人生で一番、自分が無知だったからこそ、目標が高い時とかってあるじゃないですか。夢を一番持ってた時。その夢を教えてほしいなって、二人に。
だから俺だったらできるっしょって思ってたけど、いつの間にかそう思わなくなってたなーみたいな。
泣かねえけど、この5年くらい前かな、6年くらい前かな。
おー、意外と近いですね。
俺もっとゲーマーになれるんじゃないかなって。
さあ、始まりました。ポッドキャスト〜。
わっしょいっしょい。
世の中の面白い音声番組を紹介し、その番組の話題で盛り上がっちゃおうというコンセプトでお送りいたします。
パーソナリティは、最近きなこにハマっております。
ささかと。
最近きのこにハマってます。
部屋長と。
最近キンカンコーンっていう響き。
なんでキンカンコーンなんだろうねっていう固定概念、ここをどうにか払拭できないかなと一瞬考えた猿です。
確かに音って勝手に決められてるよな。
え、なんであれってキンコンカンコンなのっていう。
あの音を言葉にするとキンコンカンコンなのかってこと?
そう。
コケコッコーみたいなこと?
コーケーコッコーでもいいのにそう。
確かにコケコッコーは日本だけど、アメリカはクックドゥルドゥルだ。
ドゥルドゥルって。
なんか出てるよそんな感じだよな。
犬ワンワンだけど、向こうではバウバウだもんね。
なんでチャイムってキンコンカンコンなのかということで。
どうなんだろう、向こうはどうなんだろう。
リンリンクルコンペンみたいな感じかもしれないけど。
リンリンリンとかが?
もしかしたらね。
すみません。
本日のポッドキャスト。
そういうことです。
お願いします。
伝説ラジオをご紹介したいと思います。
レジェンドレジオ?
え、伝説ラジオ?
伝説ラジオ。
え、面白そう、俺知らない。
お、二人とも聞いたことないですか?
いや、とうとうラジオが伝説になってしまったんだ。
もうラジオは伝説の時代に突入しておりまして。
伝説?
俺もレジェンドって言われる日が来たらいいな。
伝説ラジオという、本当にその名の通りなんですけれども。
どういうラジオ?
大若い、たぶん我々より一世代下の30にならないぐらいの方々かな。
お二人の男性がやられているポッドキャスト番組なんですけれども。
シンさんって呼ばれる方。
お、シンさん。
はい、シンペイさんから本名は。
で、通称伝説さんって呼ばれている方らしい。
シンさん、本名シンペイ、通称伝説さん。
伝説さんでまかり通ってます。
シンペイ伝説さんね。
伝説さんとウエッジレンさんっていう、
お若い男性お二人でやられている番組で、
何が伝説かっていうと、
スタートアップ企業家経営者を中心に、
時代の最先端を走るゲストをお迎えして、
この二人がインタビュアーとして、
各ゲストにインタビューをしていくというような構成の番組になってます。
フービーが作ってる番組か。
フービー。
フービー制作の番組。
違うかな。
ごめんなさい。
制作の方まで行ってしまってごめんなさいね。
すみません。
私の家はまだ制作の方まで調べきれておりません。
うちの部屋中は素人ですから。
フービーだ、フービー。
フービーだよね。
フービーです。
どこかで聞いたことあると思ったの。
ショートで見たことある。
ショートで流れてくるんですよ。
っていうのも、今流行りのビデオポッドキャストを取り入れていて、
ノーカットビデオポッドキャストっていうところで、
ビデオ付きだし、それをうまくショートで展開もしているという、
結構新しい時代のポッドキャスト番組かなと思ってます。
まさにこのお二人が、まず番組をホストしているお二人、
伝説さんとウイッチ・レンさんというお二人が、
この伝説ラジオをやるにふさわしいお二人というところで、
お二人ともご自身の会社を持っておられる方で、
それぞれ、
伝説さんはご自身でいくつか会社をやられていて、
Eスポーツ関連の会社とか、
投資家の側面もあったり、
ということをやられていたり、
ウイッチ・レンさんは元々沖縄に出身の方で、
そこからカリフォルニアの大学に進学されて、
今は国とか、
国?
国に対しても取引されている、
国?すげえなそれ。
防衛省や政府機関にも技術提供を行う、
衛星データ解析プラットフォームとかを運営されている方。
すでに若いながら伝説になりかけてるじゃん、この二人。
ウイッチさんに関してはフォーブスの30代。
アンダー30。
今後活躍される方、
みたいなところで選出されていたりする。
すげえ。
伝説だ。
まずこの伝説ラジオは始まって、
まだ2025年の秋冬ぐらいに始まったばっかりなので、
まだ結構新しい番組ではあるんですけれども、
回数がまだ今からでも追いかけられる番組になってます。
うん。
マジでそのペイペイ、ソフトバンクペイにしなかった頃こそ誰でも使えるものだと。
なあ。ヤフーペイでもないしなあ。
そう。そこはほんとすごいよね。
うん。
俺らも全員使ってるもんな。
使ってますね。
ほんとに胸を張って使ってるなあ。
それと合わせてあと楽天イーグルスを立ち上げの裏側みたいなところで。
そうか。パリーグで一番新しいチームですかね。
そう。
仙台拠点の。
この野球団も、過去にこう買収とか合併とかで、例えばダイエーホークスがソフトバンクホークスに変わるとかっていうのも、
今はこう看板を変えるっていうだけだったので、そんなに組織とかは変えなくてよかったんだけど、楽天イーグルスって01の球団だったんだよ。
多分ここも何十年でやってなかったから、みんな球団の作り方を知らないわけよ。
確かにね。
この日本に多分そのルールブックがないみたいな。
球団作れって言われたらマジで、磯野野球やろうぜしか分かんないもんなあ。
マジでその世界戦だったらしくて、やっぱ三木谷社長が、いろんな多分小山さんとか、さっき冒頭に名前挙げさせてもらった島田さんとか、その方々に、業界で何も知られている方たちに声をかけて。
で、みなさん、いや面白そうだなっていうので最終的に入ってくれるんだけど、入るっていうかジョイン。
ラティンイーグルス立ち上げで入りますと。
でもみんなおっしゃってるのは、球団ってどうやって作るんだろうねっていうところから始めてるらしい。
でもこう、みなさん各業界で経験積まれているから、その知識はあるけど、あるからこそ新しい領域でのチャレンジをやってみたかったっていうので、出来上がったチームなのかなと思ったり。
でもそれも立ち上がりが決まったの。
いろいろこう、当時って多分ホリエモンとライブドアも球団買うみたいな。
あった。
あって、実際最後どうなるんだみたいなのもあったので、最初に決まったのがもう新規参入の4ヶ月前か5ヶ月前ぐらい。
あ、そうなんだ。
で、4ヶ月後のオープン戦戦いましょうが決まってるから。
あ、もうその試合は決まってるの?
そう。
東北のスタジアムでプレイボールをしないといけないんだけど、まだスタジアムもできてないとか。
球団体のマネタイズってどうするんだろうみたいなところからもう構築しないといけないような状態らしくて。
で、考えてみたらほんとやることっていっぱいあるんだよね。チケットを作るとか、まず球場を作るもそうだし。
なあ、ほんと。最近あの半課長児の斎藤悠樹が北海道に球場を作った。
あ、なんかプロジェクトやってたね。
そうそう。あれレベルでしょ。あれちょっと見たけどマジで大変そうだったよね。
それのもうプロレベルだよね。
あれはもうちょっと草野球より感じな気がしたけど。
っていうので、まさに何か小山さんがユニフォーム作り方分からずに水野のお問い合わせ先に直伝したらしい。
あの私今度新規球団作るものでして、ユニフォームって作ってもらえますか?って言ったら、え?今ニュースでやってる楽天ですか?って言われて。
あ、はい、みたいなやり取りからスタートしたみたいな。
へえ、そうなんだ。
そんなことある?って思って。
いや普通ないよな、そんなことな。
やっぱり1個視聴者として、メディアとかでさ、楽天が球団作るようになったんだと思って。
で次の年の春にね、わ、オープン戦戦ってるみたいな感覚ではいましたけど、やっぱりその裏ではね、すごいこうドタバタ劇が。
いやドタバタというか問題じゃないよな、ほんとにな。
あったと。
いやマジでやるべきことやばすぎる気がする。タスクリストにしたら。
タスクリストは。だからもうどうしたんですか?みたいな、そこをいろいろ聞いてて。
でやっぱもうほんとプレイボールするのがもう目標。
うんうんうん。
もうだからそれ、やっぱ優先順位つけることが大事で。
うん。
そのオープン戦で戦えることだけを目標にやってた。
確かに戦うためにはまずユニフォームいるもんな。
そうだね。
で選手もいるしね。
そう。
だって選手いなかったでしょ。
選手もいなくて。
ね。
そこの集め方もすごい大変だったみたいなことをね。
他から集めるのか、もう社会人の強い人たちをまず引っこ抜いてくるのかとか、そのレベルでしょ。
そう。
そうなんだけどね。
だからプロで最終的にオリックス、当時なんだっけオリックスバッファローズじゃなくてオリックスブルーウェーブ。
ブルーウェーブ。
あれもうその時まだオリックスブルーウェーブだったっけ?
オリックスブルーウェーブと金鉄バッファローズが合体して。
ダフィーローズってのがいたわ。
オリックスローズな網網の神かな。合併っていうか合体っていうかするんじゃないですか。
でなんか当時ちょっと詳しいとこ忘れたけど当時のプロ野球選手のあまりっていう言い方は合ってるかわかんないけど。
まあまあ。
上位層は全部その既存グループに取られちゃうんだ。
そりゃそうだよな。
で、取りたければ残りどうぞみたいな環境から始まったみたいな感じ。
すげえな。
世の中のすごそうな人たちも裏では我々と同じ人間なのかな本当に苦労してドタバタしてもがいてやってるんですね。
まじでトライアンドエラーの膨大な量を繰り返しているという。
それで実現しているってことだもんね。
花話舞台の裏にもとか花話伝説と呼ばれる方々にもね、そういった環境があったりそういう舞台裏があるっていうのを聞けるっていうのは。
その楽天の話めちゃくちゃ聞きたいわ。
伝説深掘りラジオっすかこれ。
それ本当に伝説だもんね。1回で話すのそれって。
1回が3時間くらいでこれもうノーカットでやってる。
だからもうその1回がもうあれなんだ。
もちろん楽天のことじゃなくてぺいぺいの話だったり、おざわんさんこれまでアマゾンとかっていうのも関わってたりするから。
どうしてミキタニさんと関わりを持つようになったのかとか。
そういう世界に活躍するようになった経緯みたいな話をされていたり。
途中でトイレに行かれたりもするんで本当にノーカットで。
3時間だもんな。
そうそうそうそう。
そりゃそうだよな。
ちょっとトイレ行ってくるわ。
じゃあその時俺もトイレ行こうってなるわそしたらね。
確かに。
リスナーもちょっとトイレだって。
面白いね。
トイレでも教えてくれんじゃん。
今まで遠くで自分とは関係ない世界だと思っていたものもちょっと身近に感じれるとか。
自分のキャリアを考える上でこういう世界もあるんだなっていうのがより鮮明に見えるなって思う番組でございます。
いやね、2026年はですね、うちの部屋中インプット増やしたいんですよ。
目標そうだった。
本を5冊読むって言うとるんですけど。
言うとったね。
いろんな媒体からいろんな知識身につけたいんですよ。
そうか。
だからこういうのも伝説も聞いちゃうんでしょうね。
その一環でね。
きっと。
いいと思います。
面白い。
今日ちょっとだけ最後にこの番組をホストされている冒頭説明した伝説さんと植地さんのお二人。
本当若くして起業されて自らのフィールドを作り上げて活躍されていてめちゃくちゃすごいなと思って。
この伝説ラジオで伝説にこうなっていくっていうのを今作り上げているので。
我々3人。
今日この2人に対して質問です。
もう締めるつもりだったよ。
締める最後に。
なんだ。
猿からにしようかな。
怖い怖い怖い。
今猿も自分の目標に向かって生きていると思うんだけど。
頭イカれてるよ。
今までの人間。
頭イカれてます。
イカれてると思うんだけど。
イカれてます。
人生で一番自分が無知だったからこそ目標が高い時とかってあるじゃないですか。
夢を一番持ってた時。
その夢を教えてほしいなって。
2人。
だからそれこそ小学生の時プロ野球選手になりたかったとか。
そういうのでもいいんだけど。
それだと小学生だからねってなるんだけど。
もう少し現実感を持って、俺だったらこういうことをやりたいって思ってたみたいな思いがあれば思い出してほしいなとか思ったり。
これを機にね。
これができたらいいなとか。
そうそうそうそう。
こうなったらいいなって。
だから俺だったらできるでしょって思ってたけどいつの間にかそう思わなくなってたなみたいな。
もうね。
儚いけどありそう。
5年ぐらい前かな6年ぐらい前かな。
意外と近いですね6年前。
俺もっとゲーマーになれるんじゃないかなって。
それこそeスポーツ、伝説さんの授業であるeスポーツもそうじゃん。
積み上げていけばこっから。
生きるんちゃう?
ゲームめっちゃ好きだもんね。
思っていた時期がありました。
聞いたことなかった。
これは無理だってなっちゃいましたね。
やっぱ無理なの?それ。
俺はエンジョイしようと思って競技じゃねえなと思って。
ちょっと考え方とか戦略が違うのかそもそも競技の中で。
その領域まで行ってる人たちの見るのはいいけどやっぱやるできるようになるまでと難しいなってちょっとなんかこうね感じますね。
ゲームを全然部屋長やらないのでゲーマーって言われてもちょっとピンとこないんだけど
ゲーム実況者とは違くてゲーマーっていうのはもうゲームがめちゃくちゃ強い人のこと。
プロゲーマーって言われる人たちはそれこそめちゃくちゃ強い人。
世界的に流行っているゲームをやってめちゃくちゃ強いことが条件ですよね。
例えばどういうゲームがあるの?なんかぷよぷよとかはないでしょ?
探せばあんのかもしれないけどそんな大きいのはないと思うよ。
例えば人気のこのゲームどのゲームで強いとお金って稼ぎる?
スマブラとかは?
まあ世界大会あるかもしれない。
スマブラの世界大会で優勝すると結構プロゲーマーなの?
とかエイペックスの世界大会とか。
あとなんだっけあれ忘れちゃったな。
ストーリートファイターとかはありそうじゃない?格闘ゲーとかない?
なんか日本に寄りすぎてる気がするな。
エイペックスとかありそう。
フォートナイト。
あともう1個あったよ。バロラント。
サルがねFPSとかそういうの好きだからあれだけど。
格闘ゲーもしかしたらあるかもね。
6年前ぐらいにその辺をやっていたサルは結構好きだし。
まあまあ俺、界隈で強いんじゃない?って思って。
波にはできるから。
ここからちょっとずつ積み上げていって、
時間をかけてでもちょっとその領域まで上がってきたらちょっとでも近づけたらいいなと思って。
そんなこと思った時期もありましたけど、それで磨いてる時間にちょっとストレスを感じ始めたんで。
エンジョイじゃなくなってったんだ。
しんどってなったから。
俺は伸びしろはないけど、今の幅でエンジョイしようっていう感じになりましたね。
だって時間、プレイ時間で言ったらサルも毎日2,3時間はやるぐらい。
それは言い過ぎか。
それは言い過ぎだ。
でもやつらはもうそれ以上やってるはずだからね。
マフラーの人たちは。
やつらはなんて言い方してごめんなさいね。
でもあのリスペクト込めてるんですけど。
もう指が覚えてるもんね。
いやもうほんとに。
手元とか見ててやばいから。
俺の伝説で終わっちゃってますよ。
俺はね、ささかは、餃子農園を作ろうと思ってたんだよね。
これ言ったことあるっけ?
さすがに地から餃子は生えないよ。
どんな肉の種がいたってさ。
ドラえもんでそういうの出てきてたけどな、昔。
銀のサジっていう漫画を読んでね、これが僕の人生を変えた一冊ではあるんだけど。
銀のサジっていう、農業高校。
農業高校、工業部出すのは違うな。
工業高校、農業部出すのは違う。
銀のサジは農業高校の話かな。
農業高校の話じゃない?
の話なんだけど、それに触発されたというか、憧れて。
これ農業はやっぱ今後いいなっていうふうに思って。
でも農業をやるにしても結構ユニークなものじゃないとダメかなっていう。
僕はその時コピーライティング養成講座とかも行ってたから、
マーケティングの視点とかもいっぱい詰め込みたかったわけよ。
そこでもうコンセプト1個に決めちゃおうって思って、
餃子農園って言って、猿が言ったように種を埋めると餃子が出てくるんじゃなくて、
もう餃子のなんていうの?
餃子ってさ、ニラとか白菜とかキャベツとか生姜とかじゃん。
その畑で採れるもので餃子を作るっていう。
餃子に特化した、餃子を作るための農園みたいなのをにして、
それでやっていきたいなって思ってたんだけど。
多分その家に生まれた子供は餃子嫌いになるだろうね。
別にそのとこで全部作ってもいいし、餃子屋さんとかにおろしてもいいし。
餃子専用ニラ、餃子専用白菜。
そういうこと。だからそのブランディングが作る。
餃子農園で作ったキャベツとかだけで、なんならブランドになるわけじゃん。
だからネーミング的にもいいんじゃないかなと思って。
餃子ミックスセットなんて作っちゃったりしてね。
だし収穫体験にして、餃子パーティーやって帰ってもらったり。
めちゃくちゃいいやん、それやってよ。
めちゃくちゃこれはいけたんじゃないかなと思って。
そしたら俺に足りないのは農業を実施するだけだってなって。
コンセプトができたと。
そう。で、いろいろ農業のこと勉強した時期があって。
いろんなイベントとかに行って、めっちゃ名刺交換とかしたりして。
すごい大きいやん。
マジで結構本気だったんだよね。
で、一時期体験農家みたいな、お盆休みの期間使って、
泊まり込みで農業体験させてもらえるみたいなのを福井県まで行ったりとかして。
はぁ?
やってたんだけど。
初めて聞いたんですか?
そもそも農作業が結構きつかったんだよね。きつかったというか。
別に要素がいろいろあったんだと思うんだけど、もちろん大変っていう要素がね。
単純に帰りたいと思っちゃったのよ。
へぇー、そんな短い期間で。
短い期間で。マジで一週間くらいだっけな、一週間くらいか。
だったんだけど、別にずっと農業体験とかじゃないんだよ。朝何時間とか。
手伝いするくらいだから。
別にフルでコミットさせてもらえるわけじゃないんだけど。
それでも、もちろん経験としては楽しかったんだけど、めっちゃ正直言うと帰りたいのがでかかったんだよね。
これはあれだね、平成女のタクのインドア同盟のナナミンやカネちゃんとかね。
それこそ工業高校農業部とかの丑赤さんとかマスボウさんにお世話になるしかないですよね、もうこれはね。
行動農園ね。
もう一日体験をささかが楽しくなる。
楽しかったんだけど、なんかね、別にすげーお世話になったし。
なんかのモヤモヤじゃないけど。
もしかしたらみんな通る道のところなんだって。
まだわかんないけどね。そんな短期間で思うようなことじゃないってみんな言われるだろうけど。
でももっと農地をさ、そもそも僕は家族が農園やってないから、そもそもそういう人ってめっちゃ大変なのよ。
そういうのも全部含めて、なんか全体的に色々知ってきた結果、これ俺多分こんなモチベーションでできねえってなって、結局辞めたっていうか、逃げたんですよ。
会社は辞めるって言ってますからね。
もう一回長々になってるものというかね。
とりあえず辞めてみるんじゃないと思うんですよ。
もう完全になんか姿勢も変わっちゃってるもんね、収録の。
ちょっとなんか評論家みたいなね、ちょっとシャニ構えたような感じになっちゃってるもんね、今ね。
見えてないものがいっぱいあるんだったら一回環境変えないと。
サル一回死んでるからな。
俺は一回人生終わってるんだ。
それが強い、マジで。
俺その話をしたいんだよな。
一回もう死んでますよ、そんな話は今日もう深振りませんよ。
マジですげえなと思って。
そこは本当にすごいから。
一回生まれ変わってるからな、もう一回生まれ変わんないとな。
いや、ほんと人って生まれ変われるんだなっていうのは、
俺は本当に身近でサルを見ててね。
そんな違う?
めちゃくちゃ感じる。
サルは結構違うよな。
違う。
こんな変わってもいいんだっていう。
最近ね、いろいろあったもんね、またサルの話いろいろな。
そうそうそうそう。
あったんだよな。
ちょっとまた長くなりそうなので、今日はこんなところにして。
ありがとうございます。
みんなさんね、伝説作っていこうぜ、2026年。
はい、伝説ラジオ、こちらも概要欄に貼っておきますので、ぜひチェックしてください。
よろしくお願いします。
こんな感じで毎週火曜日にポッドキャストーク、ポッドキャストを紹介してますが、
金曜日にはね、我々3人でボイスカプセルの本番に行きますという雑談番組をやっておりますので、
ぜひ合わせて聞いてください。お願いします。
お願いします。我々ボイスカプセルの皆様からのお便りをお待ちしております。
お便りのリンクはですね、概要欄のリットリンクに、
Vkub関連のURLをまとめたリンクがございますので、そちらの方を確認いただいて、
皆さんが言い抱いてた夢、いや、忘れてしまっているあの伝説をね。
なるほど、伝説と言っていいのか。
みんな自分の中で伝説を持ってたでしょうと。
そうだね。
これ目指してたなとか、私今頃あの伝説になってたかもしれないみたいな、
あの時の伝説をね、思い出して、
オープンチャットでもタイルでもどこでもいいですので、
Spotifyで聞かれている方はSpotifyのコメントでも構いません。
一回その伝説をね、もう一回、もう一回思い起こしてみていただければと。
よければ教えてください。よろしくお願いします。
はい、お願いします。
最後に我々概要欄に貼ってあるリットリンクにありますけれども、
X、あとLINEのオープンチャットを開設しておりますので、
Xの方はぜひ飛んでフォローをよろしくお願いします。
オープンチャットの方は匿名で参加できますので、
気軽に参加して皆さんで伝説を語り合えたらなと思います。
匿名ですのでね、何でもOKです。
何でもOK、語り合いましょう。
番組のフォローまだされていない方は番組のフォローと高評価もよろしくお願いします。
お願いします。
今日も最後まで聞いてくださってありがとうございました。
また次回のPodcast Talkと本番いきますでお会いしましょう。
さよなら。
バイバイ。
さよなら。
バイバイ。