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こんばんは、しばちょんです。この放送は、日々の出来事や、僕が気になるトピックを通じて、皆さんの生活に役立つかもしれない情報や視点をお届けします。
はい、今日は2月28日、土曜日ですね。皆さんいかがお過ごしでしょうか?
僕の住んでいる岐阜はですね、今日は朝からすごい強い風が吹いておりまして、天気はね、とてもいいんですけど、風が強かったですね。
多分この風は、春一番なんじゃないかなと思うんですけれども、どうなんでしょうかね。
おかげでですね、花粉が飛びまくっておりまして、外に出れば鼻がむずむず、目が痒くなるわね。ちょっと大変な1日でございました。
はい、ということで、今日の本題なんですけれども、今日の本題は、確定申告終わりましたというね、お話をしたいと思います。
個人事業主の方や副業でね、収入があったりする方は、今は確定申告の書類作りで大変な時期だと思いますけれども、
僕のようなサラリーマンの方でも、確定申告必要な方いらっしゃると思うんですよね。僕もそうです。
僕はですね、副業とかも特にやっていませんので、確定申告はね、その面では必要ないんですけれども、違うところで確定申告が必要なんですね。
それは何かと言いますと、医療費控除とふるさと納税でございます。会社員なので、年末の11月とかに年末調整をして払いすぎた税金のね、完付を受けたりするんですけれども、
その年末調整では医療費控除とふるさと納税は申告しませんので、この2つに関しましては、今の確定申告の時期に自分で作ってですね、毎年やっております。
医療費控除は10万円以上なら申告すれば税金がね、戻ってきますし、ふるさと納税も、あれも税金の前払いみたいなところがありますんでね。
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それも確定申告すれば、一部税金がね、戻ってくるというとこなんですけれども。
我が家はですね、本当に家族全員病院にかかるのが好きな家族で、昨年1年間もですね、ざっと計算したら30万円弱医療費に使ってましたね。
毎年そうですね、20万円ぐらいは軽くいきますね。
で、ふるさと納税もしておりますので、申告書を作ってたわけなんですけど。
個人事業主の方はね、いろんな経費の領収書とか、その辺の整理大変だと思います。
感情科目とかいろいろあると思うんですけども。
医療費だけでもね、結構領収書の枚数がすごくて。
要は医療にかかった人ごとに分けて、その中でなおかつ医療機関ごとに分けて。
1枚1枚の金額の入力は必要ないんですけど、
例えば僕がどこかの医療機関で1年間合計いくらでしたよっていうね、
医療機関ごとの合計金額も出していかないといけないので、めんどくさいですね。
それをですね、e-taxを使ってパソコンで入力していくわけですけども。
まあどのくらいかかったかな。1時間ちょっとかな。かかってなんとか申請までしましたけど。
それに対していくら完付されるかと言いますと、約2万円弱だったかな。
今年はね、そんだけまた税金が完付されるということで。
まあ時給2万円弱ならかなりいいバイトなんじゃないでしょうか。
これをね、やらないとやっぱね、たかが2万円弱とはいえ、もったいないですからね。
取り戻せるものは取り戻さないということでね。毎年頑張ってやっておりますけども。
ということでね、今日は確定申告終わりましたというね、雑談をさせていただきました。
最後まで聞いてくださりありがとうございました。それでは失礼いたします。