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2022-10-02 30:00

ポッドキャストの配信をはじめて変わったこと、良かったこと。

糸電話キャストのメンバー(4名)が、ポッドキャストの配信をはじめて、変わったことや良かったことをお話しまーす!

配信者:ゆみちゃん(糸電話キャスト)



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00:01
おはようございます。
時刻は10月の2日、9時を迎えました。
おそらくね。はい。
どうも、伊藤電話キャストのユミちゃんと
かなちゃんです。
みなさん、はじめまして。
伊藤電話キャストと申します。
イエイ!
イエイ!
ちょっとね、どういった方が今聞いていただいているかが、ちょっとわからないですけれども
あの、ポッドキャスター好きさんたちが聞いていただいているということで
とうとう伊藤電話キャストも
なんというか、こう…
ポッドキャストに
参戦できるぐらいのクオリティになってきたんじゃないかなと
思っています。
はい。
まあ、この番組はですね…
たぶん、今ちょっとあの…
このラジオを聞いている人を想像しようよ。
あー、なるほどね。
うん。
たぶん今、掃除機かけようとしているんちゃうかな?
え?朝の9時から?
朝の9時やから。ちょうど忙しい時期。
な、な、何曜日?
えーと、日曜日やね。
そうやね。日曜日の朝9時から…
掃除機する?
えー!
いつもどうやって掃除してんの?何時に掃除してんの?
まあ、だいたいだって日曜日の9時でしょ?
うん。ワンピース終わったぐらいちゃうの?
いやいや、日曜日の9時半やからワンピース。
あー、あと30分でワンピース始まるってことね。
そうそう。だからワンピース始まるまでまだあるし、もうちょっと寝ようかなみたいな。
あー、まだ寝てんねん。
うーん。
あー、ほな、夜遅かったよな、その人たちは。
そうやね。だからまあ、あのー、だいたい8時ぐらいに目は覚めて、
まあ、ポッドキャストを立ち上げたけど、
まあ、まだ布団の中みたいな。
あー、なるほど、なるほど、なるほど。
うん。
で、ちょっとまあなんか聞いてて、
あれ、ちょっと聞きやすい声やんみたいになって、今ちょうど聞いてくれてるみたいな感じかな?
そうね、突然はキャスト、え、聞いたことないなみたいな。
あー。
うーん。
まあ言ってまだそんなにね、有名じゃないんですけど、
そうですね。
でももしかしたら昨日有名になったかもしれん。
あ、そうなんや。昨日というのは土曜日。
そう、土曜日。10月の1日。
はい、どうぞ、かなちゃん。何の日ですか?
あ、えっと、あの、ポッドキャストウィークエンドの日ですかね?
よっ、そうでございます。
うん。
ポッドキャストウィークエンドにね、この糸電話キャストも、実は無人ブースの方で出ておりまして。
うん。
楽しかったねー。
いやー、そうやね。
あのー、かなちゃん的には、自分たちのやつよりもやっぱりあのー、
ね、えー、まあ、えっと、俺の好きなポッドキャスターさん。
はい、推しのね、推しのポッドキャスターさん。
推しの方も、物販やってて。
うん、やってたやってた。
そこが良かったねー。
03:00
あー、元気そうやったね。
いやー、すごいね、やっぱり彼女。
うん、すごいね。
うーん。
ちょっとだから、ちょうど半年前もポッドキャストウィークエンドがあって。
はい。
で、かなちゃんそこでね、実際に推しのポッドキャスターさんとお会いされて。
はい。
すごく感動されて帰って来られましたもんね。
そうですね。
うーん。
うーん。
やっぱこう、推しに合うっていいよね。
そうやね。
うん。
まあ、で、やっぱ推しの前やからちょっと礼儀正しくしようと思ってしまうんで。
ちょっとユミちゃんの、最初の方の絡み方。
うん。
俺的にはもうちょっとちゃんと、礼儀正しくいこうよって心の中では思ってたけどね。
あー、ちょっとグイグイ行き過ぎてた。
そうそうそうそう。
まあまあ、嬉しかったからね、一応ユミちゃんも。
あー。
ユミちゃんは今回、初めてかなちゃんが好きなポッドキャスターさんとお会いするっていう日だったので。
うんうん。
前回ちょっと行けなかったのでね。
はいはい。
そう。
だからちょっとテンション上がってしまって。
うーん。
でもしっかり似顔絵も描いてもらってね。
うんうんうん。
良かったっすね、あれ。
いや良かったよ。
うん。
飾ってるよ。
あー、もう飾ってるのや。
うん、もう飾ってるよ。
帰ってきて一番最初に飾る作業したかな。
うん。
うん。
まあなんだかんだで弾丸やったからね。
当日、まあ僕ら関西に住んでて。
で、弾丸ですよ、そっから新幹線バー乗って。
うん。
石永で降りて。
で。
うん。
まあその行って、下北沢まで。
うんうんうん。
で帰ってきてて、もうその日1日24時間で終わりましたからね。
そうやね。
そう、で現実はいろんなね、あのこの音声配信で仲良くなった方々とお会いして。
うん。
うん。
で帰ってきましたね。
そうやね。
うん。
うん。
ほなちょっとあのここでこの糸電話キャストの番線ちょっと1つ入れときましょうか。
お願いします。
僕らどんな感じのあれですか。
はい。
えー、なんていうのかな、放送というか。
うんうんうんうん。
うんうんうんうん。
あの取り組みをしてるんかな。
あ、えっとこの番組のコンセプト的な感じかな。
そうやね。
はいはいはい。
この番組のコンセプトは、えっとユミちゃんとカナちゃんが、まあいつも電話してますと。
うん。
で、まあ長時間電話するときもあるし、ほぼまあなんだろうな、まあ1か月1週間に、まあ4回5回ぐらいは電話してると。
うん。
で、この電話をまあ皆さんに聞いてもらった方がいいんじゃないかと。
うん。
なぜならば面白いから。
06:02
うん。
まあというコンセプトで始まったのがきっかけですね。
そうですね。
うん。
うぬぼれから始まった音声配信ですね。
そう、なんでもやっぱりうぬぼれから始まるんですよ。
はい。
実際に結果残して今ここにいてますからね。
あははは。
あははは。
どんだけ頑固ってる?
いや、最初はそのなんかその、このただただ電話してる内容が。
うん。
なんかマネタイズできたらすごくねみたいな話になって。
はいはいはいはい。
話、カナちゃんと俺話してるだけであれやでなんか、あのハイボール買えるかもしれへんでみたいな話しだして。
はいはいはいはい。そうやね。
え、すごいな。でも俺やり方よくわからへんからユミちゃん任したみたいな感じになって。
うん。
でまぁまぁあのやってきて。
うん。
っていう感じかな。
うんうんうんうんうんうん。
そう。
で、ハイボールは変えた。
ハイボール変えてますね。
そう。
はい。
すごいね。
この、いやすごいよ。
ほなちょっと今度あの俺んちにも送ってなハイボール。
わかった。
あははは。
まあでも実際に。
うん。
そうやね。
マネタイズの観点から考えたら、まあ確かにマネタイズはできてます。
おおすごいやん。
うんすごいと思う。
うん。
うん。
それまあいつもこのラジオトークであの音声配信させていただいて。
うん。
でまあこのスポティファイとかこのアップルポートキャストに流れていってるんですけど。
はいはい。
なんだこの波にうまく乗ってるかなっていうのはすごく思いますね。
うーん。
うん。
まあじゃあえっとなんていうのかなえっとまあ実績はないあれやけど。
うん。
まあまあまあまあチャンネル自体はあの順風満帆に運営できてるというところで。
そうそうそうそう。
そう。
よろしいですかね。
よろしいです。
でいつもこの糸電話キャストはですねえっとメンバーがゆみちゃん私ですね。
そしてかなちゃん今喋っていただいている相方です。
でこの他にまあなんだろうなこうちょっと面白いなという形でママッチとねベイマのお二人女性二人がねメンバーでおります。
うん。
うん。
で基本的にはゆみちゃんとかなちゃんがこうやって話したものをラジオトークでアップさせていただいてそれがスポティファイとかで流れるような感じなんですけど。
ごくたまにママッチとベイマも出てくるような番組になってます。
そうやね。
うん。
まあママッチとベイマ結構あの二人会の人気高いんで。
最近ちょっとね二人会頑張ってますもんね。
そうですねなんであのちょっと負けないように。
そうですね。
ね今後やっていきたいですね。
うん。
まあむしろそのリアクション数でいうところもちょっと勝てるのがちょっと微妙なところですけどね。
09:02
最近僕らの収録上がってもリアクション数ほぼないですからね。
ああまあでもいいんじゃないそのリアクション数じゃなくてやっぱ視聴数でしょ。
そうねあの再生数ですね。
そうそうそうそう。
うん。
でまあ今回。
ねやっぱりね頑張っていただけたら。
そうね。
この企画にちょっとこう参加させていただいた理由っていうのはまあ新しいリスナーさん。
うん。
まあこんだけやっぱあの聞きやすい声で二人話してて。
かつまあ関西ということでまあちょっとなんだろうなお耳のちょっと円溜めを感じたいっていうリスナーさんに出会えて。
でまあ僕らの番組を聞いていただける方に出会えたらいいなというふうな思いでね参加させていただいてます。
うん。
はい。
さて説明が非常に長くなりましたがあと3分間でですね。
はい。
トークテーマやっていきましょう。
トークテーマあ、トークテーマあんの?ごめんごめん。
どうぞ。
ポッドキャストによって変わったこと。
変わったこと。
要はもうこのポッドキャストを続けてて何か変わったことねあれば。
あ、でももうそれで言ったらさっき話したけどヨメちゃんにハイボールをおごってもらえることかな。
あー。
うん。
ポッドキャスト始める前まではおごれなかったですからね。
そうやね。
そう。
ちょっとどこでマネタイズしようかなってずっと考えてたからね。
30何年間。
はいはいはい。
じゃあよかったんか。
そうねよかったね。
でもかなちゃんサイドはそれかな。
あー。
ポッドキャストで。
はいはいはい。
うん。
ユミちゃんサイドはですね。
うん。
この続いてるっていうのがすげーなと思ってて。
実は僕らスタンドFMを経由してラジオトークに来てるんですけど。
いろいろありましてスターFの方は全部収録が消えてます。
ラジオトークの収録の一番過去回をさかのぼるとですね。
4月なんですよ。
2021年の4月。
半年前?
そうそうそうそう。
うん。
そう。
うん。
で、半年前じゃない?1年5ヶ月前。
あ、1年と半年前か。
そうそうそうそう。
あ、えーそうなんや。はいはい。
そこからずっと続いてるんで。
うん。
うよ逆説ありましたけど。
うん。
やっぱね、続いてるっていうところすごいなと思ってて。
12:00
うん。
これだけいつも毎日配信させていただいてるんですけど収録ね。
すごいなと思いますよ。
うん。
うん。
っていうのがポッドキャストによって分かったこと、よかったことかな。
うん。
ちゃんと突っ込んで。
突っ込んでちゃうやん。何がよかったんよ。
あはー。
いつよかったこと言うんかなーって言ったらなんか自分がどれだけ頑張ってますみたいな発表だけじゃん。
だから何がよかったんよそれ毎回毎日放送して。
あ、あー失礼。失礼失礼。
あのーあれやね。みんなに褒めてほしいよくがすごかったね。
すごーいみたいな。
やってますだけやったもんな。
すごーいみたいなが欲しかったかもしれない。
あ、なるほど。やっててよかったことか。
よかったことはでもめっちゃ多分フレンドリーにはなってる。
あ、ユミちゃんが。
うん。
えっと実生活でも。
そうそうそうそう。
あーそうなんや。
やっぱこの温泉配信、ポッドキャストを通していろんな方と関わる機会がすごく増えたっていうのはあって。
うんうんうん。
で、コラボ配信とかするときとかやっぱメッセージのやり取りとかどんな感じでやりましょうかみたいな打ち合わせとかあるんですけど。
うん。
なんかそういうのが結構パンパンパンってできるようになったっていう。
あー。
うんうんうん。
なるほど。だから人との距離の縮め方が上手くなったというところですか?
そうやな。
逆に人との距離の縮め方は結構最初から上手かったんですけど、逆に人との距離の取り方をわかってきたって感じかな。
いつも常に近かったから。
はいはいはいはい。
そう。
なるほど。だからこの音声配信をしながらもリアルでの人との距離の取り方であったり、パーソナルスペースであったりを勉強できたっていうところかな。
そうそうそうそう。
うーん。
はい。そういう感じです。
よかったです。
いやーよかったよかったよかった。だからみんなポートキャストやったほうがいいと思う。
はい。
言ってあと15分ぐらいでワンピース始まるんで。
はい。
皆さんちゃんと起きてくださいね。
はい。
じゃあここからちょっとバトンつないで、ベイマとマッチの方にお話ししていただきたいと思います。
はい。
というわけで。
マッチ、ベイちゃんよろしくお願いします。
はい。お願いします。
はい。では今バトンをいただきました。
15:06
はい。
こんなん何もあってもいいですからね。
いいですよー。
うん。
うん。
いい?
はい。
じゃあゆみちゃん、かなちゃんに引き続きベイマと。
マッチが。
今から喋っていきまーす。
イエーイ。
イエーイ。
はい。
はい。
で、ポートキャストやってて。
うん。
良かったこととか変わったこと、何かありますか?マッチ。
ポットキャストは、ゆみちゃんがやろうって言ってて、
はじめはゆみちゃん、かなちゃんの2人でやってた番組だったんですけど、
でもそれを聞いていくうちに、自分も話してみたいなって思うようになったんですよ。
うんうんうん。
聞いていくうちに話してみたいなって思うけど、
でもすごく話すのって実際難しいなって思って、
で、いろんな方のポットキャストの場所に聞きに行ったりしてる中で、
いろんな方と出会いもあって、
いろんな方と出会いがありましたね。
ありましたね。
なんかこう、お金払ってもおかしくないなって思う人たちと出会ったりもして、
そんな貴重な話が、お金も払わんと普通に聞けるっていうのってすごいなって思って、
で、一般の方やったりもするし、どっかの社長さんやったりもする中で、
自分の今いてる環境の中の話と全然違う話だったりとか、
全然違う視点からの話だったりとか、
ポットキャストを通じて、いろんな考え方があるんだなっていうこととか、
いろんな視点があるんだなとか、
そういうことをすごくこの数年間、もう少し短い間やけど、
学んだなっていうのは、すごい自分の中では大きいなって、
今までの自分の中ではなかったものが、耳から入ってきたりとかして、
18:02
すごく自分の中で大きい影響を受けたなっていうのはすごく感じてます。
すごい。
しかも、私の性格上、私、とこまでめちゃくちゃ頑固じゃないから、
結構いろんな人の話を聞いて、
柔軟よく言おうって思ってるねんな。
その中でも、いろんな方がたくさんお話してくれる。
ただ、話すのが一方的に終わるんではなくて、
今、私が聞いてるラジオトークっていうアプリのポッドキャストは、
ライブ配信があって、自分がリスナーでコメントもできるやんか、
だから、一方的に終わるんじゃなくて、会話ができるやん、一緒に。
自分は話せないけど、リスナーのコメントで、その方がそれを拾ってくれたりもするからさ、
それが自分にとってはすごくいいなっていう。
でも、それがポッドキャストなんだって思ったのも、ゆみちゃんがきっかけだったりするから、
そこにはすごく感謝はしてる。
いろんな人を巻き込んでくるところって、唯一ゆみちゃんのいいところやと思ってる。
そうやね、ほんとにそう思う。
そこからちゃんとつなげてほしいところやけど。
やめとこ。
でも、嬉しいよね。だって、ゆみちゃんがおらんかったらこんなに出会えてないですからね。
そうそうそうそう。
友達でもないしさ、先輩でもなければ後輩でもないし、
なんて紹介したらいいのか分からない方達だけど、
でもすごく尊敬してるっていうのはもう事実というか。
ままち、それ一言で言い表せれるで、ベイマン。
え、なに?
推しっていうの。
あ、それが推しっていうのか。
それが推しっていうのよ。
あ、私ほんとに推しがいっぱいいてる。
うん、ベイマンもめっちゃおる。
絶対行くもんな、オーストラリアからの配信とか。
あ、分かるわ、オーストラリアの方大好き。
大好きやし、関東の方にいるバイリンガルの人も大好きやし。
めっちゃ好き。
めっちゃ元気になる。
分かる、めっちゃ分かる。
ふんふんふんふんの人はめっちゃおもろいし、めっちゃいい人らやし。
え、誰ふんふんふんって?
ふんふんふんふん。
え、なんてなんて?
21:00
ふんふんふんず。
ふんふんふんず。
あ、ふんふんふんの方たちな。
ふんふんふんの方たちな。
分かる、めっちゃいい方たちばっかりだし。
なんか、ポッドキャストを通じて配信されてる方も私すごいなってすごく思うけど、
それを聞いてるリスナーの方たちも聞く姿勢が全然違うし、
その愛に包まれてる、その方たちがいてるから、
たぶん話すポッドキャストの方たちも生き生きできるんやろうし、
だから私は聞いてるリスナーの方たちがいてるから成り立つんだろうなっていうのもすごく感じてて、
そういう人たちで、自分もリスナー側だからありたいなってすごく思うし、
配信するなら楽しませるような意味のある配信をしていきたいなっていう風に、
オーストラリアの方とか、関東のバイリンガルの方とか、
ほんちゃんね。
ほんちゃんね。
ほんちゃんね。
ほんちゃんね、ほんちゃんとかね、聞いてたらやっぱり影響受けるよね。
あとね、ラジオでサダンのね、DJされてる方とかね、
本当にたくさんの影響を受けてるなっていうのを感じる。
し、みんな優しいなって思う。配信されてる方も聞いてる方も。
うん、優しい。
私生活でちょっとしんどいなって思うことがあっても、
そういう方たちの声を聞いたりとか、配信を聞いたりとか、
リスナーの方の声を聞くだけで、結構元気になれたりもするから、
寂しいって思う瞬間がなくなったかな。
そうそうそう、寂しいなって本当に思う瞬間が、そこですごく埋め尽くされてるというか、
人の声ってすごいなって思った。
そうだよね。
人の声とか、人の感情を、人で自分の人生ってきっとできてるんだろうなっていうのを感じる。
なって寂しくないよね。
寂しくないのよ。
どれだけ遠くにいても、すごく近くに感じることもできるし、
本島だったり、オーストラリアだったり、九州だったり、北海道だったりするけど、
それもすごく身近に感じることができる。
近場の友達よりも相談しやすかったりするような、すごく素敵なものだなっていうのを、私は感じてます。
24:05
友達実際配信して初めてどんな感じですか?変わったこととか。
配信ってすごく難しいなって思った。
今も思ってる。全然喋りたいことないもん。
難しいもん。ノリだけで話すっていうのもすごくいいと思うんだけど、
日頃の何もなく過ごすんじゃなくて、こういうところ話してみようとか、ちょっとした変化とか、
そういうのも配信するってなったら、ちょっとした変化もこれ配信してみようって思う気持ちになるんだろうなっていうことは、日々が充実してくるのかなっていうことにも思ってくるねんやん。
今までやったらスルーで流すところをさ、それ配信しよう、じゃあこういう話しようっていうことに対して深く受け止めることができるというか、
だから配信する方ってきっとそういう準備してるんかなって思ったりする。
めっちゃ考えてる人もいるやろうし、
きっとめっちゃ才能ある人はその場でパッて喋れるんやろうなって思う。
そうだよね。
で、今やってみてわかったことあるんですよ。
何ですか?
なんかちょっと真面目なお題とか振られるじゃないですか、たまに。
で、今ちょっとその場で全然出てこんけど。
出てこないよ。
出てけえへんけど、一晩だったらだいたいいけるから、なんか振ってくるとき一晩ちょっと時間ください。
いや、でも大事すごくそれも。
急に振られる。
なんかちゃんとしたこと喋られへんから、で、今は一晩時間がいるお題。
そう、ベイちゃんは一晩時間がいるし、ベイちゃんはしっかりそれについて考えたいんだよ。
そうですね。
中途半端な答えを出したくもないし。
喋って考えてるうちに、え、でもこの場合はみたいないろんなパターンが頭に浮かんできて結局まとまらんみたいな。
うんうんうんうん、でもそれすごく大事やんね、めっちゃ。
でもそういう方の方が多いなっていうのは思うよ。
私もそうだし。
うん。
だから時間をかけていい答えとか、いいものを作っていきたいよね、せっかくだったら。
そうですね。
で、話すと自分の癖だって、後で聞き返すとわかってくるし、何回も話してる、何回も言うてる口癖あるなとかさ。
27:04
うんうんうんうん。
そういうのってポッドキャストじゃなくてもさ、自分の私生活上できっとそれって同じことを表してると思うから。
うんうん。
だからそれもすごく自分の勉強になるなっていうのも感じてて。
うん。
あ、また同じこと言ってしまってるわっていうこと?
うんうんうん。
とか、その、くどい話やめようって思った。
おー。
その、前置きが長いような話とか。
うんうんうんうん。
聞いてる方は答えを聞きたいはずだから。
うん。
前置きが長いで言ったら、うちらのリーダーめちゃめちゃ長いから。
そうやね、私それ聞いて、くどいなと思ってさ、もうイヤらしてくんじゃんか。
説明なくか、みたいな。
何がいいんだいねんってなってくるからさ。
なんなんって、リスナーからしたらな。
そうですね。
そう、だから聞いてて自分が嫌だなって思うことは、自分は配信しやんとこって思ったりする。
うんうんうん。
いや、素敵な話でした。
そんなことないです。でもね、べーちゃんもそうだし。
でも、ポッドキャストを通じてね、いろんな方とすごく出会えたことは本当に今のね、生きててすごくよかったって思ったとこだよね。
そうですね。
うーん。
ほんまに普通に生活してたら絶対出会われへんような人らですからね。
おー、マジでそう。
うん、だからみんな出会ってくれてありがとう。
本当にありがとう。聞いてくれてありがとう。
めっちゃ感謝してます。
ほんまに感謝です。
ね、なんか出会えた、みんな今の自分が大好きな人たちに出会えたことが、自分の中での大きなことだったりする。
うん。
私はでもそれはべーちゃんだったりもするねんやんか。
あー。
だからポッドキャストを通じてそのべーちゃんと出会えたっていうこともすごく大きいし、
かなちゃんと一緒に出会えたってこともすごく大きかったりするから、いろんなことでマジで感謝なことが多いかな。
うん。
うん。
自分の来たときにこんなにいろんな人からお祝い言ってもらえるとは思ってなかった。
そうだよね。
そう。
でもそれはきっとべーちゃんとかなちゃんの人柄があると思ってるし、
みんな優しい人が多い。
ほんまに。
ね。
だからこれからもべーちゃんと頑張って2人配信していきたいと思います。
いきます。
はい。
ここまで聞いていただいてありがとうございました。
ありがとうございました。
糸電話キャストのべいまと
ままっち
でした。
でした。
ばいばーい。
ばいばーい。
30:00

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