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Hey guys, this is P-Bot's radio. Today's topic is about selection of platform.
ということで、こんにちは、ぴぼっとです。今回は、プラットフォームの選択というお話です。
そして今日の英単語はですね、プラットフォーム、プラットフォームですね、プラットフォーム。
プラットフォームを英語だと、土台とか、駅のプラットフォームとか、地面の台みたいな、台地みたいなとか、そういう意味もありますけども、
今回の意味はですね、今、音声配信をしているスタンドFMとか、配信とかですね、ノートとか、そういうコンピューター関係の仕事を行うためのソフトですね、そちらの方のプラットフォームについてのお話です。
プラットフォームの選択ということなんですけども、プラットフォームってなんとなくですね、初めに使いやすい、取り付けやすいということで、スタンドFMとかノートとか始めたんですけども、
最近ですね、知っている方もいらっしゃるかもしれないですけども、ボイシーとかの課金のレベルが上がったというか、もうちょっとちゃんと課金しないと倍速で聞こえないとかなってたり、変化があったらしいんですね。
それでですね、プラットフォームってやっぱり大事なんだなと思ったんですね。ボイシーって、僕も応募したことあるんですけども、審査制じゃないですか、ちゃんと配信できる人じゃないと配信できない。
その中で規制がかかったというか、追加の条件がかかった。それってどういうことかというと、配信者です。配信者側はコントロールできない領域というか、プラットフォームを提供している側もビジネスなので、経営判断で収益の部分とかのコントロールというか、方向性を決めるわけなんですけども、
自分があまり関係ないと思ってたんですけども、いまいちプラットフォームのことをよく知らないというか、例えば音声配信だったら、どういうプラットフォームだったら僕でも配信できるかとか、よく知らないんですね。
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一回スタンドFMやりだしたら、もうスタンドFMだけやってるんで、これしかないのかなというか、他に知らないみたいになってきちゃうわけなんですね。もちろん他のでもできるんでしょうけども、あんまり横展開とかも考えたことないですし、これはいい機会かなと思ってですね、音声配信の種類を調べてみました。
まずですね、音声配信というのとポードキャストというの違いなんですけども、音声配信ですね、このスタンドFMのようなプラットフォームはですね、ライブ配信もできるという機能があるのに対して、ポードキャストというのは基本収録したものの配信ということになっています。
音声配信でしたら、ボイシーですね、ボイシーがあって、スタンドFMがあって、他にもですね、ラジオトークとかスプーンとかあるようですね、結構種類があるなと思いました。
ライブ配信をすることもできるということなんですけども、ポードキャストはスポーティファイですね、スポーティファイが大きいんですよね。スポーティファイは音楽も聞けるということなんですね。
アップルのポドキャストとか、グーグルのポドキャストとか、アマゾンミュージックとかでもあるようです。いろんな種類がある中で、ポドキャストはアプリに対応しているところには一斉に配信できるという強みがあるのに対して、音声配信ですね、スタンドFMのようなものはそのプラットフォームの中でのみ配信できると、
そういう違いがポードキャストと音声配信にはあります。他にもですね、音声配信と近いというか、SNSの配信の中で、スプーンもSNS配信に分類になるんですかね。有名なのはXのスペースとかですね。
ライブ配信した後にアーカイブも聞けるという機能もあってですね、プラットフォームといってもたくさんあるなというのを今更ながらに調べて思いました。
最初に話したように、プラットフォームをですね、1個人でコントロールできないですし、ビジネスでやっているので、ルールとかですね、プレミアムの課金の仕方、仕組みとかが急に変わったりもすると思うのでですね、
その辺りも考慮して、特にですね、長く続けて配信する場合はですね、どのプラットフォームにするかというのを考えるかですね、またはそのプラットフォームごとにですね、連動するような感じで、例えばスタンドFMでも配信して、他のでも配信するような形にしたらですね、
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そこの市場で聴いてくださる方もですね、他にいらっしゃるかもしれないので、そういう展開も個人の小さい配信でもですね、考えていってもいいのかなと思いました。
今の時代ですね、何と言っても無料で始められて、録音もですね、自分で録音すると結構容量を取るんですね、パソコンとかも、それを無料でですね、配信することができて、
スタンドFMであれば、スタンドFM側の中のデータの容量をですね、あっちの方でカバーしてくれるという、それって無料ではですね、昔だったらできなかったはずなので、入りやすいんですけども、
その中で、聴いている人がですね、やはり聴きやすいようなプラットフォームを選択していくのが大事ということを、今回知らされたような感じがします。
僕のような一個人の配信者としても、プラットフォームをいくつかしっかり理解して、複数で配信できるような形にしていくことが大事なのかなと、結局はそのデータがですね、いつ消えてもおかしくないわけで、
これはまあ、音声配信だけではなくて、ノートとかですね、他の書き物のですね、配信とかも自分で無料でできるわけなんで、いつですね、そのデータがなくなっても文句は言えないというか、仕方がないことなので、
そのあたりのですね、自分でコントロールできないところも理解しつつ、複数のプラットフォームを理解しながら配信できたらなと思ってですね、今回のボイシーのルールの変更にですね、ちょっと逆にですね、気づかされた感じをしました。
あなたもですね、もし配信とか投稿とかしてたらですね、どういうプラットフォームなのかというのをですね、一度見てですね、そのまま続けていくのか、複数他のプラットフォームも検討したらいいのかというのを考えてみてはどうかと思います。
この番組では会社員を辞めた僕が在宅ワークをしながら、これはいいなと感じることをゆるっとお届けします。今回も最後まで聞いていただいてありがとうございました。よろしければフォローの方、まだしてないよという方はポチッとお願いします。それではまたお会いしましょう。
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バイバイ