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Hey guys, this is pibot's video. Today's topic is about start small which reduces risks.
ということで、こんにちは、ぴぼっとです。今回は、小さく始めるというお話です。
そして今回の英単語は、reduce reduce
スペルはですね、reduce reduce
これは減らすとかですね、小さくするとかですね、下げるとか、大きさや量を少なくするという意味ですね。
よくリサイクルとかでreduceとかreuseとかありますけれども、そのものを減らすとかですね、使う量を減らすとかですね、そういうところで使ったりします。
今回ですね、reduces risksということで、リスクを減らすとかでもreduceって使うので、これは結構一般的に使うので、ぜひですね、あなたのライブラリにも入れておいていただければと思います。
そして今回は、小さく始めるということで、何事でもですね、台宅ワークでも、まずはですね、小さいことから始めて、徐々に経験と自信というか、次、もうちょっと大きいのできるかなみたいな、最初から大きいのに挑んでですね、ボコボコになって、やっぱりやめたみたいになるともったいないじゃないですか。
なので、小さく始めるというのが大事という話です。
まず小さく始めるとですね、リスクも小さいわけなんですよね。
結果として失敗しても立ち直りやすいし、心の中も立ち直りやすいし、立ち上がりやすい。
普通的にですね、お金が稼いじゃなくて、大きなリスクを取って挑んだものの、全くお金を使い切って立ち上がれなくなったとかですね、投資をして全部失ったとかですね、そういうのだとですね、次に立ち上がるのがもう大変じゃないですか。
なので小さく始めるとリスクも小さいので、失敗をしやすいというか、失敗してもまた次、その経験を生かして次に挑戦できるというメリットが大きいと思います。
小さく始めると言ってもですね、夢を大きくというか、ホームランを狙っていけばいいと思うんですけども、そのためにはですね、毎日の行動とかですね、目の前のことにですね、フォーカスして小さく始める。
例えなんですけども、僕がアメリカに住んでいたときの話なんですけども、不動産の投資をですね、学生のときにやってたんですね。ちょっと話がそれるかもしれないですけども、アメリカでですね、留学生ってバイトしたらダメなんですね。
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違法ということで、レストランでですね、バイトしてて急に取り締まりが、取り調べがですね、バーって入ってきたりということもね、昔あったりしましたね。
学生なんで、学校の中でですね、働くのは大丈夫なんですけども、外で働くとですね、良くないんですけども、なぜか、僕の場合は不動産の会社を作ってビジネスみたいにしてたんですけども、
ビジネスをしている、ビジネスを立ち上げるビジネスで交渉して家を買ったりとか、そういう家庭であなたは学生ですかって一度も聞かれたことがないんですね。
学生ってバイトしちゃダメだけどビジネスはしていいんだ、留学生の話ですけども、ちょっと不思議に思いながら、もしですね、聞いてしまうとヤブヘビかもしれないんで聞かなかったんですけど、学生でビジネスしちゃダメって言われたことは一回もないんですね。
どうしたかというとですね、いきなり家を買ってとかできないのでですね、まずセミナーにですね、僕はロバート清崎がですね、よくセミナーをアリゾナとかで、カリフォルニアの隣の州のアリゾナ州とかでですね、セミナーをしてたのでですね、学生なので夜中に車を走らせて朝ついて、そのままセミナーに行くみたいなことをしてたんですけども、
セミナーに行ってまず知識をつける、決してですね、安いセミナーの金額ではないんですけども、投資で失敗するよりもはるかに安いというか、まずはですね、自分を教育しないと目に見えないものに向かっていくようなものなので、セミナーに行きました。
そしてはその、工藤さんのゲームがあったんですね、ロバート清崎の作ったボードゲームみたいなのがあって、そこでコミュニティーがあったので、その当時は図書館とかですね、バーンズ&ノーベルとかですね、ご存知ですかね。
木の国やとかそういう感覚ですかね。そういったところで場所を書いて、いろんなところでキャッシュローゲームというボードゲームをしてたんですね。今でも日本でもあると思うんですけども、それの集まりをですね、とにかく言ってですね、それってリスクゼロなんですね。
ゲームなので、カードゲームをずっとやってですね、自分のマインドを変えるためにやっているみたいなことですね。毎週、週に1回ぐらい行っていましたからね。まずは行きながら投資の感覚をつかんでいく。
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そして運転中にも不動産とかを眺めながらですね、その季節によってどういう不動産のですね、売り替えの動きがあるかというのを見たりしていましたね。その後にゲームなので知り合いができて、一緒に投資の話をし始めて、ビルダーという家を建ててくれる人とかを紹介してもらって、
エリアを選んで、リアルターという宅建ってわかりますかね、不動産を売買できる人と代理店とかで相談をしてですね、それで1軒目をですね、とうとう買うことになったんですけども。
それまでのステップはやっぱりシミュレーションというか、自分を教育した後にそういうゲームでシミュレーションして、知識と安心感を自分に与えて、そこからちゃんと、本当の家を建てる人とか、不動産の人とかを探して、いいですね、ディールというんですけどもね、グッドディールをですね、探してですね。
物件を買って、僕の場合は建てたんですけどね、2つユニットがあるものを建てたんですけども、そこで家賃収入を得て、それでローンを払って、プラスマイナスがプラスになるような感じで最初の投資ができたわけなんですね。
それをですね、やっぱり小さく始めるというところで、そんなに焦らずにコツコツとやっていたのが良かったのかなとは思いますね。
そしてこの最初の物件ですね、これもビバリーヒルズとか、すごい高いところに買ってですね、おもけをするぞみたいな感じじゃなくてですね、本当にちょっと危ない場所というかですね、夜はあまり行きたくないようなところに。
それもリスクなんですけども、値段が安いということで、安いエリアでまずは投資をしてですね、失敗しても何とかよみがえれる、まだ若い20歳そこそこだったのでですね、よみがえれるような状況にしてたつもりですね。
若いから周りを見えていなかったというのももしかしてあるのかもしれないですけども、そういった意味でも小さく始めるのは大事ということですね。
やっぱり無理をしないということですね。例えば自分のマイホームを買うにしてもですね、いろんな物をオプションとかですね、いい場所とかですね、家はものすごく大きくとかですね、いろいろつけていくととんでもない金額になってですね、ローンでほとんど生活が圧迫されて何もできないみたいな、
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自分の身の丈よりも大きくなるような投資とかをするとですね、すごくしんどいというかですね、気持ち的にもですね、重たくなるじゃないですか。
なので、車レースとかで家とかそういう物を買うのにしても、自分のその時の状況に合わせて無理をしない、ちょっと余裕がある程度でするのがいいんじゃないかと思いますね。
僕の場合はもう会社員を辞める前は会社員の給料があったので、それなりの買い物をしてたというか、それに見合ったぐらいよりも支払えなくなることがないような感じの買い物をしてたつもりなんですけども、今はだいたい小箱をしているので、ある意味ですね、楽しみながら資質を削っているような感じなんですけども、
いろんなことが見えてきてすごく面白いんですけども、その一環で自分のお金があるときはそれなりに使えるものの金額を決めて、あんまりないときはそのなりのお金の使い方をすればいいんじゃないかと思うので、
やっぱり在宅ワークは単発の案件とかもらったりして波があるので、そのあたりも踏まえて自分の気持ちがいつも平穏であるレベルのお金の使い方というか、投資とかをしていければと思います。
今回は小さく始めるということで、あなたも副業とか在宅ワークを始めたいよという方は、まずはゼロイチ、例えば5万円を稼ぐというのをイメージしたりして、まずはセミナーとか行きながら勉強して、案件に応募して、小さな案件から応募して、稼いでみて、
それでいいなと思ったらその次のステップでもうちょっと稼ぐと、それを積み重ねて一緒にやっていければと思います。
この番組では会社員を辞めた僕が在宅ワークをしながら、これはいいなと感じることをゆるっとお届けします。
今回も最後まで聞いていただいてありがとうございました。
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ではまたお会いしましょう。
バイバイ。