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Hey guys, this is pibot's video. こんにちは、ぴぼっとです。
今回は、移住者交流会に参加してきました、というお話です。
英語で言うと、I went to an event for people who relocated to Imabari city
という感じですね。 今回の英語の中で、relocation
再配置とかですね、移住とか、そういう意味ですね。 場所をもう一回変えるみたいな、そういう感じですね。
relocation、ロケーション、場所ですね。 もう一度場所を変える、移住ということで使います。
イミグレーションとかだったら、外国からの移住とかになるので、 relocation という感じで
英語の中ではですね、文の中では relocated という感じで、動詞的に使ったんですけども
移住ということで、国内の移住ですね。使えると思います。 今回は、移住者交流会に参加してきました、ということで
とにかくですね、移住者、今治市、人気なんですけども 移住者と
地元民のですね、交流はね、まあ少ないですね。 というかその自分の感じからすると
あんまり移住者の人との交流をですね 持つ機会ってない
と思いますね。 方やですね、移住者同士では結構
つながっていてですね、 移住してからですね、生活していかないといけないので
ネットワークを作ってお互いに助け合うような形をとっていたり 地域のですね協力隊に参加している中で仲良くなって
その後も移住を定住するときにお互い助け合うみたいなところから ネットワークができやすいんですけども
反対に地元の人との関わりっていうのが意外とないのかなという感じ だったんですね。なのでまぁ今回あの移住者交流会ということで
一体どんなイベントだろうと思って参加させていただいたんですけども 結構人数が来ていてですね
今回あの博多島であったんですけども 4つテーブルがあって6人とか7人とか座ってたので
30人近くいたということなんですかね 最初は夕ご飯を食べながら
皆さんでテーブルの中で座談会のような感じで お話をしてその後に一人一人自己紹介をしていったんですけども
この中にはですね 移住者の方もちろんいるんですけども
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移住支援員というですね地元の人が支援員という役割をもらってというか役割を引き受けて
移住者さんを支援するような形でサポートしている
移住者支援員の方と 市の職員の方
基本的に市のイベントだったんですけども市の職員の方
そして地元民の人ですね 地元民の中で移住支援員になっている方もいらっしゃいましたし
同じテーブルで 71年間ずっと大島に住んでいるという
男性の方もいらっしゃいまして 移住者の人もわからないけど支援員になったんですみたいな感じで来られていたので
誰か僕の名前を知ってましたね 僕はわからないんですけども
まず驚いたのが結構人数いらっしゃるのはびっくりしたんですけども 周りを見るとですね結構顔を知っているというか見たことあるなぁみたいな人が結構いるんですよね
どっかで見たことあるけど誰だっただろうみたいな感じで 自己紹介とか話を聞いているうちにあそこで会った人だみたいなそのイベントとかですね
中にはですね僕の会社員の時代にですね 自転車で通ってた時もあったので自転車をですね
ジャイアントで メンテしてもらってたんですけども
ジャイアントで働いてた人が島に移住してきたんですかね それでイベントというかツアーのガイドみたいな始めましたみたいな人もいたんで
どっかで見たことあると思ったらお世話になった方とかですね すごく面白かったですね結局は半分も知らないですけど見たことあるという方が結構いらっしゃるので
それはすごくあの 逆にどうなんですかねあの顔は知っているのによく知らないみたいなところでそこから
前に進まないような感じ チラッと会ってですねイベントでなんか見たことあるとか
うちの妻の知り合いだったとかですねそんなことがあるんですけどじっくり話をしたり しないのでですねなかなかその辺は難しいかなと思う逆に思いましたね
島でもですね まあ毎年
300人ぐらい 程度移住しているらしいんですね
多くはですね今ばりのリックチーブというんですけども被害地の方にやっぱり就職とか で移住している方が多いんですけども島でもまあ300人ぐらい来たら
すごいなと思うんですけども 逆にその300人の中で移住して定住しようとしている方もいらっしゃるんですけども
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やっぱりですね帰っていくというか出ていく方もいらっしゃるんですけども 出て行く方にはですねあのしぬ職人さんも言われてたんですけども
なんで出るのとか理由を聞けないって言って言ってたので 理由を聞けないのでも
何人出て行ったかとかわからないんですみたいな感じだったんですよね 確かに300人もし定住してたら
気づきますよねなんか多いなみたいな思うんですけども
入ってくる人がいてもどのぐらい出ていく 出るのかわからないというのは一つの課題だと
おっしゃってました この移住者の中でですねやっぱりあの
どうにかして生きていきたいというか 島で暮らすのが
好きでどう 家をまず見つけて仕事も見つけてやっていきたいという中で僕も自己紹介して
たときは会社員辞めて大学はこう始めたので まああのこういう移住してきた方でもしまって仕事が少ないので大学からでも仕事が
できるような 環境を作れないかなぁみたいな感じでちょっと1年目
やってみてるんですみたいな自己紹介をさせていただいたのでですね そういう方にもですね少しでもね参考になったらいいかなと思いますね
例えば農業とか 漁業の方はまあ少ないですけども
猪をね買ってる人もいたりしましたけども その傍らで家でも仕事ができるみたいな
形が取れたらすごく 住みやすい環境じゃないかと思うので
引き続きですね在宅ワークを続けていきたいと思うんですけども 在宅ワークを始めて家にいるからこそこういう
移住者との交流とかですね周りの島の人ですね島の人との交流がやっと始まったというか 島の人がどういう人がいてどういうところに住んでいってとかですね
そういうところがまあやっとわかってきたので本当に会社員だったらですねまぁ会社に行って 帰ってくるだけなんで家にしかいない感じなのですごく
そういうことを予想してなかったのですごく面白い展開だと思いますね これからですねまあ移住者さんと地元民の方のですね
つながりやすくなるような 環境というか
システムなんですかねそういうつながりやすいこういう市のね イベントとかもその一部なんでしょうけども
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壁がなくなるというか お互いですねこう
気軽に話せるような 環境を作れたらいいかなというふうに率直に感じましたね
もしあなたもですねあの移住を考えているとしたらですね
瀬戸内海行きとは見て 検討してみてもらったらいいかなと思うんですねやっぱりあの
景色というかその 風景とかですねそういう感じに魅了されて引っ越してくる方って結構いらっしゃるので
それはまた栄養側とかですね日本海側とまた違う 感じなのでですね
気候も安定しているというか 温暖さが激しくない冬は寒いんですけどもないのでですね
ぜひですね この移住というところにもですね
もし興味を持たれてたらですね 移住者と
地元民の関係とかですね まああの訪問してみるなり短期で済んでみるなりして
ちょっとあの探ってみてはいかがだかと思います この番組では会社員を辞めた僕が在宅ワークをしながらこれはいいなぁと感じることを言うと
お届けします今回も最後まで聞いていただいてありがとうございました よろしければフォローの方まだしてないようという方はポチッとお願いします
ではまたお会いしましょう バイバーイ