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Hey guys, this is pibot's video. こんにちは、ぴぼっとです。
無償で働く意識
今回は、無償でする意識、というお話です。
英語で言うと, willingness to work for free in the beginning という漢字ですかね。
今回の英語の中の work for free という部分ですね。
これはですね、ただ働きをするということになります。
work for free っていう、僕の経験からすると、
例えば誰かから何かを学ぶときに、ただ働きをする work for free
お仕事とか、学校もそうですかね。
仕事、お金をもらってというところができないけども、
メンターみたいな感じで、付き添ってお手伝いするとか、
そういうことも含んでましたね。
ただ働きをするということはですね、
自分のためという感じの意識が強いと思います。
それ以下でも結構 work for free っていう言葉を使うのでですね、
機会があれば使っていただけたらなと思います。
今回のお話ですね、無償でする意識。
アップワークでの経験
無償でする意識という話なんですけども、
無償で、大体コワークの場合、やる意識を持つということなんですけども、
結構今アップワークとかの応募とかしてますけど、
やってみないとわからない、
さらにやってみないと好きかわからないという部分があるんですよね。
仕事の、こういう仕事がオファーが来ましたとかね、
たまにあったりするんですけども、
よくわからない。
日本語に関することとかですね、
日本人が英語を使ってとか、
AIに教育とかね、
そういう分野がオファーが来るときが多いんですけども、
実際やってみないと好きかわからないということで、
実際応募した後に、
いろんな契約みたいな話とか、
あとは僕にその能力があるかというのをアセスメントといってですね、
テストですね。
テストをしたりするんですけども、
内容によってはですね、案件によってはテスト長いと思うんですよね。
1個のその、
AIの文章があって、
それを合ってる風に直すっていう、
文法とかニュアンスとかを、
英語なんですけども、
英語をきれいに直すみたいなテストみたいなのを先にやってって言われて、
これやったら仕事をもらえるのかなと思いながらも、
わからないんでやりますみたいな感じでやったらですね、
2種類テストがあって、1個は60分のテスト、
1個は90分のテストだったんですよね。
これなんかやってダメだったらどうしようとかって思うじゃないですか。
実際にやってみて、パソコンをにらめっこしながらですね、
このテストはAIを使ってはダメですとかですね、
コピペしたらコピペできませんって、
ちゃんとしたアプリの中でやるみたいな感じのシステムで、
すごいなと思ったんですけども、
60分の分と90分の分、
フルでは使わなかったですけど、
結構略したりする、
違う形で書き直したりする文章ですね。
のが大変だったかな。
2時間はしましたかね。
やっとできたと思って出して、
出しましたって言ってそこから全く変異がないんですよね。
これはなんか僕のやったことを勝手に使われて終わったのかとか、
思っちゃったんですけども、
一応アップワーク内の応募なんで、
それなりにちゃんとした人、
クライアントさんではあるはずなんですけど、
返事がないと。
やりますよって期間も過ぎちゃったりしてですね、
また自分が対応できる期間を延長したりとか調整したりして、
これどうなったみたいな聞いたりしてですね、
無理だろうなみたいな思ってやってたりしたんですよね。
最近ですね、この返事が来て、
契約しましょうみたいなのが来たんですよね。
なので、それもまたやってみないとわからないんですけども、
土俵に立つまでにそういうアセスメントというね、
試験じゃないですけど適正かどうかっていうのをやるのにですね、
やってみないとその仕事をもらえるかわかんないし、
それやって優勝なのか無償なのかもよくわかんないみたいな。
前に副業クラウドで一件オファーみたいなのが来てですね、
やり始めてそのお仕事は、
試用期間でも優勝でやっていただけたんですね。
それはありがたかったんですけども、
アップワークはまた違うんでしょうね。
そういう感じではないんでしょうね。
適正かどうかを判断してからまた連絡が来るみたいな感じで、
クライアントさん次第というかね、
やっぱりクライアントさんの方が強いんでしょうね。
ここ最近急に返事が来て、
やってくださいみたいなのが来て、
やりますみたいな感じで、
それもやってみないとわからないんですけども、
クライアントさんが認めたら支払いが発生するという感じらしいんで、
出しても出してもこれダメって言われたら、
無償で手直しをしないといけないらしいんですよね。
いつですね、依頼が来るかわかんないんで、
来たら2日以内にやってくださいみたいなね、
そういう条件も書いてました。
やってみないとわからないというのが今回のテーマなんですけども、
経験を通した成長
無償で最初はする意識、
いつ支払いが報酬がもらえるんだろうとかやって、
それを先に明確にしてからやろうと思ったら、
なかなかできないし、
応募数が止まってしまうかもしれないなと思うんですよね。
そこでどうしたらいいかなと思ったのは、
アップワークで、
一個は支払い待ちの方があるんですけど、
それもどうなるかわからないんですけど、
払ったって言ってるんで、
アップワークで01を支払いが来たら達成できるんですけども、
アップワークの中で仕事をですね、
何件かできてきたら、
具合というかですね、
応募から仕事して報酬までのサイクルみたいなのが
慣れてくるのかなと思って、
あんまりですね、回収のこと、
報酬をどうやって回収しようということにフォーカスせずですね、
まずは仕事自体にフォーカスする、
そしてお金が後で入ってくるみたいな理想ですけど、
っていうイメージにシフトしたらいいのかなと思ったんです。
ちょっと営業というか、
そういう畑もですね、経験してきたので、
営業っていうのは、
会社勤めの場合はですね、
お金を回収するまでが営業なんですよね。
今のね、
仕事だったら分業してるかもしれないですけども、
単独の営業というのは、
契約してからサービスを提供して、
そこでお金がちゃんと会社に入ってくるまでが営業だったので、
そういう感じで自分がクライアントワークしてたら、
回収しないとですね、やっても意味がない。
それはそうだと思うんですけども、
でもやってみないと、
ちゃんと回収できるかわかんないということで、
無償でする意識を最初は持っておいて、
例えば英語で文法とか直したりして、
意味を違う形で表現したりとか、
そういうのは一応練習にはなるんですよね。
自分のスキルを上げる練習にもなるので、
自分の練習にあるし経験だなという感じで、
長めの自己の評価テストみたいなのを受けたりしてですね、
前に少しずつ進んでいる状態です。
なので無償でする意識を持って、
やっていけば慣れていけば、
案件もどういう案件なのか、
これはちゃんとしているのかとかいうのも、
匂いでわかるというか、
見た感じでわかってくるんじゃないかと思うので、
地味にですね、無償でするイメージで、
意識でやってみようかと思って今続けています。
もしですね、あなたもですね、
どうやってお金をちゃんともらえるんだろうかみたいなところに、
壁にぶち当たっていたらですね、
とりあえずやってみて、
回収できるとこまではこぎつけたらいいんですけども、
とりあえずやってみて、
自分のですね、感覚を養っていくというかですね、
クルゾさを増して、
ちゃんとしたクライアントさんにたどり着けるようにしてはどうかという感じですね。
僕も進んでいる途中なので一緒にやっていきましょう。
この番組では会社員を辞めた僕が、
在宅ワークをしながら、
これはいいなと感じることを言うとお届けします。
今回も最後まで聞いていただいてありがとうございました。
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ではまたお会いしましょう。
バイバイ。