今回はこの、我々ポッドキャストークが、本当はこの番組もノミネートをしていました。という、ポッドキャストークがね。ポッドキャストークが、本当はこの番組も面白いんですよ。はいはいはい。発表したかったんですよ。っていうものを発表します。
うんうん。まあ、勝手に代弁やろ。
Welcome to Voice Capsule. さあ、今週も始まりました。ポッドキャストーク。わっしょい!しょい!しょい!この番組は世の中の面白い音声番組を紹介したり、ポッドキャストに関する様々な話題を展開したり、そんなトーク番組でございます。
お送りするのは、Voice Capsule 3人でして、まず私はですね。 最近、英語のあの、Idon't knowとか、NO。なんであの、読まないKは。なんでこういう文字が入るようになったんだ。っていうのを、ふと疑問に思っております。
サルト。結局下着を買うのはどこが正解なんだ。 部屋長と。
もうすぐ出る100キロウォークの漢方の手引きっていうのを読んでたら、注意事項に口紋ずれというものがありました。
ササカです。 はい、サル、部屋長、ササカ、この3人組でお送りします。
いろいろ気になるな。 第3回、ポッドキャストスターワード、ポッドキャストーク的ノミネート。
どういうことだってなってます。今のとこですね、今回の第3回ポッドキャストスターワードはですね、審査員の先行ファイナリスト5番組とリスナー投票ファイナリストの5番組、計10番組、実際の表彰前にですね、ノミネートまで言われてるんです。
実際のショーの発表は10月10日だったと思うんです。 10月10日の土曜日。
だから今オフィシャルの番組さんたちは我々知ってますよ。審査員先行で魚会議、三原主義ラジオ、おじさんのアウトプット、恋小児、クラッシュFM、それからリスナー投票さんの方でもご自問はおかまですか。
人物研究所、ボボボラジオ、第4位がシタラボシタラ研究所、金曜日のたきび回答。知ってますよ、ノミネートはもうオフィシャルに出てる。300番組くらい今回出ましたね、たぶんプレイリストもうほんとそのくらいある中で。だからもう290番組くらいの人たちはもう鼻くそをじりながらテレビ見てます。
関係ないみたいな。だから本当はね、去年僕らポッドキャストークはこのポッドキャストスターアワードで結果を大予想みたいな感じでやったんですよ。
そうですね。第2回の時はノミネートこの人たちはないかみたいな予想感しましたね。 ヤンヤンノミネートこの人たちはないかって予想して対象もこの人たちはないかいみたいな感じでもう全部出したんですよ。 ビタビタに当てに行きました。 そうビタビタに当てて結果発表あって全部大外れしたんですけど。
ただ去年の運営とはちょっと運用とは変わって、去年と同じ方式で結果大予想ってしても今回ちょっと面白くねえなと思って。 答えもうねえだって選択肢10個まで絞れちゃってますから。絞れちゃってるからここから当たっても何も面白くないじゃないですか。
そうそうそう、お前ら何やっとんじゃってなるから。 300分の10とかね300分の5を当てに行くんじゃなくて10分の5を当てに行ったらまあそれは2個に1個は当たるよなみたいな話になっちゃいますよ。 そうだから今回僕は何をやりたいかというと、あのポッドキャストスターアワード側の代弁をしようかなと思って。
われわれ全然あのそんなオファーもね何ももらってなくてあれですけど。 ごめんなさいこれ全部勝手にやってるんですけど。 代弁を名乗ってしまう。もう代弁みたいなもんですよねリスナーの思いっていうのは全部代弁ですよ。 そう。俺はリスナーですから。 代弁って何かっていうと。 うんこみたいなことですか? やめろお前本当に。 お前リスナーが半分思ってたこと言うなお前。
代弁すな。 ささかはうんこですか? うんこですからじゃねえだお前。普通に単純に悪口言うなお前。 ささかが代弁しますからこれから。 やめてくれお前。ちゃんとこいつでやってくれ。こんな大役の場で代弁すな。
ボッドキャストスターアワード側はファイナリストを選出する審査をやったじゃん。 ヤンヤンそうだね。きっと大変な審査をしたんだと思いますよ。 超大変な審査をして5番組をなんていうの?苦渋の決断。 いやあるだろうね。そりゃね。 で5番組バーバンって出したんですよ。 そうだよ。そもそも。 ケツが裂けちゃうぐらいこう。 お前どうしても代弁にするなお前。 決断してるから。 やっぱりね。 やめろお前。 ヤン�
どの番組も。 お前ほんとさ出だしなんだからこれまして。 出だしなんだよ。すみません。進めないよほんとに。
全部平調がある。 でも本当はもっとねいっぱいの番組多分これも面白いこれも面白いって審査員の中で多分いろいろあったと思うよ。
これを残したいみたいなね。 でもどうしても発表って5番組しかできないからさ。
でもそれ以外にも面白い番組いっぱいありましたよっていうのを多分言いたかったはずなんだよ。いやホットキャストとかね。
そうそうそううちの番組とかもあったはず。 なんか間があったけどね。 ヤンヤンでもいろんな大人の事情で5番組というのもまあ選ばなきゃいけないと。
確かになんか今年は6にしないとかっていう話し合いもあったかもしれないもんね。 あったかもしれない。面白いのいっぱいあるから6とか10とかでもいいんじゃないかみたいなさ。 ヤンヤンいやそうそう10とかっていう案も絶対あったと思うんだよな。
でももう5だからと。 だから今回はこの我々ポッドキャストークが本当はこの番組もノミネートしていましたという。
ポッドキャストークがね。 ポッドキャストークが本当はこの番組も面白いんですよ発表したかったんですよっていうものを発表します。
うんうん。 はあ勝手に代弁。いいじゃないですか。じゃあこれポッドキャストスターアワードの裏アワードとしてのポッドキャストささかアワード、ポッドキャストークアワード。 そうだねだから代弁してるかできてるかはわかんないよね。
違うこれ。 勝手にだから。 勝手にだから。代弁できてる部分もあるしない部分もあるよという感じで。
逆にここでやることによって審査員の方々にもやっぱりあの番組さん面白かった。逆に思わせることもできるかもしれない。
逆にこいつささかを審査員にするにはまだ早いなって思われてるかもしれない。
まあまあまあそうだね。ちょっと腕試しというか。 そうだねそうそうそうそう。確かに。それいいかもね。
腕を見ていただくというちょっと僕の考えていただくものとはちょっと違うかもしれないけどちょっと腕試し的なことにもなってしまうかもしれないけど。
ちなみに猿はこのプレイリストね半分ぐらいまでしか聞けなかったです。
すごいねでも猿。でも結構頑張った方これでも。
130時間あったからね。
すごいな。
でちなみにこのポッドキャストオークささか。一応完走しました。
それだけでね鏡君は。
出し切ったね。
大弁の話すんな。
そういうね僕が審査員ごっこしての今回はポッドキャストオーク的ノミネート。
裏ワード裏ワードですこれ。
僕本当にマジで最初に言っておきますけど注意事項としてはマジで関わってないです。
これあのそういう一応言っときます嘘でもみたいな建前じゃなくて本当に関係ないです。
全く関係のない赤の他人。
もう一リスナー一ポッドキャスターですね。
大丈夫だろう。関わってたらうんことか言わないもん。
うんこ言ってんのお前だろ。俺一個も言ってねえんだよ。
いやでも平常はささかの言いたいことを代弁してたと思うそこはやっぱり。
ちょっと代弁最後まで引きずりそうだけどさ。
ただあのちょっと僕の実力をなんて最初にこんな小事するあの必要はないんだけど。
去年僕全外ししたじゃないですか。
第2回のアワード予想だいぶ外してましたね。
去年もやってましたね。
去年の予想全外ししてあの部屋長にね大爆笑されたんですけど。
お前ほんと何だったんだよみたいな。
どんなに自信満々だったの。
ただ今年のファイナリスト見てもらったらあれみたいなそこで言ってた番組ボコボコ入ってねみたいな多分あると思うんで。
そうなんですよね。
確かに。
こんなことあんま大声で言いたくないんですけど。
じゃあこっからピー入れますか。
もう全部ピーになるかもしれないですけど。
やめろ配信が成り立たねえだろ早く進めなさいよほんとに。
眉毛が長いよ裏肌まで。
わんちゃん来年のファイナリストの発表と言っても過言ではないんではないかっていうぐらいの。
いやでもそれは説得力ありますわ。
実績としては事実上あるからね。
ある。
これで来年外したらもう二度と言えませんからねもうこのくだり。
今年までこれは言えるでしょ。
おじさんのアウトプットさんもたきび会もねいろいろあげてたから。
そうそれ聞いてもう今聞きたくなってきましたわ。
だから今年あげる番組はちゃんとずっと覚えておいてくださいっていうのをちょっと言いたいですね。
ほんとだこの一年終えればね子さんになれるし未来のスターの発表ってことだよね。
そうです。
裏ワードすごない?
すごいよ。
そんな。
え?え?え?
猿はすごないって言わないと。
猿まですごないって言ったらさ。
やばいやばいやばいやばい。
変な人たちになるからさ。
やばいって。
じゃあちょっと前置きが長くなったので行きますか。
すいませんこれもう我々がおままごとを楽しんでいるもんだと思って。
おままごとなんでね全部ね。
これお願いします。
エンタメとして。
はい。
言いますんで。
今回は対象とかなくもう全部ノミネート作品としてドーンと上げて。
ちょっとずつ紹介して終わりにしますんで。
ぜひお願いします。
なのでそういう認識でお願いします。
今回発表されたファイナリストとかぶってるのも紹介されるってことですか。
ないです。
外それかぶってないのを言ってくれる。
裏ワードだから。表のワードに出てる人たちは出しません。
なるほど。
ちなみに表のワードの選考はもちろん僕は去年から予想してたんですけど僕は納得の人たちだなと思ってます。
それ前提での話ね。だから僕はいやいやこの人たちじゃなくてこうだぞっていうわけではないので。
だからさざかのリストに載ってたけど表に上がったからそれは一回省いてますよっていうことだよね。
そうそうそう。
そういうのもあります。
なるほど。
なので今回はそのファイナリスト以外の。
以外のところ。
ファイナリストの方たちの番組はもう間違いなく面白いですそれは。
言っても今更お前らが言ってもしょうがねえだろって言うとかしてますからね。
決まってるんだから。
この番組さん面白いんですよ。ファイナリストの上がってるからね。審査票が受けてって話ですからね。
部屋長はささか目線の信頼が大きすぎてたから。
大好きすぎる。
ファイナリストの評価もしてほしくなっちゃってた。
失礼します。
リスナーさんそんなささかのこと好きじゃないんですよ。
いいんですよ別に。
もう洗脳されてたわ。いつの間にか。
じゃあまず、もう番組名だけドドドドドドドと言ってきます。
何番組言ってくれるんですか。
えーとね、12かな?12?
12。
12ます。
すごいな、まあでも。
200ね、300番組近くあってのまあ12だから相当これも大変でしたよ。
そりゃそうだ。大変だよ。
選ぶの相当大変だったんですけど。
ポッドキャスト目的、ノミネート作品あげさせてもらいます。
裏ワード。
僕のメモ順通りに行きます。別に上が強いとか関係ないですんで。
はい、ランダムです。
じゃあ行きます。
ケイちゃんマークのドタバタグッドボタン。
最初にこれくんの?いいと思うよ。
2番組目が電波ジャック。
3番組目がオカルト探求バラエティー階段語る人東のへそ。
へそ。
4番組目、好奇心のたまり場。
5番組目、三次のおやつは貝柱。
文明堂ちゃんかい。
6番目、歴史をひも解く聞き流し偉人伝。
7番目、閉店後放送。家電店員の独り言。
8番目、知的好奇心のすすめ。
9番組目、月から耳見。
10番組目、紅葉館。
11番組目、あらさあ同期のみなまでゆうと。
最後、12番組目、夜の農家。
ちょっと先に言っときたいんだけど、
最後に言った4番組は、
ちょっとささか的に電動入りというか、なんだろうな。
いつも聞いてる番組だし、
去年もノミネートされてたやつなんですよ。
去年の僕の予想会ね。
だから、なんだろうな。
やっぱり面白いなんだね。
やっぱり今年もおもろいという。
そういうことか。さすがに部屋長でも、
4番組目はね、聞いたことあったり、名前聞いときたりしましたんで、
そのあたりはやっぱ来るんですね。
だから、ボーイカップリスナーさんも、
もうみんな聞いてるんじゃないかなと思ってるので、
何でそこまで説明しないけど、
月から耳は去年の審査員特別賞。
われわれ的。
ポッキャストーク的にね。
みなさんすいません、われわれ3人、
自分たちのボイスカプセルと名乗っておりまして、
略じてボイカップと訴訟することもありますので、
初めての方、ポッキャストークとかボイカップとかね、
カタカナ多くなって申し訳ないですけどね、
ご了承いただければと思います。
月から耳は去年の審査員特別賞で、
一言で言うとエピソードトークの怪物ですね、この人たちをね。
エピソードトークね。
自分の身にあった何かを話してくれてるわけだ。
全てをポッキャストのネタにするという、
詐欺にあってしまったとしようじゃなくて、
これ、ポッキャストで話せるぞ、みたいなぐらいの意気込みで。
どれ聞いてもおもろいよな。
超おもろい。
で、紅葉感ね。
紅葉感。
これは部屋長にもおすすめしましたけど、
がんばるパパ応援バラエティーというサブタイトルがついてますけど。
変なサブタイトルやな。
いろいろ40代男性2人が真剣に生きてる模様とか、
勉強したこととか、育児とかに奮闘したり、趣味をどうするかみたいな。
で、時にはえぐい下ネタも出てきたり。
下ネタな。
番組で。
それも見える。
僕、紅葉感は聞いてて気持ちいいなというような番組だね。
気持ちいい。なんかわかんないけど。
ストレートなのが出てるのが本当に真っ直ぐなんだねきっとね。
で、あらさあ同期のみなまで言うと去年もノミネートしてましたが、
まあもう岩、大木みたいな感じかな。
自由立さんですか?
岩系ポッドキャスト、大木的ポッドキャスト。
まあ外からどんだけ動かしても揺れないという頼りがいがあるね。
いましさんが岩で。
ああごめん。
大木でとか、そういうことじゃない。
抹茶さんが大木でとかってことじゃなくて。
あの3人でも岩、大木。
もうあの3人でも岩と。
部長は抹茶さん推しです。
おおいいね。
いろいろ個性があるからね3人も。
いやでも、いまだにラガーマンだとね。
頼もしいでしょ。
頼もしい。
そうそうそう。
自由立さんのね印象もありますから。
そう。
全然ラガーマンじゃないですよみなさんそれは関係ないですけどね。
普通にもう可愛い。
紛らわしいこと言いましょう。
すみませんね女性。
3人とも可愛いですね。
で、夜の農家に関してはもう第1回のグランプリかな。
夜の農家は第1回のグランプリだしもうポッドキャストアワードもノミネートされてるぐらいの。
ねえそもそもジャパンポッドキャストアワードの。
もう強い番組で僕ね正直あんまちゃんと聞いたことなかったんですよ。
じゃあビッグネームすぎてね。
そうそうそう。
そうだね。
ビッグネーム後回しにされがちみたいなのよくあるじゃんポッドキャストって。
ただこの夜の農家別にあの今回も何だったんだろう記念参加というか多分そういう立ち位置でエントリーしてたんだと思うんだけど。
このエピソードそもそも1時間以上あって結構再生のハードル高かったんだけど。
なんかねあっという間に聞き終わった。
これは聞いてる。
このエピソードはちょっとすごいなというかもうなんか本当に現代の話をしてるのかと思ったほどちょっと壮絶な話で。
どういう話されるんですか?農系ポッドキャストじゃないですか?
一応農業の農家の話なんだけどそのおじいちゃんの世代からこう引き継がれてるそのなんて言うんだら、
悪しき伝統じゃないけどそういう。
農家あるあるの伝統みたいな。
課長が最強みたいなそのみたいな話をして、
マジで今もこんななんて言うんだろうそのとっついてきた嫁さんがこういう扱いを受けたりみたいなそういうあるんだみたいな感じの。
ちょっと恐ろしい話も半分というか。
山本さんだっけ?山本さんも確かXかなんかでこのエピソード上げるっていうのがそのルール違反?
本来は30分とか望ましいとか言われてるのもあれなんていう多分そういうことを含めて、
ちょっとルールからはちょっとねはみ出ちゃってるけどでも最後に参加するのでどうしてもこの回をあげたかったって言ってた。
本心だった。
意味がわかったし。
よくわかる回だったよね。
これはみんなめっちゃ魂を感じた。
聞いてみた。
これあっという間の1時間なんでぜひこれは聞いてみてくださいという意味で電動入り。
ここはもう電動入りの人たちですか。
この番組たちはね。
はい。
で1個目からいきましょうか。けいちゃんまーくんのドタバタグッドボタン。
お元気くーん。はいドタバタグッドボタン。
これはサルは知り合いなのかな?
知り合いですね。ポッドキャストミキサーでもちらっと見てはいたんですけど。
そうかそうか。
2.5次回みたいな3次回みたいなそういうところで。
一緒になった。
一緒になってますね。でもけいちゃんは俺のこと覚えてないと思うんだ。まーくんは覚えてたんだよ。
僕は番組名は知ってたんだけど、そのサルの関係で知ってたんだけど、実際あの聞いたことが正直なかった番組だったんだけど。
それといっぱい出会えるのがこのスターワードのいいとこなんだから。
そうそうそう。
いいの知らなくて。
このグッドバッタグッドバッタはもうマジでシンプルに話しおもろい。
そうそうそう。おもろい。
ちょっと別格というか、ちょっと芸人さんなのかなって思うぐらいの感じのしゃべりで。
で、面白いなって思ったのが、なんかクソ可愛いアートワークなのよ。
あ、なんかあのちい川みたいなアートワークだよね。
そう、ちい川、なんかマジでちい川の、超ゆるふわ番組なのかなと思いながら再生したら、もう全然内容可愛くない。
途中でなんだっけ、ペニレンジャーとか言って、わけのわからないこととか言ってたりとか。
場面転換の時とかね、過去の面白い音源のとこ切り取って、あのね、場面転換で使ったりとかもしてますしね。
これはね、いい意味ですごい裏切られて、なんか気持ちよかったんで。
で、今後もいろいろエピソード聞いてみたいなと思ったんで、今回ノミネート。
そう、あの笑顔になれる元気な、サルはもともと知ってる番組だったんで。
面白いね。
はい、いい番組です。今ね、これ、ポッドキャストスター裏アワードでやっておりますけども、表アワードの方でいろいろありましたけども。
ちょっと僕もあんまり覚えてなくて、正直全然よくわかってないんだけど。
ただそれは、各々の番組が出してるものもあるし、外役もとにかく別にいいかなとは思うんだけど、ただ一つ変わらないことは、過去の音源たちの話めちゃくちゃ面白いから。
そこを何も考えずに佐々木が何も知らずに選んできてくれてるっていうのがね、嬉しい。
すごいごめん、僕はプレイリストを再生するのにこの2ヶ月命かけたんで。
じゃないと回んないよ。
ちょっと訳のわからない騒動は、あんまりよくわかってなかったんだけど。
うん。いや嬉しいよ。面白い番組やっぱおもろい。ありがとうございます。
面白いです。で、次は電波ジャック。
うん。我々のね、ポッドキャストウィークの時のこのTシャツ作りに。
真ん中に。
電波ジャックさん。黒が貴重のね、アートワークだったもんで、あの隠れPっていう文字をね、このアートワーク配列で作る時の穴の部分、ドーナツの穴の部分に、電波ジャックさんのアートワークね、使わせてもらったなんていう記憶もありますけど。
黒いので。で、ただねもう本当この番組も知ってたけど聞いてなかった。
うん。
番組なんだけど、この番組は本当なんか一言で言うと汚なき番組。
汚なき番組。
まあだから遠慮のないというか、結構刺激ズバズバ系。僕が聞いた話で言うとね、ちょうどなんかエントリー回がキキカイカイっていう結構でかいポッドキャスト番組。
僕がヘビーリスナーというか、結構毎回聞いてる、好きで聞いてる番組なんだけど、それについて結構物申しますみたいな回で。
これはかなり刺激的で、キキカイカイリスナーとしてはめっちゃ面白い回で。
へえ。
で、それでちょっと気になって他の回もちょろちょろって聞きに行ったんだけど、そしたらいろんなテーマで、コンテンツとか最近流行ってるというかジジネタとかにフォーカスして、
それこそ遠慮なく自分たちの意見をババババシバシ言ってるような番組。
ただなんかその、その忌憚のない意見を言うんだけど、ただ不快さが全然なくて、なんかそこが今後も聞きたいなと思った要因かなと。
それに、そうやって引っかかるんだから面白いんだなそれな。
今後もうちょっと深掘りさせてください。
はい。
で、3番組目がオカルト探求バラエティー、怪談語る人東のへそっていう。
へそ?
で、これ一人語りの番組で、ちょっとなんかこれエピソード回が怖い笑顔について話してて、笑顔なのに何でいい、なんていうか怖くない笑顔と怖い笑顔があるのかみたいなところを、
オカルトの目線とかホラー映画とかの例えとかで、いろんな視点から笑顔なのになぜ怖いのかみたいな話をしてて。
聞いた気がする、猿。猿が再生したゾーンに入ってた気がする、それ。
多分へあちゃんはちょっと怖いので苦手だからあんま進められないんだけど、
それちょっとオカルトとか都市伝説とかそういう系が好きな人とかホラーとかが好きな人、猿とか、あと多分ドスコイさんとか、オジプトのドスコイさんとかにはおすすめしたいなと思う。
あとホラーしか聞かないからね。
かなと思います。
ドスコイさんいつも仲良くしていただいてありがとうございます。
今後ね、聞いていきたいなと。
仲良くないですよとか言うんだよな、まあいいや。
で、4番組が好奇心のたまり場。これは現役高校教員の河村さんの番組。
へえ、高校教員。
そう。
あったな、聞いた番組にあったな、そういうの。
で、このエントリー回はその学生さんをゲストに。
女の子の学生さん?
そう、女の子の学生さん。山田さんね、山田さん。
めちゃめちゃ活発な子でしょ。
そうそうそう。
あったあったあった。
これね、マジ神回だからマジ聞いた方がいいと思う。
本当そう思った、そう思った。
教員全員ポッドキャストやった方が良く、いいんじゃないかと思ったし、それを文化になって、生徒も当たり前のようにやって、で、今神山丸ごと高専っていうところでポッドキャスト部みたいなのが立ち上がってるけど。
へえ。
それこそ河村、ごめんなさい、河村俺知り合いなのね。
そうなの?あ、そうだった、福岡だって言ってた。
河村は福岡の知り合いなんだけど、今後あのポッドキャスト部作りたいっすみたいな感じで。
言ってて、今後マジ期待だなっていう。
女子生徒さん、収録って緊張しますねとかじゃなくて、もうパキパキパキパキ、ハキハキ、はい、私が進む道です、楽しんでますよーっていう、学校ありがとうみたいな。
マジでそう。
真っ直ぐな、エネルギーもらった気がするもん。
マジでそう、だから高校生とか学生さんってマジポッドキャストやったほうがいいなと思って。
うん、ほんとそう思う。
聞けないじゃん、俺らそういうのさ。
確かに。生の声を聞く機会ないですね。
なんなら俺ら高校生の時、寮生活でね、3人一緒だったけど、
その時にポッドキャストやったら楽しかっただろうなと思いながらさ。
そうだね、しょうもない話しかしてないぞ。
いやそれを残しとくべきだなみたいなさ思って。
残した、今聞きてぇそれ。恥ずかしぃ。
今さ聞きたいじゃん。
うん、聞きてぇ。
今ね、それがさ、やっぱ聞けないから、最初冒頭とか代弁とかでわけがわからないことばっか言ってるから。
そうそうそう、当時に目離しただけ話してたはずあるなぁ。
そうそうそう、だからこれはもう僕の願いも込めて、
で今後ね、ポッドキャスト部っていうのが当たり前になって、
それこそ大会みたいなね、全国大会みたいなポッドキャスト部の講師園、ポッドキャスト講師園みたいにできたらさ、
それこそもうポッドキャストがめっちゃ盛り上がるじゃん。
応援したいなぁ。
聞くことが応援の一個になるしなぁ。
まあマジマジそうそうそう。
これカットでもいいんですけど、
うん。
補足的なもので、一番最初って電動入りが終わった後の一個目で開けたドタバタグッドボタンが、
もう2年くらい前の音源だけど、沼津のみんなのポッドキャストをなんちゃら、ミンキャスト、
あの沼津でポッドキャストのイベントがあったときに、
あったね、俺らが間違ってエントリーしたやつだ。
そう、地元のこととかの話をしてましょっていう、あれだったんですけど、
あったあった。
そこでドタバタの2人が行って、高校生と収録して、放送部のことみたいな、
で、その音源をドタバタグッドボタンで流すとか、そのそらくんから後からお便り来るとか、
ドタバタ聞いたよちゃんとみたいな、とかやり取りとかがあったり、
で、その放送部の子たちも、FMラジオとかで高校生がラジオやってたりとか、
っていうのがあるんですとかっていう、そういう構図を耳で聞いてたときに、
なんか元気が出る話だなーと思ったんだよね。
いや、マジでね、これは必要な文化だなと。
そう、だからこういうのすごくいいなって、それ自身も確かに思ってました最近。
めちゃくちゃいい。河村自身もめっちゃいい高生年なんで。
聞いててそう思いましたね。
はい。
間に合ってたんだ、最初。
さすが、さすがさすが。
あのね、後半の方の人たちはやっぱね、プレイリストをランダムで聞けないのよ。
まあね、それあるよな。
どうしても前から順に聞いてしまい、聞きたいから。
後半は聞ききらんのよな、あるよね。
やっぱね、後半は聞けなかったんだよな。
それは俺もそう感じた。
正直ね。
うんうん。じゃあ次行きます。
で、次が歴史をひもとく聞き流し偉人伝。
これはね、結構有名な番組。
ポッドキャストステッカーベースに出てらっしゃったような気がするな。
あ、ほんと?
気のせいで間違ってたらごめんなさい。
結構多分古株というか多分、僕昔から知ってるんだけど、やっぱ歴史っていうだけあって、歴史といえば僕の中では古典ラジオなのよ。
古典ラジオ、一興みたいなイメージがあって、古典ラジオを聞いてたから、聞き流し偉人伝を聞くみたいなことにならなかったのね、今まで。
ただこのプレイリストで聞いてみて、この番組は全然古典ラジオと違うなっていう結論になったんだよね。
構成としては似てるんだけど、結構違う。
どちらかというと古典ラジオよりも短くて聞きやすい。
だからマジで古典ラジオ聞く前に聞き流し偉人伝聞いとけば古典ラジオめちゃ聞きやすくなりますよみたいな。
それ聞き流すしかないじゃんもうじゃあ。
だからマジ聞き流し偉人伝で聞き流しって全然いいなという。古典ラジオと一緒に聞いたらマジ相乗効果のような番組。
すごいね。
だから古典ラジオリスナーの人に結構勧められるなと思いました。
古典ラジオが好きな人じゃまず間違いなく好きなわけだから。
間違いなく好きだし、古典ラジオで多分挫折したことある人も結構いると思うんだよね。
その人は絶対聞けるはず。
いいね。
1話が10分以内とかで。
サクサクって進んでいって、今回そのレオナルド・ダ・ビンチの買い上げてくれてたんですけどエントリーで。
めちゃくちゃ面白かった。こういう人なんだみたいな。もっと次聞きたいなと思って。
あと何番組だ?
あと2番組。
閉店後放送。家電定員の独り言。
おー。部屋長家電好きですよ。
これ思い出した。サル聞きましたこれ。
本当?
あれでしょ?他店より安くしますよっていう時に、ただ見せられるだけじゃ無理だから、ちゃんと最終決済前ぐらいの確定書みたいなのちゃんと持ってきてくんないと無理よみたいな。
結構リアルな話してた。
めっちゃ気になるその話。
リアルな家電定員の話してて。
えーめっちゃリアルってサルも思った気がする。
結構ね、世界観、なんか俺聞いちゃうのも世界観の作り方も大事なのかなと思ったのが、その閉店後放送っていうので、バックグラウンドにホタルの光だっけあれ。
テーテーテーテーテーテーテーって。
ホタルの光。
うん。
が流れていて、本当に閉店後の家電屋さんに一人でいて、おじさんが一人でいるんだろうなみたいな。
うん。
いいねいいね。
でその、なんか家電の定員さんってさ、ちょっとガツガツしてきてさ、話しかけてもないのにいろいろ言ってくるみたいなイメージ。
早口でいっぱいいろんなことを教えてくれてるみたいなね。
そう、あるんだけど、この方はそんなことなくて全然ガツガツしてなくて、なんならこっちから質問したいぐらいのなんか雰囲気。
うん。
もうちょっとこれはどうなのあれはどうなのみたいな感じで質問したい雰囲気の感じでやってくれてるのよ。
だから、まだね多分僕聞く限りお便り受け付けてないんじゃないかなと思ってんだけど、これお便り受け付けますって言ったら結構送りたい人いっぱい居そうだなっていうような番組。
なあ、パソナリティさんに魅力が本当にちゃんとあって番組構成が素晴らしいんだね。
うん。だから俺ワンチャンソロポッドキャスター賞あるかなと思ってたんだけど。
はあ。
うん。
皆さんこれね来年が楽しみですよ。
うん。
まだねそんな始めて時間も経ってない番組。しかも1エピソードが30分以下20分以下とかなんで聞きやすいです。
うん。聞きやすい。