー 1
残念だったですね。僕は運営作業にこんなことがになってますよってことは一応報告はしました。
スピーカー 2
Googleのほうが一番遅かったです。
スピーカー 1
Googleがなかなか反映が来ませんぜって。
いうチクリはしときました。
スピーカー 2
なんでなんでしょうね。
スピーカー 1
分かんないですね。
で、あと何でしょうね。媒体によっては、今回の配信時にもそうなんですけども、
一個一個サムネイルを変えて投稿される方もいらっしゃるでしょう?
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
で、それが反映されるポッドキャストアプリとソーシャルアプリがあるんですよね。
スピーカー 2
そうですね。サムネイルが変わらないとかね。
スピーカー 1
うん。それはちょっと寂しいですよね。
スピーカー 2
そうそう。なんかね、アップルポッドキャストは変わらないんじゃなかったかな。
変わらないんですよ。でもSpotifyは変わるんですよ。
そこらへんはちょっとあれですね、気にしてほしい。
スピーカー 1
ですね。で、投稿者の方々もそのように思っていただいて。
スピーカー 2
特に今後動画のポッドキャストが増えてくるとね、
こういうサムネイル、YouTubeなんかで言うとサムネが命みたいなところを言ってるので、
そこらへんが重要になるんだろうなとは思いますけど。
ということなんですね。
スピーカー 1
はい。いうことですよ、たこすさん。
今日は僕、3本撮りを予定しておりまして。
スピーカー 2
すいません、大変お忙しい中に来ていただきまして。
実際にこの会議というか、ミーティングをしようっていう話があがって、
いつやるかいつやるかってうだうだやってる中で、
じゃあザボさんにね、この日はいかがですかというふうに言っていただいたんですけど、
スピーカー 1
じゃあその日って言ったらね、3本撮りだったっていう。
スピーカー 2
大変申し訳ない。
スピーカー 1
ちゃんとね、前も後も、開けたのはこの日本ポトキャスト業界スペースを聞くために開けてるから、
スピーカー 2
聞いてるだけよりも出てるほうが気が楽だったりします。
もしかして3本撮りっていうのは、この後でもう1本行くんですか?
スピーカー 1
はい、23時から。
スピーカー 2
もう時間がねえ。
スピーカー 1
でも大丈夫。リマインドも設定してるし、台本も書いたんで大丈夫です。
ただ、ちょっと一息つきたいということは。
スピーカー 2
それはもちろんそうでしょうね。了解しました。
スピーカー 1
そのお詫びと言ってはなんですけど、この回僕編集しましょう。
スピーカー 2
良ければ。
ザボさん側ですか?
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
ご迷惑なければ。
特に迷惑も何もないところ。
ぶっちゃけた話、前回の僕、ポトキャスト業界スペースね。
多分僕、あげ忘れてんじゃねえかなと思って。
そういえば思い返したら。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
直で僕あげちゃったんです。
これは万千や何やいろいろ詰め込みすぎた関係で、
ちょっとタコスさんと待ってられなかったっていう事情があって。
いやいや、確実に僕が忘れてたのが悪いんで。了解です。