もう普通に77番組でも2days、12時間12時間じゃ収まらないってことを計算してなかったなっていうのが反省点としてはありますけどね。
今でもねフル稼働ですからね、メンバー。 うれしい悲鳴じゃないですか。
なっちさんはこの何年間見てきて、今年を迎えて何か感じることとかってありますか?
僕主になんていうの、エンジニアみたいな役割として運営してるんですけど、何か回を重ねるごとに自動化が整ってきて気持ちいいなって思ってますね。
すごいですよね、システムがどんどん組み上がっていって。 作業量はね多いですから、それをちょっとずつねノウハウを積み上げていって自動化していくとやりやすくはなりますよね、運営としては。
たぶんなっちさん自分でもそういうのを作ったり、運営と関係なくてもねやってるとは思うんですけど、運営でやってるのって運営だから必要なケース、個人では必要としないケースみたいなのにあたるから、それをそろそろ作ってるみたいな経験を受かれてるのかなって。
ちょっと軽く言っておくと、YouTubeに配信するために一つ流れの長い動画にする必要があるけど、それを自動で生成するやつとか、音源確認用にプライベートなポッドキャストのRSSを生成するとか、そういうのをやってますね。
助かってますよ、あれ。
今回皆さんが触るとこで誰ですよね、CM企画の堀込だけのシステムもなっちさん作ですもんね。
あとはそうですね、僕の印象から言うと、サニーさんに振ろうと思ってるんですけど。
情報つけていただいて。
突然振ってもちょっとね、あれかなと思って。すごい何やろう、一番印象的で言うと、紹介していく、ポッドキャスト参加してる番組さんを紹介していく人とかも全部ね、やりますということに出していただいてますけど、
そういう視点でもかなり熱心にね、回していただいてる印象ありますけど、これも結構前というか今回に限らず前からやってることなんでしたよね、確か。
そうですね、去年は皆さんで分担したんですけれども、聞いてくださった方のご意見をお聞きして、
今年は一人で全部こなした方が、よくも悪くも一定の基準でご紹介できるんじゃないかなということで、やってみております。
やってみました。もうね、配信の段階でやってみましたということですね。
これ他のオープン通信でも言ったんですけど、なんか本番が始まる前になんかすでに配信リレーが疑似的に始まってるような配信になってて。
そうですね、予習代わりにも聞いていただけたらと思って、やっぱりそのどんな番組だろうと思ってその番組をね狙い撃ちして聞いてくださるのもいいですけど、
やっぱりこうイベントの時のしゃべりと普段のしゃべりって違ったりする番組もあると思うので、その辺の違いを楽しんでいただくこともできるかなと思ってはいます。
あと個人的にこの番組紹介やってみて、去年もですけど、思ったのがなんかその年々のトレンドを反映してるわけではないとは思うんですけど、
なんかその今回は特にその通常配信会が3回に分かれてるとか、2回に分かれてるとかっていう番組がものすごく多いなっていう印象。去年はそんなことなかったんですよ。
本当に毎回完結というか、そんな感じだったんですけど、3回で1回が1時間とかいう番組もありましたし。
聞くだけで大変だ。
たまたまリレーにそういう番組が集まってくださったかもしれないですけど、なんかそういう番組構成が人気とかしゃべりやすいとかそういう流れになってきたりしているのかなっていう感じがあったのと、
あとは今年に限っては、多分初めてですかね、このリレーをきっかけに番組を始めましたっていう方が出てくださって、それはやっぱり運営としては目指してたところの一つでもあると思うんですよ。
どうやってBGMつけたらいいんですかって聞いてくださったりとかして、それはもうものすごく嬉しかったですね。
ひいきめで紹介したつもりはないですけど、ちょっとひいきめ入っちゃって紹介してたかもしれないです。嬉しいあまり。
嬉しいですもんね、本当にね。
そんな感じです。
今年は参加している番組さんにアンケートの回答をお願いしてて、っていうのも70を超える番組さんでいろんなジャンルの年代とかグループだったりソロだったりとかって集まってるから、これはまあまあなサンプルの量にN数になるんじゃないかということでやってますけど、
そういう意味で言うと、去年の番組紹介と今年の番組紹介、1年経ってポッドキャストの景色が変わってるっていうのは、結構わりかし本当にサニーさんの言われる通り、ポッドキャストのトレンドみたいなものが見えるみたいな話に聞こえて楽しいですね。
あとね、いろいろとお聞きしてみたいなと思ったことの一つが、さっきのサニーさんのね、去年のいただいた人の声も反映してっていうことがあったと思うんですけど、開催した後にフィードバックみたいなのをいただくじゃないですか。
それを取り込んで今年からこの配信リレーの中で変えていったことってどんなことがあったのかなっていうのを聞いてみたい。誰でもいいんですけど。
伊藤さんどうですか。
伊藤 何かありましたっけ。そう言われると何か。
レギュレーションを決めるときに結構前回はこういうことがあったからっていうのが登場したような気がするんですけど。
伊藤 結構あったはずなんだけど何か思い出せない夢を言われて。
自分の中で覚えてるのは時間帯?時間帯を選択できるようにしたとかっていうのがありましたよね。
大きいですよね。
あとあれですね。ぴったりにしなくてもいいですよっていうね。皆さんそれにちょっと宿泊というか、食う?
食うのほうがいい。
食うんだったと思うので。やっぱりオーバーはずれちゃうんでNGにさせていただいたんですけど、その点は今回やりやすかったかどうかっていうのはお聞きしてみたいところでありますよね。参加者の皆さんに。
でもなんかこの編集する側の立場としては30分って言われたら30分きっかりにできた時の気持ちよさ?割とマニアックだなって。そういうのもありますからね。多分そういうのに快感を覚えてる人もいるはずですよ。いるかも。
なかなか15分30分っていう枠が初めにある中での音源提出なんで、そこに揃えないというところが初めにあると思うんですけど、ちょっと頑張って30分に膨らましましたみたいなことを言ってくれる人もいはったりとか、
どうしても超えちゃう場合と短い場合どっちがいいですかって聞いて来られた時に今言った話とかをすると、ああなるほどってやりやすくはなってるのかなという印象はあるんですけど。
それがハードルが下がってるといいですよね。
提出していただく側のハードルも下がるし、こっちもねやっぱりこの運営としてもね、提出していただいた音源を組んで組んでタイムスケジュールを作ってっていうことも考えたら、そこも回を重ねるごとにすり向かしていって、効率化もできてるんかなっていう。
あともう一つは去年の声を反映したっていう点で言えば、去年多分途中から取り込んだんですけど、今年は最初から取り込んだのがマニュアルを皆さんに提示して、
通常回のポッドキャストでも活用していただけるような著作権だったり、アートワークの所蔵権だったりする注意点も盛り込んだマニュアルを作って、
皆さんに目を通していただけたかどうかわからないんですけれども、教会としてはそういう点も全てのポッドキャストに啓発していけたらいいなっていう趣旨も持って活動してたので、リレーに参加してる皆さんにはそれを実践していただくっていう形を取っていただけるようにしたっていう点も
いろいろ2年前とかご質問いただいた中で作っていった点ではありますよね。朗読とかで、上の中でこの引用はどうなのかとか、六方全書でしたっけ、民法とかそういう説明をするにあたって法律だからいいのかどうかみたいな議論もしたことがあったので、
そういう点でこの著作物の朗読に関する引用とかはどう対処したらいいかみたいなこともマニュアルに書いてあるので、その点もこう皆さんはどう感じて使ってくださったのかなって気になってはいます。
なかなかあれですもんね、普段の配信とかってわりかしやっぱ自由にやらせてもらってるところもあって、これってどうなのかなって、それこそ著作権の話とかもちゃんと考える機会とかなかなかないですもんね。
ないですね。仕事で創作物やってる私みたいなんだと、文化庁とかから啓発が出たり、説明されているサイトとか出たりしているので、そういうのに触れる機会はあるんですけど、仕事じゃないとやっぱりそういうのを見るってなかなかないので、
何かの機会に触れるっていうのを提示していかなきゃなっていうのは、私は仕事柄そういうのをすごく感じていました。
こういう情報というか知識的なところとかも参加していただいたのをきっかけにちょっと触れてもらえるようなタイミングがあったらということで、今回のマニュアルもぜひ配信リレーだけじゃなくて、
ポッドキャストの活動に活用してほしいなという気持ちもあってということですね。
なるほどです。
5年やっていく中で結構話題に上がっているのがずっと固定で出ていただいている方もいらっしゃるし、入れ替わりっていうのもすごい感じるというか、新しく今回初めてポッドキャスト配信リレーのことを認知したって言って入ってくださった新規の方もいらっしゃったりとか、
そのあたりの新陳代謝みたいなところも5年もやっていけば結構ね、時代の流れを一個見ているぐらいの年齢になると思うので、そのあたりを見るのも運営の側の視点としてはちょっと運営側の特権というか嬉しいなっていうところはありますよね。
イベントの結構僕の中でのメリットというか一番楽しいところって繋がりが持てるところかなと思ってて、初めて今まで知らなかったけどこういう番組さんもあるんだとかっていうのの発見とか、これがきっかけで繋がりができるみたいなところも自然発生的にでも生まれたらいいなっていうところもあるので、
結構番組受けとか番組送りとかも皆さん積極的にやってくださってますしね。
そうですね。
と思ってたらポトフさんがいらっしゃったんですけど。
はい。
来ました。
こんばんは。
おめでとうございます。皆様おめでとうございます。
ありがとうございます。
おめでとうございます。
配信日でスタートでしょ。
直前スペシャルですよ。
今収録中です。
配信リレー始まる。やった。
テンションが一番若い。
楽しみですね。
そうですね。楽しみですよね。
ポトフさんにとって配信リレーとは。
配信リレーとは。
義務。
今のところカットで。
これは絶対カットです。
これが5年の重みですよ。
そうですね。いやー重いな。
やっとかないと。もうやっとかないとこれはね。
でもね。でもほんまに思いますよ。
5年続いてるイベントなんてない。
僕の間の観測範囲の中ではこんな大きいのはないんでね。
そっか。
さっきも言ったけど。
聞いたことあるし知ってたんだけど参加するの初めてですっていう方は
やっぱり続けてきたからこそ
そういうイベントあるよねって認識するぐらいはしてくれてたっていうのはやっぱりね。
やめずに続けたからと思うので。
去年はね。去年もこのイベントがあるのは知ってたけど参加できなかったっていう人が
今年参加できましたっていう方もいらっしゃって嬉しいですよね。
そうですね。
あとなんかこうポッドキャストって割とこうなんですか。
仲良しグループだけじゃないですけど
こういう色の幅っていうかつながりみたいなのがあると思うんです。
コミュニティみたいなのがある程度それぞれあると思う。
コミュニティコミュニティみたいなのがあると思うんですけど
なんか教会のリレーに関しては本当にフラットで
初めましての人でも長くやってる人でも本当に関係なくつながれるっていうのが
唯一無二かなと。
これはなんか胸張って言えるかなって運営やってて思いました。
素晴らしいアイデアですね。創始者の方がいらっしゃる前であえて言いますけど。
創始者。
響きがね。
タイミング的にはね、さっきも言ったんですけど
これ流れるのは本当にポッドキャスト配信リレースタートするよっていうタイミングなので
ポトフさんのテンション間違ってはないんですけど。
違った?みんな違ったの?
大丈夫ですよ。
なんなら最初みんなポトフさんみたいなテンションでやってましたから。
疲れた頃にね。
もうそれ終わったんだよね。
珍しい。全員一人のの珍しいんですもんね。こうやってね。
珍しいね。
そうですね。
あと3名いますけどね本当は。
そうね。
運営所属者はね。
逆に言うと一応今年今回の配信リレーを実動的に運営やってきた6人っていう感じは揃ったかなっていうのは良かったですけどね。
こうやって特別化やるよって言わないと揃わないですからね。
そうですね。あんまり全員の全員揃うって難しいですよね。
いやーみんなね生活も仕事もありますからね。
ですです。
ポトフさん来ていただいたからいっぱい喋ってほしいんやけどいきなり来られても困ると思うので。
でもあれじゃない?せっかく5年だから始めた時のエピソードとか聞けばいいんじゃないですか?
だけど配信収録したやつギリギリ出しちゃったけども、その中でもあれ5年だっけ6年だっけって言ってるぐらいなんで。あんま分かってないんだけどね。
分かんなくなるぐらい続けてるってことですよ。
5年で?大したことなくない?
でも5年前って言ったらなんかポッドキャストの時間の流れを考えると結構前に僕は思うんですけどね。
この5年どうでした?
ポッドキャスト業界変わりました?
ポッドキャスト業界は変わったのかな?変わったよね多分。
変わりました?どんなところで感じます?それは。
俺?
ポトフさんが言ったもん。
負担が減った。
最初の頃のことを考えたらね。
さっきも言ったけど、第1回の配信日ではほぼポトフさん1人の人力というか独力で、明日90何番もり48時間だったので。
人に振る余裕がなかっただけだけどね。
忙しすぎてね。
その振るっていう話もなかなかみんな協力しますよ協力しますよって言うんですけど、結局どうやって協力したらいいかわからないみたいなそういう部分もあって、結果難しかったんですよね。
こっちもみんなが何ができるかもわかんないから何をお願いしたらいいのかわからなくて。
まさに本当にそういう感じだったですよね。
それを三つに連絡取れる感じだったらよかったんだけど、だから今みたいに定例でね、ミーティングとかもなかったから。
そうなんですね。
前例のない時代もあったから、何ができるのか具体的にわからないっていうのは、そういう時期ももちろんあったようなと思いますよね。今からしたらね。
それこそ日本ポッドキャスト協会って作った時、一緒に立ち上げたもう一人の元会長はね、何やるわけでもないし。
そうなのよ。何もやんないのよ。
だから余計にね。
大きい市にこんな状況だよって説明する会みたいなね。
そうそう。そんな状態でしたもんね。
本当に知らないんだもん。何にも知らない。
本当にネタでしたよね。
本当に知らないし、ポッドキャストのことも知らないからね、あの人がね。
そう考えるとなんか、こんな形に良くなったなって個人的には思ってますけどね。
私もそう思います。
皆さんのおかげですよ、雷道さん。雷道さんのおかげですし、サギさんもいろいろ裏方やってもらいましたし。
なんか配信の参加者、配信以来の参加者も半分ぐらい残って半分ぐらい入れ替わってみたいな話してたんですけど、何とかしてるんですけど。
そこまで極端じゃないけど、運営メンバーも増えたり減ったりはしていて、そういう過程があったからこそ今の形があるのかなっていう気もするので。
そういう意味でも良かったかなっていうところもありますね。
いろいろやってましたもん、スペースも。なんか1年中やってたりしたし、昔は。
4人でね、月に1ヶ月4週を毎週交代で4人で回してみたいなことやってた時もあったし。
そうだそうだ。
クラブハウスもやってた。
クラブハウスやってたね。
クラブハウス。
気に入ってたな。
あれってまだあるんですか?
ありますよ。
クラブハウス自体はありますよ。
あるんだ。
そうですね。
見てもいいな。
あんなに流行ってたのにな。
でもそういう意味では、ポッドキャストの知名度は本当に始めた頃から、あの頃もちょっと上がり始めて、ポッドキャスト元年、何度目かのポッドキャスト元年だったけど。
何回も聞きましたね、ポッドキャスト元年って。
でもあの頃からもまだ伸びて、ポッドキャストの知名度自体は、海外が引っ張ってくれてる部分は大きいけど、国内でも。
ポッドキャストっていう時に注釈入れなくて良くなったかなとは思ってますよ。
それは感じますね。
最近周りと喋ってても普通にポッドキャストで通じるようになったなって、本当にここ1,2年かなと思ってます。
あとなんかあの音声配信、スタンド、名前出していいかわかんないんですけど、スタンドFMとかそのポチッと押して配信できるようなものとか。
と、ポッドキャストって結構ごちゃごちゃだったり、一緒にやってたりした人が多かったと思うんです、ちょっと前まで。
でもなんかしっかり今はスタンドFMでもサクッと配信したい人はそっち、ポッドキャストでしっかり形として残したい人はポッドキャストみたいな、声日記みたいなやりたい人はリッスンみたいな、
なんか住み分けが結構できてきたんじゃないかなっていうイメージは私は個人的に持ってます。
教会と言いつつ、我々も暗中模索しながらね、その時その時にこういうことやってみたらいいんじゃないかっていうことをやりながらやってきたってことで、そんな感じですかね。
そんな感じですかね、はい。
締め方は全く考えてなかったんで、そんな感じですかねって言ったんで。
今、あ、締めようとしてると思った。
皆さんね、もっともっと喋りたいっていう気持ちはすごく伝わってくるんですけど、尺の問題もありますので。
そうですね。
まあでも本当にこれからね、配信リレー始まる直前ということで、とりあえずせっかくみんな集まったわけなんで、何も要してないと思うけど、一人ずつ配信リレーについて一言言ってまいりましょうよ。
誰から?
今誰からって言った人から、ひとしさんから。
はい、あの、まあね、このポッドキャスト配信リレーを通して毎回新しい番組を聞き始めるきっかけになっているので、今年も楽しみにしております。
皆さんも楽しんでください。
次の方、どうぞ。
じゃあ、喋った人が次の人を指名していきましょう。
ああ、なるほど。はい、じゃあなっちさんお願いします。
はい、普段ね、自分のポッドキャストは自由気ままにやってるんですけど、こういうなんか、ポッドキャスト協会っていう名前でイベントをやるっていう時に、ポッドキャストにおける公益性とは何かみたいなことを考えるいい機会になってますね。
それと、これね、無理なく続けるというのがすごくイベント運営って大事だと思うんですけど、僕来年以降も配信リレー続けたいなと思ってるんですけど、無理になったら多分躊躇なく辞めるので、無理にならないように運営メンバー募集中です。よろしくお願いします。
はい、次。
次の人を指名してください。
そうかそうか、じゃあサニーさんお願いします。
はい、そうですね、配信リレー。
あんまり深く考えなくて大丈夫です。
私、ポッドキャストはiPodにダウンロードして聞く時から聞いてるんですけど、
経験してますよ。
そこから考えると、やっぱりどんな時代も自分が好きな番組って割と偏っちゃうんだって思うんですよ。
で、今ってね、スポティファイとかアップルポッドキャストとかおすすめ番組出してくれますけど、やっぱり何かしらの自分の好みに合ったアルゴリズムに出してくれるので、結局そこから選んでも偏っちゃうんですよね。
その点で言うと、この配信リレーって本当にいろんなジャンルの番組に出会うことができるので、ぜひ金曜の夜にしっかりお肉なり何なり栄養ドリンクなり飲んで、
影響養って、土曜日の10時にしっかり元気よく聞き始めて、土曜日の今回ね、深夜枠もありますから深夜枠までしっかり起きてYouTubeライブで聞いて、ほんのり仮眠して、
また日曜の10時からしっかり朝から10時まで聞いていただければ、もう自分ってこんな番組実は心に刺さるんだっていうのが見つかると思うんです。これは見つかると私は保証したいと思ってます。
私自身も番組紹介させていただいて全部番組聞いている中で、今までもちろん知らなかった番組聞いたことなかった番組はたくさんあったんですけど、こんな番組あったんだと思って結構刺さった番組があったんですよ。
番組紹介させていただいた番組って参加番組全部なんですけど、全部に欲しい5と気になる番組にはコメントを残させていただいてるんですが、本当に刺さった番組はひっそりと登録させていただきました。
それはやっぱり公平性の観点から上なんでどの番組とか言えないんですけど、でもやっぱりそれがすごい私は上としてじゃなく個人的に楽しかったので、ぜひ金曜の夜からしっかり準備して、3日間しっかり楽しんでいただければなと思います。
無理をしないことが大事です。
そうですね。無理をしないで。途中うつるうつるでもいいんですけど。
じゃあ、ポトさん。
はい。皆さんありがとうございます。ここにいるメンバーは皆さん分かっていると思うんですけど、私がとても忙しく、前々から忙しかったんだけど、ますます忙しくなっちゃってですね。
ある意味、最初の段階でこれだったら途中でポシャってたなと思うんですけど、今みんなが回してくれてるんで、本当にありがたい。
参加してくれてる皆さんにもね、配信者の皆さんにも感謝しますけど、運営メンバーにも本当に感謝しております。続けていただいて本当にありがとうございました。
皆さんもね、楽しみましょう。本当にね。ポトポトの誕生を祝うっていうイベントなんでね、ぜひぜひ。本当に感謝してます。ありがとうございました。
ありがとうございました。
で、次。誰が喋ってない?あれ、あとライドさんだけ?
あとゆうすけ。
じゃあ、ゆうすけ君先に。
はい、ゆうすけです。僕本当に一番短いというか、この回の配信リディアもやるよって決まった段階から途中から入っていって、広報的なことをやってるわけですけど、
1位参加者としてもすごく楽しませてもらってます。
あとはスペースを毎週やるっていうところにね、ゲストを呼んでおしゃべりとかしてるんですけど、本当にね、つきないほどいろんなユニークで楽しい人たちがPodcastの中にはいるなっていうのを本当に毎年毎年思ってて、
なんか僕自身がいろんな方とお話しするきっかけを持ててるっていうところも運営妙につけるというか、やっぱりやってる人が楽しまないとね、イベントって参加する人も楽しめないと思うので、そこは本当に楽しい時間を過ごさせてもらってます。
で、サニーさんとかもね、かんぽとさんとかもね、言ってくださったように、今回のイベント本当に楽しいものになるので、配信ベースで言うともう数日で始まりますけども、ぜひご自身のペースで無理のない範囲で正しい全力で楽しんでいただけたらなというふうに思っておりますので、どうぞよろしくお願いします。
おだしょー じゃあ最後、ライドさん。 ライド はい。さっきもね、ゆうすけも言ってた、スペースやってて特に思ったのが、スペースにゲストで来てくれる方が今回初めて参加の人が割と多くて、一方で前から出てくれてる人もゲストで出てくれたり、他の形でお話したり接触したりする機会があって。
前から出てる人はやっぱり手前味噌ですけど、心待ちというかね、今年もやるんだ、今年も出たいって思ってくれてる人もいるし、初めて出てくれる人が楽しんでる感を感じられてて、スペースでゲストとかで迎えてて。
それがすごく、だからそのゲストで出てくれる方って、自分がゲストじゃない回も聞きに来てくれてることが多かったりして、なんか本当に、やってる企画自体は我々は、我々自身も楽しんでる一方で大変な部分も当然あって、そういう中でやってるんだけれども、参加してくれる人がすごい楽しみにしてたり楽しんでくれてたりするのが本当に嬉しいし、
結果としてその数が増えてきている。去年より多くなっているとかっていう状況がすごいありがたいなと思ってますっていう感じかな。だからこれは続いてね、もっと増えていって、参加番組も増えていってなると、運営の人数ももっといないと大変なのかもしれないんですけど、よりね、発展していければいいかなと思ってますし、まずは今を楽しんで。
このポッドキャストも楽しんで、このポッドキャストより後にスペースがもう1回ぐらいあるはずなんで、それも楽しんで、さらに配信例を楽しんで、もう1個さらに紅野菜も楽しんで、満喫していただければいいなと思っております。以上です。
はい、ありがとうございました。というわけで、今回は特別会と銘打って、はじめね、ちょっと1人ポッドさん来ないかもって言ってたけど来ていただいたので全員揃いました。
はい、ありがとうございました。というわけでね、こんな愉快なメンバーで、コアメンバーでやってる配信リレーですので、いろんな皆さんのご挨拶の中にもあったように、本番、それから紅野菜も含めて楽しんでまいりましょう。というわけで、最後の挨拶は、じゃあライドさんにお返しします。
はい、ここまでお聞きいただきましてありがとうございました。先ほども言いましたけれども、この後本番がいよいよやってきますので、そちらを、サニーさんが言ってたようにね、いい体制で、いい状況を整えて、環境を整えて、聞いていただければいいなと思います。
それではありがとうございました。今回のお相手は、順番大丈夫ですか?最後ポッドさんになりますよ、最後ポッドさんね。今回のお相手は、椿大道と、なっちと、ひとしと、サニーと、ゆうすけと、ポットフでした。ありがとうございました。ありがとうございました。