【Podcast Lab. Fukuoka】ササカへの辛辣レビューが炸裂!Podcastはプレゼンじゃねえんだよ。
2026-09-22 55:21

【Podcast Lab. Fukuoka】ササカへの辛辣レビューが炸裂!Podcastはプレゼンじゃねえんだよ。

おかげでササカがパワーアップしました。
これからも遠慮なくポッドキャスト紹介をかまします!

▼今日取り上げた番組
Podcast Lab. Fukuoka

日本一のポッドキャスター樋口さんとRKB毎日放送さんが手を組んで発足した、「福岡からポッドキャスト文化を育てるコミュティ」であるPodcast Lab. Fukuokaの公式番組。ササカは月イチレギュラーとしてポッドキャスト紹介コーナーを担当しています。ぜひ聴いてください!

ポッドキャストランデブーで公開収録します!
2026年10月24日土曜日13時~東京新宿にて!
参加は無料!
席数が決まっているので予約はお早めに!

★9月募集お便りのテーマ(10月初めに収録予定)
『服っていつ買う?』

お便りフォームはこちら
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🎙️**「ボイスカプセル」=「声×タイムカプセル」**
~いつか振り返ったら懐かしく楽しめるように~

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サマリー

ササカが出演する「Podcast Lab. Fukuoka」でのポッドキャスト紹介について、猿と部屋長が率直なレビューを行う。猿は、30分以内という制約の中でも冒頭に番組の目的や魅力を示すパンチラインを置き、時にはクイズなど形式を変えると、リスナーへの案内が分かりやすくなると提案する。部屋長は、紹介自体よりも仲のよい人たちの会話を盗み聞きする感覚を求めており、ササカの紹介回には距離感と熱量の不足を感じたと話す。一方で、RKB毎日放送と樋口のもとでアウェーにもかかわらず番組を紹介する姿勢は評価している。

Podcast Lab. Fukuoka出演とレビュー会の趣旨
客観的に、【Podcast Lab. Fukuoka】で話しているササカに関して、ちょっと色々言ってもらいたいなと、この二人から。
はいはい、聞いてますからね。
率直にこの宿題を受けて、部屋長が感じたのは、
すっごい目つぶってる。 顔が歪んでるけど。
大丈夫、大丈夫。
【Podcast】紹介は引退です。
え、すごいパンチの音きた。
Welcome to Voice Capsule.
さあ、今週も始まりました【Podcast】トーク。
わっしょい。
下手くそか、お前ら。初めてから始めた。
わっしょい。
この番組は、世の中の面白い音声番組を紹介したり、様々な【Podcast】に関するトークを繰り広げる番組です。
お届けするのは、
醤油って油入ってないと思ってたけど、なんで油って書くんだろうとつい思った猿と、
やっぱり運動しないと年を感じるなぁと思いました部屋長と、
裸になった瞬間に佐川急便が来ました。
佐々川です。
この三人でお送りしております。
裸急便。
あ、それでさ、ちょっとバスタルここに巻いてさ、
すいませんって言って出てよ。
怖がるわ。
急便ってさ、午前中指定とか、指定して、もうなんかそわそわしてる時ってあるじゃん。
もうそれ受け取ったら行くとか、
ああ、あるある。
この時間に来るかな、みたいな。
うん。
っていう時に、本当景気になるのはさ、トイレ行きたくなって、
ズボン下ろしたぐらいでピンポンって来た時のなんかあの、絶望で逃したことあんのよ。
あ、それでもう何もできずに。
そう、もう諦めてくれ、その時は。
もう立ち上がれない状態だったわけよ。
すっごいもうそのままこうテクテクテクテクって歩いていくっていうのはできないの?
諦めた。
いや、多分いいとこだったんで。
ああ、まあそうか。
そのトイレの方がちょっとサビ来てたわね。
あ、サビ来てた。
だから、
なんでトイレがサビって。
あれは悔しくて。
掃除しろになるわ、本当に。
あれなんかさ、そういうの欲しいよね。
今トイレですとかさ、言いたいよね。
そう、言いたい。
だからもうすぐしたら出れるんだよってこと言いたいよね。
そう、それだって逃したらお互い良くないじゃん、3時間後とかってさ。
やっぱさ、ホテルのマグネットみたいなのやっぱ貼っといた方がいいんじゃない?
在籍中ですがトイレですみたいな。
猿一生起こさないでくださいっていう。
ホテルのな。
ホテルのあるけどね。
ホテルの話はしないです、今日は。
今日はポッドキャストークなんだけど。
ささかです。
反省会だ。
反省会。
焼きそば買ってくる?
焼きそば買ってくる。
反省会と焼きそばの言葉通じるのは両生しかいないからね。
あ、そうか。
俺たちの思い出展開者な。
説明すると思い出が展開されるから普通に省くけど。
カットです。
ちょっと2人に協力いただいて、やっぱささかをもっとパワーアップさせて欲しいなと思います。
ささかをパワーアップ、SSP。
そう、あってんだけど。
SPUじゃないか。
SPU。
パワーアップ。
英語に厳しい人。
ささパワーにしちゃいました、すみません。
僕らは週1で交代しながらポッドキャストークって言って、ポッドキャスト紹介してるじゃないですか。
で、僕別でポッドキャストラボ福岡っていう番組にも毎月出させてもらってて、そこでポッドキャスト紹介、いわゆる我々の言葉で言うとポッドキャストークをやらせてもらってるんですよ。
ポッドキャストラボ福岡。
キャリーン。
はい、そうだね。
そうそう、そんな感じね。
という番組があるんですよ、そもそも。
ポッドキャストラボ福岡って、九州の福岡。
九州の福岡、そこまで説明しなくていい。
分かるぞ、ほんとに。分かるぞ、それぐらい。
で、日本一のポッドキャスター樋口さんとRKBラジオっていうね、福岡のラジオ局、テレビ局が組んで発足したポッドキャストラボ福岡っていうプロジェクトがあるんだけど、その公式番組がもうポッドキャストラボ福岡っていう番組があるんですよ。
これがポッドキャストでも流れてるし、福岡の方は地上波でも聞けますよみたいな、ラジオでも流れてます。
佐々木さんお世話になっております。
お世話になってます。で、これで、月一でポッドキャスト紹介をさせてもらってんのね。
いや。
ただ、やっぱこれも、なんていうんだろうな、いい意味でもっと頑張っていかなきゃいけないと思っているわけですよ。
いい意味で。
いい意味でというか、だからその配信もさ、このコーナーもさ、ずっとあるかどうかわからないわけじゃん。
まあまあまあ。
はいはいはい。
私立な戦い。
やっぱポッドキャストラボ福岡。
打ち切り。
そうですね、ドラマでもバラエティーでもありますけど。
あいつとかさん打ち切りでーすって。
まあまあ本当にそういう話よ。だから、なんていうんだろう。
そんな、あの、もちろんね、その準レギュラー決まった後、そのスタッフの方とか樋口さんからは、そんなあのほんと肩の力抜いて、楽しくやりましょうって言ってくれてるのはわかってるし、僕ももちろんそういう気持ちではいます。
はい。
ただ、やっぱり、現実、数字に追われてるわけじゃないけど、やっぱ営利企業なわけだから。
まあ。
RKBさんは。
そう。
はいはいはい。
だから、やっぱ、もちろん楽しみつつ、期間限定であるという意識も持っておかないとなっていう。
そりゃー、5年やらせてくれませんよ。
そうそうそう、だからさ、ただやっぱ、どうにかこのポッドキャスト紹介という特性を生かしてというか、なんていうんだろうな。
ポッドキャスト紹介の、やっぱ腕を磨いて、やっぱポッドキャストっていうものを広めていく一員としてね、存在感を放ちたいわけですよ、僕も。
だからまあ、なんていうんだろう、停滞していてはいけないというような。
はいはいはい。
これはあの、本当に前向きな意味で、めっちゃ、なんか俺は本当どうしようって悩んでるわけじゃなくて、やっぱ停滞してるとダメだから、やっぱどんどん向上していかなきゃいけないっていう気持ちもあるわけ。
それを、それが僕はありきで楽しんでるわけ。
うん。
で、やっぱポッドキャスト紹介のベテランがやっぱ俺らにはもう2人いるわけじゃん。
まあ、なかなかいませんよ、周り見てもそんな、何年もポッドキャスト番組を紹介してるやつなんて。
してるやつら、そんなマニアックなやつはいないじゃん。
いない、いない、そんなマニアックな人たち。
だから、客観的に僕のポッドキャストークというか、そのポッドキャストラボ福岡で話している笹川に関して、ちょっといろいろ言ってもらいたいなと、この2人から。
はいはい、聞いてますからね、笹川のパイロット。
ポッドキャストークとして、ポッドキャストを何年も紹介してきたMOSA2人にレビューをしていただいて、今後に活かしていこうじゃないかと。
ここできっとね、我々がちょっと偉そうに話をするかもしれないですけど、エンタメとして。
ただ、このボーイカップのポッドキャストークを聞いてくださっているリスナーさんも、長ければ長い人ほど、なかなかいないリスナーさんなわけですよ。
なんで私はこんなに毎週ポッドキャストを紹介されているんだろうと。
いますよね、そんなリスナーさん。
そうだよね、毎週紹介されちゃってるもんね、リスナーさんからに対して。
そうそう、別にね、毎週聞かなくてもさ、どっかでたまったタイミングでバババって聞いたときにさ、
ボーイカップの放送をちょっと試したから聞こうなんて言って流したらさ、なんか気づいたら4番組ぐらい紹介されたときで、
1番組は何だったかなみたいになるわけじゃないですか、そんな。
いいんですよ、それでいいんですけど。
ただそのリスナーさんすらかなり軽有なリスナーさんだと思うので、ポッドキャストリスナー界隈の中で。
ぜひね、今日紹介した、この佐々木がポッドキャストラボ福岡でポッドキャストの紹介。
あっちで出張ポッドキャストオークをしてきてるので。
たぶん出行してるわけよ、それは。
そのプレイリストはね、きっと概要欄にありますから。
そうそうそうそう。
ぜひリスナーの皆さんもですね、聞きに行っていただいて、忖度のないご意見をいただきたいですね。
そうですね、まじで。これはまじで佐々木の今後に関わりますからね。
だから皆さんリスナーさんもこの会議に参加していただいて。
レビュー会ね。
まず佐々木に対しては部屋長と佐々木がいろいろ言いますので。
まずお手本としてね。
そうかそうかと思いながら、ポッドキャストラボ福岡の方も聞いていただいて、
こういうのがあったら面白いなとか、ちょっとここに違和感を感じましたとか。
はいはい、そうそうそうそう。
佐々木さんはやっぱり佐々木さんでしたとか、やっぱりそういうのをね、いただけるとより佐々木のこの向上心。
向上心の塊ですから、僕は。
顔に向上心と今書いてあります、ちゃんと。
書いてあるっぽいですね、はい。
いい刺激になると思いますので、ぜひね、協力いただけたらありがたいです。
何が聞きたいんでしょう?
事前に2人には佐々木がポッドキャストラボ福岡で紹介会をやった回のプレイリストをまとめて、
宿題9月18日締め切りというプレイリストでね、作って2人共有してます。
収録日がバレました、これで。
これでちなみに、これ聞いてくれました?2人は。
聞きました。
聞いてくれました、よかった。
じゃあヘアチョーもサルも聞いてくれたと。
それの聞いてくれた会員に関してなんか感想というか、ざっくり、
なんか言いたいこと、結構遠慮なく忖度なく言ってもらえたらなーとパッと思ったこととかさ。
ちなみにこれはね、あのボーイカップの俺らのさ、仲だから、
マジで遠慮なしで言っていいし、リスナーさんも、え、ちょっと大丈夫?これ大丈夫?
ボーイカップ大丈夫?ってならなくて大丈夫なんで。
僕はあのボクサーのように打たれ強いんで。
ボコボコに言ってやりましょう、じゃあ。
ボコボコにね、言ってくれというふうに頼んでるんで。
どうでした?
ボコボコって言えばうちのヘアチョー、サルは多分一通り全部再生してます。
おーマジ?
はい。
ありがと。それがまず嬉しいわ。
なので、サルは後出しじゃんけんでいけますので。
うそ?俺も結構後出しなんだよな。
え、ちょっと待って。後出しと後出しだったらマジで誰も発言しなくて悪いぞこれ。
この番組はっていう感じになっちゃうけど。
でもこれもサルが身内だから、これからささかをタコ殴りのケチョンケチョンにしてやらなきゃいけないんですけども。
猿が指摘する冒頭のパンチラインと構成
いや、よくやってるなと思いましたよ。
あれ?あれ?
率直な印象は?
まず率直な印象はよくやっていると。
なのでここの3人で話すときって、何言っても自然と何言っても大丈夫みたいな、これ以上ない安心感みたいなものがあるからさ。
それをヨゾ様のところで、しかもRKBで、で樋口さんのところで、ラジオ局でしょあそこ。
そう、ラジオ局で目の前に樋口さんがいます。
っていう状況を考えたときに、俺はこんなにできるかなと普通に思ったので、そういう意味ではあいつはやっぱりよくやってるなと。
あそこはポッドキャストークの場数がありますからね。それはもう捨てきれない過去があるからね。
口が先に走るってこともあるからね、そういう意味で言うと。
で、じゃあここからサルなりの意見を。
お願いします。
そうですね、配信時間も限られてますのでね。
これで、あれだね、音源2時間とかだったら面白いね。
それガチレビューすぎてね。それはちょっとね、裏で出すかもしれないですね。
俺の違和感なのかもしれないから、一意見として聞いてほしいんだけど。
もちろんもちろんもちろん。
相槌の一つで違和感感じてるのが。
細かいところですね。
そっかっていうあいずちにひっかかるんだよね、俺。
なんだろうと思いながら。
ちなみにそれは俺の?
そう。
え、それってヒグチさんに対して言ってってこと?
ヒグチさんが言ったことって、あ、そっかそっかみたいな。
でもささがそっかって言うかも。
そうですよねとか、やっぱヒグチさんもそう思いますかとか。
で、こうなんですよって。
え、でもさ、ってことはさ、こうこうこうってさ、こういうことだよね。
って言われて、話を展開してるときに、
ふとしたときに、あ、そっかそっかそっかみたいな。
急にナリナリしてるやんっていう。
え、じゃあそれさ、それはさ、猿の礼儀フィルターにかかってる?もしかして。
いやなんかその、ヒグチさんと。
何フィルター?
わかんない、そのヒグチさんとの通常のベースのその距離感?
話してる感じの丁寧語というかさ、ある程度のそのね。
俺らとささかとは違う距離感があるわけじゃん。
まあまあまあもちろんもちろん、それはね。
で、なんかそのスタンスの距離感でしょっていうときのそっかそっかが、
それはそのスタンスのときの言葉と合ってるのかなっていう、
勝手なフィルターが一個働いたっていう超コアな、
俺だけが思ったことだけ言っといて。
いやでもまあなるほどね、あ、それもある。
そっかー。
そういうのあるよね。
言うかもな。
でも。
サルはじゃあ後輩にそっかって言われたらちょっともやるってことだよね。
そうだね多分ね。
ってことだよな。
うんうんうん。
あーなるほどね。
そういうのあるよなそういうの。
あーそれはマジで盲点だなーって。
相槌でかー。
あとはでもこう難しいなと思ったのは。
うん。
やっぱその、基本的には配信ベース30分以内でちゃんとね、
まあある程度の目標がある中。
そうだね。
バッチリあるんだよな。
そうなんなら作業のさエンディングとかも考えたらさ、
30分きっちりまで撮れるわけじゃないんだから。
そうだね一応ね。
でもあのもうすぐもう閉めてくださいみたいな出てるでしょ多分。
そうだね早、もう終わりですって。
もう一回出てる。
っていう中だからやっぱこう、
あのーもう本当に、冒頭でひぐちゃんがさ話を意外と膨らませてくれたりとかもある。
うんうんあるあるある。
めちゃくちゃ嬉しいしさ、それが引き出したいところがあるから。
うん。
最初に何の番組かを本当にパッと言って、
どういうパーソナリティーがいて、どういう話をしててっていうなんかこう説明が来るより、
先にちゃんとこう、
今日の番組紹介を聞けば、面白い雑談番組を知れます。
目的を最初に言うみたいな。
まあ役取りラボ風な。
あーまあまあそうか。
おしゃれになれますとか。
おしゃれに。
まず一個ね。
圧倒的におしゃれ度が上がる番組が知ることができます。
はいはいはい。
で、どういう番組かっていうとみたいな。
ふっこを一個作るって。
なるほどね。
なんか入れてくれると、その後になんかこう説明漏れが生まれても、
うんうんうんうん。
ゆきさんの話ですごい盛り上がってもすごいいいなと思った。
結局その話が横に反れたり色々してる間に結局これは何の番組を紹介してくれて、
自分はどういう番組を知れるんだっけっていう目線になっちゃうから。
確かに。
なんかその、その一番組内で色々面白いことはあるんだと思うんだけど、紹介する番組内であるんだけど、
まあなんかその、目線を一回こっちだよって一番最初に気を付けっていう、
合礼というかね、一本入れていただけると、ガイドとしてすごい親切だなと思った。
まず一本ガイド引いて、そこにまあいつでもまあ戻れるじゃないけど、
リスナーさんはこの話ってこういう目的で進んでるんだというか、
っていうリスナー目線での、リスナーさんへのガイドラインを一本引いてあげるみたいな。
はい。で、しかも笹川のねみけんさんもしっかりキャッチコピーも、
本人の中ではね、学習を頑張ったものでありますから、
まあなんか笹川なりの最初のパンチラインというかね。
あーはいはいはい。
キャッチコピーみたいな。
何を得たかは言えるからね。
そうそうそう。笹川が思うちょっとこうキャッチーなやつを最初にやってくれた。
しかも笹川にしかできない感じになってすごい良いし、分かりやすいしでいいんじゃないかなと思ったのと、
多分それだけで台本がね、全部言えなくても、笹川が用意したものが全部言えなくても成立ちゃんとすると思うんで。
まあしなくても、なくても別にね、もともとなくても成立するかもしれないんだけど、
まあでも途中までしか聞いてくれない人も多分いるかもしれないから。
いや確かにそれは、まあでもマジでポッドキャストークの時もあるもんね。
てか台本を全部言えたことなんで、たぶんポッドキャストークですらないし。
だからまあそれ前提だよね確かにな、そういう考えると。
一番最初にその全部説明を終えて分かるキャッチーなパンチラインみたいなのをあると思うんだけど、
全部説明する前にそのパンチラインいっちゃうみたいな。
はいはいはい。うわ、なるほど。先生だ。
基本ベースそういう回でいいと思うんですよ。月一だし。
ただ3ヶ月に1回とか半年に1回とかでいいから、ちょっと今日は変わったやり方でいきたいと思いますみたいな、なんか変化休暇と言いますか。
変化休暇が俺好きだからね、そもそも。
とか、なんかこう、考えられたら飽きにくいかなみたいなね。
そうだね。
えっと、ひぐさん知ってる番組ですって言いながら、これはあくまで例ですけど、こういう番組です、何の番組か当ててくださいみたいな。
あーはい、あったな、俺らでヤサミンやったやつみたいなね。
みたいな、サルはそういう思考回路になっちゃうんで。
なんか企画をもっと柔軟にやってもいいみたいな感じだよね。
でもそんな頻繁にやる必要はないと思うんだけど、5回に1回とか。
確かに確かに。
変わったら朝坂さんってそのお課題、お決まりだけじゃない、なんかこんなこともできるのみたいな。
なるほど、いやこれはすごいな。
なんか思った以上にレビュー回だな。
とりあえずサルが感じたことは宿題って言ってさ、言われたから多分あいつは何かこう、いろいろ言ってほしいんだろうなって思ったから。
そうそうそうそう。言ってほしいんですよ。
そういう目線でちょっとプレイリスト切っちゃった部分もあったんで。
部屋長が語る「ポッドキャスト紹介は引退」の意味
じゃあヘア調は?
ヘア調、まずはサルが言ってたみたいにパンチラインとか、冒頭にまとめろという話あったんで、
率直にこの宿題を受けてヘア調が感じたのは、
めっちゃ顔が歪んでるけど。
ポッドキャスト紹介は引退です。
すごいパンチライン来た。
どういうこと?ポッドキャスト紹介は引退?
はい。これはポッドキャスト上尺と思ってください。
普段そんな聞いてないからヘア調。
のヘア調がまず朝坂がこれ聞いてくれと来て、
一番初めのやつは聞いたんですよ。
朝坂がRKBデビューすると。
聞いてて、知ってるなと思って。
聞いたんだけども、結局ヘア調再生したのは2個と、
あとちょいちょい再生で止まってるという状況です。
それはリアルじゃない?
ちゃんと聞いたのは、今こそ掘り起こしたい主役のポッドキャスト紹介の回でした。
もちろん大前提ね。
サルも言ってた通り、このアウェーの場で堂々と話をして、
番組を紹介してるってのはすごいし、
に尽きるよ。ちゃんと説明もできてるし。
そこに対しては何も感じないというか、
すごいな、よくやってるなって思うんだけど、
冒頭のパンチラインに戻ると、
ポッドキャストを紹介って俺求めてないんだなって感じちゃったんだよね。
それが結構ショックで、
朝坂が第3社と会話をして繰り広げているトークにヘア調引き込まれなかったんだよね。
それはブーメラン的に自分らの番組どうなんだろうっていうのにも思うきっかけになりました。
でも全然いいと思う。
ヘア調はポッドキャストトークっていう、
ポッドキャストを紹介するっていう、
構図は一回置いといて、
俺たち3人で話するっていうところにやっぱり一番のアレがあるっていうことだから、
紹介したくてこの番組やってるんじゃなくて。
そうなんだよ。
それで引退ですって話をしたのは、
俺がポッドキャスト聞くのって、
何か情報求めに行ってるってより、
仲のいい奴らが喋ってるのを盗み聞きできるみたいなコンセプトが好きなんだなと思って、
だから距離のある方たちが話してると、
そこもっと深掘ってっていうところもちょっと遠慮があるとかが見えてしまうと。
仲良くないになっちゃうもんね。
うん。
確かにね。
でも何かそういうのを聞きたくなるってどうだろうと思ったり、
面白いって思うのは何だろうと思うと、
その紹介してる人がやっぱりすごい愛にあふれてる。
この番組は絶対聞いて欲しいっていう熱量があれば違うだろうなっていうのと、
でもその人がポッドキャストのプロフェッショナルだって思うと、
この人が言うことなら聞いてみようって思うから、
でもやっぱり佐々木が自身がポッドキャスト博士とか、
ひぐしさんみたいなナンバーワンポッドキャスターの方書きをつけていくことによって、
その重みが変わってくるのかなとか。
その差でやっぱり、なんて言うんだろうな。
平町はさ、もともと情報としてはポッドキャストを聞かないんだなってなんか気づいたって言ってたじゃん。
ただその、牽引性があるかどうかっていう意味で言うと、
それはどういう意味付けになるんだ。
それは聞いたら得になるっていう。
それは情報じゃなくて、別のあれになるの?
誰が喋ってるかっていうのが大事なのかなと思って。
もちろん知り合いが、知り合いとか何かでつながった。
好きな番組のこの人が、私最近これ聞いてるんですって言ってたら、
その人が言うなら聞いてみようって思ったりするじゃん。
好きなインフルエンサーが紹介した化粧水を自分も使ってみようって思ったり。
そうだね。真似してみようじゃないけど、そういう要求で。
それが理想的な形なんだけど、そういうのがないとなった時に、
じゃあ誰の話でポッドキャストにたどり着くかっていうと、
ポッドキャストといえばこの人みたいな。
人からだったらおさわりたいと思うかもしれない。
全然知らない人でも、この人ポッドキャスト博士なんだっていう肩書があったら、
その人が言ってたらそれを聞きたくなるかもみたいな。
あれだね、ナレッジ系にちょっと近いような感覚かもしれない。
マジナレッジ系だし、インフルエンサーの領域。
経営に関する話みたいなタイトルでも、
ただの30代男性2人がやってますっていうだけの概要欄しかなかったら、
まあまあいいかなみたいな。
年少100億同士の30代男性がやってますみたいなこと書いてあれば、
なんかちょっと聞いてみようかなみたいな。
やっぱそれで迫がつくってことだな。
なるような真理ってあるよね。
なるほどね。
今の解決するとなると、俺が肩書きをつけないと難しいか。
おめえは肩幅しかないからな。
肩に書く場所はいっぱいあるんだけどね。
人よりあるよ、本当に。
まあでも、
負けない。
肩書きっていうのは今ちょっと俺は無理だとして、
ってなると、真面目にレビューを反映させようとすると、
もっと友達感覚っぽいポッドキャスト、
なんか内容とか掛け合いにしていくみたいな方が聞きやすい。
それとももうそもそもポッドキャストを紹介しているというコンテンツ自体がっていう感じ?
それだったら俺は悩む必要ないと思うんだよね。
ごめん、だから今回の笹が求めてることに対しての答えではないかもしれないけど、
一視聴者として、多分俺はポッドキャスト紹介を聞きにはいかない。
いいってなってしまった。
だから笹がやってる番組でいくと、
役トレラボでも西国さんと雑談してる回を俺は聞くんだよね。
でもナレッジ系、この筋肉はこうですみたいな時は俺聞けないんで、
途中で離脱してしまう。
っていう俺はもう属性なんですよ。
これはもうリスナーとして、
だからごめん、今回このポッドキャスト紹介をどうすればいいっていう宿題に対して
俺はもう0点だと思ってるんだけど。
なるほど、でもそもそもってことだよね。
でもレビューアーとしての気持ちというか前提条件としてはすごくわかったわ。
とても大事だと思うけどね。
BOOMERANG的にじゃあポッドキャストトークってなんなんってなった時に、
サルもフォローしてくれたけど、
ヘアチョは多分俺が盛り上がってる回と盛り上がってない回があるっていうのをご存知だと思うんですけど、
盛り上がってる回はポッドキャスト紹介をきっかけに俺らの話を展開するのが俺は好きで、
でもたまに2人が熱がすごいあってずっと紹介してる時もあると思ってて、
その時ヘアチョは結構もう半分寝てるんですよ。
本当に寝てますよ。
っていうそうだからこれはなんか反省というか、
でも俺ってそうなんだなって思いましたっていう。
ただそれだけ。
能動的・受動的なリスナーと番組の届け方
これって非常に重要でさ、
元々RKB、なんでそのポッドキャストラブ福岡でも、
じゃあなんでその紹介するコーナーをさ作ってるかって、
だから広めたいからじゃんそこから。
福岡からポッドキャストを広めようって。
ポッドキャストという文化があることを広めようみたいな。
っていうとこじゃん。
そうそう目的がね。
ポッドキャストのこといろいろ知れるんだで、
ベース来てくれるリスナーさんで話を聞いてられるリスナーさんって、
そもそもそこにアンテナがある程度立ってる人じゃん。
まあね。
客層が。
でももっと広げたいってなった時ってさ、
やっぱ部屋長みたいな人にさ、
刺さることの方がさ、広がりは増すと思うんだよね。
猿に刺さるより部屋長に刺さる方が俺は広がると思うんだよ。
そうだね。
そうだから、そこは全然0点ではないと思うんだよね。
そういうことなんだと思う。
受動的な人、
だから能動的な人はもうなんていうの、
ポッドキャストで検索して入ってくるからもう、
なんていうんだろう、それでよくてというか、
定着させれるかどうかみたいな指標になるっていう。
俺たぶん猿が言ったのはたぶんそうだと思う。
猿が言ったアドバイスたちはきっと、
能動的に、割と能動的に入ってくる人たちが定着しやすくなるようになったと思う。
きっと猿がそういう側だから。
ちゃんと聞いてるだもんな。
ポッドキャストとラジオをどう切り分けるかみたいな頭にもなるわけよ。
ポッドキャストとしてやるんだったら、
ある程度1エピソードを再生するという行為をするわけじゃん、人は。
ただラジオってマジで断片的に流れてきたというか、
前の番組聞いててそのまま流れ込んできたっていうのが、
基本的なファーストアクション。
確かに確かに。
だからラジオ的なことではないなと思ってるわけよ、俺が喋ってることは。
ラジオ的なことっていうのは本当断片的に聞いてもおもろいみたいな。
その会話1個がおもろいみたいな。
ただやっぱそれで言うとめっちゃ反省点としては、
切り抜かれたらわけのわからないことしか喋ってない気がしてて、
これは1本です。
1本の台本を書いてしまっているからそうなっているというか。
フリーでいい時間を作んなきゃいけないのかな。
マジでどこを向いて喋るかみたいな話。
俺は単純にそもそもまだそこまで考えられる領域まで行ってないと思ってる。
まずもうマジで樋口さんと話したいと思って言ってるわけよ。
樋口さんと話すんだったら何が盛り上がるだろうなみたいなところでもポッドキャスト選択をしてたりとか。
それは相手がいることだから当然のチョイスだと思いますよ。
ポッドキャストトークに関してもそうだからさ。
俺らで話したいのは何なんだろうって。
紹介したいのももちろんそうなんだけど紹介したいというかはもちろんあって、
それいっぱいあるんよ俺の中でも。
いっぱい聞いてる番組もあるけど。
ただそれを2人と一緒に話そうと思うかどうかってところだけで。
それを樋口さんに当てるじゃないけど、樋口さんとこういう話したらどう展開するだろうなみたいな興味で話してるから。
結果俺は今前2人の話を聞いて、まだそこまで到達していないみたいな感じの結論になったかも。
飲み込んでる言葉がありそうですけど。
いいよいいよいいよ。だからすごいけどね。
後半の方というか割と最近の方になってきてる方がやっぱり多少なりき落ち着いてきたというか。
そうだね。それはね俺も聞き返したらそう思う。
なるも出てきたというか、でもやっぱまだだから所詮そういう段階。
そうマジでねそうなんだよね。まだ普通に緊張するし、楽しいんだけどやっぱ緊張のある楽しみというか。
樋口との会話で遠慮をなくす方法
確かにちょっと部屋長の話を聞いてふとこの感覚あったなみたいな、こういうベクトルのことを思ったなみたいなことがあって、
なんかもっと樋口さんバッサリ切っちゃえばいいのにみたいな。
俺もそこかも。それはあるかも。
なんかちょっと樋口さんがボケっぽくというか。
振ってくれるよね。
何言うとんすかあんたみたいなことがあった時に、
いやいやいやいやみたいな、なんかこう受けて終わるみたいな。
感覚の部分は多分あって、相手が大きい人だから。
いやそれはねあるよ。だってやっぱあの別のね、
あのポッドキャストラボ福岡のその別の州でお便り会っていうのは家居岩崎さんがやってるんだけど、
月から見る見ですね。
やっぱね、そっからもすごい学ぶものがある。やっぱその樋口さんとのやりとり。
まあもちろんね、その関係性とかその話の内容も違うから、
同じようにやれば無理なんだけど、
やっぱそういう態度で望むみたいな。
まだだから、2人には遠慮が感じられてるっていうレビューだよね。
うん。
一応はそうっすね。
朝坂が殻を破れてないから、だからそれそのうち打ち切りですよね。
そう打ち切りマジでそうどうにかして打ち切りをちょっとさ、やっぱ延長させたいわけよ。
打ち切りっていう、そんなんが具体的にさ言われてるわけではないんだけど、
でも俺はなんだろうその気持ち的には永遠に続くものとしてやってしまうと、なんだろう面白くなくなるからさ。
まああの趣旨変えちゃっていい気がするんですけど、
部屋長には今引退勧告をされましたけど、
自由契約に言われちゃいましたけども、
マッサルもこのまま打ち切りだと。
朝坂は一生続いてもいいぐらいのつもりでやりますっていう。
向上していこうと思ってるからね俺はそれは。
みんなに何と言われようがそれを糧にして。
もっとなんか笹川いおがりにしていいと思っていて、
樋口さんのことをめちゃくちゃ深掘って、樋口さんのことをめっちゃ知るために、
そして樋口さんと仲良くなるために、たぶん笹川の人生が鮮やかになるから。
福岡での生活、ポッドキャストっていうなりわい。
樋口さんっていう関わりがすごい大きいと思うから。
そうだねそれは。
そこがもっと広がるとさらにもっと笹川の世界がより楽しく、
笹川が絶対いいと思う未来が来ると思うから。
だからもうこんな機会をいただいたんだから、
もうポッドキャスト紹介というのをいい餌に。
まずそれっていうことね。
そう、もう樋口さんをめちゃくちゃ掘りながら、
何言うとんすかみたいな距離感もちょっと近づいて、
仲良くなるためにやったほうがいいんじゃないですか。
そうやね。
で、笹川が知りたいこととか知って、えーそうなんだとか思うことって、
リスナーも同じこと思う。
まあまあまあ。
っていう人も多分多いと思うから、
さっきの部屋長の肩書きっていう部分でまず引っかかるのでどうしても樋口さんだし、
日本一のポッドキャスター。
それはね。
ね、コテンとかもそうだし、
やっぱみんなその名前にそもそもそこのポッドキャストラボ福岡に引っ張られてきてる部分もあって、
っていうのは多分演者もスタッフ側もリスナーも多分基本的にはそうだと思うから、
なんかそこにヒットするとは思うんだよな。
プレゼンではなく会話としてのポッドキャスト
会話、そうだね、やっぱ忘れたのは毎回毎回やっぱ、
会話というよりプレゼンしに行ってるみたいな感覚が正直あったっていうのは今なんか思い出したという。
うんうんうん。
いや、その表現だね。
それって、なんだろうな、確かに仕事中の俺っていうか、
まあそうだな。
っていうようなあれだなってなって。
だからそもそもまずポッドキャストってことを俺がまず理解できてないよね。
そのやっぱポッドキャストってまず会話じゃん。
うんうん。
そもそ。
そこだね。
だからやっぱ会話を作れるフックとしてのポッドキャスト紹介という1個のネタであって、
ポッドキャスト紹介っていうのは。
でもやっぱり俺とひぐちさんがどんだけ会話して楽しむかっていうのがやっぱ大事というか。
そう。
別にささくらが持ってく質問とか言いたいことは1個でいいみたいな。
で、その話が終わってももうあとはもう自由演技ですみたいな。
ひぐちさんが逆に話したいこととか知りたいことあります?
こういうこの話で言ったらみたいな。
いうので別に多分いいんだと思うんだよね。
多分いろんな人の顔を思い浮かべちゃってるんだね俺はただ。
1個にやっぱひぐちさんと喋りたいってなんか俺さっきほろって言ったけど、
結局は紹介される側の番組の顔も考えたりとか、
いろんな人の顔が浮かんじゃってるのがやっぱあれかもね。
その普通にさ、このポッドキャストがちょっと別として、
別番組の本番行きますっていう雑談番組俺らでやってるじゃん。
うん。
あれってマジで誰の顔も浮かんでないというか、
目の前に誰もオーディエンスがいない状態で3人で話しているみたいな。
やっぱその、
いやこれ、うん。
プロはねそれでおもろくできるんだろうけど、
俺はプロじゃないから、やっぱ生々しい会話っていうのを
展開するためのポッドキャスト紹介という1個ネタ。
俺が出せるバリューっていうか、
ってぐらいに考えていけばいいってことだよね。
今もうなんか、ものすごいポッドキャスト紹介で、
すげーでかい武器を毎回作っていって、
みぐちさんに打ち込みまくってるみたいな感じなんだよ。
感覚としては。
だからなんかね、淡々と進めてる感じが強くした。
で、次はこうなんですよ。
それで次はみたいな、
そうコミュニケーションになってないっていうか、
そこになんか食いついたとしても多分ささかとしたら、
この次にこれも紹介しなきゃいけないみたいになっちゃうから。
だからどっちかともう1個、
もうこの番組はこれっていうのだけを持っていって、
で会話の中で、いやそういうエピソードも実はありましてとか、
今日も何も言えなかったじゃないですか、みたいな。
もっと言いたいことあったのに、で終わる。
それおもろい。
もっと気になるとかなるしね。
いやーその、やっぱ俺のあれだな、
余裕のなしさというか、
真面目なんだよ、君、すごく。
大展開はすごいんだけどね。
そう。
で、もちろんね、
ポッドキャストトークじゃないかな、
猿が自分のマインドで話すことは、
必ずしも全然当てはまらないし、
ちょっと筋違いだっていう前提は1個置いといてなんだけど、
何言おうとしたんだっけな、
いろんな人の顔を思い浮かべるっていう話で、
正直、分かんない、
俺はそのなんかパンチライン1個出すのと、
例えばバックエアドというかロゼットの紹介するときは、
もうあなたのオシャレレベルが確実に1ランク上がる、
ポッドキャスト聞くだけで1ランク上がる番組ですみたいなのを最初に言って、
フックだよな、それも。
で、番組名を言う、
もうこれで終わりでいいです、もうあと。
いやでも、それでえーそんな番組あるんだって思う。
もうもう、あなたはもうこれでバックエアドとクロゼットの顔を思い浮かべる必要はありません。
もうあとはもうそれで、何か生まれる会話を楽しみ、楽しめってことで。
で、ひぐちさんからすると、
え、なんですかその番組?とか、
な、なんでそう思ったんすか?とか、
なんでそもそも聞こうと思ったんすか?とかあるかもしれないけど、
まあそこを答えて、
なんかこう、そこからは生で話が進むみたいな。
多分、お相手さんはあの、多分どんな状況でも話できる人だと思うので。
いや、それが間違いない、そこの信頼感はやばいのよ。
ささかが頑張って胸を呼びする必要はないから、
もうささかはひぐちさんに胸を借りるつもりで。
それをどんだけ借りれるかの勝負だよな。
任せちゃっていいと思うよ、その。
ささかが全部先行繰り広げる話の全部を準備して、
全部振りに行かないでもうちこまれるまちみたいな。
逆に俺が打たれまちみたいな。
はい、ター打ってくださいみたいな。
ちなみに大体返せますよ、きっとこの番組私結構聞いてるんだよっていう。
いや、で、その時に正確な情報なんて出てこなくていいから、その番組の。
この番組のエピソードなんでこういうふうに言ってましたみたいな。
いらないっす、そういうの。
そんなだって普通のリスナー覚えてないから。
そうだね、シャープ何の何々の回でとか言わなくていいってことだよね。
その質問はね、シャープ何のとかもいいっす。
それっておかしいもんね、普通に考えたら。
間違ってたら間違ってたでもいいと思う。
あ、ひぐちゃん確かにその回はね、あったんすよそれ。
その質問の回。
で、確かねこんな感じの回答したと思います。
あとバックヘッドツーコレセットなどの方々間違ってること言ったらごめんなさいねこれもって言ってくださいって。
言いながらやってれば、やっぱりそのほうが生っぽいし、俺はそのほうが好きかもしれない。
いや、これはすげー、これ本当に、これマジで誰得かい、笹賀得かいにしかならなかったと思うんだけど。
超よかった。
やっぱね、俺思うんだけど、部屋超大事だよね。
部屋超ね。
いやー確かにやっぱ会話、なんでポッドキャストめちゃくちゃやってるけど、俺は会話というもの忘れて、
ポッドキャストはなんかのプレゼンをしなきゃいけないと思っていたということに俺は気づいたわ。
とりあえず。
いや、これはいい、勝ったね。いい着地ができたわ。
これはマジでポッドキャストーク、俺らのね、あれに今後にもね、
ブーメランです。
ブーメランだから、すごく有意義というか、我を振り返るわ。
あと今キンセイ思ったのは、笹賀会でおもろいのって、笹賀が一生懸命進行しようとしてるのを邪魔する2人の会が結構俺はおもろい。
俺らはな、それがおもろいよな。
そう。
なるほどね。
っていうのができるけど、やっぱ今のあの、ポッドキャストラブ福岡だと多分それをこう淡々と進めるから。
ヒグさんめっちゃ、それはもちろん、俺がちゃんとやるから聞いてくれるからさ。
いや、そうそうそうそう。
それも聞き手としてもう100点のさ、100点以上のあれをしてくれるから。
そうそうそうそう。
逆にサルとヘアチョウは聞き、もうガヤだからさ。
どれだけ邪魔できるからもね。
何も考えてないですから、はい。
だから、そうそうそう。
やっぱ、まずはヒグさんとこう、ガンガン笹賀が突っ込んでいくと。
まだ遠慮がとってもあるというのを感じたという。
いや、これは多分マジでヒグさんと俺の関係性とかじゃなくて、俺の態度の問題だったな。
ちょっとこう、心持ちというか、身構え方というかね、その。
マジでプレゼンしにいってんなと思った。
多分ね、肩の力抜いていいよって言われてると思うんですけど、入ってんすよ。
てか、ディレクターの坂口さんにも結構言われるんだよ。
今日、あの、一回リモートの時があって、
で、リモートの時に取り合った後に、
で、俺としてはそんなにめっちゃ、何だろうな、ガッツリ話せた感覚ではなかったみたいな所感だったんだけど、
やっぱ周りから聞いてると、逆にそっちなのかみたいな。
今はそう思うと、そういうことを言ってくれてたんだなと。
多分。
ただただ俺がめちゃくちゃ、何だろうな、片肘張り散らかしていた。
いつまでもプレゼンテーションだったのかもしれないね。
いつまでもプレゼンテーションだったね。
いやー、でもこの話の確信はね、やっぱ部屋長がね、人差し入れてくれたからね。
てか俺がプレゼンテーション男だっていうのを明らかにしてくれたってことね。
うん。
確信をついたと思う。
いやでも俺プレゼン好きなんだよな。
でさ、ささかが家にささかになれるわけじゃないんで。
まあね、まあそれはね。
そうそうそう。だから岩崎さんみたいな距離感とかは全然違うと思うし。
そうそう、だからそこは真似できるものでもないし。
別に俺らで、俺ら3人めちゃくちゃ仲良い距離感ですよ。これ以上ないぐらい仲良い距離感だけど、
ささかって別に、おいこのアホみたいなとか、なんやそれこりゃーとか、
言わないもんな。
別にないんですよ。
普通に別に言わないしね。しかもお前らにプレゼンするしね普通に。
そうそう。これがベースだから、そこは無理に他人のリスペクトしすぎて、
自分のできないことを無理にやる人はないと思うけど。
そこはちょっとね、履き違いなんよ。だから俺はね、別にプレゼンが嫌いなわけではなくて、
好きだからやってんだけど、でも会話という前提条件のものを吹っ飛ばしたプレゼンっていうのは、
また別の、なんていうの、本当の仕事でやれって感じだよね。
多分ボーイカップのリスナーさんは、ささかが話し手としてすごいなって思ってるより、
聞き手としてすごいなって思ってる人の方が多いんじゃないかと思うんだよね。
その印象がある方多いと思うんだけど、ささかの得意な方ってどちらかというと聞き手なのかなって時に、
ずっと話してやってるってことでしょ。
だからまあそうだね。プレゼンテーターだと思ってるから自分はさ。
最終的にもうささか後半15分とか20分もささかずっと聞き手に回ってるっていうのが最高な着地なんじゃないですか。
俺が?
最終的にそう。
そうだね。
そういう構図になってればもしかしたら、部屋長の求めてたような変化があるかもしれない。
まあそうだね。これはささか2.0だわ。
今後のポッドキャストークも期待だね。
これ多分みんなにあれだと思うから。
俺これ自分が言ったこと忘れるからさ、サルは。
配信しながら話したことを。
忘れるんですよ。
俺これ過去に言ってたのに同じこと言ってるってやるな。
だからさうんじゃ系でも言われてたじゃん。俺らちゃんとしている番組だって言われてて。
俺それにあんま自覚がなかったんだよね。
ちゃんとしている番組とか言ってくれてて。
俺としてはいよいよ普通に会話をしているんじゃないかという気だったんだけど、多分俺がプレゼンをしていたっていう。
そういうことだ。
やっぱトークとプレゼンは違うもんな。ポッドキャストークのプレゼンとポッドキャストークは違うんだよきっと。
ポッドキャストークの俺のプレゼンってネタというか、いじってくれ前提でもあるから。
そういうのも、そもそもこっちがプレゼンさせにいかないっていうムーブかますからね。
そうだよね。全然勧めさしてくんないもんね。
あえて冒頭伸ばしたりとかね。
全然言わしてくんないもんね。俺は言いたいことがいっぱいあるのに。
こいつ困らせてなんぼなんでささかは。
まあまあそうだな。
いや、俺はプレゼン、まずプレゼン男というあれを脱ぐわ。
ちゃんともうそれは仕事で交渉するときだけにプレゼン。
いやでもそれもちょっと違うね。
仕事でもあれだよな。
これまじで。
もうちょっといいや。やめよう。終わりましょう。
ちょっともう、やばいやばい。
Podcast Rendezvous告知と10月24日のイベント
ちょっとあのポッドキャストラボ福岡っていうね、
あのポッドキャストやってるんで。
ぜひ聞いてくださいっていうので。
今お便りというかメールフォームでテーマお便りが
好きな日っていうねテーマでやってるんで。
本当はね、俺本当は今日最後半分その話して終わると思ったよ。
なんで用意してんの?すごいな。
それだけ用意してたよ。
で、それをまとめてお便りでポキャラボに送ろうかなと思ったんだけど、
ちょっと話せなかったんで、俺の好きな日一つ言うわ。
日ね。デイねデイ。
デイ。10月24日。
いいんですか10月24日。
10月24日が好きです。
ポッドキャストランデブーっていうイベントがありまして、
本当に楽しみにしてる日付でございますけども、
ポッドキャスト番組、僕たちはカレートサウナでできている
通称ボク的さんの500回記念配信がありまして、
500回もやったんだからもうそろそろリアルイベントをやりますっていうことで
企画してくださって、
1番組だとちょっとあれだからもう4番組で
合同イベントやっちゃいましょうみたいなことを声かけいただいて、
我々ポッドキャストを参加することが決まっております。
他もう2番組も38度ラジオさんと
それからゆるラク号の作り方の計4番組で
東京は新宿、新宿御苑前駅
徒歩3分4分くらいのところからの
目立つ黄色い建物、ファンタジーホール
数字がなんかついてました。
Zか2みたいなのがついてるな。
というところで、会場がすごい大きいというわけではないということでございまして、
席一応予約フォームございますので、
当日遊びに行ったら座れなくて立ってて足痛いわとかになっちゃってもあれなので、
ぜひ予約していただければと思います。
お金かかりませんので、僕的さんがそこは大丈夫と言ってくださってます。
ただ今時0円ってうさんくさいというご意見もございますので、
お気持ち入れていただける投げ銭フォーム、僕的さん用意してくれてるので概要欄、
わかるようなポッドキャストランデブーのことを説明してるリンクつけときますので、
ぜひいろいろ確認していただければと思います。
払っていただける方は何円でもっていうことだよね。
ちなみに満席となりましたらですね、
上尺ブラザーズで有名なうちの部屋長がですね、
皆さんの上をダイブするという企画がございますので、
満席になったらね、ダイブしてみんなに転がしてもらうと。
上を転がしてもらうと。
で、走って帰ってくると。
走って帰ってきますね。
そうですよ、ここだけはございません。
ぜひ10月24日、我々この3人、
神奈川、福岡、山梨ということで普段バラバラの地にいるんですけども、
珍しく集うタイミングになりますので、
ぜひ会いに来ていただければと思います。
お願いします。
今日も最後まで聞いてくださってありがとうございました。
また次回のPodcast Talkと本番いきますよ。
お会いしましょう。
さよなら。
バイバイ。
さよなら。
バイバイ。
55:21

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