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Hey guys, this is pivots radio. Today's topic is about relocation is one way to become self-employed.
ということで、こんにちは、ぴぼっとです。今回は、移住が脱サラのきっかけというお話です。
そして、今回の英語はですね、relocation スペルはですね、relocation これはですね、移住とか移転とかその場所を変わるということですね。
ロケーションというのはロケーションって日本語でもね、的にも使うじゃないですか、ロケーションで場所をですね。
we って re っていうのは再びとかまたとかそういう意味なので、再び場所を変わるという意味で relocation どちらかというとオフィスを移転するとかの方に使いますかね。
移住というのはイミグレーションってあるんですけども、イミグレとか日本で言ったりするんですけども、それはどちらかというと国をまたいでですね移住するという感じなので、今回は relocation ですね。
場所を変わるという意味で移住という言葉として紹介させていただきました。場所を変えるという意味で relocation で使うのでですね、ぜひあなたのライブラリーにもですね、入れておいていただければと思います。
今回のですね、移住がだったらのきっかけという話なんですけども、先日ですね、ここのですね、今治市のですね、企画でですね、移住者の座談会というのをですね、やっておりまして、
島のですね、レモン農家、みかんも栽培されているんですけども、道夫さんという方のですね、座談会がありました。
衆平さんですね、フリーランスの学校とかLLACとかをされている衆平さんと道夫さんの対談みたいな感じで、移住って実際どうなのみたいな、今治市はですね、すごく移住に人気がある場所でですね、それを推進しているので、
その企画で、移住を実際にしてきた方に対してですね、座談会しませんかという声かけをして、一緒にですね、話をしてもらっています。
道夫さんという方がですね、今レモンの栽培をですね、大三島でやっていまして、みかん畑でもあるので、みかんとね、両方やっているんですけども、
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もともとはですね、農林水産省の官僚でですね、激務をしていたんですけども、それをやめて、島の方にですね、大三島というところなんですけども、移住をして柑橘の栽培を始めたという話なんですね。
こういった感じでですね、移住される方って、脱サラですよね、普通にですね、昼間会社に行って働いて、夜遅くまでとかですね、働いて、それを毎日繰り返しているという会社員としての働き方をやめてですね、移住をきっかけに、
何か自分でビジネスを始めたりとか、農家になったりとか、お店を始めたりとかいう方が結構いらっしゃるんですね。
なので、移住というところに脱サラというか、今までのですね、会社員の勤めてたのをですね、辞めるきっかけになっているのかなと思って、今回はその話をしたいと思います。
その移住をきっかけにですね、会社員を辞めるということなんですけども、移住ってやっぱりあの、意味があるというか、全てが新しくなるような感じがするんですね。
僕もアメリカに16年くらい住んでいたりもしたので、場所を移るって新しい冒険じゃないですけども、新しいことが待っている。じゃあ何しようということで、国内、日本の国内で、例えば移住をですね、転勤ではなくて、自分で移住をしようと。
この今の働き方、生き方をちょっと見直そうということで、それのきっかけで移住も考えて、実際に移住される方っていうのは、僕の知っている範囲というか周りの方では、大体その移住をきっかけに他のところに転職としようとするというよりも、自分で何かをやってみようとか、自分のね、せっかくなんで自分の好きなものをね、
やっていこうみたいなところがあってですね、例えば県とかが推進しているとか市が推進している地域おこし協力隊とかに入って、自分の次の生き方というか新しい生き方を模索しながら移住をして定住を目指すという方をですね、結構見るんですね。
やっぱり自分のやりたいことを見直すきっかけにもなりますし、せっかく場所が変わるんだから新しいことにチャレンジしてみようということで、チャレンジ精神に火がついてですね、やってみようということで、新しいことを始める原動力にもなるかと思うのでですね、
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やっぱり移住というところが会社員を辞めるというきっかけの一つの要素にはなっているのかなと思います。
その過程の中でどこに移住するとか、何をするとかですね、実際に調べたりですね、足を運んでみたりして決めるわけなんですけども、都会の方が田舎に来るというパターンもありますよね。
なかなかその、例えば都会育ちで田舎で移住して定住するというのは結構チャレンジというかわからないこともあったりして、逆にチャレンジになると思うんですけども、それでもですね、移住をしてきてですね、自分のやりたいことを見つけようとするというところがすごく素敵だなと思っているんですね。
しかもですね、自分で調べて家族と一緒にいたりすることもあるんですけども、自分で決めたことをですね、実行しているわけで、やっぱり自分で決めたことは後悔しない、後悔しなくて自分の責任でやってるんだというのをですね、自覚できるというところもですね、
ある意味強みというかコミットメントというか、移住ということがもたらしてくれるチャンスかなと思うんですね。
この座談会を聞いていてですね、自分はどうやっていきたいのかというのをですね、もう一回考えるいい機会になるんじゃないかと思うんですね。
誰でも移住するわけではないんですけども、島に移住してくる方って結構いらっしゃるんですね。
気候がいいとか、海があるとかですね、いろんな理由があると思うんですけども、もっとですね、激無で疲弊しているところから自分を見つけながらゆっくり暮らしたいなという人もですね、移住してくるんですけども、
実際はですね、やっぱり生活とかですね、農家をやっていて、お金がどんどん減っていってですね、生活のためにですね、農業でやりくりするのが大変だという話もされていたのでですね、
簡単ではないんですけども、やはり毎日が楽しいと思いながら生きられる方がですね、人間としてですね、いい人生を送れると思うのでですね、
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移住というのがですね、脱サラのきっかけになるのは、毎日ずっと同じパターンで働いているというところがあまり合わない人もいるのかなと思うんですね。
もちろんですね、そのほうがですね、自分には合っている、相性がいいというのも、僕も会社員10年以上やってきた、同じ一つの会社でやってきたこともあるのでわかるんですけども、それぞれですね、人のですね、一番安心するというか、心地よい生き方というのがあると思うので、移住もですね、一つのそれを見つけるためのきっかけなんだなと今回思いました。
もしあなたがですね、旅行とか行ったりして、ここいいなとか雰囲気いいなとか思ったらですね、例えば長期休暇取れるのかな、1週間とかでですね、最近はキッチン付きの泊まるところとかもあったりですね、知り合いのところにちょっと行かせてもらうとかしてですね、長期で住んでみるとですね、
その地域の良さとか、やっぱりここがちょっと慣らしていかないといけないなとかですね、いろんなことが見つかると思うのでですね、でですね、どこかに行く機会があればですね、もし自分がここに住んだらどんな感じだろうとかですね、想像しながらですね、旅行もしてみてはいかがかと思います。
この番組では会社員を辞めた僕が在宅ワークをしながら、これはいいなと感じることをギュッとお届けします。今回も最後まで聞いていただいてありがとうございました。よろしければフォローの方、まだしてないよという方はポチッとお願いします。ではまたお会いしましょう。バイバイ。