ここが活動が出てくるところか、よく見るシーンの場所だなっていうところに猿、この間初めて行ったんですよ。
え?捕まった?取り調べられたでしょ?それでお考えでも。
猿ですね、取り調べ室に入ってきました。
え?え?え?爆弾?
そうさ、猿がね、ちょっと爆弾を持ってね、ここを爆破するぞって言ったから捕まったとかって別にテロの犯人ではございませんよ。
さすがに。
違う?大丈夫?
そうしたらこんなところで私はノーノート収録できませんから。
ようこそボイスカプセルへようこそ。
さあ始まりました。
ポッドキャストーク。
ヒヒーン。
ヒン。
世の中の面白い音声番組を紹介し、その番組の話題で盛り上がっちゃおうというコンセプトでお送りいたします。
パーソナリティは新年明けたということで100キロ多く申し込みました。
医師の94.4%が進めるR1。
これ本当に効くんでしょうか?
部屋長と。
ここがカツ丼を食べるところかというのを最近体験した猿です。
明けましておめでとうございます。
明けましておめでとうございます。
明けましたね。
おめでとうございます。
明けておりますのでしょうか?
2026。
明けましたね。
ヒヒーンって言ってたってことは馬年なの?今年。
馬じゃなかったっけかね?確か今年。
ネウシ。
え?
ネウシ、トラウ、タツミ、ウマ、ヒツジ。
そうか。
あ、次年男、僕ら。
あ、違う。猿は猿年か。
OK。
猿本当に猿年なんですよ。これ皆さん聞いてびっくり。
猿に猿年なんですよ。
ウマ、ヒツジ、サル、トリ、イヌ、イイド。
ウマだな今年は。
うん。
ウマだ。
そうですね。我々ももうそろそろ12の倍数が近づいておりますね。年齢もね。
ということか。あ、そっかそっか。
もうちょっと。
36だもんね。そっか。
今34ですからね。次の年度が35の年度だもんね。
だから。
そうだそうだ。確かに。エトは12だもんね。
はいはい。
というところで新年一発目ですけれども。
これは1月6日ですからね。皆さんももう参加日が終わって仕事を始めてらっしゃるというところでございます。
新年一発目誰でしょうか。
新年一発目はね、猿なんですよ。
お、猿。
これねやっぱりね、この年の始まりでみんなにぜひ知っといてもらいたいことがありますよ。
お、いいね。
知っといてもらいたい。
っていうのでね、冒頭の猿の自己紹介もちょっと関わってくるんですけど。
はい。
お、とん、とんかつ?
バカヤロー。
かつどん?
そう。
かつどんか。
ここがかつどんが出てくるところかよく見るシーンの場所だなっていうところに猿この間初めて行ったんですよ。
え?
え、ど、ど、え?
捕まった?
どこに行ったと思います?
取り調べられたでしょう?それどう考えても。
猿ですね。取り調べ室に入ってきました。
え?え?え?
あの、猿さん、猿さんちょっとここ、ここで待っててくださいって言われて。
うん。
通されたところにね取り調べ室って書いてあって、ちょっとなんかこう奥に入った感じの部屋になってて、ドア閉めたら完全にこう閉鎖空間になりそうなところに、
ほんとパイプ椅子と簡単な何あの机とがあのパイプ椅子向かい合わせで置いてあって。
うん。
あ、こーわってちょっと思ったんですよ。
え?
何やらかした?
っていうことでですね。
爆弾?
そうさ、猿がねちょっと爆弾を持ってね、ここを爆破するぞって言ったから捕まったとかって別にテロの犯人ではございませんよ。
さすがに。
違う?大丈夫?
どうしたらこんなところで私はノーノート収録できませんから。
交流されておりますよ私はきっとそうしたら。
そうか。
違います。
そしたらですね、めでたく交通事故を起こしたようです。
え?
え、え、ほんとに?
はい、あの全然何のめでたくもないんですけど。
ちょっと待って。
全然めでたくないですよ。
あのね。
え、え、起こした?
明けましておめでたいんだけどその話は全然めでたくないですよ。
生きててよかったなって話なんですけど、高速道路で中央分離帯に車擦りまして。
あ、擦った?
あくまで単独の物損事故です。
あーよかった、まあまあよかったって言っても。
全然よかった。
まあまあ幸いにも猿に怪我はなく、誰かにね怪我をさせたわけでもなく、
あと誰かの車を壊したわけでもなく、ネクスコ中日本の所有物である高速道路上のものを傷つけてしまったという事故を起こしたんですけども、
まあその事故でね、それを取り調べ室に行ってるんですよ。
ということですいません、ちょっと前置き長くなりましたが、今回紹介する番組はこちら。
弁護士北側の身近な法律勉強会。
おー、面白そう。
弁護士ラジオね。
弁護士ラジオです。
あー。
これはタンメインになるぞ。
確かに。
北川さん。
はい。
サルですね、とりあえずこうポッドキャストをスポティファイ開いて、検索欄のとこにですね、交通事故って入れたんですよ。
まあポッドキャストでね、はいはいはい。
それは起こした後ですね。
起こした後です。
うん。
俺は何も知らなすぎるなと。で、調べてですね、引っかかったのがまさにこのラジオだったということで、
なんかどういう解説してんだろうなと思って覗きに行ったら、めちゃくちゃがっつり交通事故の解説してくれてて。
おー。
そうなんだ。
そもそも交通事故ってこういうもんですよねとか、保険ってこうありますよねとか。
保険とか難しいよ。
で、実際の賠償金額とかでどういうふうに決まっていくのかとか。
うわー。
じゃあこういうケースはどうするのとか、めちゃくちゃいろんなのあげてくれてるんですよ。
え、そのパターンがいろいろあるって、交通事故だけじゃなくていろいろあるって感じ?
そうそう。
交通事故シリーズとか。
あとは離婚問題シリーズとか。
結構がっつり一個のだいぶ深掘ってくれてて、何回にも分けて細かくエピソードをあげてくださってるんですけど。
もともと、なんだっけな、アンカー、ボイシーか、ボイシー。
あ、ボイシー。
そう、とかでやられてるなのか出たなのかごめんなさい、ちゃんと分かってなかったら申し訳ないですけど。
で、配信されてるので、たぶんね、スポティファイはね、たぶんアンカーにあげてれば上がるんだっけ、なんだっけ。
上がる。
そう、たぶんね、ついでに上がってる側なんですよ。
あーそういうことか。じゃあメイン配信がボイシー側のほう。
とか、YouTubeとかTikTokとかなんですよ。
あーなるほど。
北川先生。たまたまスポティファイにも上がってるものに、スポティファイユーザーのサルはたまたま引っかかってるっていうことで。
たぶん北川先生も、そこで引っかかる人いるんだってもしかしたら思うケースかもしれないんですが。
スポティファイユーザーも多いですからね。
はいはい。最初の方のだと、オンラインカジノの話とか、離婚戦略の話とか、本当にそういう話もある中で、
初めての交通事故シリーズということで、交通事故シリーズでもめちゃくちゃあります。
53話まで来ております。
すごいね。
交通事故だけで53話話してくれてるんですよ。1話10分ぐらいですけどね。
多いね。聞きやすい。
だから本当に基本の基本からこんな例までっていう、実際に北川先生やられてますから、そこもしっかりガッツリ。
プロですから、こういうこと、こういう場合はね、こうなるんですよ皆さん実際みたいな、いう話をしてくれてるんですよ。
知らない世界だ。
そう、だからね。そのこの初めての交通事故シリーズの中でも北川先生言ってるんですけど、やっぱり車を乗らない人も、車の保険ってそうなってんだっていうのを知っておくのってすごい大事だよって。
どういうとこは保障してくれるんだろうとか、どういうときに出番なんだろうとか、そもそもどういう保険に入ってるんだみたいなのとか、知っとくといろんなことの対応もしやすくなりますよと。
ということで、今日はですね、うちの笹賀と部屋長の理解度をいろいろ確かめていきたいと思います。
まあ、僕レンタカーでは警察何回も呼んだことあるけどね。