00:00
Hey guys, this is P-BOTS Radio. Today's topic is about how much do I need to make every month, ということで、どれだけ稼げればいいのか、というお話です。
そして今日の英単語は wealth, 富とか、豊富とか、そういう意味ですね。
お金持ちの定義というか、wealthが欲しいということでよく使います。
スペルはですね、 w-e-a-l-t-h
t-h なので、舌を噛むやつですね。これは発音なの?みたいなやつですけど、ちょっと難しいんですけども。
wealth という単語ですね。
人の欲しいもの、三大、人の欲しいもの、三大欲しいもの、分かりますかね。
あなたの中で、生きている中で、これ三つというのありますかね。
よく聞く言葉かもしれないですけども、
wealth, health and happiness というんですけども、
wealth は富ですね、health は健康ですね、and happiness
happiness は幸せとか嬉しいとか、そういう意味ですね。
この三つを求めてというか、それが欲しくて生きているようなところはある中で
wealth というのは生活とかに直結していく
よくですね、お金はなくてもいい、幸せだったらいいとかありますけども
お金はあれば助かるよという、そういう考え方もあって
いろんなお金の周りで考え方はありますけども
wealth というのはよく使うので
心の豊かさとか、そういう意味で wealth を使えると思うので
あなたもチャンスがあればどこかで使ってみてはどうかと思います。
でですね、それに関係してですね
今回はどれだけ稼げればいいのかという話で
大学ワークをする前に会社員10年以上ですね
前の会社ではやってたんですけども
会社員の人は毎年給料が上がっていくんですね
なぜ上がっていくのかと言われて僕にもちょっと分からないんですけども
毎年少しずつ上がっていく
なので、次の年も頑張ろうかなとかモチベーションにもなりますし
インフレも毎年起こっているので
上がっていく金額よりもインフレの方がほぼ確実に大きいのかと思って
実は得はしてないとは思うんですけども
年々上がっていってですね
例えば10年で僕の場合は給料が倍とかになったときに
そんなにお金持ちになったなみたいな感覚はそんなにないわけですね
03:05
なかった
やっぱりこうリニア直線的な伸びなので
いろんな支払いとかをしていたり
新しいものを買ったりしていっていると
そんなに給料が上がったから生活が豊かになったとか
そんな感覚はそんなになかったですね
それでウェアウォースという豊かさとか
お金でいうお金の豊かさを計算するときに
稼げればいいというものではないと思っていて
例えばあなたが今日仕事を辞めて帰ってきましたと
辞めますって帰ってきましたとしたときに
あなたが今何もせずに毎月支出があるわけじゃないですか
毎月エクスペンスというんですけども
エクスペンスがあって毎月お金が出ていくと
そのお金が毎月出ていく中で
あと何ヶ月何もせずに生きていられるか
アメリカでも仕事を辞めちゃうと
あと何ヶ月しか生きられないとか
そういう方も結構いらっしゃると思うんで
日本でもそういうのはあると思うんですよね
あと半年生きれるんだろうかみたいな
そんなことを考えたこともない方も結構いらっしゃると思っていて
そういう基準で今仕事を辞めたら
あと何ヶ月生きられるか
例えば月の支出が5万とすれば
1年間生活するためには
5万×12なんで60万
60万必要なわけなんですね
60万あれば1年過ごせるわけなんですけども
例えば30万を月に必要ですよということは
10ヶ月で300万なんで
年間で言うと360万必要ということになります
これは大きな違い60万対360万ですね
これは大きな違いで
じゃあそんなに節約節約で生きなくても
自分の十分だと思える生活水準で
月いくら言いますよというのに
12ヶ月かけたのが年間必要なお金なので
それに対して収入が見当てれば
例えば100万年間100万ですよって言っても
100万貯めてたら1年過ごせる
06:00
貯金が減らないということで
100万貯めたら1年過ごせますよということは
貯金が減らないですよという人と
毎年500万稼いでいるけれども
年間600万使っているというと
貯金が減っていくわけなんですよね
なのでこのお金の考え方というか
じゃあ在宅ワーク
僕今ちょっと切り替えてやっているんですけども
いくらあればいいのかと
月5万で生きられるんだったら
それでいいじゃないかという話になるわけなんですね
なので最低限必要な住むところですね
食べ物 服とかですね
島だと車がいるので
車があった方がいいというか
車がないと動けないので
そのあたりの最低基準
何がいるのかというところから積み上げていって
ローンとかも考えて
じゃあいくら稼いだらいいのかというのを
お盆の途中ですし
休み中ですし
見直すのはいい機会かなと思っています
今の時代に会社員を続けていくという
Z世代の人たちが若い人たち
そういう感覚がだんだんなくなってきている時代なんですね
昔はほぼ確実な保証みたいな感覚があったんですけれども
今の役員の人とか会社の
10年後も君は安泰だから
ここの大きな会社に進めて
頑張っていこうよみたいなことが
本当に言えるかというと
そういう時代ではなくなってきてしまっている
それを肌身に感じている若い子たちは
自分のキャリアに合わないなとか言って
辞めていったりするらしいんですよね
新入社員がですね
ホヤホヤの
自分のキャリアに合わないからと
辞めていくらしいんですよね
というのは
結局自分しか頼りにならないという感覚があるらしくて
自分を頼りに生きるしかないのに
この会社に入って
自分のためになるスキルがつくのかと
つかないんだったらもうさっさと辞めて
次のところとか
自分で何かするとかやるしかないんじゃないかと
そういう感覚はあるらしいんですね
会社にずっといてですね
自分を育ててくれるんだったら
自分のスキルが
一人でやっていけるようなスキルがつくんだったら
いいと思うんですけども
いつどうなるか分からないというところで
ずっと会社にいるのも
若い子たちは
それはちょっと違うなというのを
感覚的に分かっているから
根性がないとか
そういう時代じゃなくなっている中で
やっぱり自分で一人でやっていくために
在宅ワークも一つのオプションじゃないかと
09:00
若い世代の人には
特にあるのかもしれないですね
どれだけ稼げればいいのかというのを見直すことで
在宅ワークをしていて
月10万で生きられないのかと
島に住んでいるんだったら
例えば僕の住宅ローンですね
なぜ住宅ローンを組んで
家を引越すかというと
レントですね
月の家賃より安かった
安いからトントン
保険とかもトントンぐらいだった
じゃあ1軒家でいいじゃないかということで
月2万もかからない住宅で
住んでいるんですけれども
そういうチャンスがある環境に
ちょっと自分を検討していって
東京でも100万以下で
幸せに暮らしているみたいな人も
本を出したりしているみたいなんですね
今回いい機会に
副業なり会社員しながら
不器用なりしている人とか
フルで在宅している人とかも
ですけれども
いくら稼げたらいいのかと
今辞めたら
僕はあと何ヶ月
そのままの生活を維持しながら
生きられるのかというのを見直して
どういう仕事を自分に
作っていったらいいのかというのを
検討してみてはいかがかと思います
これを機会に
どのくらい稼いでたら実際
年間貯金が減らずに暮らせるのか
というのを検討してみようと思います
この番組では
会社員を辞めた僕が
在宅ワークをしながら
これはいいなと感じることを
ゆるっとお届けします
今回も最後まで聞いていただいて
ありがとうございました
よろしければフォローの方
まだしてないよという方は
ポチッとお願いします
それではまたお会いしましょう
バイバイ