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Hey guys, this is pibot's video. Today's topic is about
become a part of equation for your client's business
ということで、こんにちは、ぴぼっとです。
今回は、クライアントさんの方程式の一部になろう、というお話です。
そして今日の英単語は、equation
ステルはですね、e-q-u-a-t-i-o-n
equation
これはですね、方程式、まあ、equationなんで、式ですね。
方程式とかですね、式という言葉で使います。
数学とかだとですね、計算式とかですね、equationで使うんですけども
今回のですね、方程式というのはですね、
クライアントさんのですね、ビジネスの中のですね、
こうすればビジネスが回るという
方程式の中の一部になりましょう、という話をですね
先日の面接を通してちょっと思ったので、お話しします。
小さなですね、会社さんなのかな、クライアントさんと面接したんですけども
商談のですね、委託業務みたいな話なんですけども
その社長さんですね、代表の方とお話をしまして
必要な人材ですね、そこの会社さんはですね
営業関係のですね、業務を委託しているような感じの会社さんなんですけども
商談をですね、海外のですね、代理店なり会社さんと
日本の企業さんをつなぐような商談をできる人材を探していたということなんですね
それでですね、30分から40分くらい面談したんですけども
クライアントさんのですね、要望ですね
必要な時期ですね、商談業務が必要な時期と
マーケティングなりですね、海外展開する時期とかですね
常に連動しているというか、変動をするので
一応僕のですね、スキルを見て、スキルを確保しておきたい
結構気にされていたのが、いつから仕事ができますかとか
どういった時間帯であるとか
例えば12月後半になっても始められますかとかですね
結構自由度の高い人を探しているような感じでですね
面接の質問をされていました
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思ったのはですね、やっぱりクライアントさんですね
その今回の面接していただいた代表の方の
その先にお客さんがいるわけで
そのお客さんがですね、いつどんな営業系のですね
商談できる人とか、営業のカスタマーサポートできる人とか
っていうのを要求してくるかわからない中でですね
多分委託業務、僕のような感じの委託業務ですね
そういう人材を探しているということはですね
自分でですね、社員さんとして書かれている
営業の方っていうのがそんなにいないか
あんまりそういうスタイルではないかもしれないと思ったんですね
なのでその、例えばこうね
11月の半ば頃にアジアの台湾とか、例えばですよ
仕事の依頼があった
ここで英語が使えるようなとか、例えば中国語が使えるようなとか
そういう商談の委託業務ができるような人がいないかなと思ったときに
コンタクト先にこの人ができるって言ってたなみたいな
この時期に空いてるなって言ってたとなると
すぐに連絡ができるわけなんですね
なので商談の話、案件の話が来たときに
すぐ連絡ができるような体制にしておくっていうのは
大事かなと思っていてですね
最後にですね、必ずコンタクトします
僕の方にですね、コンタクトして連絡をしますということだったので
やはりタイミングっていうのは結構ですね
必要な時に必要な人材を、必要なコース、時間を確保できるっていうのが
すごく大事なビジネスモデルなのかなと思ったんですね
その中の方程式に入っておけばですね
サイクルの中で自分の回せるような人材をですね
サイクルの中に入れておけるとすごく安心感があると思うので
僕もですね、その方程式の中に入っておけば
単発でありですね、長期的であり
仕事があったときに最初に連絡をいただけるのかと思っています
複数でですね、回すことになると思うんですけども
その中の一部に入っていれば、お仕事的にですね
少しでもですね、安定するかと思うんですね
こういったですね、相手側のクライアントさんがどういうニーズなのかなっていうのを
すごく把握しているのは大事なんですけども
やっぱりその面談とかそういう中で半分ぐらいはですね
想像を膨らませて望むしかないですね
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それで最後に何か質問ありますかとか言って
必ず聞かれるので、そのときに相手のことをなるべく聞いてですね
どういうことで困っているというかですね
ウェブサイトにですね、人材のですね
依頼をですね、検索が引っかかるようにですね
広告を出しているということは、人材がいるということなので
どういうところに人材とスキルを求められているかというのを
なるべく最後にですね、聞いてですね
自分がどのようにはまるかというのを意識していると
こちらにも有利に働きますし、クライアントさんにも
この人に連絡すれば仕事してくれるかなみたいなところがあると思うので
特にベンチャー系とかですね、小さめの会社ではですね
そういうズバッとですね、即戦力になるような人材が
特にですね、求められるかと思うので
そういうところにアンテナを張ってですね
はまりそうなところにですね、なるべく寄り添って
対応できればお仕事もいただきやすいですし
リピートもされやすいのかなと思います
このような面接の中で気づいたんですけども
やっぱり自分のですね、スキルを生かせるプラス
そこのクライアントさんのニーズに合ってないと
なかなかマッチングしてですね、仕事を獲得して
報酬までつながるのが難しいと思うのでですね
クライアントさんに寄り添うというか
クライアントさんの気持ちになるという上でも
クライアントさんのビジネスモデルみたいな
こういうふうに回せば仕事が回って
企業が成長してお客さんも喜ぶみたいな
そういう中の方程式の一部に
あの人いたなみたいなところに
自分のポジションを持っていけるようになると
すごく強いかなと思うので
想像を巡らすことも大事だと思うんですけども
そういう面接のところで
自分がどこで生きてくるのかみたいなのを
なるべく聞いてですね
そのクライアントさんでお仕事がもらえなくても
次につながったりですね
似たような案件があるとですね
アプローチを変えてみたりできるのでですね
その企業さん、クライアントさんの
ビジネスモデルにパズルのように
はまるかどうかというのを意識してですね
その方程式の中の一部になれるように
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アンテナを張って
面接なり応募をしていければいいと思うのでですね
あなたもですね
もしですね、副業とか大択ワークとか応募案件
やってみたいよとかやっているよという人はですね
この企業さんのですね
ビジネスサイクルの中にはまるような
応募をですね、してですね
面接の時はですね
どういったところが自分に
スキルがその子にはまるのかみたいなところをですね
たくさん聞いてくれるにはですね
相手も嫌がらなくてむしろ喜ぶと思うので
是非ですね
根折葉折ではないですけども
どんどん質問してですね
クライアントさんの気持ちに寄り添えるようになっていければ
どうかなと思います
この番組では会社員を辞めた僕が大択ワークをしながら
これはいいなと感じることをゆるっとお届けします
今回も最後まで聞いていただいてありがとうございます
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それではまたお会いしましょう
バイバイ