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  2. 【伝説ラジオ】伝説となるはず..
2026-01-13 40:42

【伝説ラジオ】伝説となるはずだったのに今は無きあの頃の夢

▼今日の音声番組
伝説ラジオ|FUBI

起業家の伝説さんと上地練さん、男性二人によるポッドキャスト番組を紹介。

お二人がホストとなり、スタートアップ起業家や経営者、時代の最先端を走る豪華ゲストを呼び、これまでゲストが残してきた伝説を聞くことができます。

世の中で話題になっている輝かしい出来事やサービスが誕生する裏側の泥臭いシーンについて、渦中の方にお話を聞ける貴重な機会です。

自分が思い描いていた「夢」を思い出すきっかけになるかも?

ぜひ、伝説ラジオを聞いて、自分の伝説に一歩踏み出すきっかけにしてください。

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📻薬剤師仲間の番組
▶︎ くすけんラジオ

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サマリー

ポッドキャスト「伝説ラジオ」では、ビデオポッドキャストの新たな形を提供し、スタートアップ企業家のインタビューを通じて、若い世代の起業のきっかけやジレンマに言及しています。また、各業界の著名人との対話を通じてビジネスの舞台裏に迫り、リスナーに貴重な学びを提供しています。エピソードでは、ペイペイの大胆なキャンペーン戦略と楽天イーグルスの立ち上げ過程が語られています。ソフトバンクの孫正義氏の影響や、球団設立時の課題と努力が描かれ、これらの経験がどのように人々に響く伝説に繋がるかについても触れています。このエピソードでは、夢や目標について語り始め、過去のしっかりとしたビジョンを持っていた頃を回想しています。そして、大切な経験や挫折を通じて自己の成長を探求する姿が描かれています。大学生活を送りながら目指していた夢が、就職に向かってシフトしていく過程が語られています。また、過去の夢を思い出し、新たな伝説を作ることへの想いが強調されています。

伝説ラジオの紹介
人生で一番、自分が無知だったからこそ、目標が高い時とかってあるじゃないですか。夢を一番持ってた時。その夢を教えてほしいなって、二人に。
だから俺だったらできるっしょって思ってたけど、いつの間にかそう思わなくなってたなーみたいな。
泣かねえけど、この5年くらい前かな、6年くらい前かな。
おー、意外と近いですね。
俺もっとゲーマーになれるんじゃないかなって。
さあ、始まりました。ポッドキャスト〜。
わっしょいっしょい。
世の中の面白い音声番組を紹介し、その番組の話題で盛り上がっちゃおうというコンセプトでお送りいたします。
パーソナリティは、最近きなこにハマっております。
ささかと。
最近きのこにハマってます。
部屋長と。
最近キンカンコーンっていう響き。
なんでキンカンコーンなんだろうねっていう固定概念、ここをどうにか払拭できないかなと一瞬考えた猿です。
確かに音って勝手に決められてるよな。
え、なんであれってキンコンカンコンなのっていう。
あの音を言葉にするとキンコンカンコンなのかってこと?
そう。
コケコッコーみたいなこと?
コーケーコッコーでもいいのにそう。
確かにコケコッコーは日本だけど、アメリカはクックドゥルドゥルだ。
ドゥルドゥルって。
なんか出てるよそんな感じだよな。
犬ワンワンだけど、向こうではバウバウだもんね。
なんでチャイムってキンコンカンコンなのかということで。
どうなんだろう、向こうはどうなんだろう。
リンリンクルコンペンみたいな感じかもしれないけど。
リンリンリンとかが?
もしかしたらね。
すみません。
本日のポッドキャスト。
そういうことです。
お願いします。
伝説ラジオをご紹介したいと思います。
レジェンドレジオ?
え、伝説ラジオ?
伝説ラジオ。
え、面白そう、俺知らない。
お、二人とも聞いたことないですか?
いや、とうとうラジオが伝説になってしまったんだ。
もうラジオは伝説の時代に突入しておりまして。
伝説?
俺もレジェンドって言われる日が来たらいいな。
伝説ラジオという、本当にその名の通りなんですけれども。
どういうラジオ?
大若い、たぶん我々より一世代下の30にならないぐらいの方々かな。
お二人の男性がやられているポッドキャスト番組なんですけれども。
シンさんって呼ばれる方。
お、シンさん。
はい、シンペイさんから本名は。
で、通称伝説さんって呼ばれている方らしい。
シンさん、本名シンペイ、通称伝説さん。
伝説さんでまかり通ってます。
シンペイ伝説さんね。
伝説さんとウエッジレンさんっていう、
お若い男性お二人でやられている番組で、
何が伝説かっていうと、
スタートアップ企業家経営者を中心に、
時代の最先端を走るゲストをお迎えして、
この二人がインタビュアーとして、
各ゲストにインタビューをしていくというような構成の番組になってます。
フービーが作ってる番組か。
フービー。
フービー制作の番組。
違うかな。
ごめんなさい。
制作の方まで行ってしまってごめんなさいね。
すみません。
私の家はまだ制作の方まで調べきれておりません。
うちの部屋中は素人ですから。
フービーだ、フービー。
フービーだよね。
フービーです。
どこかで聞いたことあると思ったの。
ショートで見たことある。
ショートで流れてくるんですよ。
っていうのも、今流行りのビデオポッドキャストを取り入れていて、
ノーカットビデオポッドキャストっていうところで、
ビデオ付きだし、それをうまくショートで展開もしているという、
結構新しい時代のポッドキャスト番組かなと思ってます。
まさにこのお二人が、まず番組をホストしているお二人、
伝説さんとウイッチ・レンさんというお二人が、
この伝説ラジオをやるにふさわしいお二人というところで、
お二人ともご自身の会社を持っておられる方で、
それぞれ、
伝説さんはご自身でいくつか会社をやられていて、
Eスポーツ関連の会社とか、
投資家の側面もあったり、
ということをやられていたり、
ウイッチ・レンさんは元々沖縄に出身の方で、
そこからカリフォルニアの大学に進学されて、
今は国とか、
国?
国に対しても取引されている、
国?すげえなそれ。
防衛省や政府機関にも技術提供を行う、
衛星データ解析プラットフォームとかを運営されている方。
すでに若いながら伝説になりかけてるじゃん、この二人。
ウイッチさんに関してはフォーブスの30代。
アンダー30。
今後活躍される方、
みたいなところで選出されていたりする。
すげえ。
伝説だ。
まずこの伝説ラジオは始まって、
まだ2025年の秋冬ぐらいに始まったばっかりなので、
まだ結構新しい番組ではあるんですけれども、
回数がまだ今からでも追いかけられる番組になってます。
起業家のインタビュー
いろんな伝説が、
これから伝説になっていく人たちがいっぱい出てくるのか。
やっぱり今伝説になっている人たち。
すでに伝説となっている人が来たり。
なのでまず初回はこのMCを務める伝説さんと一蓮さんの老いたちとか、
彼らがどういう考えを持ってこういった番組を始めたのかというところを聞けるので、
若くして起業する思いとか、
どういう形で起業する形になったのか、
その辺が垣間見えるのもすごい面白いなと思ったんですね。
沖縄にいる植地さんが何でアメリカの大学に行こうとしたのか、
どうやって行ったのかみたいなところとか、
そういうところも聞けるようになってます。
その後出てくる方々なんですけれども、
名前だけ聞くと、
その業界にあまりうどい人はピンと来ない人も多いとは思うんですけれども、
例えば楽天の球団を作った方、
元Yahoo社長の方で、
オザーンと呼ばれている小澤さんという方だったり、
元ユーネクストの副社長とか、
やられていた島田さんとか、
という数々の大企業の役職をつかれていた方々を呼んで、
その当時の裏側を聞くというような番組になってます。
これは伝説ラジオというところで、
そういったところでどういったことがなされていたのかを、
ビジネスの舞台裏
すごいセキュラルに語ってくれるので、
すごい面白い。
そのすごいことを成し遂げた裏には、
想像を絶するようなみたいな、そういう話も出てくるのかな。
そう、まさにそうで、
まず初回の伝説君と植地蓮さんが、
自ら起業して今活躍されている背景を学べるというのも、
結構若い世代で起業してみたいと思いながらも、
起業するきっかけとかを失って、
結局みんな大多数と同じような道を歩む方って多いと思うんだけど、
この2人の話を聞くことで、
こういうタイミングでこういうチャンスをつかむと、
企業界への一歩を踏み出せるんだなとか、
そういう界隈の人とつながることができるんだなっていうのを学ぶことができる。
そうなんだ、結構具体的だね。
そうそう、結構面白いなって思うポイントと、
あとさっき名前を挙げさせてもらった、
楽天イーグルスの立ち上げの裏側とか。
おざんね。
おざんさん。
あとこの方はペイペイの立ち上げとかもやられているので。
ソフトバンクじゃないの?
その後、インターネット業界を渡り歩いているので、
Amazonが日本でどう広がっていったかとか。
もうその時代から。
いわゆる本当このインターネット時代、
ガーファムが日本で盛り上がっていく先駆けみたいなところに、
まさにその下中にいた方々なので、
こういう舞台裏、どう買収に動いたとか、
っていう話が聞けるのがすごい面白いっていうのも。
スケールでかいな。
そうそう。
で、思ったのが、
ペイペイとかAmazonとか楽天とかっていう話を聞くと、
大企業で勝手に自分たちの知らないところで動いているものじゃない?
そう思いますよ。
あんまり意識しないところだよね、普通は。
自然と文化って作られてるんだなって勝手に思ってるんだけど、
やっぱりこの方々の話を聞くと、
実際に現場にいたから裏でどういう話がされていて、
どういう形で今の我々が目にするサービスに至ったのかっていうところを聞けるのが、
偉いとか賢いって勝手に遠い存在だと思っている人たちにも、
そういう葛藤があるんだなっていうのを学べるっていうのがすごい面白いし、
なかなかない機会。
欲しいと思っても得られない話を聞けるっていうのはすごいなと思っているし、
そのいったレジェンドたちの話をちゃんと引き出せる、
この伝説さんとウィスさんのスキルの高さっていうのもすごい光るものがあるなと。
確かにな。
思ってます。
例えば、ペイペイでいくと、
以前、ポッドキャストーキでも話したけど、
ペイペイってどうしてペイペイっていう名前になったの?みたいな。
ネーミング、ねみけんの時に話したから、ネーミング研究ラジオ。
だったかな。
っていうのもやっぱり孫さんと、
おざわんさんを率いるチームがペイペイっていうサービスをやるらにあたって、
どうやって名前をつけましょうと。
基本的には何々ペイだよねって。
ヤフーペイとかが一番無難だと。
でもそれは違うみたいなの、孫さんに言われて。
それは違うって言われても、それ以外ないだろって。
他がLINEペイとかつけてるもんね。
そうそうそうそう。
だからそれしかないじゃんね。
丸々ペイじゃなくて、ペイが先に来てもいいんじゃないかみたいな。
ああ、まじか、そういうね。
たぶんその頃、ペイパルとか、一応海外でいくとペイが先もあるんだよね。
はいはい、そうかそうか。
ペイが先であと何だろうとか。
っていうので、ペイペイに落ち着くみたいな話があったり、
このマーケットを作りにあたってどうするって時に、
やっぱりキャンペーンは必須だよねって話になって。
ペイペイの。
ペイペイのキャンペーン戦略
ペイペイの最初ね、サービス普及させるためにかなり大体的なキャンペーンをしてたと思うんですけれども、
孫さんに言わせると、キャンペーンどれぐらいでやるつもりなんだと聞かれて。
基本的に普通考えたらさ、今でもポイント付与率とかでいくと1%、2%みたいな世界じゃないですか。
だから1%、2%、5%ぐらいでいきますか。
多めで5%ね。
そうそうそうそう。
いやいや何言っとんだと。
120%つけろと。
すごすぎだな、おい。
むしろ上げてる?
100円払って120円返ってくるみたいな。
世界線の話をしていて。
でもそれぐらい大事だと。
じゃあ孫さん、ペイペイ使わなくなる人はいなくなる状態を作れと。
で、99%使うじゃん。120ポイント返ってくるんだと。
120%返ってくるんだったら使うでしょ。
ちょっとね、そういう疎い方とかひねくれ者とかは使わないけど、99%使って1%作るんだよみたいな。
そういう環境を作れと。
でも結局20%か30%関係になったんだけど、それはもう国の法律的に関係率みたいなところが決まってるから最大。
しがらないことにあるんだよね、そういうのね。
そういうところで落ち着いたらしいんだけど、やっぱそれぐらい孫さんをぶっ飛んでるとか、
あれぐらいの人と、でもそこで交渉されていた小山さんみたいな話とか、そのリアルであったり、
意外と我々がポッドキャストークで話しているたわいもない話に近いものもあるんだなっていう。
孫さんのすごい経験が豊富なデータと、経験があってのやり取りであるけれども、
ぶっ飛んでる人だと思ってるけどね、孫さんは。
でも意外とその人のただのアイディアから始まっていること。
でも感覚的なちょっとね、無茶をちょっとするみたいなイメージとしてはね。
だからすごい数字でこういったデータに基づいて、じゃあこのネーミングでいきましょうって、
すごい大人たちの大人たちが話してるのかなと思いきや、
もう会話の中で、いやこっちの方がいいんじゃない、ああじゃないで、実はサービスリリースってされてるんだなみたいな。
あの規模のねサービスも。
そう。
でもそれが結果、このペイペイだもんな。
楽天イーグルスの立ち上げ
うん。
マジでそのペイペイ、ソフトバンクペイにしなかった頃こそ誰でも使えるものだと。
なあ。ヤフーペイでもないしなあ。
そう。そこはほんとすごいよね。
うん。
俺らも全員使ってるもんな。
使ってますね。
ほんとに胸を張って使ってるなあ。
それと合わせてあと楽天イーグルスを立ち上げの裏側みたいなところで。
そうか。パリーグで一番新しいチームですかね。
そう。
仙台拠点の。
この野球団も、過去にこう買収とか合併とかで、例えばダイエーホークスがソフトバンクホークスに変わるとかっていうのも、
今はこう看板を変えるっていうだけだったので、そんなに組織とかは変えなくてよかったんだけど、楽天イーグルスって01の球団だったんだよ。
多分ここも何十年でやってなかったから、みんな球団の作り方を知らないわけよ。
確かにね。
この日本に多分そのルールブックがないみたいな。
球団作れって言われたらマジで、磯野野球やろうぜしか分かんないもんなあ。
マジでその世界戦だったらしくて、やっぱ三木谷社長が、いろんな多分小山さんとか、さっき冒頭に名前挙げさせてもらった島田さんとか、その方々に、業界で何も知られている方たちに声をかけて。
で、みなさん、いや面白そうだなっていうので最終的に入ってくれるんだけど、入るっていうかジョイン。
ラティンイーグルス立ち上げで入りますと。
でもみんなおっしゃってるのは、球団ってどうやって作るんだろうねっていうところから始めてるらしい。
でもこう、みなさん各業界で経験積まれているから、その知識はあるけど、あるからこそ新しい領域でのチャレンジをやってみたかったっていうので、出来上がったチームなのかなと思ったり。
でもそれも立ち上がりが決まったの。
いろいろこう、当時って多分ホリエモンとライブドアも球団買うみたいな。
あった。
あって、実際最後どうなるんだみたいなのもあったので、最初に決まったのがもう新規参入の4ヶ月前か5ヶ月前ぐらい。
あ、そうなんだ。
で、4ヶ月後のオープン戦戦いましょうが決まってるから。
あ、もうその試合は決まってるの?
そう。
東北のスタジアムでプレイボールをしないといけないんだけど、まだスタジアムもできてないとか。
球団体のマネタイズってどうするんだろうみたいなところからもう構築しないといけないような状態らしくて。
で、考えてみたらほんとやることっていっぱいあるんだよね。チケットを作るとか、まず球場を作るもそうだし。
なあ、ほんと。最近あの半課長児の斎藤悠樹が北海道に球場を作った。
あ、なんかプロジェクトやってたね。
そうそう。あれレベルでしょ。あれちょっと見たけどマジで大変そうだったよね。
それのもうプロレベルだよね。
あれはもうちょっと草野球より感じな気がしたけど。
っていうので、まさに何か小山さんがユニフォーム作り方分からずに水野のお問い合わせ先に直伝したらしい。
あの私今度新規球団作るものでして、ユニフォームって作ってもらえますか?って言ったら、え?今ニュースでやってる楽天ですか?って言われて。
あ、はい、みたいなやり取りからスタートしたみたいな。
へえ、そうなんだ。
そんなことある?って思って。
いや普通ないよな、そんなことな。
やっぱり1個視聴者として、メディアとかでさ、楽天が球団作るようになったんだと思って。
で次の年の春にね、わ、オープン戦戦ってるみたいな感覚ではいましたけど、やっぱりその裏ではね、すごいこうドタバタ劇が。
いやドタバタというか問題じゃないよな、ほんとにな。
伝説としての経験
あったと。
いやマジでやるべきことやばすぎる気がする。タスクリストにしたら。
タスクリストは。だからもうどうしたんですか?みたいな、そこをいろいろ聞いてて。
でやっぱもうほんとプレイボールするのがもう目標。
うんうんうん。
もうだからそれ、やっぱ優先順位つけることが大事で。
うん。
そのオープン戦で戦えることだけを目標にやってた。
確かに戦うためにはまずユニフォームいるもんな。
そうだね。
で選手もいるしね。
そう。
だって選手いなかったでしょ。
選手もいなくて。
ね。
そこの集め方もすごい大変だったみたいなことをね。
他から集めるのか、もう社会人の強い人たちをまず引っこ抜いてくるのかとか、そのレベルでしょ。
そう。
そうなんだけどね。
だからプロで最終的にオリックス、当時なんだっけオリックスバッファローズじゃなくてオリックスブルーウェーブ。
ブルーウェーブ。
あれもうその時まだオリックスブルーウェーブだったっけ?
オリックスブルーウェーブと金鉄バッファローズが合体して。
ダフィーローズってのがいたわ。
オリックスローズな網網の神かな。合併っていうか合体っていうかするんじゃないですか。
でなんか当時ちょっと詳しいとこ忘れたけど当時のプロ野球選手のあまりっていう言い方は合ってるかわかんないけど。
まあまあ。
上位層は全部その既存グループに取られちゃうんだ。
そりゃそうだよな。
で、取りたければ残りどうぞみたいな環境から始まったみたいな感じ。
すげえな。
世の中のすごそうな人たちも裏では我々と同じ人間なのかな本当に苦労してドタバタしてもがいてやってるんですね。
まじでトライアンドエラーの膨大な量を繰り返しているという。
それで実現しているってことだもんね。
花話舞台の裏にもとか花話伝説と呼ばれる方々にもね、そういった環境があったりそういう舞台裏があるっていうのを聞けるっていうのは。
その楽天の話めちゃくちゃ聞きたいわ。
伝説深掘りラジオっすかこれ。
それ本当に伝説だもんね。1回で話すのそれって。
1回が3時間くらいでこれもうノーカットでやってる。
だからもうその1回がもうあれなんだ。
もちろん楽天のことじゃなくてぺいぺいの話だったり、おざわんさんこれまでアマゾンとかっていうのも関わってたりするから。
どうしてミキタニさんと関わりを持つようになったのかとか。
そういう世界に活躍するようになった経緯みたいな話をされていたり。
途中でトイレに行かれたりもするんで本当にノーカットで。
3時間だもんな。
そうそうそうそう。
そりゃそうだよな。
ちょっとトイレ行ってくるわ。
じゃあその時俺もトイレ行こうってなるわそしたらね。
確かに。
リスナーもちょっとトイレだって。
面白いね。
トイレでも教えてくれんじゃん。
今まで遠くで自分とは関係ない世界だと思っていたものもちょっと身近に感じれるとか。
自分のキャリアを考える上でこういう世界もあるんだなっていうのがより鮮明に見えるなって思う番組でございます。
いやね、2026年はですね、うちの部屋中インプット増やしたいんですよ。
目標そうだった。
本を5冊読むって言うとるんですけど。
言うとったね。
いろんな媒体からいろんな知識身につけたいんですよ。
そうか。
だからこういうのも伝説も聞いちゃうんでしょうね。
その一環でね。
きっと。
いいと思います。
面白い。
今日ちょっとだけ最後にこの番組をホストされている冒頭説明した伝説さんと植地さんのお二人。
本当若くして起業されて自らのフィールドを作り上げて活躍されていてめちゃくちゃすごいなと思って。
この伝説ラジオで伝説にこうなっていくっていうのを今作り上げているので。
我々3人。
今日この2人に対して質問です。
もう締めるつもりだったよ。
締める最後に。
なんだ。
猿からにしようかな。
怖い怖い怖い。
今猿も自分の目標に向かって生きていると思うんだけど。
頭イカれてるよ。
今までの人間。
頭イカれてます。
イカれてると思うんだけど。
イカれてます。
夢の回想
人生で一番自分が無知だったからこそ目標が高い時とかってあるじゃないですか。
夢を一番持ってた時。
その夢を教えてほしいなって。
2人。
だからそれこそ小学生の時プロ野球選手になりたかったとか。
そういうのでもいいんだけど。
それだと小学生だからねってなるんだけど。
もう少し現実感を持って、俺だったらこういうことをやりたいって思ってたみたいな思いがあれば思い出してほしいなとか思ったり。
これを機にね。
これができたらいいなとか。
そうそうそうそう。
こうなったらいいなって。
だから俺だったらできるでしょって思ってたけどいつの間にかそう思わなくなってたなみたいな。
もうね。
儚いけどありそう。
5年ぐらい前かな6年ぐらい前かな。
意外と近いですね6年前。
俺もっとゲーマーになれるんじゃないかなって。
それこそeスポーツ、伝説さんの授業であるeスポーツもそうじゃん。
積み上げていけばこっから。
生きるんちゃう?
ゲームめっちゃ好きだもんね。
思っていた時期がありました。
聞いたことなかった。
これは無理だってなっちゃいましたね。
やっぱ無理なの?それ。
俺はエンジョイしようと思って競技じゃねえなと思って。
ちょっと考え方とか戦略が違うのかそもそも競技の中で。
その領域まで行ってる人たちの見るのはいいけどやっぱやるできるようになるまでと難しいなってちょっとなんかこうね感じますね。
ゲームを全然部屋長やらないのでゲーマーって言われてもちょっとピンとこないんだけど
ゲーム実況者とは違くてゲーマーっていうのはもうゲームがめちゃくちゃ強い人のこと。
プロゲーマーって言われる人たちはそれこそめちゃくちゃ強い人。
世界的に流行っているゲームをやってめちゃくちゃ強いことが条件ですよね。
例えばどういうゲームがあるの?なんかぷよぷよとかはないでしょ?
探せばあんのかもしれないけどそんな大きいのはないと思うよ。
例えば人気のこのゲームどのゲームで強いとお金って稼ぎる?
スマブラとかは?
まあ世界大会あるかもしれない。
スマブラの世界大会で優勝すると結構プロゲーマーなの?
とかエイペックスの世界大会とか。
あとなんだっけあれ忘れちゃったな。
ストーリートファイターとかはありそうじゃない?格闘ゲーとかない?
なんか日本に寄りすぎてる気がするな。
エイペックスとかありそう。
フォートナイト。
あともう1個あったよ。バロラント。
サルがねFPSとかそういうの好きだからあれだけど。
格闘ゲーもしかしたらあるかもね。
6年前ぐらいにその辺をやっていたサルは結構好きだし。
まあまあ俺、界隈で強いんじゃない?って思って。
波にはできるから。
ここからちょっとずつ積み上げていって、
時間をかけてでもちょっとその領域まで上がってきたらちょっとでも近づけたらいいなと思って。
そんなこと思った時期もありましたけど、それで磨いてる時間にちょっとストレスを感じ始めたんで。
エンジョイじゃなくなってったんだ。
しんどってなったから。
俺は伸びしろはないけど、今の幅でエンジョイしようっていう感じになりましたね。
だって時間、プレイ時間で言ったらサルも毎日2,3時間はやるぐらい。
それは言い過ぎか。
それは言い過ぎだ。
でもやつらはもうそれ以上やってるはずだからね。
マフラーの人たちは。
やつらはなんて言い方してごめんなさいね。
でもあのリスペクト込めてるんですけど。
もう指が覚えてるもんね。
いやもうほんとに。
手元とか見ててやばいから。
俺の伝説で終わっちゃってますよ。
俺はね、ささかは、餃子農園を作ろうと思ってたんだよね。
これ言ったことあるっけ?
さすがに地から餃子は生えないよ。
どんな肉の種がいたってさ。
ドラえもんでそういうの出てきてたけどな、昔。
銀のサジっていう漫画を読んでね、これが僕の人生を変えた一冊ではあるんだけど。
銀のサジっていう、農業高校。
農業高校、工業部出すのは違うな。
工業高校、農業部出すのは違う。
銀のサジは農業高校の話かな。
農業高校の話じゃない?
の話なんだけど、それに触発されたというか、憧れて。
これ農業はやっぱ今後いいなっていうふうに思って。
でも農業をやるにしても結構ユニークなものじゃないとダメかなっていう。
僕はその時コピーライティング養成講座とかも行ってたから、
マーケティングの視点とかもいっぱい詰め込みたかったわけよ。
そこでもうコンセプト1個に決めちゃおうって思って、
餃子農園って言って、猿が言ったように種を埋めると餃子が出てくるんじゃなくて、
もう餃子のなんていうの?
餃子ってさ、ニラとか白菜とかキャベツとか生姜とかじゃん。
その畑で採れるもので餃子を作るっていう。
餃子に特化した、餃子を作るための農園みたいなのをにして、
それでやっていきたいなって思ってたんだけど。
多分その家に生まれた子供は餃子嫌いになるだろうね。
別にそのとこで全部作ってもいいし、餃子屋さんとかにおろしてもいいし。
餃子専用ニラ、餃子専用白菜。
そういうこと。だからそのブランディングが作る。
餃子農園で作ったキャベツとかだけで、なんならブランドになるわけじゃん。
だからネーミング的にもいいんじゃないかなと思って。
餃子ミックスセットなんて作っちゃったりしてね。
だし収穫体験にして、餃子パーティーやって帰ってもらったり。
めちゃくちゃいいやん、それやってよ。
めちゃくちゃこれはいけたんじゃないかなと思って。
そしたら俺に足りないのは農業を実施するだけだってなって。
コンセプトができたと。
そう。で、いろいろ農業のこと勉強した時期があって。
いろんなイベントとかに行って、めっちゃ名刺交換とかしたりして。
すごい大きいやん。
マジで結構本気だったんだよね。
で、一時期体験農家みたいな、お盆休みの期間使って、
泊まり込みで農業体験させてもらえるみたいなのを福井県まで行ったりとかして。
はぁ?
やってたんだけど。
初めて聞いたんですか?
そもそも農作業が結構きつかったんだよね。きつかったというか。
別に要素がいろいろあったんだと思うんだけど、もちろん大変っていう要素がね。
単純に帰りたいと思っちゃったのよ。
へぇー、そんな短い期間で。
短い期間で。マジで一週間くらいだっけな、一週間くらいか。
だったんだけど、別にずっと農業体験とかじゃないんだよ。朝何時間とか。
手伝いするくらいだから。
別にフルでコミットさせてもらえるわけじゃないんだけど。
それでも、もちろん経験としては楽しかったんだけど、めっちゃ正直言うと帰りたいのがでかかったんだよね。
これはあれだね、平成女のタクのインドア同盟のナナミンやカネちゃんとかね。
それこそ工業高校農業部とかの丑赤さんとかマスボウさんにお世話になるしかないですよね、もうこれはね。
行動農園ね。
もう一日体験をささかが楽しくなる。
楽しかったんだけど、なんかね、別にすげーお世話になったし。
なんかのモヤモヤじゃないけど。
もしかしたらみんな通る道のところなんだって。
まだわかんないけどね。そんな短期間で思うようなことじゃないってみんな言われるだろうけど。
でももっと農地をさ、そもそも僕は家族が農園やってないから、そもそもそういう人ってめっちゃ大変なのよ。
そういうのも全部含めて、なんか全体的に色々知ってきた結果、これ俺多分こんなモチベーションでできねえってなって、結局辞めたっていうか、逃げたんですよ。
農業の夢
じゃあサルが山梨に定住したら、ポイカップ農園作れますか?
えっと餃子農園ね。
餃子農園ね。
餃子農園やるってのももう我々には力が。
小野寺力さんの話ですね。
すいません。
焼いてくださる方いらっしゃるので。
焼き餃子協会の会長さんの名前出すんじゃないよ、こんなところでね。
力の力がありますから。
小野寺さんは焼いてくださるんで、一応ね、餃子を作る人も募集しなきゃいけないからさ。
でもアドバイザーがいますね、圧倒的に。
アドバイザーいるんですよね。
大好きですよ。
そんなことを持っていろいろやったのが、結局今のわけのわからない行動に繋がってるっていうのは事実なんで。
そこでの経験が、今の正解なのか不正解なのか分かんないけど、僕のこの行動というか。
やっぱいろんなことやんなきゃダメだよな。
繋がってるのはありますね。
もっといろいろやろうよ。
おー。
あれ?
面接さる。
まずいから会社員辞めよう。
やばいやばいやばい。
あれ?あれ?
2026年。
あれ?どうしたどうした?
一回引きこもるか。
それありだと思うんだよね。
引きこもったことないじゃん、多分俺らって。
まあそうね、三連休引きこもるとかはありますけど。
引きこもりに入らないから。
そうか。
普通だからそんなのさ。
一人旅とか行ってみるか。
俺やったことないんだよね、サル。
そしたらね、たぶんはまる人はまるし、たぶんやめたいと思うこともあると思うんだよね。
だからそういうのを知るってことも大事だと思うんだよね。
そうね、やってみないとはまるか嫌かもわかんない。
嫌の可能性結構あるからね。
でも何が嫌かっていうのもわかるよね。
そう、それもね。
何が嫌かわかることで何がいいのかも見やすくなるからね。
まあまあまあ確かに確かに。
絶対収穫あるよそれ。
作物は取れてないけど。
ありがとうございます。
いや、締めるとね、部長もこれを聞いてて、
それこそ部長高校生の時結構自分のこと無双だと思ってて。
ねえ。
何でもできると。
俺が世界を変えてやると思って。
確かにサンボマスター歌ってたもんね。
出来っこないをやらなくちゃって。
思ってね。
で、高校卒業し。
大学生活と目標の変化
で、大学アメリカ行き。
それこそ今回紹介してるウイズさんと同じようなルートを辿っていて。
で、何か新しいことやりたいなと思ってたんだけども、
やっぱこう大学生活を送りにあたり、
何となく目標がどんどん卒業することになっていたり、就職することになってた。
アメリカにいる自分の生活を見ながらも、
よく見えない日本にいる友達たちの行動も気になるようになっていて。
そうなんだ。
彼らはもう就職始めてるとかっていうのも見るようになってから、
何となく自分の目標がどんどん卒業、就職、大企業とかわかんないけど、
そういう方にシフトしていって今に至っていて。
高校生の時に抱いてた思いみたいなのを、
この番組を聞いてたらちょっと思い出したんで、
2人にもそういうの聞かせてもらおうと思ったら、
サルもなんか火がついてたみたいで、
いいきっかけになったかなと思った次第でございます。
伝説を思い出す
会社は辞めるって言ってますからね。
もう一回長々になってるものというかね。
とりあえず辞めてみるんじゃないと思うんですよ。
もう完全になんか姿勢も変わっちゃってるもんね、収録の。
ちょっとなんか評論家みたいなね、ちょっとシャニ構えたような感じになっちゃってるもんね、今ね。
見えてないものがいっぱいあるんだったら一回環境変えないと。
サル一回死んでるからな。
俺は一回人生終わってるんだ。
それが強い、マジで。
俺その話をしたいんだよな。
一回もう死んでますよ、そんな話は今日もう深振りませんよ。
マジですげえなと思って。
そこは本当にすごいから。
一回生まれ変わってるからな、もう一回生まれ変わんないとな。
いや、ほんと人って生まれ変われるんだなっていうのは、
俺は本当に身近でサルを見ててね。
そんな違う?
めちゃくちゃ感じる。
サルは結構違うよな。
違う。
こんな変わってもいいんだっていう。
最近ね、いろいろあったもんね、またサルの話いろいろな。
そうそうそうそう。
あったんだよな。
ちょっとまた長くなりそうなので、今日はこんなところにして。
ありがとうございます。
みんなさんね、伝説作っていこうぜ、2026年。
はい、伝説ラジオ、こちらも概要欄に貼っておきますので、ぜひチェックしてください。
よろしくお願いします。
こんな感じで毎週火曜日にポッドキャストーク、ポッドキャストを紹介してますが、
金曜日にはね、我々3人でボイスカプセルの本番に行きますという雑談番組をやっておりますので、
ぜひ合わせて聞いてください。お願いします。
お願いします。我々ボイスカプセルの皆様からのお便りをお待ちしております。
お便りのリンクはですね、概要欄のリットリンクに、
Vkub関連のURLをまとめたリンクがございますので、そちらの方を確認いただいて、
皆さんが言い抱いてた夢、いや、忘れてしまっているあの伝説をね。
なるほど、伝説と言っていいのか。
みんな自分の中で伝説を持ってたでしょうと。
そうだね。
これ目指してたなとか、私今頃あの伝説になってたかもしれないみたいな、
あの時の伝説をね、思い出して、
オープンチャットでもタイルでもどこでもいいですので、
Spotifyで聞かれている方はSpotifyのコメントでも構いません。
一回その伝説をね、もう一回、もう一回思い起こしてみていただければと。
よければ教えてください。よろしくお願いします。
はい、お願いします。
最後に我々概要欄に貼ってあるリットリンクにありますけれども、
X、あとLINEのオープンチャットを開設しておりますので、
Xの方はぜひ飛んでフォローをよろしくお願いします。
オープンチャットの方は匿名で参加できますので、
気軽に参加して皆さんで伝説を語り合えたらなと思います。
匿名ですのでね、何でもOKです。
何でもOK、語り合いましょう。
番組のフォローまだされていない方は番組のフォローと高評価もよろしくお願いします。
お願いします。
今日も最後まで聞いてくださってありがとうございました。
また次回のPodcast Talkと本番いきますでお会いしましょう。
さよなら。
バイバイ。
さよなら。
バイバイ。
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