かしこまりました。
▼番組情報
https://open.spotify.com/show/49DNn0jUwrCuTc3vb5BNXN
#野毛べろラジオ
This is a public episode. If you would like to discuss this with other subscribers or get access to bonus episodes, visit podcasting.substack.com
▼番組情報
https://open.spotify.com/show/49DNn0jUwrCuTc3vb5BNXN
#野毛べろラジオ
This is a public episode. If you would like to discuss this with other subscribers or get access to bonus episodes, visit podcasting.substack.com
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
サマリー
野毛案内人の野毛べろが、横浜の飲み屋街・野毛と自身の活動を紹介する。野毛は駅名を持たない一方、600〜700軒以上の酒場が集まり、居酒屋や立ち飲み、バーなどをはしごできる街で、2019年から店や街の魅力を発信している。後半では、旅系ポッドキャストのオフ会をきっかけに交流の輪が広がった経験や、寝る前にポッドキャストを聴く楽しみを語る。番組参加の経緯として「知らない二人」から誘われたこと、映画やマーベルが好きなことにも触れ、不定期配信の継続を伝える。
野毛案内人・野毛べろの自己紹介
こんにちは、野毛案内人の野毛べろと申します。 どうぞよろしくお願いします。
今回初めて、ポッドキャスト配信リレー2026に エントリーさせていただきました。
ということでね、このラジオではね、今回の僕の自己紹介や、僕の選んだテーマ、ポッドキャストについて、いろいろとお話ししていきたいと思います。
よろしくお願いします。それでは、野毛べろラジオスタートです。
チャラッ!始まりました。まずはですね、僕のこの野毛べろについて、いろいろとちょっと話していきたいと思います。
横浜・野毛は駅のない飲み屋街
まずね、野毛べろとは一体何者なのかを説明する前に、この野毛べろの野毛ですね、この野毛という街をご紹介したいと思います。
まずこの野毛は、実はですね、関東屈指の飲み屋街、野毛です。
はい、横浜にね、ございます。横浜駅の隣駅にある野毛という街がございまして、ここはですね、600、700以上の居酒屋が集まって、酒場がですね、集まっている関東屈指の飲み屋街です。
かっこ2回目。はい、ということでね、この野毛という街を、野毛のね、街、野毛のお店、いろいろ発信しているのが、私、野毛べろと申します。
フルネームで言いますと、野毛案内人の野毛べろです。はい、もうね、2019年、7年前からこの活動をしております。
そもそもなんでこの野毛べろという活動をね、始めたかと申しますと、もともとね、新宿にあるゴールデン街ですね、ああいうね、レトロな飲み屋街が好きでして、あそこに通っていたんですが、なかなかね、僕、横浜の、チャキチャキの横浜っ子なんですが、生まれも育ちも横浜なんですが、やっぱ横浜から新宿ですとね、結構時間もかかります。
はい、そしてね、月1で通ってたんですが、ゴールデン街自体がね、結構なお値段がしまして、チャージね、1000円、2000円は当たり前、3000円とかのお店もございまして、なかなか月1でね、数軒行ってもね、なかなか顔を覚えていられないということでね、ほんとね、あのー、常例になるってことがね、一つの目標でゴールデン街通ってたんですが、なかなかそうはならずに、
それがだいたい2004年、4,5年から8年ぐらいまで、4,5年ね、通ってたんですが、そんな時に途方に暮れていましたら、なんと横浜にね、野毛というこんな素敵な街があるじゃないかということに気づきました。
発見したんですね。野毛という街はですね、JR桜木町の隣にございます。はい、隣にございまして、そこの、え、ちょっと一人で喋っていますんでね、台本なしにこのフリースタイルで、ラッパー気分でフリースタイルで喋っていますんでね、なかなか緊張しますね一人は、いやー、相手がいないので、はい、ということでちょっとね、リラックスしながら喋っております。
ちょっとコーヒーブレイクで、うん、コーヒーが美味しいです。はい、ちょっとね、ド緊張しながらドキンちゃんのつもりで、これからちょっとまた続けさせていただきます。はい、野毛という街を発見したんですよね。はい、野毛という街はね、JR桜木町と地下鉄み、え、違う違う、JRと地下鉄の桜木町駅と京畿の日暮町の間にあるのが野毛という街でございます。
で、またさらに面白いのが、野毛エリアはですね、なんとね、駅がないんですよね。はい、まあ飲み屋街って言いますとね、まあ有名な、ね、都内の人では有名な赤羽根、立石、さらに有楽町、新橋、鎌田などございますが、すべて駅名があります。はい、で、神奈川でもね、鶴見、大船、鎌倉などいろいろ飲み屋街がございますが、すべて駅名がゴザゴザゴザゴザゴザ引いて寝るじゃなくてございます。はい。
の中でなんと野毛だけはね、駅名がないんですよね。これがまたね、驚きまんぼうっていうことでございます。はい。はい、その駅名がないのにここまでね、ちょっと有名な場所ってのはね、珍しいんじゃないでしょうか。ということでね、この野毛という街ね、なかなかまだね、マイナーではございますが、近年はね、メディアなどによく取り上げられてございます。はい。
野毛のね、面白いとこがないかと言いますと、この小さいエリアにギュッとね、飲み屋街が詰まっていることです。はい。まあ居酒屋はもちろんの、大衆酒場はもちろんのこと、立ち飲みがあったり、バーから、ジャズバーからいろいろございます。はい。ここをね、はしごするのがめっちゃ楽しいんですよ。はい。はしごが楽しい。僕はね、野毛風呂活動として、もう多くの酒場をご紹介しております。
YouTube、TikTok、Instagram、Xなどで、あとブログも使って紹介しております。で、夢はですね、この野毛をですね、日本一、はしごが楽しい街にするぞ、するぞ、するぞというのをね、抱えております。はい。ぜひね、この野毛に遊びに来ていただけたら嬉しいです。はい。ということでね、第1部自己紹介終わりました。
ポッドキャストのオフ会と交流
続いてですね、今回のポッドキャスト配信リレーのテーマとして選ばせていただいた、ポッドキャストについてお話をしたいと思います。はい。僕はポッドキャストで人生が変わりました。それはなぜかと言いますと、ちょうどね、10年ぐらい前ですかね。はい。ちょうど多分ポッドキャストがだんだんとね、浸透し始めた頃でした。はい。
はい。2016年、いや15年ですね。はい。今から11年前ですね。はい。その時に、旅系のポッドキャスト、な、な、な、な、な、な、なんちゃんです。じゃなくて、何本か聞いてたんですね。聞いてたんですね。はい。そこで、オフ会があったんですよ。これはオフ会だ。これはね、みんなと会ってね、旅の話などね、いろいろできると思ってね、オフ会に参加しました。
そしたらね、そのオフ会ってのは、西川口を歩こうっていうオフ会、オフ、オフ、オフ、オフ会だったんですね。はい。で、行ってみたらなんと、すでにね、もう立野宮があって、立野宮で集合してて、もう5、6人ぐらいいました。はい。どうも、こんにちは。どうも、どうもって言ったら、他に参加者いますかって言ったら、僕だけでした。はい。はい。ということで、僕だけの中、西川口を歩きました。
はい。でもね、それがきっかけでね、そのポッドキャストのメンバーとは仲良くなって、そこからね、輪が広がりました。はい。ということで、やっぱね、なんでもね、オフ会には行ってみるもんだと思います。はい。なんでね、やっぱね、今の時代はね、やっぱり、オフ会のあれだから、オン会って言うんですかね、オン会じゃない、オンライン、オンラインがね、主流なんですが、やっぱりね、
オフ会って、1対1で向き合わないと。はい。それがね、大事だと思います。はい。じゃあ、結構僕はね、ポッドキャストを今でも、週に何十本も聞いてますが、結構ね、イベントがあればね、オフ会には参加するようにしています。はい。最近で言うとね、あのー、5月に、あのー、横浜一徳というポッドキャストがございまして、そちらがね、横浜でやるということなんで、オフ会行ってきました。はい。
そこではね、またみんな、横浜のね、あのポッドキャスターたちが、ちょっと数人集まっていまして、そこでね、また、輪が広がりました。はい。ということで、ぜひね、皆さん、ポッドキャストを聞いている皆さん、オフ会はあってね、行ってみてください。そしてね、リアルな交流をね、するとまた、より人生が豊かになると思います。
寝る前に聴くポッドキャスト
そして、もう一つの楽しみ方です。僕は、寝るときにポッドキャストをよく聞いています。もちろんですね、歩きながらだったり、家で何かね、しながら聞くこともあるのですが、一番の楽しみは、夜、眠る前に、今日は、どんなポッドキャストを聞こうかなと思いながら、寝るのが一番の楽しみです。
一番の幸せの時間なんです。聞きながら、面白いなと、そのね、真っ暗な世界の中でね、ポッドキャストを聞いて、没頭します。はい。そして、だんだんと、うとうと眠りにつきます。ただ、僕はね、トイレでいつも、3、4回起きます。
トイレで、トイレをした後にね、また楽しいんです。なぜかって、それは、ポッドキャストが聞けるからなんです。しかもね、夜、眠るときは、実は僕は、まあここだけの話なんですが、あまり寝るのをね、得意じゃなくて、布団に入ってもだいたい30分から1時間は眠れません。はい。そして、目をつぶってね、寝てしまうとね、意識がなくなってしまうのでね、ちょっと怖いんです。
ただ、トイレで3、4回起きたときは、もう半分寝てるようなものなので、寝るのが怖くないんです。
そういうなことでね、このうとうとした状態で、また大好きなポッドキャストを聞くっていうのがね、幸せの時間なんです。だんだんと眠りに入り、ポッドキャストの声が頭の中に入ってきて、そしてよくね、夢の中でポッドキャストの人たちと一緒に戯れてる夢をよく見ます。はい。恥ずかしながら。
そういうなことでね、ポッドキャストっていうのは、僕のもう人生にかけがえのない存在でありますし、もう死ぬまでね、一生付き合っていく存在なんです。
アイラブポッドキャスト。
ということで、今回はのげべろラジオ番外編として、ポッドキャスト配信リレーに登場させていただきました。ご静聴ありがとうございました。
今日もせんべろ、明日もせんべろ、夢でもせんべろ。
「知らない二人」からの誘いと映画好き
ということでね、ちょっちね、時間がね、余っておりますんで、今回のね、このぱぴっぺぱぴっぺポッドキャスト配信リレーに参加した経緯をお話ししたいと思います。
はい、こちらはですね、知らない二人という日本一のフリー素材モデル、大川達也さんと、長年ポッドキャストを支えてくれた、ゆうすけさんがね、やっているポッドキャスト番組、知らない二人がございまして、そちらのお二人から誘っていただきました。
どうも、Doもありがとうございます。
はい、なんとね、このそのポッドキャストは、今年のね、春に始まったんですが、もともと大川さんとはね、こののげ友達で、友達だったんですが、ゆうすけさんは、なんと、僕がね、前から聞いているMCUラジオというのがございまして、そちらをずっと聞いて、聞いて、聞いて、聞いて、聞いて気がなるなぁじゃなくて、あの、聞いてたんですね。
はい、それなんですよ。それがね、まさかそのお二人がラジオをやるということで、もう大興奮でした。はい、そんなお二人から誘ってもらったんで、これはもうね、二の一番ご返事させていただきました。
はい、僕もね、映画を好きで、もうね、昔から、中高生の時から映画は大好きで、よく一人でね、伊勢崎町のね、単館シネマに見に行ってました。
はい、今でもね、あの、見に行く、劇場に見に行く本数は減ったんですが、まだね、マーベルは大好きなんでね、マーベル関連はすべて見ています。
はい、ということでね、ちょっと話がかなり脱線してしまいましたが、そういうことで、ポッドキャストは大好きなんです。ラジオも大好き。だからね、もっとポッドキャストを盛り上げたいと思います。
そしてこの、のげべろラジオもね、気ままなフリースタイルでございますが、不定期配信しておりますので、ぜひ聴いていただけたら嬉しいです。
これから、これから、えっと、僕は、あの、えっと、横浜のげをもっと知りたい方は、ぜひ、のげべろラジオ、よろしくお願いします。
のげべろでした。
See you again.
コメント
このエピソードのトピック
すべてのトピック →それぞれのトピックから、ほかの番組の会話も探せます。
スクロール