2024-01-09 37:58

イチローの人生がPodcastに!?ICHIRO The 8 Gamesを聴いてみて

▼今日の音声番組
ICHIRO The 8 Games


世界で最も称賛される野球選手の一人であることは、どのようなことなのか?The 8 Gamesの各エピソードでは、イチローの野球人生にどっぷりと浸かることができる番組。ナレーションは山田孝之さん。

番組中でも伝えていますがここでもイチローさんのコメントを残します。

「時間が経ったからこそ話せることがある。というのと、あとは、普段、例えばテレビのインタビューとか、雑誌のインタビューとか、たまに機会はありますけど、そこでは表現できないことも、できるかもしれない、という期待もあります。自分なりに言葉を大切にしてきたつもりだし、でも自己発信ツールを持たないので、伝えて行くとか、残しておくとかっていう作業が必要なんですよね。しっかりとこう、自分で整理をした言葉を残しておきたいし、望んでくれる人がいるなら、伝えられたらいいし。そんな思いです。 」


うちの佐坂と小西がそれぞれ気になる回があったように、皆さんも是非気になる回があれば是非本家の方を聴いてみてください。


Game 1 野球への情熱と才能の開花〜プロへのこだわり
https://open.spotify.com/episode/1nSoIGQRfcZGu8z2dK9Ln0?si=a8abb239ceb24b14
Game 2 プロ野球選手・イチローの誕生〜ジュニアオールスターでの屈辱
https://open.spotify.com/episode/0o8g6MbPJjvW1OwbPRCGox?si=9e49d3dfb6fa44aa
Game 3 日本での閉塞感、メジャーリーグデビューへ
https://open.spotify.com/episode/3pzF8LLvlevoZizi5w0omx?si=640bfed1d38f411b
Game 4 イチロー光と影〜マリナーズの暗黒時代
https://open.spotify.com/episode/0Em5qQ26AQvSVVAtotYU2h?si=b9ec4221064d4f80
Game 5 リーダーとして挑んだWBC、マリナーズを去る決意
https://open.spotify.com/episode/5In7LvlhYtZ9vj0Tzw5kdU?si=62c45ab3725a481c
Game 6 ヤンキース移籍とキャリア後半戦
https://open.spotify.com/episode/5j3m4mY8PBqfEesAIv6rLR?si=0848b9dd9b814443
Game 7 「現役」へのチャレンジ
https://open.spotify.com/episode/0JhuQp5zXKqKytb1rsZeG8?si=8541fd87c4c54025
Game 8 「引退」と「現在地」
https://open.spotify.com/episode/67r08WHKV7On9lUN8irU7H?si=657a6fb467bd4f9a


▼【応募締切:2024年1月31日(水)まで】⁠第5回 JAPAN PODCAST AWARDS「リスナーズ・チョイス」の投票⁠をお願いします!

番組名は「ポッドキャストーーク!」とご記載ください!

我々の別番組「本番いきまーす!」もエントリーしてますので、そちらに投票いただいても嬉しいです!


▼ボイスカプセルの別番組「本番行きまーす」はこちら。【毎金更新】

⁠⁠⁠⁠https://open.spotify.com/show/1XErHseMiBHAWWt9xY0rI4?si=9416719bd51d4059⁠⁠⁠⁠  


▼Xもフォローよろしくお願いします!

⁠⁠⁠⁠https://twitter.com/VoiceCapsule_PT⁠⁠⁠⁠ 


▼「おたより」大募集! 1通1通が本当に嬉しく、励みになります。⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

⁠⁠⁠https://voicecapsule2020.com/letter/⁠⁠⁠⁠  



▼ささかがパーソナリティーを務めるもう一つのポッドキャスト薬トレラボ~筋トレ×医療~⁠⁠⁠⁠https://open.spotify.com/show/5FULPrOQXWF8EFoFlK7MWk?si=98cea5f99032461d⁠⁠⁠⁠


▼ささかが不定期配信していたがただの屍と化した独り言ポッドキャストワイの3分ビジネスアイデア

⁠⁠⁠⁠https://open.spotify.com/show/0kpSV3nvKK5MEEns18CcY0?si=acfd8412b69f4218⁠⁠⁠⁠


▼使用BGM⁠⁠⁠⁠http://ncs.io/Colorblind⁠⁠⁠⁠ Steve Hartz - Never Get Old [NCS Release]⁠⁠⁠⁠https://www.youtube.com/watch?v=sjQqv354mtI⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://ncs.io/NeverGetOld⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠http://ncs.io/NCastle⁠⁠⁠⁠ Netrum - Colorblind (feat. Halvorsen) [NCS Release]⁠⁠⁠⁠https://www.youtube.com/watch?v=5S5zfXao-h0⁠⁠⁠⁠MusMus(⁠⁠⁠⁠https://musmus.main.jp/⁠⁠⁠⁠)SMOKY効果音:ポケットサウンド – ⁠⁠⁠⁠https://pocket-se.info/⁠

00:00
第2回WBCアメリカラウンド、アメリカ戦、出ました。
えっ、決勝じゃなくて?
はい。
いい質問ですね〜。
Welcome to Voice Capsule
さあ、始まりました。ポッドキャストーーーク、ポッドキャストーーーク。
世の中の面白い音声番組を紹介し、その番組の話題で盛り上がっちゃおうというコンセプトでお送りいたします。
パーソナリティーは、キネでついた餅をスーパーで買ったら2日でかびていました。
ささかと。
最近感想が気になります。コニシと。
今年というか、今回の年末年始の休みは例年に比べてずいぶん長かったのに、やっぱ終わるとコニシの言う通りあっという間すぎて、もう短い休みとは変わんねえなと思いました。サルです。
高校時代軍隊みたいな寮生活を共にした3人が、異なる社会経験を経てそれぞれの視点を共有していきます。
Xでも発信しておりますので、ぜひチェックよろしくお願いします。概要欄にXリンク貼っております。
では、今日も最後までお付き合いください。よろしくお願いします。
Z
Xね。
Y
X
Z
X
Z
そんなZ
今日は何ですか?
今日はこちら。サルの今年一番、日本の一番といえばこの方。
いちろう。
いちろう。ジ・エイトゲームズ。
出た。いちろう。
ちょろちょろね。
最近話題に上がってましたね。
最近スポーツ分野でのポッドキャストでは、ランキングをそうなめしていっているような番組になるんじゃないかと思うんですが、
これが8芸全話揃ったというところもありまして、今日紹介かなという風になっております。
この番組は簡単にまずどんな番組かと言いますと、タイトルから想像しやすいように、
いちろうのプロに入ってからとかじゃなくてですね、生まれてから。
今までの間で印象的だったとか、ターニングポイントだったとかっていう記憶に残っているね。
記憶に残る8ゲーム、8試合をピックアップして、そこを語りながら、
いちろうの現役の過ごし方というか、野球にどう向き合ってきたかということを話している番組となっております。
03:08
8試合ってことなの?これは。
8試合、8ゲームスです。
8ゲームスが本当の試合について印象に残った8試合を、
いちろうは引退まで長かったけど、8試合という選抜をしたんだね。
そうなんですよ。
しかもそれは幼少期からってことだよね。
幼少期からだね。
プロに入ってからとかメジャーでの8試合とかではなくて。
日本リーグ、メジャーリーグだけの話ではないんですよ。
それはだいぶ選抜されたね。
まあ、というところで、いちろうって言われるとですね、
結構我々ミレニアル世代、特に野球を見てた男子諸君、ベースボールを見てた人たちっていうのは、
どうなんだろうな、サルの場合はマリナーズのいちろうのイメージしかあんまりないんですけど。
確かに。
そうだね。
一番イメージあるのは。
オリックスちょっと覚えてるけど、もうほぼマリナーズ。
もう私の覚えのあるいちろうはもうカタカナいちろうのね、表記のいちろう選手なんですけど、
まあちょっとそれよりも前の部分からとか。
野球部だったとかね、だったらもしかしたらちょっとそこのアンテナも違ったかなとか思うんですけど。
まあこの3、40代、20代終わりぐらいまでの方にとってみれば、
たぶん野球を見る人だったらいちろうの活躍ってどこかで必ず見て皆さん知ってたんじゃないかなと思うんですけど。
これはそうだね。
もちろん野球を見ない人はね、名前だけ知ってるみたいな、とりあえずすごい人なんでしょうという部分もあると思うんですけど。
そそのいちろうさんの話ですか、まあ野球はあんまり興味ないしっていう人もですね。
これ何だろう、小西とちょっとまたつきそうな感じになるかなと思うんですけど。
これやっぱりね、いちプロフェッショナルを学べるというか。
はいはいはいはい。
こういう気持ちでずっと取り組んでたんだ、こういう意識で。
プロ野球選手いちろうっていうものを過ごしてたんだなっていう。
なんかね、そこの苦悩と意識とっていうのが感じれたG8ゲームスだったんで。
もし野球興味ない人でも日本から出たね、今昇平大谷の時代になってますけども。
ああそうだね。
それでもやっぱり先をね気づいてくれた日本野手として、日本人野手として初のメジャー挑戦になったパイオニアの方なのでね。
06:03
昇平さんすごいな、昇平さん興味あるなって人がいければこのいちろうのG8ゲームスも聞いてもらえればと思うんですが。
そうだね。
で、差し当たってですね、いちろうさんがね、なんでこの番組を撮ったのか話したのかっていう部分を5人がちゃんとコメントしておりまして。
いちろうってあんまりメディアで発言してるイメージがないからね。
ああ確かに。
どういう人なのかなっていうのが気になるとこですよね。
そんなウェルカムにどんどん話すよみたいな、気さくに何でもペラペラ喋るみたいなイメージはサルにもない。
ないない。
なんかバラエティ番組出てとかっていうね。
そうそうそう、そういうのとはちょっと違うじゃないですか。
っていうので、やっぱいちろうさんの言葉でね、これから話すことも全部本当は話したいんですけど。
時間の都合上ね、ようやくしてしまったりする部分もあるんですが。
ぜひサルのようやくで。
本当はね、いちろうさんの言葉だけで話したいんで。
このイントロのどういう気持ちでこのG8ゲームスを取ったのかっていう部分は本人のコメントをね。
この部分だけでも読みたいんですけど。
いちろう選手はですね、いろんな予約サイトとかでもまとまってるんですけど、このコメントの抜粋はどこにも結構載ってまして。
いちろう選手は、時間が経ったからこそ話せることがあるというのと、
あとは普段、例えばテレビのインタビューとか雑誌のインタビューとか、
たまに機会はありますけど、そこでは表現できないこともできるかもしれないという期待もあります。
自分なりに言葉を大切にしてきたつもりだし、でも自己発信ツールを持たないので伝えていくとか、残しておくとかっていう作業が必要なんですよね。
しっかりと自分で整理をした言葉を残しておきたいし、望んでくれる人がいるなら伝えられたらいいし、そんな思いです。
ということで、いちろうさんのコメンティーな部分なんです。
いちろうで自己発信ツールをそういえば、確かに結構選手とかってあんま持ってない人多いんだよな。
いちろうがYouTubeチャンネルバズりましたみたいなね、インスタバズりましたみたいなイメージないよね。
イメージない。
でも一方でサッカーとかで言うと、クリスチャーノ・ロナウドだっけな、クリロナーは、今はわかんないけど、インスタのフォロワーが世界一とかの時期もあって。
ほぼ一位みたいなもんじゃないですか、世界一みたいなもんじゃないですか、影響力半端ないと思う。
09:02
でもやっぱいちろうの哲学って、これはやっぱいちろうの言葉がそのまま残ってないとさ、誰かにまとめられちゃったらさ、それ本当にいちろうさんが100伝えたかったことなん?って思っちゃうっちゃ思っちゃうよな。
いちろうさんも、もしかしたら、ああそういう言い方になっちゃったかみたいなことがあるかもしれないじゃないですか。
確かにその生声で残ってるっていうのは貴重なんかもね、記事になってるのはやっぱ編集さんの手も入ってるだろうし。
一個バイアスが入るからね。
やっぱ今のこのG8ゲームズを取った理由みたいなところが結構興味深くて。
自己発信ツールを持たないっていうので、クリロナとか、日本で言ったらホンダケースケとか、野球で言ったらダルビッシュとか。
結構自己発信ツールを持ってて、バンバン発信してるイメージなんだけど。
そういう人たちって、もちろん結構いろんな考え方があると思うけど、俺のイメージとしては今思っていることを発信するから、その考えって変わると思うんだよね。
今こう思ってる。今の出来事に対して私の意見はこうです。
でも今いちろうってこれまでを振り返って整理して言葉を発信しますみたいな。
いちろうってその一言一言をすごい大事にしてるんだろうなみたいな。
自分の言葉が間違って届かないようにしてる人なのかなって。
とりあえず全部考えを言うことによって自分の脳みそを共有して、こういう発言してるけど実はこういう思いがあって言ってんだよっていう人もいると思うんだけど。
いちろうはすごい言葉を大切にするタイプなんだなっていうのは。
確かにそういう意味でそうだね。
なんとなく我々一般日本人と言っていいのかあれなんですけど、実はそういう印象イメージがあるじゃん。
はいはい。
そのいちろうが語ってるか気になってしょうがなくてですね。
確かにそうね。一言一言重いよ。
サルはそれを聞きに行ったんですけども。
中の詳細とかいろいろそれはもうぜひ聞いてほしいところではあるんですが、じゃあどういうゲームが紹介されてるのか。
はいはい。
まずその。
選ばれた8試合。
エイトゲームズの部分は概要読んでもなんとなく見えるかなと思うので、紹介番組なんで。
こんな感じで語られてるんですよっていう皆さんの興味をそそっていきたいんですけど。
まずゲーム1が。
ゲーム1。
ゲーム1。
ゲーム1。
これがですね、小学生の時の。
小学1年生の時の少年野球大会の試合について語っております。
12:09
よく覚えてるね。
これね。
印象強かったんだよね多分。
これ、この回もすごい良かったんですけど、どうしてそういうスイングになったのかとか。
高校ね、愛好大名伝っていうところですけども、なぜそこを選んだのかとか。
こういう話が入っております。
はいはいはい。
なるほどね。
ここではこの程度しか一回触れません。
ゲーム2。
これね、プロデビュー後になってるのかな一応。
ジュニアオールスターでの大打で出された1試合。
プロに入ってもジュニアオールスターっていうのがあるのか。
うん、みたいですね。1991年ぐらい。
ちょうど。
だからオールスターの2軍番みたいな。
ああ、そういうことか。
そんな感じか。
高校の話が1点。
ここも社会人1年目というか2年目というか、そういう苦労って皆さんなんとなく想像できるものがあるじゃないですか。
あるある。
みんな通ってきてますよ。
上になんだろうな、子が親を選べないとか言いますけど、入ってしまった場所がある以上、上司は1回選べないわけですよね。
確かに。
そんな苦労がイチローにも?
おお。
なんていうところがゲーム2でございます。
気になるね。
はいはい。
次行きますね、ゲーム3。
プレイボール。
マリナーズのデビュー戦かな。
ああ、やっぱりそこら辺になってくるんだ。
この辺は聞きたいよね。
制服フィールド、他席に立つイチローのゲーム3が。
これ3番目です。
はいはいはい。
ここからイチロー劇場が始まるわけですよ。
そして、ゲーム4。
プレイボール。
258本の年間アンダーを決めた試合。
記録を立てた試合ですね。
ああ、一応やっぱり記録も残るんだね、イチローの中では。
これはマリナーズの試合?
マリナーズ、シアトル。
はい。
次が、ゲーム5はですね。
プレイボール。
第2回WBCアメリカラウンド、アメリカ戦。
出ました。
そこねっていうやつなんですよ。
決勝じゃなくて?
はい。
いい質問ですね。
なんか決勝でさ、相当イチロー、
延長で韓国戦でしたね。
15:00
いやいや、染み付いてるよね。
いや、俺も染み付いてるんよ、それ。
ノリに。
だってイチローも切れてたでしょ、だって。
まあね、いろいろあるよね。
そこの大会なんだけども、
そこの大会だと思うけど、
俺もわかんない、その大会なんだけど。
第1回と第2回があるからね、あれなんですけど。
でも確かそこなんじゃないかな。
まあでもちょっとそこです。
アメリカラウンド。
これまたね、経緯が面白いなっていう部分もあるんだけど。
まだもう2、もう3ゲーム残っております。
3ゲーム。
6、7、8ね。
続いて、ゲーム6。
プレイボール。
ヤンキースが地球優勝を決めた時のレッドソックス戦。
はいはいはい。
もう後期ですよね、イチロー現役の。
ヤンキースに移籍したって、あれも電撃だったよね。
知ってますね。
イチローってさ、マリナーズ、ヤンキース、マリーンズ。
そう、マーリンズ。
マーリンズ。
で、もう1回最後シアトル戻ったかな。
最後そうか、マリナーズ1回戻って終わったのか、引退。
そっか。
まあまあまあ。
まあまあまあ。
そうだそうだ。
続きの7、8言えば多分わかると思うんですけど。
あ、ごめんなさいごめんなさい。
でもそういうことですよ。
で、それがゲーム6で。
ゲーム6がヤンキースのあれだね。
ヤンキースの地球優勝を決めた試合と。
で、ゲーム7。
プレイボール。
で、マーリンズに行った後、メジャー3000本アンダーを達成した試合。
そこに到達した時の試合。
何本売ってるのこの人。
いやすごいよね。
いやマジで、本当に。
何本売ってるの3000って。
すっごいよね。
じゃあもう最後、ラストゲーム。
じゃあゲームセットですか?
ラストゲーム。
あー。
サイレン。
それって試合前、あれ?どっちだっけそのサイレンって。
最後のゲームはですね。
日本で行われたMLB日本開幕第2戦、2019年のこの回はですね、
イチローが元気を退くというふうに言われて、
本当にイチローの最終打席、最後の試合になった試合ですね。
東京ドームでやったかな?
イエス、東京ドーム。
あ、そうなの。
すごいね、コンディシー。
覚えてますよ。
これはもう最近の話だもんね。
とは言ってももう5年前くらいになりますよ、本当に。
18:01
そっか、イチローもうだって50なったんだっけ。
ちょっとそこまではパッと出てきませんが。
そんな感じだよね、確か。
ちょっとそういう情報がないものは深掘らないでいただいてですね。
はいはい、すいません、すいませんね。
イチローって血液型なんだっけ?
俺個人の偏見でこれもうイチローさんに怒られるかもしれないけど、
AB型という形で天才ですね。
AB型っぽいよね。
天才といえばの血液型のちょっともつけさせていただけると。
ただ、そんな簡単な当たり前のように思うまま過ごしていれば天才になれたかといえばそうではないと。
苦悩と挫折、折れた時もあったって言ってましたね。
そういうのなさそうだよね。
そういうのも全部気にせず跳ねのけてここまでやってきたのかなって
一観客としては思っていたんですが、
実はそんなことなくて、
イチローさんもかなり苦労していたということがわかるわけですよ。
ここのゲーム1からゲーム8、ラストゲームのところまで、
かなり幅広いところでの8試合が本当始まりから引退までのね。
野球人生が見えるよね。
ところが残ってるんだけど、
2人のここの回ちょっとどんな感じなんだろうなとか。
リクエストできるんですか?
どの辺の回の情報をもうちょっと聞きたいなとか。
例えばあとは質問の仕方を変えれば、
どこの部分のイチローが一番印象に残ってるというか、興味あるというか。
俺はあんまり知らない最初の方とか。
ああ、わかるわかる。
僕もイチロー8ゲームスは全部聞けてないんだけど、
最初の方はちょろちょろと聞いたんだけど。
若干記憶にある部分もあるんだけど、やっぱりその最初の方が。
ゲーム1の方ですね。
本当にここは何かで語られてたのかどうかはわからないですけど、
イチローがやっぱりいろいろ語っててですね。
本当ここ聞いてほしいんですけど、
プロゴルファーのね、女性プロゴルファー。
これがイチローのスイングの参考書なんですよ。
ゴルフなんだね。
ゴルフなんですよ。
あんまなんかセオリーで言うとゴルフスイングあんま良くないというかさ、
叩きつけろみたいな言うじゃん。
特に少年野球とかって。
アッパースイングはね。
ダウンで。
そこもね詳細を聞いて、イチローさんの声のあれで聞いてほしいんですが、
21:01
腕を最後まで取っておくというか、残す。
これがイメージした時に、
父のアドバイス、スイングの参考になったのがプロゴルファーのスイングということだったんですよね。
プライオリティが若干違うのかもしれないんだけど。
イチロー自体も喋ってたんだけど、中で。
ここはもう敬意を込めてね。
イチローと僕、ちょっとあの継承外しておりますけど。
これ敬意こもってるのかな。でもちょっともうなじみのね。
分かりやすいね。
イチローとそのまま呼んでしまいますけども。
イチローが語る中で、
自分の父親と研鑽を続けられたことが大きかったって話をしてて。
そのタイミングで、何かのチームの監督だったり、
コーチだったりっていうものから指導を受けてしまっていたら多分違っただろうなって。
あれだよね。お父さんって別に経験者じゃなかったんだよね。
と思うよ。そこを深く語られてはいなかったかなと思うんですけど。
父の詳細ってあんまり語られてないかなと思うんだけど。
でも多分そうだと思うよ。
話してた気がする。
本当二人で試行錯誤して、作り上げたみたいな感じだと思うんで。
ついでに愛好大名伝は地獄の生活が待っているって言われる高校ででしてね。
やっぱりね。
二人は軍隊医療生活を過ごしてきてるんで。
佐々木も寮に入るときのご実談として、寮に行くまでの車の中でとんでもなくブルーな気持ちになっていたと。
とんでもなくブルーな気持ちだった。
サルもなんか刑務所に行くんじゃないかみたいな気持ちだった。
行ったことはないけどね。行ったことはないけどそんな感じじゃないかという話をしてましたけど。
そこに行くっていう選択を父親はある意味反対していたんですよ。
もう一個の方に行きなさいと。
だけど一郎自身が決めて、地獄の寮生活が待ち受けている愛好大名伝に行ったんですけど。
どういう風な思考で一郎がそっちに行ったのか。
ぜひ一郎さんの言葉でゲーム1を聞いていただけたら嬉しいなと。
ゲーム1に収録されてるんですね。
こんなところですよ佐々木さんの気になっているところは。
非常に面白い回がゲーム1なのでもう一回再生済みになってるかもしれないですけど聞いていただいてね。
聞きます。
小西は一郎といえばここでしょみたいな。
やっぱり気になるのは引退ですよね。
こうやって始まった野球人生をどう終えて終えた時どんな気持ちだったのかっていうのはね。
24:04
もう本当ラストゲームところもぜひ皆さん聞いて欲しいんですけど。
一郎自身はですね引退は静かにスッとしていくんだろうなって生涯を。
野球人生元気生活続けていく中でもう元気続けられるか続けられないかみたいになってきた時にもそういうふうに考えてたらしいんですけど。
そうなんだ。
ただですねこのMLB日本開幕第二戦一郎のラストゲームはとてもじゃないけどねそんなふうには一郎を終わらせてくれなかったんですよ。
終わらせてくれなかった。
いや終わらせなかった。
終わらせなかったのか。
別に一郎が望んでそうさせたかったわけではないんだけどもうオーディエンスがだよねもう。
一郎をそんなふうに終わらせねえよっていう。
みんながね。
でなんだろう一郎がですねこれもちょっと僕の予約になっちゃうのでぜひ一郎さんの言葉で聞いてほしいんですけど。
今までの苦労はこのためにあったんだって。
そんなことを言う方なんですね一郎。
で一郎の引退会見で何かこう悔いが残ることとか後悔はありますか的な感じの質問に対して一郎がですねこう答えてるんですよ確か。
後悔なんてあろうはずがない。
言わせたのはこの試合があるからだということが語られております。
そうなんだじゃあ言ってみろこの試合がなかったらもしかしたら後悔があったかもしれないという。
まあわからんけどねこれは。
わからんけど後悔はきっと残さない方だと思うんですよね自分のやりきれるものをやりきるっていうのがやっぱり一郎だったと思うんでね。
だけどある意味この試合が私の現役を止めた試合だと。
みんなの責任ですよって言ってました一郎。
面白いなと思ったんだけど。
そうなんだ。
だって終わり方ってすごい大事であれ以上の試合はないですって。
語っとるんすよ。
でも終わりにふさわしい試合だったっていう感じなんだね。
っていうのの舞台裏が聞けるんで。
これもしかしたらその東京ドームのね試合見に行ってましたとかって人だったらもう絶対わかると思うんですけど。
27:00
見てましたって人でも中級されてたのかなもうちょっとそこまでは私もわからないんですけど。
なんかねその部分が話されてるんでねちょっとエモいなと思いながらっていう話になっておりますと。
最後にですね一郎選手が質問されててまたプロ野球選手になりたいですかとスタッフから質問を受けてそれに対して一郎すぐ問い返すんですよ。
それは僕がこの記憶を持ったままですかそれとももうこの記憶が一切ない状態でもう一回プロ野球選手をやれってことですか?
あーよくね確かにそれはある。
でナレーションね今更だけど山田孝之さんなんだよね。
それでねもし記憶を持ってた状態だとしたら?
それでもプロ野球選手もうアドバンテージとんでもないよねだから記憶があるだからね。
記憶がある状態でどうでしょうっていうさらに切り返した質問に対して答えてる一郎の言葉がなんかすごくねズシッと来る。
かっこいいなおいってサルはすごい感じたので。
これは気になる方はぜひ話す限り聞いていただいてね。
教えてくれないのか。
教えてくれない。
これもねだからそのプロフェッショナルの重みというか一郎が燃やしてきてる情熱というかっていうものをすごい感じましたね。
これは第何回目というかいつの配信の。
一応今の話は1とゲーム1とゲーム8になるかなと思うんですが。
ゲーム1とゲーム8ね。
もうねもし気になるならそこだけでも聞いてくれるとありがたいですね。
思わず他のも再生していただければなおありがたいですね。
別に私一郎の使者でもなんでもございませんけども。
っていうところで割といい時間話したな。
いやこれもう一回聞こう。
これもう一回配信終わってんのかなこれもう。
もう俺はこれで完結してるんだと思っている。
そうだね。
11月11日でストップしてるもんね。
結構一気にガーっていったんだよこれね。
そうなんですよ。
11月ぐらいからなんか聞いたけど。
おおー。
だからもう余裕で配信は終わってました。
いやじゃあ一気聞きできるよねでも多分。
一気でいいと思います。
で一気する人にね注意事項というかこれは聞き方としておすすめしてるというか猿はこうしたよって感じなんですけど。
番組の構成上これ1話単独で聞いても気になるところだったら十分成立します。
するんだけど。
もちろん前がどういうふうに過ごしてきたかわかるとよりそのままの一郎のことがわかるので。
30:05
だったら前の部分を聞いてくれるとよりわかるかもしれないと思うんだけど1話だけでも成立するんですが。
ワンダリーのかなり力の入った作品になっておりますので。
冒頭がですねまず一郎のその話の一番パワーワードっていうかこう引く部分の一郎の言葉を引っ張ってくるんですよ冒頭の数秒ぐらい。
切り抜きというかね。
切り抜きみたいなのが。
でその後お決まりのナレーションが始まってこの番組はみたいな的な意味合いのものが始まってその中でもまた一郎の発言が一郎の肉声で入ってきて。
でさらにナレーションが入ってようやく本編みたいな感じになるので。
ごめんなさい猿はですね後半のゲームの方は冒頭1分半ぐらい飛ばしてあと30秒飛ばしずつぐらいでちょっとどこからかなーみたいな感じでちょっと本編を探しに行きましたです。
ごめんなさい前回の本番行きまーすのね本番キャストの方で合う合わないのポッドキャストどういう基準ありますかみたいなところで猿イントロ長すぎるあまり得意じゃないみたいなこと言っちゃってる。
引きがありましたので。
まあまあまあ。
もしそういう私みたいなせっかちな方がいればですねあのちょっとそういうふうに対応してもらえればいいんじゃないかなと。
はいはい。
はい思います。
こっちはだいたい30分以内で聞けそうでであとこれ多分ちょこちょこ小ネタみたいなのもそれぞれの回になってるんだね多分ね。
引退して衰えたことは何ですかとか好きなアイスは何ですかとか車で聞く曲は何ですかとかっていうのを多分4分ぐらいで。
そんな話あったっけ。
うんなんか話してるよ。
なんか概要に載ってんのか。
え猿何で聞いた?
私スポーティファイで聞きました。
スポーティファイか。
あのねアマゾン俺はアマゾンで聞いてるんだけどそういうのはあったよ。
あれちょっともしかしたら基本アマゾンなんだよなこれ本当は。
確か。
俺なんか最初アマゾンでしか出てなかったよねあれ違ったっけな。
いや多分ねそう。
多分アマゾンが先だと思う。
うん。
なんかねアマゾンでしか聞けねえなと思ったんだよな俺そもそも。
もしかしたらちょっと聞く媒体によって聞ける範囲とか聞ける種類がちょっと違う説。
あそうかそうかもしれない。
私はスポーティファイの世界しか見えておりませんでした紹介者猿は。
ちょっと待ってよ。
それは盲点だったな。
完全にそうだね。
へえ。
そうアマゾンはねそういうのがあるんだよ小ネタみたいなのが。
へえへえへえへえ。
だからなんか好きなアイスぜひイチローの好きなアイス当ててみてください。
33:00
マジかよ。
へえ。
イチローってなったけどね俺はそれを聞いて。
へえへえへえ。
じゃあホームナンバー。
イチローってなるの?
イチローやなーってなった。
ハゲンダッツ。
じゃあこれ俺答え言う当ててみ?
えーホームナンバー。
ハハハハそれは確かにイチローってなるけど。
いやまあでもアンダ製造機にしてみれば違うなんかホームナンバーじゃなくてシングルヒットみたいな。
ハハハハハ。
あのー一口アイスみたいになってればね。
ピノはもうシングルアイスっていうシングルヒットにすればいいんじゃないかな。
ポニッシャハゲンダッツでウサルホームナンバーと。
やっぱガリガリ君に変更で。
ハハハハハ。
答え言います。
サル正解ガリガリ君。
ハハハハハ。
イチローってなるよね。
さすが。
びっくりポン。
いやなんかね、別になんかそれカロリーとか話はしてなかったんだけど、
熱い練習の後に食べたら最高じゃんって言ってたよ。
あーいいぞー。
体冷やせれば別にいいんじゃねっていう。
そうそうそう。
ガリガリ君だねって言ってて、
まあ結果多分そういう体のカロリー調整にもなってるんだろうし。
確かにイチローだな。
イチローってなんか珍しく細い選手じゃん。
そのね、細いトークで面白いのがね、
ヤンキーズに電撃遺跡した時の話がちょっと細いトークで面白かったところなんで、
それはやっぱイチローしか知らないよなーと思ういう話も。
それはそのヤンキーズデビュー、
いやじゃあヤンキーズ電撃遺跡した話はね、
ゲーム6ぐらいかと思いますので。
6かな?
はいはいはい。
そうかな。
っていうのもあるので、
まあ皆さんお聞きのプラットフォームで、
もしあのエイトゲームスパパパパパパーと聞いて、
なんかその辺りでプラスの情報もあるなら気になるなって人は?
Amazon。
Amazon Musicだね。
の方でちょっと探していただけると、
またそういうガリガリ君のような情報が転がっていると。
そうです。ガリガリ君の話してるイチローも聞けます。
そういうことですので、
そちらも、そちらの媒体からも、
Amazon Musicからも確認していただければと思います。
はい、ぜひよろしくお願いします。
じゃあガリガリ君の回というか、
Amazonのリンクもちょっと貼っておきますね。
優しいこの編集者さん、それでよろしくお願いします。
はい。
じゃあ貼っておきますので、
ぜひ、
イチローザ、じゃなくて、
ジなんだよね。
ジ。
エイトはイから始まるからジなのかな?
そうですね。
そっかそっか。
イチロージ、エイトゲームス。
はい。
ぜひ皆さんアクセスしてお聞きください。
はい、お願いします。
はい、お願いします。
じゃあこんな感じで、
毎週1回火曜日にポッドキャストを紹介する番組、
ポッドキャストオークやっております。
我々別番組でですね、
ちょっと本編というかにも出てきましたけれども、
本番行きますという雑談番組を、
36:00
これは毎週金曜日配信しておりますので、
ぜひ合わせて我々の番組聞いていただけると喜びます。
喜びます。
はい。
そしてですね、お便りフォーム設けておりますので、
皆さんからの質問やリクエストあれば、
ぜひぜひいただければと思うんですが、
ポッドキャストオークでいただいたお便りですね、
番組の構成上ちょっとポッドキャストオークで紹介しづらい部分もありまして、
それが雑談番組のもう一個ね、
金曜日に上げている本番行きますっていうタイトルの方で紹介をすることがありますので、
紹介をしていますので、
ぜひですね、こちらでお便り出したよっていう方は、
本番行きますの方にもチェックのアンテナを伸ばしていただけると非常にありがたいです。
よろしくお願いします。
はい、お願いします。
最後に改めて我々Xやっております。
ポッドキャストオークの募集法2つで、
検索、コメント、フォローなどなどよろしくお願いします。
はい、お願いします。
お願いします。
先日お便りフォームに誰か攻撃を仕掛けてきたっていう事件がありましたけれども。
はい。
そうそうそうそう。
それもまた本番行きますで話しましょう。
あ、そうですかね。
できれば暖かいお便りいただければなと思います。
なんとかですかね、それはね。
ではまた次回のポッドキャストオークでお会いしましょう。
さよなら。
ばいばーい。
さよなら。
ばいばい。
37:58

Comments

Scroll