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#243 海外生活で得たもの、相手が大きくてもビビらない
2026-06-14 09:12

#243 海外生活で得たもの、相手が大きくてもビビらない

2025年3月に会社員を辞めて島暮らしをしています。 海外に住んでいたの経験をもとに、 日々の出来事や気づきをゆるくお届けしています。 フォローよろしくお願いします☺️ Xアカウント: https://x.com/39ceeport39 夫婦のスタエフ (島のおやつ屋ラジオ): https://stand.fm/channels/6754b6fe91a9935db5aa9c41 #島暮らし #海外経験

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Hey guys, this is pivots radio. こんにちは、ぴぼっとです。
海外での体験や、島での生活などについて話しています。
今回は、海外生活で得たもの、相手が大きくてもビビらない、というお話です。
海外、アメリカに住んでたんですけども、一番、何個かあるんですけども、いろいろあるんですけども、一番印象に残っているというか、自分の中でできるようになったというんですかね。
ビビらなくなったというのが、アメリカ生活で得たものかと思って、今日はその話をしたいと思うんですけども。
僕は、体が小さくて、小学校からずっと前の順番だったんですけど、
中学、野球とかしてたんですけど、体が小さかったので、部活を野球からゴルフに変えて、それでゴルフでアメリカに留学したんですよね。
体が小さいと、例えば男同士でも、大きい人に会うと、ちょっと小さいものとしては威圧感を感じやすいじゃないですか。
アメリカに留学したらですね、まずみんな大きいんですよね。横に大きい人もすごく多いんですけども、やっぱり背が高い人も結構いてですね。
女性でもそうですし、男の人でも特に背が高くてがっちりした人とかたくさんいるので、相手が大きいということがよくあるんですよね。
逆に、僕より小さい人っているんですけど、やっぱり少ないんですよね。
アメリカに住んでいる留学生なりアメリカ人なりは、本当に大きさというのはピンキリですよね。
身長もすごい高い人もいれば、すごい低い人もいるし、体重もすごい痩せている人もいれば、すごい大きい人もいるというね。
バラエティというか範囲が多くてですね、相手がどういう見た目というか大きさであっても、あんまり動じなくなるんですよね。
特に相手が大きいと、やっぱりビビりやすいようなところがあったと思うんですけども、それが一番なくなったんですかね。
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とにかく慣れなんですけども、そういう大きい人と話していると普通なんですよね。
しかも日本語じゃなくて英語で話すので、英語で大きい人と話せるという。
これは何ですかね、自信というよりも慣れですかね。
英語で話せて、しかも大きい人と話せるということで、例えば日本人の人だと日本語でいいっていうね。
例えば日本で道に迷っても日本語で話せるから、日本語で聞けばいいじゃんみたいになるんですよね。
英語で話せたんだからみたいな感じで、そういうちょっとしたハードルが低くなっていくんですよね。
日本語で話せるし、例えば大きい人でも普通に話しかけれるし、
アメリカだとね、年齢とか関係なくほぼタメ口というか、ファーストネーム。
トムだったらトムって呼ぶし、ジャックだったらジャックって呼ぶし、
日本みたいにね、苗字でミスターなんとかとかって言うのはあまりないんですよね。
先生にはプロフェッサーなんとかとかって言うかもしれないですけども、
結構はそんなに知らない人でもマイクルとかケンとかね、そういう感じでファーストネームで呼ぶので、
相手がめちゃくちゃ大きくても、結局は話してみるといい人なんですよね。
なので、話しかけるのが、相手のサイズ感が僕と違うんでみたいな感じで、
シュンとなる必要はなくて、結構対等に話せたっていうのが、
日本に帰ってからも、日本で自分より大きい人とかに会っても、
目線は上を向いてるんですけど、僕から見たら。そんなにビビらなくなりましたね。
そういうのがアメリカとか海外ですよね、行っていいのかなとは思うんですよね。
例えば180センチとかもっと大きい人でも向こうに行ったらゴロゴロいるし、
しかもめちゃくちゃ筋肉あったりとか太ってる人もいますけど、
それが普通みたいになってくるんで、自分がみたいに小さくてもそういう人もいるので、
いいじゃんみたいになるので、人としてというか見た目で相手を判断しにくくなるんじゃないかと思うんですよね。
06:13
人種とかも違ったりですね、英語なんで結構会話もはっきりしてるんですよね。
イエス・ノーっていう曖昧な答えとかがあんまりなくて、はっきり物を言う感じの言語だと思うんで、
そういう意味でも対等な感じで話せるので、相手がものすごく大きくてもビビらなくなったなと思いますね。
そういう中、日常で使えるというか、日常で余計なストレスがかからないようなスキルなのかちょっとわからないですけども、
アメリカで経験したことで余計なストレスがかからない感覚を持っているというのは、一つ留学というものが良かったのかなと思いますね。
あなたの場合はどうですかね、あなたの身長が大きかったら僕を見下ろすみたいになると思うんですけども、
そういう身長だけじゃなくて、相手に勝手にこっちから圧力を感じてしまうみたいな一面とかあればですね、
僕の場合は身長ですけども、そういう体制がつけようと思えばつけれるし、
体制というかそういう環境になれてしまえばそんなに気にしなくなるということがあるので、
苦手意識がもし何かあったとしても、自分の思い方というか、どれだけ気にするかだけなんだなみたいなのを少しでも伝えればいいと思ってこんな話をしてみました。
相手が大きく立ってすごく上のポジションの人だから立ってですね、
人間なんで対等に話せばいいので、気にせずどんどん相手に言いたいことも言って、
お互いにコミュニケーションを取れるような感じにしていったら、
打ち解けるのも早いですし、すごく自分にも相手にもいいと思うので、
気にせず相手と向き合っていただければと思います。
この番組では会社員を辞めて島暮らしをしている僕が海外経験などをもとに発信しています。
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今回も最後まで聞いていただいてありがとうございました。
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ではまたお会いしましょう。バイバイ。
09:12

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