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2025-05-05 10:32

#40 現場に行ける在宅ワーカー

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こんにちは、ぴぼっとです。
今回は、現場に行ける在宅ワーカー、というお話です。
ゴーデンウィーク、皆さんいかがお過ごしでしょうか。
遠方から親戚のご家族やですね、知り合いの方とかですね、いらっしゃったりしてると思うんですけども、
島の方でも、ゴーデンウィークになると、県外ナンバーの車がですね、観光の方とかですね、自転車がものすごい多いんですけども、
実家に帰るというかですね、島の家族に会いに来る、忙しいというか、すごい混んでる中で、田舎でゆっくりしようみたいな方たちがたくさんいらっしゃいます。
そんな中で、うちのですね、親戚というか、いとこの家族がですね、8年ぶりぐらいに来てまして、子供も20歳ぐらいに大きくなってて、ちょっとびっくりしたんですけども、
在宅ワークがですね、形をですね、可能性を広げてくれるというかですね、そんな話をですね、ちょっと気づきがあったので、してみたいと思います。
そのいとこはですね、フリーランスというか、委託で現場でですね、何でも直すというか、何でも屋さんみたいな感じなんですね。
それこそ、前回ですね、8年前に来た時とかですね、プランモデルみたいな展示物みたいなのを作るとかですね、もちろん大工さんではないですけども、内装を変えたりですね、大きな会社がしないような細々した修理とかですね、本当に器用でですね、何でもできてですね、
魚釣りとかが得意なんでですね、人が釣れないところで釣ってくるとかですね、すごく細々したことがいろいろできる人なんですね。
今回も帰ってきて、うちの実家ですね、実家のですね、床がですね、結構ベコベコして、ささくれみたいになってた、余ってたカーペットみたいなのを持ってきて、行ったらですね、板の羊毛みたいなのがですね、青いカーペットになっててですね、
しかもきちっと綺麗なんですね、端の仕上げとかですね。
この現場にですね、特化したというか、委託でやってるので、在宅ワークじゃないですけども、収入もアップダウンというか、良かったり悪かったりとかすると思うんですけども、メーカーさんとかの委託とかでやったりですね、いろいろ動いてるんですね。
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最近在宅ワークの概念もちょっとずつ変わってきてるような気がして、オンライン人であればオンラインでずっと自宅で仕事してるだけじゃなくて、たまにはそこのオフィスに行けるとか、現場で打ち合わせができるとか、結構外に動ける。
在宅だけじゃなくて、近場のところで動けるみたいなのも需要がすごいあるんじゃないかと思い出したんですね。
案件も結構応募してるんですけども、たまにオフィスも来てねみたいな、例えば東京とかだと特に多いと思うんですけども、週一でオフィス来て、ミーティングとかですね、歓迎とかですね。
完全在宅とか書いてるんですけども、内容を読んでいくと、ちょっと来てくれた方がいいかなみたいなとかもあったりするんですね。
その在宅のいろいろ自分でやってるのを見ると、あんまり自分のオンライン人とかそういうイメージで思い込まずにですね、どんどん自分の特徴を知った上で可能性を広げていけばいいんじゃないかなと。
住んでるところにもよりますし、何を強みとしているとかもあると思うんですけども、在宅ワーク、家で仕事みたいなところだけじゃなくて、そこからまた可能性をですね、どんどん広げていっちゃえばいいんじゃないかと、いろいろ思う機会がですね。
案件を応募してるから、そういう感覚も少しはできてきたのかもしれないですけど、例えば今二級建築士の勉強をしてるんですけども、建築士って監督みたいな仕事もあったりするんですね。
そこに名前を置いて現場で監督するみたいな仕事もあるんですけども、その一環の素人でもできるような、とりあえず現場に行くような仕事も単発でしたりですね、そんなのも現場に行くというカテゴリーであってもいいのかなとか思っています。
今月ちょっと先なんですけど、面談が予定してまして、中旬以降にあるんですけども、それもコーチングみたいな仕事なんですけども、現場で参加された方と実際にワークみたいなのをして、
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コミュニケーションとかそういうジャンルのものなんですけども、それを解消するというか、悩みを解消していくみたいなコーチングの仕事があるんですけども、それも現場で各県の県庁所在地の一番駅に近いところあたりでやってくださいと。
なのでこれも現場に行かないといけないんですね。
応募するときに、オンラインショーとか在宅、完全在宅なんだけどみたいな概念が強すぎると、応募しようとクリックしないというか、違うよねみたいになっちゃうんですけども。
時間があるし、交通費とか入れて会うんだったら、あとは自分のスキルにつながるんだったらやってもいいのかなと。
この在宅ワークのアドバンテージというかいいところって、自分の時間を自由に使えるというところだと思うんで、在宅に絶対いないというわけでもなくて、動ける在宅ワーカーみたいな、現場に行ったりもできる在宅ワーカーというのがローカルでできれば、
結構強みになるんじゃないかと思っています。
先日も大三島というところで、妻が出店していまして、マルシェがあったんですね。
大三島の人たちも農家さんだったり、自分でなんだかんだしているわけなんですね。
民宿とかしている方もいらっしゃるでしょうし、結構いろんなことをしているので、これは勉強になったというか、何とかなるんじゃないかと思わせてくれるような人たちに結構会えたので、
それぞれ悩みとか、どうやって田舎で食べていこうとかあると思うんですけれども、それぞれ自分で生きていっている、会社員じゃなくても生きていく道を選んでいるし、そこで生活していっているわけで、
そういう意味で、そういういろんな人たちに会っていて、現場に行ける在宅ワーカーもありなんじゃないかと、昨日、いとこに会って余計に感じたというか、そうだなと、これはありだなと思ったんですね。
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在宅ワーカーも、例えばインスタとかSNSとかのトレンドじゃないですけれども、在宅ワーカーの上がり方というか、需要みたいなのもどんどん変化していっているんだなみたいなのを素人ながらに感じていたので、それに乗っていければいいのかなと思って、
ちょっと目が開いたというか、感覚が変わってきたので、そういうことを気づくだけでも面白いなと思って、そういうのに乗っていければ稼げるようになるのかなと思って、今回は現場に行ける在宅ワーカーもありじゃないかという話をしてみました。
皆さんもですね、例えば特に都会とかですと、現場にたまに行けるとかすごいアドバンテージだと思うので、ご検討いただければ、結構やっていけるのかなと思いました。
この番組では、会社員を辞めた僕が在宅ワークをしながら、これはいいなと感じることをゆるっとお届けします。
今回も最後まで聞いていただいてありがとうございました。
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ではまたお会いしましょう。バイバイ。
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