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Hello everyone, こんにちは、ぴぼっとです。
今回は、退職後の手続きが完了しました、というお話です。
ちょっと生々しい話もしようかと思っているので、最後まで聞いていただけるとありがたいです。
昨日ですね、3月末で退職したんですけれども、
健康保険カードを会社に寄りました。
その時に、退職証明書とか、必要な書類を受け取りました。
主な用途が、健康保険を継続できるんですね。
2年間なんですけれども、国民健康保険と比べて、どちらか安い方を選べばいいんですが、
国民健康保険の方は、前回の収入に対しての履歴なので、
僕の場合は年収が多かったのもあって、年間100万円を超えるという国民健康保険で、
うちの妻もびっくりしていましたけれども、会社を継続した方が、特に1年目ですね、お得なので、
そちらの契約のための証明書とかもいただきました。
その足で、愛媛県の松山の方なんですけれども、
教会憲法というところに行って、1年間の保険料、支払いの手続きをしてきたんですけれども、
4月初めなので、結構人が並んでいて、20〜30分待ったのかな。
手続き自体は、不備とか忘れている書類とかなくて、無事に終わったんですけれども、
毎月振り込む方法と、1年間先に払う方法とか色々ありまして、まとめて払うとちょっとお安くなるみたいな感じで、
年間44万円くらいなんですけれども、毎月払うよりも8000円くらいお得になるのかな。
1年間は入ると思うので、そこで前納、前払いするような手続きもしてきました。
100万円はいかなくても、44万円というのは、年間なんですけれども結構するなと思って、
それまでは会社員のときは転引されるから、感覚があまりないじゃないですか。
引かれてから給料が入ってくるので、自分で払うとなると重みというか実感がすごくわくなと思いました。
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それで会社からいただいた書類の中で、ハローワークに行って、いわゆる失業手当の手続きみたいなのもできるんですね。
次、仕事を探している間に、失業保険みたいなのが出るような仕組みなんですけれども、
在宅ワークになった後に、しばらく収入がない可能性が高いじゃないですか。
就職しますよという意思で、申し込んでおくのもありかなとは思います。
皆さんの中で会社を辞めて、在宅ワークとかフリーランスされることにした場合ですね、皆さんどうされているんですかね。
とりあえず手続きをして、失業権をもらえるような感じにして、バイトのような感覚で稼いでたら、その分総裁して失業手当をいただいているのかどうかわからないんですけれども、
僕の場合はあっさりとそれをやらずに、池田首相とかで助けてもらいながら、在宅ワークの仕事を増やしていく方向で何とかやりくりできないかなと思っています。
前回のスタイフの話で、資金が1年分以上は用意したので、その間に何とかしたいという話をしたので、もしよかったらそちらも聞いてみてください。
会社からいただいた失業手当用の書類はそのまま置いて、うちの妻にも説明して、ご理解いただけるような状況ではあります。
保険ができたので、その次に国民年金に入り直さないといけないので、国民年金の手続きをしに、日本年金機構というところの今治の事務所に行きまして手続きをしました。
すごい担当の方が優しく説明してくださって、ウェブサイトで見たときは1人1万6千いくらだったんですけれども、ちょっと値上がりしたのか1万7千円くらいになっていました。
僕とうちの妻は2人で単純に2倍なんですけれども、3万ちょっとを毎月支払うことになるんですけれども、年金というものが将来的なものなので、
おじいちゃんおばあちゃんになったときに実際にいただけるのかというのは定かではないみたいなところが僕の中ではあるんですけれども、
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払うべきものということで払えますということで、こっちはクレジットカードも使えるのでクレジットカードの月払いにしました。
2年払うと1万5千円くらい安くなりますよと言われたんですけれども、いざ記憶というか2年払うのも結構大変かなと思って、ここは月払いにしました。
この2つの健康保険と国民年金保険の2つを払うだけでも結構な金額なので、また市民税も4月5月は払い終わっているので、6月から払い始めるということで、
やはり保険だけでもフリーランスなり在宅ワークするにはそれなりの準備が必要なんだなというのを肌身に感じているところです。
それで僕が感じたのは会社員をしていれば結構守られている部分があるんですが、そういう最初から引かれるとか転引とかされていることからですね、
実体の感覚がちょっと鈍るのかなというデメリットというんですかね、あるのかなと思って、
これだけは自分でちゃんと支払いの申し込みをして振込なりをすると、僕はもうこれだけ払っているんだと、
保険なり市民の税なり、これだけ払っているんだという自覚があるので、
じゃあどうしたらいいのかみたいなのを主体的に自分で責任を持ってやるしかないんだということを自覚できるので、
僕には合っているのかなと思いました。
あとはそれで生き残れるかだけなので、地道にこなしていくというか、毎日の生活をしていこうと思っています。
皆さんはどうなんですかね、会社員からフリーランスなり在宅の方に徐々にシフトするとか、または副業でいくらいくら稼ぐ上限があったり時間の制限があったりするじゃないですか、
その辺の、例えば在宅ワークフルでやりたいとかいう方がいらっしゃったら、最大の壁というのは何なんですかね、
家族の理解とかこういった保険とかやってみないと分からないと僕も感じて、
実際どうなるか分からないという不安というか、見えないところを手を出していくみたいなのが難しいのか、そもそも会社員でやっていくのもいいじゃないというのもあるので、
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僕も嫌で辞めたわけではないので、昨日会社に行ったんですけれども、皆さん忙しそうだったので社長と話して帰ってきたんですけれども、
その辺の会社員でやっていこうよみたいな人もいらっしゃると思うので、もし在宅ワークにシフトしたいという方がいらっしゃったら、
どこが一番壁になっているというか、やはり収入が安定しなくなるというところかもしれないですけれども、その一連の手続きも結構あるというのを今回感じているので、
それだけでも時間も取られますし、実際計算するとちょっとびっくりしたりもするので、そういったところを一つ一つある程度分かった上でシフトしていければ気持ちも楽なのかと思います。
こういった実質、実際やっている話が少しでも実感として役に立てればいいかなと思いました。
今回は退職後の手続きが完了して、一連の保険なりの手続きをしてきましたというお話でした。
この番組では会社員を辞めた僕が在宅ワークを始めていて、これはいいなと感じることをゆるっとお届けします。
今回も最後まで聞いていただいてありがとうございます。では次回もお楽しみに。バイバイ。