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子ども視点から観る、北海道100日チャレンジ
2026-10-13 10:51

子ども視点から観る、北海道100日チャレンジ

家族で北海道に来ました。

小学一年生の娘が

学校に通うために

住所も変更してやって来たんですね。


子どもが楽しめてるからこそ

ここまで続けられてると

すごく感じています。


現在100日チャレンジも

90日となりました。


こんな、

場所も変えてみるような

働き方も、

何かの参考になれば

うれしいです☺️

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サマリー

北海道100日チャレンジで牧場に約3か月滞在する家族の経験を、小学1年生の娘の視点から振り返る。家族で場所を変えて働くには、子どもや妻も新しい環境を楽しめるかが重要で、娘が学校や学童を楽しめなければ早く帰ることも考えていたという。実際には娘が学校生活を楽しみ、土曜日には公園やイベント、水族館などで一緒に過ごせたことが、90日間の継続につながった。学芸会を終えて北海道を離れる予定を前に、家族全員が楽しめる環境づくりの大切さを語る。

家族で北海道に来た理由と子ども視点
Hey guys, this is pivots radio. こんにちは、ぴぼっとです。
北海道100日チャレンジということで、 7月の中旬から北海道で、牧場で働いております。
今ですね、今日でちょうど働いていて、90日となったので、あと10日ぐらいになったんですけれども、
ちょっと録音してみようかなと思って、今回は、僕の場合は家族で来ているので、小学校1年生の娘がいるので、
子ども視点に立って、ちょっと話をしてみたいと思います。
もし、中には家族で、例えばこういう北海道とかで、短期で仕事をしたり、
オンラインの仕事、在宅ワークとかのように、自由に時間とか場所とかを自分の好きなように選んで、
生きていきたいな、みたいな人のような何か参考になったらいいかなと思って、こういうこともやってみているのもあるんですけれども、
家族がいる場合ですね、引っ越しとか大変じゃないですか。
子どもの視点に立ったときに、まず来ようと、北海道にわざわざ来てみようかなと思ったのは、
自分の新しい取り組みというかチャレンジとかもあるかもしれないですけれども、
子どもとか妻とか、そういう周りの自分の家族の人たちが楽しめるかどうかというのが一番大事というか、
学校・学童への適応が滞在継続の鍵
そういうつもりで探してきたわけなんですね。
もし今90日経っているので、あと10日ぐらいなんで、このままみんなで楽しくやっていけると思っているんですけれども、
来て学校に行って、ちょっと行きたくないなとこの初日からなってたりしたら、早めに帰ってたかもしれないわけなんですよね。
自分は3ヶ月ぐらいいるつもりでいても、子どもが楽しくなければ、それはまた検討しないといけないかなと思っていたんですけれども、
いろんな懸念点というか、新しいところに入るというのもあるんですけれども、
妻も仕事をしているので、基本学校を小学校1年生になって2時前に終わるのかな、その後に迎えに行けないわけですよね。
なので学童といって、幼稚園に併設している小学校の生徒を預かってくれるところに預けるんですけれども、
6時前に迎えに行けばいいんですけれども、朝の8時過ぎぐらいから6時前ぐらいまでずっと学校や学童にいるわけですよね。
それに飽きるというか、合わないというか、楽しくないだとですね、それはそれでどうしようかなってなると思いませんかね、もしあなたにお子さんとか家族とかいらっしゃるんですね。
せっかく来たから、最後まで居たいと思うかもしれないですけれども、子供が楽しめてないなら考えるべきことが、例えば早く帰るとか畑着き方を変えてみるとか、ちょっと検討しないといけなかったかもしれないんですけれども、
休日に娘と楽しむ北海道での時間
ラッキーなことにというか、子供が楽しく毎日学校や学童に行っているわけですよね。こんなことがあったとかね、こういう子がまたこんなことしてとか、先生が変なこと言ってたとかですね。楽しく学校に行けてるからこそ、今のこの100日チャレンジというのが続けられているわけですよね。
なので、もしそういう好きな時間に働くとは別に好きな場所で働くとか、そういうことをやってみたいなとかっていう方がいらっしゃったら、例えば家族がいる場合、単身だったら自分で決めたらいいんですけれども、僕たちは家族が仲がいいので、家族で動きたい、家族で一緒にいたいというのがあって、家族で来たんですけれども、
一人一人が楽しめてるかというのを一番重視してやってたのが良かったのかなと。それで今まで続いている。
例えば僕は週6日働いているので、休みが土曜日なんですよね。土曜日ということは子供は休みなんですよね、学校が。
学童というのも仕事をしていないと預けられないんですよね、学童というのは。なので休みなんで学童もないと。
なので土曜日は妻は仕事にその日は行っていて、僕と娘だけなんですけれども、何をしているかというと娘がやりたいこととか行きたいところとか子供のイベントとかに行くわけなんですよね。
仕事自体が重労働なんで最初の方は歩くのも嫌というか疲れてるんですけど、公園に行ったりとかイベントに行ったりとか水族館に行ったりとか、あざらし見に行ったりとかするわけですよね。
家族全員が楽しめる環境づくり
でも子供は楽しめてるんで、また1週間学校でも楽しめる元気が出るわけですね。子供と一緒に楽しめて、僕は休めないんですけども、そういう一緒に楽しむという時間を過ごせるというか過ごしていたのも良かったのかなと思いますよね。
お父さんも眠たいからずっと寝てるわとか言ったらもう帰りたいとか言うかもしれないじゃないですか。今はもうね結構仕事にも慣れて余裕があるので一緒にアスレチックみたいなのやってみたりとかですね、そういうのはできるようになったんですけども、
そういう家族一人一人が楽しめるっていうのが自分の地元から離れてちょっと短期、例えば僕みたいに3ヶ月ちょっととかって言うんだったら大事なのかなと思いますね。
やっぱり家に帰った時にみんなが笑顔の方がいいじゃないですか。1人だけもうここ嫌みたいなとかだったら大変じゃないですか。幸運なことに3人とも元気に楽しく過ごしているので、
例えば外食するとかそういうなんかちょっとした楽しみ、北海道の美味しそうな食べ物とかワインとかを買ってね、ちょっと高いけど買って食べてみるとかですね、そういうちょっとした楽しみ、子供だったら子供の好きなデザートを買って帰るとかですね、
そういうちょっとした楽しみを蹴散らないでというか、そういう楽しいことは何かみたいなのを毎日思ってというか、楽しいことをやる、楽しいものを食べたり楽しくなることをしたりとか、楽しくなる買い物をしたりとか、
そういうふうにしてみんなが楽しいみたいになれたからこそ、90日いいですけども、やってこれたかなと思うんですよね。
なので、稼ぐために北海道に来るっていう方も結構いると思うんですけども、それだけじゃなくて、最後までやりきるためにみんなで楽しいっていう環境を作れるのが大事かなと、
特に子供をですね、学校にちょっと短期転校とかになるんで、その辺のうまく楽しめるような環境になればいいかなと思うんで、うまくいかなかったらどうするかみたいなのも考える余裕とかもあればいいのかなと思いますけども、僕の場合はみんな楽しめて、子供を楽しめてるのでよかったかなと思いますね。
あともう少しなんですけども、最後にですね、学芸会っていうのがあって、今もう練習してて、学芸会終わったら北海道離れることになっています。
なので先生方にもいろいろですね、協力いただいて楽しい学校生活も送れているのでよかったかなと思うので、場所を選ばず時間を選ばずとかね、自分の好きなように生きるというか働きながらやってみたいことやってみるとかって思っている方の何かの参考に、
特に家族とかお子さんがいらっしゃる方の何かの参考になればいいかなと思います。また次の機会に録音して配信したいと思いますので、よろしくお願いします。もしよろしければフォローの方よろしくお願いします。ではまたお会いしましょう。バイバイ。
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