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#229 子ども向けワークショップを開きました
2026-05-17 09:25

#229 子ども向けワークショップを開きました

2025年3月に会社員を辞めて島暮らしをしています。 海外に住んでいたの経験をもとに、 日々の出来事や気づきをゆるくお届けしています。 フォローよろしくお願いします☺️ Xアカウント: https://x.com/39ceeport39 夫婦のスタエフ (島のおやつ屋ラジオ): https://stand.fm/channels/6754b6fe91a9935db5aa9c41 #島暮らし #海外経験

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サマリー

このエピソードでは、島で開催されたバラ祭りで、妻が企画した子ども向けワークショップを手伝った体験について語られています。参加した子どもたちが内輪に絵を描いたり、紙コップで飛行機を作ったりして楽しむ様子や、母親たちが一息つける空間を提供できたことに喜びを感じています。会社員時代とは異なり、地域社会に貢献することへの視点が生まれ、ワークショップを通じて新たな発見や充実感を得たことが語られています。今後も地域に貢献できるような空間作りをしていきたいという思いが述べられています。

バラ祭りとワークショップの企画
Hey guys, this is pivots radio. こんにちは、ぴぼっとです。
海外での体験や、島での生活などについて話しています。
今回は、子ども向けワークショップを開きました、というお話です。
島でですね、バラ公園っていう、
島にしてはというか、ものすごいバラがきれいな公園があってですね、
5月と10月にバラ祭りというのがあって、
その5月の土日を利用して、バラ祭りというのがあったんですね。
店もたくさん出ますし、いろんなもよしもの、
ダンスであったり、
ハワイアンの格好をしたフラダンスだったりとか、
歌みたいな感じだったりとか、
いろんな出しものがあったりするんですけども、
とにかくバラがきれいなので、ものすごい人になるんですね。
そこで子ども向けワークショップを、
妻が開きたいというので、
それの手伝いを、
今日ですね、してきました。
今回はその話をしてみたいんですけども、
ワークショップの内容と実施の動機
子ども向けなんていうんですかね、
社会に貢献しているというか、
やってよかったなというのが正直な印象ですね。
どんなことをしたかというと、
真っ白な内輪に絵を描いたり、
折り紙で切り込みを入れて貼り付けたりとか、
キラキラしたものを取り付けたりとか、
そういうのと紙コップを2つ合わせてゴムで飛ばすというのができるんですけど、
紙コップ飛行機みたいなワークショップをやったんですよね。
いつもは妻がお菓子を作っているので、
お菓子の販売なんですけども、
今回はお菓子でないところで何かできないかと思って、
子ども向けに何かやったらいいんじゃないみたいな感じでやってみたんですね。
いつもこういうイベントで、
子ども向けにいろんなゲームとか作ったりするのをやっている方がいらして、
すごく素敵だなと妻が言っていて、
その人を真似するでもないですけども、
すごく何か子どものためにできたらなということで、
いいなと思って試しにやってみたんですね。
儲けようとかそういうのを置いておいてやってみたんですけども、
やってよかったなと、ちょっと違う感覚というか、
そういうのがあったんですよね。
母親と子どもたちへの配慮
お子さんが来るのでですね、
お母さんが、ママが大体来るんですけども、
内輪を作っていたり絵を一生懸命描いていたりすると、
お母さんの気が紛れるというか、ちょっと人を呼吸できるわけなんですよね。
その知り合いの方で、子どもが4人いる方も最後の方で来ていただいて、
まあ大変だなという感じでですね、
みんな子どもが性格も違うし、
双子の姉妹もいたりとかしてですね、
僕はみんないろんなとこに行ってしまうので、
見張りというか見守りというか、後ろからついて行って大丈夫かみたいなのを確認していた感じで、
後ろからついて遊んでいたんですね。
そのお母さんのちょっとした一息になる空間を作れたのは、
このワークショップをしてよかったかなと思ったんですよね。
島暮らしと貢献への視点
在宅ワークになる前の会社員の話になるんですけども、
やっぱり休むというと週末しかないので、
こういうバラ祭りみたいなイベントとかも、
参加する側、バラを見に行くというか、
どんな出し物があるかなとか見に行く側で、
反対の何かを、こういうワークショップを出したりして、
イベントをサポートするというのはなかなかなかったんですけども、
やっぱり在宅ワークになってから、
島に住んでいて、
どういう貢献というか、どういうことをしたら皆さん喜んでもらえるのか、
みたいな視点が少しずつ生まれてきている感じがしているので、
そこでこういうワークショップを開けたのはよかったかなと思います。
小さい子だけではなくて、
結構小学校・高学年とか、
大きい子も来てもらって、
中学生の子もいたのかな、
一生懸命自分で絵を描いたりして、
それをすごく楽しんでもらえたりしたのはすごくよかったかなと思います。
ワークショップの意義と今後の展望
子どもがすごく楽しめる、
プラスお母さんがちょっと休憩できるみたいな、
そういう空間を作れただけでも、
そんなに数はいらっしゃらなくても、
そういう空間を作れたということがすごくよかったなということを
大妻と話して、
こういうのがあるから、
イベントというのはやっぱりいいのかなという感じがしました。
やっぱりちょっと力を抜いてというか、
周りの人がほっとするような空間を作れるのって、
いいなと思ったので、
今後もそういう空間作りみたいなのをできていけたらいいのかなというのを、
今回すごく感じました。
なので、やっぱり生活するために在宅ワークとかで、
オンライン一緒とかクライアントワークとかすることも大事だと思うんですけれども、
こういう外向けに、
まずは何を貢献できるのかみたいな、
どんな役に立てるのかなみたいなのをやってみるというのは、
結局自分のためにもなると思いますし、
全体的な視点で一人でも楽しめたら、
すごくいいイベントの一部になれたんじゃないかなという感じがしました。
なので今後、こういったイベントとかで、
イベントの一部としてどういうことができるのかみたいな視点でやっていくのは面白いかと思って、
妻と相談しながら、
新しい企画とか、子ども向けとかをやってみたらいいかなと思います。
結局コミュニティが盛り上がるというか、
賑やかになるとこちらも楽しいですし、
全体的に元気になるので、
島の中でもそういう元気を生み出していけたらいいなと思っています。
番組の紹介と締めくくり
この番組では、会社員を辞めて島暮らしをしている僕が、
海外経験などを基に発信しています。
今回も最後まで聞いていただいてありがとうございました。
よろしければフォローの方、またしてないよという方はポチッとお願いします。
ではまたお会いしましょう。
バイバイ。
09:25

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