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こんにちは、ぴぼっとです。
今回は、一件面談しましたので、そのことについてお話ししたいと思います。
金曜日に一件面談したんですけれども、応募した内容よりも、他のことについてちょうど引っかかったようで、そこの方の可能性を強調していただいたというか、
結局は応募したことと他の仕事がもしかしたらあるかもしれないという話になったので、ちょっと面白いなと思ってお話ししたいと思います。
僕は建築学科の通信院の大学に通っていて、今月ようやく卒業証明書が届いたので、晴れて今年二級建築士の試験を受ける資格がもらえたので、試験を受けるんですけれども、
それの準備というか、建築とか不動産とかに興味があるので、それ関係の仕事もインディードを通して探していたんですが、
それで在宅ワークだと、例えばCADですね、簡単な図面を書くオペレーターみたいな仕事が在宅でできるようなので、
CADと言っても大学で少し使っただけなので、そんなにバリバリに書けるわけではないんですけれども、
触りだけなのですが、ちょっと応募だけしてみようと思って、何件か応募していたら一件引っかかって、それで昨日面談ができたんですけれども、
昨日の面談ではCADのことを話しながら、不動産系とか二級建築士の試験の資格を取れたとしたら、
どこかそこを切り口に在宅ワークの仕事がさらに見つからないかなと、ちょっと見込みを入れながら応募をしているんですが、
その昨日面談した会社の方が自社の説明をしていただいて、僕の直直な意見というか経験的にはCADもあまり自分では触れない状態ですし、
二級建築士といっても取ったばかりだとできることもあまりないところを率直に言うとみたいな感じで説明されまして、それは英語もっともですみたいな感じだったんですね。
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なんで面談できたのかというと、英語ができるところがちょうど引っかかったようで、別の案件というか、不動産とか建築以外の方向で英語系の在宅ワークを探していて、
今二通りの応募をしているんですけれども、そちらの方でちょっと引っかかったみたいで、なぜ引っかかったかというと、その会社は設計して施工を業者に委託して完成までをサポートするみたいな企画から施工完成までをサポートするような会社で、
ちょっとおそらく小さめの会社で、ほかの派生するそれにちなんだ会社のウェブサイトの立ち上げとかマーケティングとかそういうこともやっているようなんですね。
そこで設計関係で英語を使う場面が実はあるらしく、海外に、今回の話では例えばシンガポールとか中国とか、アジア圏に日本の伝統的な文化とかそれにちなんだ建物の企画とか設計をする仕事があるということなんですけれども、
一件シンガポールで、お寿司屋さんを建てたいという依頼があって、日本ぽく、海外のお寿司屋さんって皆さん行ったことがあるかもしれないんですが、
ちょっと怪しめのアジア人がやっているお寿司屋みたいなのが結構あるんですね。
そうではなくて、ちゃんと日本らしいお寿司屋さんを設計からしてほしいということで、その場合、日本語でも交渉はできるらしいんですけど、
ベストは中国語って言ってたんですけど、英語を使えるとその辺の交渉がスムーズにいきそうだということで、
もしかしたらそういう他の案件で英語で間に入って、図面とかをやり取りしながら、間に入って説明したり打ち合わせしたりする仕事があるかもしれないというところで引っかかったんですね。
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CADの仕事はおそらく来ないだろうと思っているんですが、まだ会社によっては素人でもできるところがもしかしたらあるかもしれないので、他の応募もしているんですが、
この会社団としては英語のところがもしかしたら活かせるかも。これがなぜ引っかかったかというと、多分会社がそんなに大きくないから、自由度が利くというか、社長の一声でビジネスの方向性とかやることが決まっているような感じなんですね。
ここで僕が学んだというか、感じたのはベンチャーなり小さいところにちょっと入り込めれば、そこまで経験がなくてもだんだんといろんなことをさせていただけるようなチャンスがあるんじゃないかと思ったんですね。
その後に二次面談があるか、案件が飛んでくるか、どちらかあるかもしれませんみたいなことを言われて終わったんですけれども、もしあったとしたら少々わからなくても飛び込んでみて、できるかどうかやってみたらいいと思うんですが、
そういう案件を数を増やして、どこかでヒットするみたいなこともあればなんとかなるのかなと思っています。
月曜日にもう一個あるんですけれども、それもCAD関係のやつなので、経験がないですねみたいなので終わるのか、他のところで、
例えば資格があるだけでもちょっと拍がつくので、そこで現場にちょっと行って勉強してもらうというチャンスがもしかしたらあるかなとか、面談をしてみてチャンスを広げていきたいなと思っています。
今のところ、僕のほうも駆け出しの在宅ワークの人というか、まず応募の仕方がちょっといまいち、適切な応募の仕方が個々の会社にカスタマイズしてできていないというのが一つと、
応募した後の対処ですね、こういう機会があった場合にどのように次につなげていくかというところもちょっと受け身なところがあるかなと思って、その辺の立ち回りというか対応の仕方もこれから勉強していったらいいかなと思うんですけれども、
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今回小さめの会社で需要のあるところに入り込んで、僕が結局貢献できないと入っている意味がないので、貢献できるところから入って、なんとかそこで信頼を得るようにしていったら、だんだんと仕事も増えていくんじゃないかと思いました。
追加で案件ベースで、建築とか農機原子とかなんで、案件が始まったらそこはちょっと対応しないといけないところはパッと対応しないといけないんですみたいな感じだったので、案件をもしやるとなったら顧客視点というかタイムリーな返事をしないといけないなと思いました。
他にニッチな、例えばサウナとか、新築はしていないようなんですが、リフォームの細かいところとかそういうところも手がけているそうなので、その辺の一回覚えてしまえばサウナとかOKとか、特定の形の小屋とかは僕ができますね。
1個入ってそこから横展開できたら結構なボリュームの仕事には単発であってもなる可能性があるかなと思います。
こういう案件で数打たないといけないと思うんですけども、対応の仕方もちょっと覚えながら案件獲得できたらなというお話でした。
今回の話で小さめの会社にちょっと入り込めば使わせていただくスキルがあるんじゃないかと。
そういう会社は速攻性とか対応力とかがいるので、そこをアピールして素人とかスキルがなくても信頼を獲得できる可能性があるんじゃないかというお話でした。
今回は一気に面談をしてちょっと気づいたことがあったので、お話をさせていただきました。
この番組では会社員を読めた、僕が在宅ワークの関係することをいいなと思ったことをゆるっとお話ししていけたらと思っています。
今回も最後まで聞いていただいてありがとうございます。
では次回もお楽しみに。
よろしければフォローの方よろしくお願いします。
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それではバイバイ。