でもね、猿しか知らない、まーくんのマカフシシキエピソードがあるんですよ。
おぉ〜、これはマジここだけしか聞けないな。
もう俺はだからここで、まーくんのマカフシシキの情報をリークするんですけど。
あぁ、なるほどね。
Welcome to Voice Capsule.
さぁ始まりました、ポッドキャストーーーク。
わっしょいしょいしょい。
世の中の面白い音声番組を紹介し、その番組の話題で盛り上がっちゃおうというコンセプトでお送りいたします。
パーソナリティは、東京に住んでいると芸能人に意外と、意外と?
結構合う。
ヘアチョートオープン。
収録で過去一疲れています。
疲れている状態です、ささかと。
歯医者って口開けてる時、今はあの口の方がいいのか、えの口の方がいいのかちょっとわかんなくなって、とか、あややしちゃうのどうにかならないかな。
あぁ、わかるわ、それ。
くっそわかる。
と思っている猿です。
あれさ、あの、歯医者さんとのさ、タッグだよね、タッグっていうかさ、前歯やる方は、なんかいいしろみたいに言われるじゃん。
いやでもその奥歯をやる時に思いっきり口開けて、あぁーっていうのになっているとあれだから、なんか役を見せてほしいっていう時に、えぇーの方が、どうなんだろうなって。
なんかあぁーもなんかさ、俺あぁーに自信あるんだけど、
あぁーに自信あるってなんで?
そんなに大きくしなくていいですよって言われない?
あぁー頑張りすぎだしいいよみたいな。
あぁそうそうそうそう。大きく開けてくださいって言われるからさ、本気でさ、大きい口開けてるのに、なんか多分違うんだろうなって。
多分部屋長が思ってるぐらいね、3倍ぐらい厳しい顔してるんだと思う。
そうそうそう。
どうしよう、俺自信あるんだもん、あぁーに。
自分であぁーに自信あるって言ってるの聞いたことないもん、そんなやつ。
まぁ、あの疲れてるやつはね、100キロウォーク終わった後なんで、もう皆さんあの、多めに見てやってくださいって。
今日さっき歩いて、
目が開いてるか開いてないか分かんない感じですからね。
収録も叩き起こされて、はい。
ちなみに何時何分出発スタートの何時何分、何月何日の何時何分ゴールだったんでしょうか。
結局10月10日の12時40分ぐらいかな、ちょっと待ってよ。
お昼ですね。
遅めだね。
10日の昼スタート。
10月10日の12時出発だったんだけど、結局あのスタート切れたのがめちゃくちゃ時間かかって40分ぐらいかかったんで。
あるよな、そういうのな。人が多かったんだ。
結局ゴールが10月11日の12時50分なんで、
結局24時間9分でゴールしました。
もう丸24時間寝ずに歩いて、ちょっと寝てきたやつがこれです今。
さっき仮眠とっつ、家に帰ってきたの大体6時前ぐらいで。
お風呂入ってそれで。
ちょっといろいろ短くした。
うどんは食べてきたんよ、トミーさん。
柔らかいやつね。
いろいろ聞きたいことありますけれども。
そうでしたそうでした。
そちらについては。
デッドアライ…あれ?
雑談番組、金曜日の方の更新でやろうかなと思います。
気になる方はそちら聞きに来ていただきたいと思います。
今週は金曜日にアップする予定ですかね。
そうしましょう。
これから撮りますね。
佐々木がどんだけ歩いて、どんだけデッドしてるかはそちらを聞きいただいて、
この番組は何するんですか?
ポッドキャストトークということで、
今日の紹介するポッドキャスト番組は、
けんちゃんまーくんの、
ドタバタグッドボターン!
ドタバタグッドボターン!
ここに来て。
お前元気か、元気くーんみたいなね。
そう、お元気くーんなやつですね。
最近聞いたばっかりですね。
最近ね、実はこれはこのワード出てるんですけど、
いつ出たかっていうと、
笹川がですね、
ポッドキャストスターアワード第3回の裏アワードをやったときに、
いやドタバタ面白かったっていうのが、
12番組の中で一つ取り上げられてましたけど、
そうそう、それなんよと思ってたところもありながら、
サルはそれつゆ知らず、
そろそろドタバタ紹介いいかもなと思ってたんで。
サルは笹川の裏アワードに何がのみ出たされているかわかんないもんね。
で、この番組はですね、
聞いても何の役には立たないんですけど、
とにかくお元気くんがもらえる番組さんです。
お元気くんがもらえる。
意味わかんないですよね、ごめんなさい。
もっと簡単に言うと、
何も考えない状態でバッと聞き流すだけで笑える。
ただの雑談番組と、元気がもらえる番組です。
部屋長好きですよ、そういう番組。
これはもう脳死の状態で流しです。
思考停止のね。
もう思考停止の思考停で流してもらって大丈夫です。
あれ思考が停止してるけど大丈夫?
失礼しました。
全員がビーッと。
もうこんな状態の我々でも聞いて大丈夫なんですけど。
じゃあ今の僕にもぴったりってこと?
そうそう、もう全然入ってこないと思う。
全然入ってこないと思うけど流しといてとりゃ大丈夫で、
目と口こんなの流しちゃっていいんだけど。
俺の真似すんなお前。
これで、でもなんか途中で笑うと思う。
何だこれみたいな。
それで終わり。
で別にもう1週間ぐらいしたら、
あの時のドタバタ、先週のドタバタなんだったかもう覚えてねーわみたいな。
いいんですこれで。
けいちゃんとまあくんっていうね、
2人の男性2人組の番組になりまして、
この番組ですね、
由来の番組があって。
親番組というか、きっかけのもう1個のポッドキャスト番組がありまして。
それさ、めっちゃ昔に紹介してる?
やっぱポッドキャスト多くの編集やってるだけあるな。
やっぱそうだよね。
4,5年ぐらい。
聞いたことがあったというかさ。
ファラケのグッドボタンっていう番組がありまして。
確かにね。
ありましたね。
ただねポッドキャスト取り上げたのは2023年とかな気がするので。
めちゃくちゃ初期の話で。
めちゃくちゃ初期、3年ぐらい前の話で、
その時はなんでそんなあれが上がったのかな。
オジプトンから学ぶる賞を取ったやつかな。
あれ何だったっけな。
アマチュアポッドキャストスター、
アマチュアポッドキャストアワードとかかな。
それ。
本若賞みたいなのだったかな。
まあそんなのきっかけだったかもしれないんだけど。
ファラケのグッドボタンを取り上げて。
グッドしてるなりょうと。
で、ケイちゃんとリホッチっていう2人がいて、
で、ファラケのグッドボタン、これ夫婦なんですけど。
リホッチが役際さんなんですよ。
そうだよ、だって夫婦の話したもん、その時。
マジでやっぱ編集してるだけあんだよ、すげえな。
そうだそうだ。
夫婦の形ってほんと人それぞれだよねみたいな話をして。
何かしたいね。
で、サルもうちの駅局にもこういうじいちゃんばあちゃんの夫婦来るんよみたいな。
いう話をしたエピソードが過去あるんですよ。
はあ。
で、そのファラケのグッドボタンのケイちゃんとリホッチ。
やったんだけど、ケイちゃんがね、名古屋に単身婦人になったんですよ。
へえ。
もともと姫路なんだけどね。
で、その時に一回ファラケは終わると。
だが、話はそこでは終わらなかった。
ほうほうほう。
名古屋にファラケ、なんならファラケが始まる前のケイちゃん一人でやってたようなやつかな。
もうそういうところからずっとリスナーだったマー君が名古屋にいると。
おお。
あ、じゃあケイちゃん。
リスナー。
名古屋来るんだったら一緒にやっちゃうみたいな。
あ、そうなの?
もともとマー君って、ケイちゃんの前はリスナーさんなんですよね。
マー君の方がリスナーさんだったの?
そうそうそうそう。
この番組って面白くて、リスナーさんがその好きだったポッドキャスターさんとつながってできた番組なんですよ。
皆さん、このケイ知っててほしくて、いろんなエピソードでマー君がおしゃべり屋さんなんで、いろいろマックしたりケイちゃんをいじったり、あえてバカにしたりとかいろいろあるんですけど、すっげえ好き勝手やるんですけど、
これでも本当にマー君はケイちゃん大好きすぎて、もともとリスナーとしても好きだったし、パーソナリティとしてももともとケイちゃんラブな状態だから。
そうなのか。
だからケイちゃんの言うことは何でも聞くし、いざ外に出るってなったときにケイちゃんが近くにいないと、ちょっと俺いつもの力発揮できないってなっちゃうっていう、すごいかわいい二人なんです。
エモいな、なんだろうな、マー君の番組というか、マー君がずっと喋ってるから。
そう、ささかのその印象ですごくあってて、この番組って、ケイちゃんも別にそのつもりなんだよね、マー君に好きなだけ喋らせた方が面白いみたいな、
だってどっかの配信で言ってたと思うんだけど、おしゃべリストなマー君がですね、ああこうだ、どこまでが嘘でどこまでが本当なんだかわからないような話をやるんですよ。
で、一見して番組を聞くと、ケイちゃんがしっかり突っ込む真面目なポジションみたいな感じで、マー君が自由にボケるすごいお調子者みたいなのを、マー君がいっぱい喋って面白くなってるみたいな番組に聞こえるんですけど。
でも、その二人の関係性ってもともとそういう成り立ちで。
それはすごいわ。
やっぱりケイちゃんマー君でソロからマー君ってあれができてて、マー君がやっぱり誰かとコラボ収録する時とかって、なんだろうな、ちょっと抑え目な部分も出てるし。
他の人が相方だとっていうことだよね。
楽しくやってるんだけど、やっぱり本流はずっとケイちゃんの時。
マー君の可愛いのは本当に何かのイベントに行くって時に、「いや、いいよ。俺ら行かないで。」みたいな。
呼ばれてないって、俺ら。なんでケイちゃん相談来たかと。
でも、「いいって。」ってマー君はなる。すごい喋る方が。
「いや、いいよ。大丈夫だよ。マー君行こうよ。」ってなって。
ケイちゃんが、「いいよな。行くよ。」って言って行って、めちゃくちゃ楽しんで帰ってくるみたいな。
行きは楽しむんだけど、もう本当ケイちゃん大好きなマー君。
この二人の可愛らしく、ちい川をイメージしたようなアートワークですけども、この二人を可愛く見てもらえればと思うんですけど。
でも、二人の本質って本当は、実は真面目なのはマー君の方で、割とボケたがりはケイちゃんの方で。
番組聞いてるので感じるパーソナリティと、本来の二人のパーソナリティって実はちょっとギャップがあるんですよね。
それがね、結構最近の回で話されてるんで、聞いてもらえればなと思うんですけど。
で、笹賀がドタバタグッドボタンをいいって話した時に、マー君の話結構面白かったなっていう。
特におしゃべりしてた方、どっちがケイちゃんでどっちがマー君だけってなってもいいんですけど、イメージあったんじゃないかなと思うんですよ。
もうマー君はずっと喋ってたもんね。
あ、そう。それでもおもろってなったから、あそこにね、裏ワードに入ってきたぐらいなんで。
っていうマー君、あれ、どこまでが嘘でどこまでが本当なのか本当にわかんないぐらい誇張入るんですよ、芸人さんみたいな。
で、番組用のキャラなのかなとか、普段喋るとそんなことないんじゃない?とか、大人はちょっとうがった目で見ちゃうところあるかなと思うんですよ。
これはそういうブランディングかなみたいな。
あのうちの部屋長はね、自分ブランディングしてるつもりでね、いますけども。
あれ?部屋長でブランディングしてんの?あれ。
部屋長は下ネタは聞かないとか。
ああ。確かに言うよねよく。俺そんなの、そういう番組使わないからみたいな。
うんじゃけ大好きですけどね。部屋長うんじゃけ大好きですから。
みたいなマー君、いやあのね皆さん、あれはね、本当に喫水なんです。
表も裏もなくマー君はあれなんですよ。
エピソードのまま、あの番組で聞けるマー君のままっていうのを、ちょっとサルがここでいくつか言っときたいなと思って。
ちゃんと導入として。
例を。
例を。
まずそのドタバタグッドボタン、もうエピソード146ぐらいまでありますけど、どこかでたどり着けるかもしれないんですが、こういうエピソードがあって。
まずマー君のあのおしゃべり癖というか、盛り癖というか、誇張癖というか、あのトークはですね、芸人さんトークはもうDNAに刻み込まれてるんですと。
それは俺なんか聞いたかもしれない、その話。
で、これドタバタのいいエピソードの話をネタバレしたのも申し訳ないですけど、でも先にこういうの聞いとくのも面白いかなと思うので、ぜひ知ってもらいたいんですけども。
マー君のおじいちゃんとおばあちゃんの話がありまして。
で、マー君のおじいちゃんは三重の人だったのかな。
で、おばあちゃんが名古屋の人で。
で、おじいちゃんが名古屋に出稼ぎに来たと。
そこの石鹸工場だったかなんかの工場で、おばあさんと出会うと。
お、ええやないと。
いい出会いですね。
でもまあ、出稼ぎから戻ることになった。
あら。
おじいちゃん。
でもまあ、出会ってますから。
当時は携帯なんてものはございません。
お手紙のやりとりが始まるんです。
LINEないからもう手紙か。
そう。
恋文だね。
恋文ですよ。
部屋長の大好きな。
確かに。
恋文好きだもんな、部屋長なんかね。
月見たら恋文みたいなこと思いますから、この人いつも。
月イコール恋文を読むみたいなこと言ってたもんね。
言ってたっけ。
それをね、四年やってます。
あ、じゃあ連距離で文通を。
そう。
どうよ部屋長、月見ながら恋文を四年って。
それは愛だね。
もう愛じゃん。
愛。
愛だ。
で、マグのおじいちゃんがね。
うん。
おばあちゃんに手紙送るわけです。
送ってあげるよ。
どういう言い回しだったかちょっとあれだったけど、そろそろいい歳ですので、私も結婚したいと考えておりまして。
なんて言ったと思うっていうとこで、なんとマグのおじいちゃんはですね、どなたかいい人をご存じないですかって。
おいおいおいおいおいおいおいおい。
それは違うでしょ。
それはやっちゃいかんよ。
って手紙に書いたんですよ。
それでもちゃんとバックグラウンドとしては、四年間の恋文みたいなのがあったんで。
そうそうそうそう。
四年間も、でもそれも愛やんって、おまえ部屋長が言ったぐらいですよ。
確かにね。
もう愛じゃんっていうとこで、どなたかなかご存じないっすみたいな。
それはやばいよ。
で、それに対しておばあちゃんがどう返したかっていうと、
頼むよおばあちゃん。
私でよければって。
言わすな。
おばあちゃんに言わすな。
この二人だね、でもそれは。
おじいちゃんの生涯をかけたボケだったと思う、もう一世時代の。
ボケなのそれ。
これ自然にやる?これだって。
いやこれね、手紙ってとこがポイントなんだよね。
なんかその電話とか本当に対峙してたらさ、
すぐさ、なんか空気が悪くなったときに、
いや本当はボケやんって言って、その切り替えができるじゃん。
そのすぐ瞬間的に。
まあ確かに。
なるほどね、カウンターパンチがね。
カウンターパンチがすぐできるじゃん。
だからパターンがいろいろあるわけよ。
でも恋文だから、一回マジで間違えて捉えられたときの返しが遅くなる。
修復がね、もうできない。
そこの本当に、マジでさるが今言ったように一世時代の家計をしたという。
それでボケだよね、ボケ。
そう、これいないよそんな人なかなか。
確かに。
でもうおばあちゃん曰く、マークはおじいちゃんそっくりなんだって。
そういう人なんだね。
そのおばあちゃんが言うんだよ。
でなんならマークJrもマークそっくりなんだって。
DNAがねずずず。
娘さんと息子さんいるんだけど。
すげえな、血水のボケっていうのはそういうことね。
そうこれがね、マークはDNAレベルでそうなんですよ。
で本当にマークのそういう面白いエピソードが本物たぶたにいっぱい転がってるんで、ぜひ聞いてみていただければなと思うんですけど。
これはドタバタを聞いていればみんな巡り会えるんですよ。
このマークのまか不思議エピソード。
でもね、猿しか知らないマークのまか不思議エピソードがあるんですよ。
これはマジここだけしか聞けないな。
これね、そう遡ることを半年とは言わないけど5ヶ月前。
2026年の5月ぐらい、ポッドキャストウィークエンド、ポッドキャストエキスポがありまして。
その2時間位みたいなところで、私ケイちゃんマー君と一緒になってるんですよ。
カラオケで。
カラオケで、俺が体調悪いわって帰った後の話か。
そうだねそうだね。
一緒になってるんですよ。
でマー君は猿のことを覚えてます。
ケイちゃんは猿のこと覚えてないと思う、真面目じゃないから。
ケイちゃんの方、ちょっと待って。
ケイちゃんとマー君がいたり来たり、ごめんなさいね。
混乱があってる。
真面目そうに見えるケイちゃん、不真面目そうに見えるマー君。
一見してそうなんだけど、実は中身ちょっと逆で。
あ、そうか。
よくリスナーさんの顔とか名前覚えてんのはマー君。
この人誰やったっけ?ってなるのがケイちゃんなんですよ。
すごい構図だよなそれもな。
ケイちゃんは俺と一緒になるかと思ったら覚えてないです。
マー君はよく覚えてて、小1時間ぐらい一緒にいたんですけど、
あのね、小1時間でエピソード4つあんの。
やりすぎだろそれ。
ビビるよマジで。
そんな出てこないぞ。
俺はだからここで、マー君のマカフシギ情報をリークするんですけど、
まずあの人との出会い頭からボケ始まってて、
俺はねセーラージョンのまいこさんとかまいまいとかと一緒に駅の改札に向かってたんですよ。
でも帰りだね。
そうそうそうそう。
そしたら改札からキョロキョロした挙動不審な人が出てきて、
そしたらまいまいが、マー君みたいになって、
あとドタバタのマー君になって、サルもそこになったのね。
一人で何してんの?出てきてって。
誰かと一緒だったんじゃないの?みたいな時に、
もうみんなね先行っちゃったつって。
先行っちゃったってなんだ?と思いながら。
ちなみにそれはもうあれですよね。夜10時とかの話。
そうそうそうそう。めちゃくちゃ遅い。
1時回とか終わった後ぐらい。1時か2時回が終わったみたいな。
そうなんだよ。どうしたん?つったら。忘れ物した!つって。
忘れ物してまず一人置いてかれてんのね。
じゃあこの後でもあれみなさんで追いつくんでしょ?つって。
みんなでこれから合流するために今一人で来たんだよ。遅れて。
俺は駅の改札入ろうとしてたんだけど。
サルとまいまいは帰ろうとしてるけれども、忘れ物取って戻るんでしょ?マー君はと。
どこ行くの?って言って。そしたらカラオケつってて。
それがさっき俺らがやってたカラオケのとこだったのよ。
サルとまいまいはちょっと抜けてきたわけだ。
終わって抜けてきたみたいな感じで。
カラオケまだやってんじゃないの?カラオケもう解散したの?
解散した。
解散したカラオケにマー君は今から行くって言ってる。
別のカラオケがそこにあったの。
別の部屋で行われてたの。
別のポッドキャスター団体のカラオケの会が、まさかの同じ会場の別の部屋だったみたいな。
みたいなイメージですわ。
じゃあマー君もうすぐそこだから行けるよって言ったら、
え、マジでわかんないって言って。
あのね、くそ方向音痴だなあ、人。
方向音痴?
マー君は名古屋の人か、今は。
名古屋の人、名古屋の人。
東京ね、コンクリートジャングル。
くそ方向音痴で。
三軒茶屋。
ちょっと改札出てあっちの分岐は右に行ってすぐ左の階段登ったところのカラオケだよがもうわかんないの。
目の前だったけどね、あのカラオケ。
じゃあ一緒に行くよって言って。
もう猿一緒に行ってるんですよ。
つよみに、猿は初めましてだよね。
実際にはその日のあのウィークエンドの会場でワンコンタクトはありました。
話はちょっとしてますそこで。
猿ですってドタドタだねつって。
お便りちょうだいって言われながらステッカーもらったりみたいなのありましたけど。
でもなんか汚い甘いのがついてたからいらねえよこのステッカーっていうふざけたやり取りをしましたけども。
なんか言ってたんですよね。
一応マウ君はポッドキャスト多くないしボーイカップの猿さんっていう存在を知ってたんだ。
そこで初めてちゃんと認識できたって感じじゃないかな。
じゃあ放送とか聞いたことない?
基本的にはあんまり聞いてない。
ポッドキャスターさんねえぐらいは。
でもさっきあった猿さんやんみたいな感じだった。
でもしょうがないから案内するじゃんそんなもう俺も。
ほうほうほうすごいね。
俺だったら知らん帰るわ。
わかんないんだってーって横で言ってるから。
俺怖い怖い怖いって思って。
猿ちゃん走って逃げるもんね。
走って。
そこだからお気をつけてってね。
待ってーってなるから猿は連れてきますよ。
そのまま猿もその階に合流しますよそして。
さすがやな。
それはそれでちょっと突っ込みたいけどな。
喫水のお人よしというか喫水のなんかに入ってる。
もともとそこでその階やるのも知ってはいたから裏情報で。
行ってもいいかなって思ってた。
まいまいを送りながらどうしようかなってところでもあったんで。
まいまいはもう帰った?
まいまい帰ってる。
だから俺とマー君でその階に行って。
でですね。
そのカラオケ内でもうボケが止まらんやつの。
手?
マー君のボケ。
ボケ?
手じゃない。
多分手も止まってないもうあの人は全部出てる。
俺は手って言ったんだけどね。
手ね。
手でいいよもう全部。
ボケね。
マー君のボケが止まらなくてね。
ちなみに何人ぐらいいるんですかそこのカラオケ会場。
6、7人ぐらいいたんじゃないかな。
6、7人に2人入りましたと。
俺らが入って6、7人ぐらいで。
いやもっといたなもっといたわもっといっぱいいた。
まず1個目。
マー君がトイレに行きます。
でも俺らは大部屋で歌ってる。
マー君戻ってきました。
やべえ隣の部屋のおばさんとこ入っちゃったつって。
バッチリおばさんたちと目あってきちまったぜつって叫びながら入ってきたの。
カラオケのボケのまず初手だよな。
そうだね確かにねまずね。
いい大人がやるそれっていう。
部屋番号わかんなくなる。
本気で10度の方向地だから部屋なんて一瞬でわかんなくなるんですよ多分。
もうわかんないけどマー君のこと好きなだけ言ってもマー君許してくれと思うから言うんですけど。
こいつはなんだと思ってすごいなと思いながらこれだけじゃ止まらない。
まだある?
でねトイレに行くときにマー君俺がトイレに行くときにまたトイレなんですけどカラオケのね。
マー君もトイレに行くと。
俺も一緒に行くわと。
俺は先にちょっと済ませてもらってっていう時にマー君がなんかドアに寄りかかってなんかこのドア動くねつって。
トイレやだからトイレ行きなよつってトイレ行ってでその本来止まってたはずのドアがマー君がいじったことによってキーって開き出して。
あの一フロアの入り口一回塞いだんすよ防火扉開けやがったあいつ。
何で?
この扉動くねって言ってたのが防火扉だったってこと?
防火扉で防火扉開けやがってでいやこれ絶対ヤバい奴じゃんと思ってそろそろ戻して止めようと思ったんだけど止まんなくて。
そしたらスタッフさんがダダダダダダダって駆け降りてきて大丈夫ですかって言われて。
あこれだよねと思ってあのすいません間違って触っちゃったみたいでって言ってああ大丈夫ですよって直してくれたんだけど。
小学生がやるやつやそれ小学生の定番ネタやそれ。
あいつ一瞬で呼びやがってスタッフさんのことを防火扉開けて。
何かに面倒してたんだろうな。
ヤバいでしょ。
ここまで3つあるのにまだあんのね。
最後もう終わり会議も終わってじゃあ帰るぞとみんな部屋出て。
結構お酒も入ってますから。
結構ちょっとグデッとしてる人たちはもうエレベーター使えエレベーター使えつって。
俺は別に酔ってないから階段の方行くんですけどマークもね階段の方来て。
え?サルヤバい。
俺らカラオケ終わって出なきゃいけないのに下り階段がないよここ。
出れないじゃん。来る方間違えた?反対?って言ってんのね。
下り階段は上りしかないのか?
俺からしたら何言ってんのここ地下2階で最下層だから上り階段しかないよと思って。
地下の部屋だったわけだ。
これ以上地下ない。
B2から地上8階ぐらいまでみたいなそういうカラオケ店だったんですけど。
その一番下の地下2階のとこだったんですよ。
こいつは何を言ってるんだと思って。
さらに下ろうとしてたのね。
俺は正直そこで腹抱えて笑ってるんですけど。
何言ってんだと思いながらね。
あれも本気で言ってんだよね。
ここ地下2階やぞっていう。
マークここ地下2階だからねって。
上しかないのよ出るにもっていう話をして。
そうかそうかみたいな感じで上がってたんだけど。
嘘でもできないあれは。
マジでマークなんだね。
これ小1時間ぐらいの間にやってるからねあの人。
マークは結構お酒は飲んでた?
飲んでたんじゃない?1時間いっても済ましてきてると思うから。
カラオケもだいぶやってましたから。
すごいなと思って。
こいつえぐいなと。
その日はホテルだったのかどこなのかは知らないけれども。
その人は家に帰れる人なのかって部屋中は思ってしまいましたけど。
マークは普通にその後過ごして別に何の問題もなく終わってたと思うので。
確かだけどそのまままた誰かと工業工房農業部の2人かなとかと
さらに4次会みたいな感じでもう一度も行ってたような感じだったような記憶があるけど嘘ついてたらごめんなさいですね。
そんな感じで全然元気で。
マジかあの猿のそっかボーイカップの会合が終わってもう一個ちょっと出てきたわって言って俺ん家に帰ってきたのよ猿は。
俺ん家に泊まるだけだったから。
俺はちょっともうね無理ですというところで帰ったんだけど。
猿はちょっと残ってあのマジで営業活動してくれてたよ。
もういろんな人にさ声かけてさ盛り上げたりしてたよ。
猿が体調悪かったからしょうがない。
俺実際に帰りますわって帰ってその本当に2時間後くらいにでも結構すんなり帰ってきたから。
その間ですこの話。
その間にそんなことやってたんやな。
マー君の怒涛のボケラッシュ。
あいつは本当に喫水でそれやってらっしゃるんだなと。
これがDNAレベルのおしゃべリストボケエンターテイナーですよ。
話おもろいもんね。
っていうマー君がケイちゃんという安心材料を手におんぶんに抱っこに。
ケイちゃんの方が本当はサイコパスなところもあるんですけど。
聞けば聞くほど2人からいろんな面白みと味が出てくる番組さんになっておりまして。
最近この番組さんの名前を知ってる人もいるかもしれないですけど。
ポッドキャストスターアバードでひともんちゃくあったんですよこの番組さん。
それに対してドタバタで更新したエピソードとか。
そこでひともんちゃくあったから謝罪エピソードとか上げてたんですけど。
それもひともんちゃくの原因にさらになり火に油になってしまい。
エピソードこの2つは公開を取り下げ。
非公開状態になった。
非公開状態にして。
で、改めて謝罪回を1個上げてですね。
今最新話がですね。
少し休憩しますっていう回。
あ、俺も。
上がってちょっとしばらく休むわ。
みんなごめんねっつってもうあの、
マー君ももうあの、はいすいません。
しかも言わなくなってるっていう。
あのマー君が?
そうあのマー君が。
クソ面白い回が上がってるんですけど。
で、この回をね面白くいじってくれてるのがね、
みんな違ってみんないいのつんさんの回にありますので。
それを先に聞いたんだよな俺逆に。
そうかそうかそうか。
Tシャツ着てやってた。
あ、そうそうTシャツ着てやってるビデオポテキャストのやつですけど。
名前は出してないんだけどTシャツはバリバリ着てて。
この番組だねつって。
そうそうそうそう。
Tシャツ見せながらドタバタクトポタンあるんですけど。
っていうのもあって、
これに関してはいろんなご意見があっていいと思うし、
人がどう思うのも自由なんだけど、
ポテキャストスターワード側の運営側と、
当事者たちケチャマクのドタバタクトポタンとかそれに関係する人たちが、
みんな納得の上でいろいろ話が結んでいるので、
外野がとにかく言うところではないなと思ってはいるんですけど、
いつまで休止するんだろうなみたいなところもありますんで、
早く帰ってきてほしいなと猿は純粋に思っております。
逆に今がだからこの番組、
最新話に追いつくチャンスというか、聞いてきるときになりますんで、
エピソード145の「せっかちオブザせっかち 急がば頼れ!」っていう、
少し休憩しますの一つ前の回とかですね。
意外とケイちゃんマクのお互いの、さっき言ったけど、
ケイちゃんってそう思われがちだけど実はこうだよねとか、
そういう話もしてるんで、2人のらしさも聞けて面白いと思うし、
一番最初のエピソードから言ってもらって聞いてもらうのでも一番いいかなと、
それもすごくいいかなと思います。
トレーラーは聞かなくていいです。
トレーラー聞かなくていいんだ。
トレーラー21分のポッドキャスト番組を作ろうっていうのがあるんですけど、
これは聞かなくて大丈夫です。
トレーラーだけど聞かなくていいんだ。
いい、全然いいです。
もしドタバタの配信聞いてみて、
ドタバタ面白いなって気になった方で、
トレーラー聞いてみたいと思った方で聞いてみていただければいいんですけど、
逆にそっちのね、こういう回もあるなみたいな。
ということで、
ずいぶん喋ってしまったなっていうところで、
聞き流すのに何かいい番組ないかなとか、
もし思っていた方がいれば、
1エピソードでも聞いてみていただけるとありがたいなと思います。
そしてドタバタのリスナーさんの方はですね、
ドタバタの2人が早く帰ってきてくれることを心の中で祈っておきましょうと。
そうだね。
サルは。
確かに。
サルはポッドキャスト界で、
いろんなね、立ち回りをしてるけど、
マジの宝石としては、
休んでる番組を復活させる、復活させやとして、
おー、好きなんですよね、サルそういうのね。
そう、だから、
それで言うと、ポッドキャストスターウォード関連で言うと、
おじさんのアウトプット?
おじさんのアウトプットさんもね、
私がケツを叩きすぎたせいでね、復帰が早まりましたから。
ファイナリストになってたけど、
サルがあんだけね、帰ってこい帰ってこいっていうのを企画をやって、
幸せを数えて一息つくラジオのユイさんも続けてほしいと思いながらね、
言ってたりとかね。
そうそうそう。
ありましたね。
そういうのがあるから、それ実績して、
で、その帰り沙汰というか、もう一回配信ね、再開した番組がもうめっちゃね、
大暴れするみたいなさ。
うん。
オジプトに関しては、起こしちゃいけないやつを起こしちゃったなっていうとこありましたけど。
まあまあまあ。
でもまあそういうのもある。
嬉しいんですけどね。
やっぱでも、休んだ番組ってさ、
まあこれほんと人のこと言えずに、
役取れラボ、僕の役取れラボを、
おーおーおー、そこに伝わってくる。
1年休止するんですよね。
うん。
あれ?そうなの?
そう。だからこれって、実際まあ休止して再開しますっていうスタンスなんだけど、
うん。
戻ってくるのって結構多分、勇気がいるというか、
いやそう。
そのままのほうが楽なんだよ。
やらない日常に慣れちゃってるじゃん、だって。
そう。
まああとリスナーもな、戻ってくるかわかんないからね。
そう、マジでリスナーは離れるのがまあ現実だと思うからさ。
うん。
もう習慣になってたものを習慣じゃなくすわけだから。
そうね。
まあもちろん結局。
休止します配信は結局出てないよね。
うん、ちょっと今もうすぐ上げますっていうのをずっと言い続けてる感じ。
全然上がんないっていうね、役取れのほうで。
うん。
またもうすぐ上がると思うんだけど。
そう、あの休んじゃった後って戻ってくるのに、
まあだって収録しなきゃいけないし編集しなきゃいけないわけですから、
手間が絶対増えるんで。
うん。
ね、あの楽じゃないとは思うんだよね。
それなりの手間はあるんで。
うん、そう。
まあっていう中で、あのけいちゃんまくんも、
あの辞めるとは言ってないし、
ちょっと休憩しますって言ってるだけだからもう絶対戻ってくるんですけど、
多分みんなの声があればあるほど、
うん。
早くその声は戻ってくるんじゃないかなと思って。
絶対そうだと思います。
まずサルはこの番組の方が、もうあの番組時代を借りて、
うん。
声で。
うん。
あの二人に、逆にお元気くんが言ってればいいなと思ってます。
ああ。
おおー。
お元気くん返しね。
いつももらってるからさ。
いい配信。
こういう時くらいあげるよ、俺のお元気くんと思って。
ああ、いいなこの愛のある配信。
声組にならぬ、声劇かな。
そうだな。
4年やんなきゃいけないな。
4年やんなきゃ。
うん。
すぐ返事欲しいですね。
まあすぐちょっとまあ、
うん、これに関しては。
ケツ叩きすぎるの良くないかもしれないけどね。
ああ、そうそう。
まあまあ、あの、
てことで皆さんも是非、
もう一回リスナーさんでドタバタ聞いてもらって面白いなと思ったら、
あのサルはマークが大好きですんで、
あのケイちゃんは俺のこと知らないだろうから、
ケイちゃんのことは何も言わないですけど。
この機会にね、知っていただいてね、ケイちゃん。
いやいやサルさん知ってるからってちょっとなってる可能性もあるんですけど、
こういういじりも受け入れてくれる、あの二人なんすよ。
うん。
絶対。
というので懐深いあの二人ですから、
まああの、ひともちゃくあたり騒ぎに関しては、
まあおのおの出しちゃんと反省してやればいいと思うけど、
別にポッドゲストを辞める必要なんてないと思うし、
待ってる人たくさんいるから。
面白いしね、事実。
そうそうそう、もうそれそれこれはこれで、
あのあなたたちを思っている人たちのところに、
それだけを見て帰ってきて欲しいなと、
それだけを見つめて帰ってきて欲しいなと思っておりますんで、
皆さんも是非ドタバタグッドボタン聞いてみていただければと思います。
はい。
これは概要欄にね貼っておきますので、
是非お願いします。