1. ぴぼさんのゆる〜り在宅ワーク
  2. #116 確定申告の費用
2025-10-04 09:49

#116 確定申告の費用

00:00
Hey guys, this is pibot's radio. Today's topic is about how much do I need to prepare for tax return.
ということで、こんにちは、ぴぼっとです。今回は、確定申告の費用というお話です。
そして、今日の英単語はですね、UNCLE、スペルはですね、UNCLE、アンコウというのは、おじさんのことですね。
お父さん、お母さんの兄弟とか、お姉さんとか、お兄さんとか、お父さんとか、妹さんとか、そういうおじさん、おばさんの中のアンコウなんで、おじさんの方を指しますね。
なぜこのアンコウというのを出したかというと、タックスリターンですね。アメリカでよく使う言葉が、アンコーサムというのがあってですね、アンコーサムってあなたはご存知ですかね。
アメリカのことを指すんですね。アンコーサムってUSじゃないですか。
アメリカのことを指すんですけど、特にタックスリターンですね。確定申告とか、タックス、税金徴収のときに、アンコーサムという人が、ちゃんとやってないとお金取りに来るよみたいな、冗談半分で使ったりですね、会話の中でよく使うアンコーサムというイメージができているんですけども、ちょっと調べていただければ、このイメージが出てくるんですけども。
スペルはアンコーですね。UNCLE、サムサムですね。人の名前みたいなもんですね。SAM、アンコーサム。スペースを空けて調べていただけると出てくるかと思います。
そしてですね、タックス、税金の関係でアメリカの機関はIRSというのがあって、これはですね、インターナルリベニューサービスっていうところがIRSって言うんですけども、国税庁をですね、ちゃんとしないとIRSが追いかけてくるみたいな、そんな感じで皆さんが恐れるというか。
ちょっとIRSって聞くとビビるような感じの機関なんですけども、それを象徴するかのような形でアンコーサムというのが出てきますので、ぜひ調べてみてください。
そして本日ですね、確定申告の費用という話なんですけども、10月になりましたね。3月に確定申告があると思うんですけども、初めてですね、在宅ワークで確定申告をするので、そろそろ調べていかないといけないんじゃないかと、
03:07
Xの発信とかでも確定申告の話をチラッと発信する人がいたりしているので、準備しないといけないなと思ってたところで、島で自営営業している方が商工会でやってますみたいな話を聞いたんですね、税金の関係の確定申告とかのサポートを受けられますよみたいな話を聞いたんで、
役場に行って聞いたら隣の町にしかないということで、でも島にあるんだと思ってですね、自転車で越えて行ってみたんですね。なぜそう行ってみようと思ったかというのはですね、個人でやってたらおそらく税率さんにどこかで見てもらうとか、税率さんをちょっと大きめの規模の商売をしている人だったら、
雇ったりしていると思うんですよね。税率さんっておそらく安くないじゃないですか。例えば月1万円か2万円かわからないですけども、お金を払う場合とか、プラス確定申告の時に別料金が発生するとか、
最近ではネットで僕にですね、個人事業主に会った人を見つけてくれるシステムみたいなのがあるみたいなんですけど、それでも数万円は普通にもっとかかるのかなと思って、
だったら商工会で相談とかできるんだったら行ってみようと思って、入会した方がいいんだったらしようと思って、入会の会費を一応準備して自転車で行ったんですね。
それで個室に入れていただいて、話を始めて、どんなことをしたいですかって言われて、確定申告がよくわからないので、その辺をサポートしていただけるようなのがあったらいいです、みたいな話をしたら、
そこでですね、規模はいろいろですけども、小さいところから中小企業とか商工会に入っている自営業の方が多いわけなんですよね。
その人たち向けというか、その税率さんの専門で相談できる人がいて、相談会とかを一回やって、それで自分たちで作った確定申告を見せて相談できるということだったんですね。
これはいいなと思って、入会してみたんですけども、まず確定申告をやっている方もたくさんいらっしゃると思うんですけども、もし初めての方がいらっしゃったら参考になるといいんですけども、
06:11
確定申告をするのに、ソフトがいる、やよいとかいろいろあると思うんですけども、その商工会ではまた別のソフトを使っていたんですけども、
そのソフトであれば、商工会にデータで送れるらしいんですよね。データで送って確認していただける。他のソフト以外のを使っていると、印刷して持ってきてもらわないといけないんですけども、それでも確認はできるということだったんで、
何もソフトがないので、入っておいてはいいかなと思ったんですけども、結果的に費用がですね、確定申告の相談と確定申告をお願いしますと相談お願いしますというのにの回みたいな、周回みたいに入るのに6000円かかると。
そのソフトをですね、3年間で3万円ぐらい。その4年目からは1万3000円とか4000円とかそんな金額だったと思うんですけども、それを支払えばそのソフトを使えるようになって、それで入力して出来上がればゼリスさんにデータを送って見ていただけるということだったんですよね。
それで在宅ワークでどんな支出がありますかと聞かれて、うーんと思って、在宅ワークって家でパソコンで仕事しているので、何だろうなと思って、ちょっと相談の中であんまりないですね。
初期費用であればパソコンとか周辺の機器とかあるんですが、一部は可能性はあるような感じだったんですけども、あとは電気代とかですかね。
結局あまり思いつかずにですね、またそれは始まってからですね、相談が。ということでそこは入会しただけにしたんですけども、この費用が3万円と6000円ぐらいですかね。
どっちにしろやらないといけないので、青色申告というやつですね。青色と白色があって、青色の方がちゃんと工場の対象が増えるので、覚えといた方がいいかなと思って、最初から青色がいいかなと思ってちょっと進めようかと思っています。
誰かに聞けるということで、まずは1回目の確定申告をスムーズに完了できればなと思いました。
09:10
なのであなたの地域にもですね、こういう商工会とか同じような事例の方が集まるところに入ってですね、確定申告が相談できるのであれば、一つのオプションとして検討をしていただければと思います。
この番組では会社員を辞めた僕が在宅ワークをしながら、これはいいなと感じることをゆるっとお届けします。今回も最後まで聞いていただいてありがとうございました。よろしければフォローの方、またしてないよという方はポチッとお願いします。ではまたお会いしましょう。バイバイ。
09:49

コメント

スクロール