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台湾シャンプーがまあまあハードだった
2026-04-15 25:56

台湾シャンプーがまあまあハードだった

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台湾旅行に行ってきました!

の中でも、台湾シャンプーなるものがいろいろ想像以上だったのです…!!

 

【今回の内容】

台湾シャンプーとは/防水の首巻と水チューチュー/ガリガリからの、キューティクルキュッキュッキュッ、そしてゴリゴリ/リンパなんていくら流してもらってもいいですから/ミッキーマウスにソフトクリーム…想像以上のサービス/ドバジャバと引っ張りと大爆笑/おたより紹介

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サマリー

今回のエピソードでは、パーソナリティのPIUさんが春休みに家族で訪れた台湾旅行について語ります。特に印象的だったのは、ガイドブックで見て興味を持った「台湾シャンプー」の体験談です。座ったまま行われるシャンプーは、予想以上にハードなマッサージや、ミッキーマウスやソフトクリームのようなユニークな髪型アレンジなど、驚きと笑いに満ちたものでした。また、番組後半ではリスナーからの便りも紹介され、子育てや結婚観についての共感が寄せられました。

00:08
迫真のイドバタ番組、職業、主婦です。 主婦の目線で世間を見る、イドバタ会議的な番組です。
縁の下から社会を支えている、けど意外と知られていない主婦の世界を、都内で子育て中の私、PIUがご案内します。
この番組は、有料メンバーシップサービス、ルームのメンバーの皆様のご協力で配信しています。
台湾旅行の概要と雨予報
今回のテーマは、台湾に行ってきました。
今回はお便り紹介もしたいんですけれども、そちらは最後にさせていただくとしまして、早速本題に入っていきますね。
あのね、春休みに家族4人で台湾に行ってきたんですね。
もう本当にね、台北にいただけでして、実質2日半、旅行できたのは2日半で、あとは移動時間っていう感じだったんですけど、
その中で家族それぞれの行きたいところに行ったりとか、食べたいものをそれぞれ食べたいよっていうのを提案して、それを食べに行ったりとか、
そういう感じで過ごしまして、それを全部やりきれたかやりきれなかったかくらいのところもどっちだって感じですけど、そんな感じで帰国しました。
もうね、行く前からずっと私たちの行く、そこの日程でずっと雨予報だったんですよ。
もうね、だから行く前は途方に暮れたと言いますかね、なんというか諦めながらの渡航だったんですね。
でも行ってみたら、結果いろいろ楽しめました。
台湾シャンプー体験への期待
例えばね、パンダを見たりとか、もうすごい勢いで笹を食べてて、結構ね衝撃、もうすごい目の前でものすごい勢いで笹を食べてましたけど、
だとか、お見当ての小籠包を食べに行ったりとか、そんなことをする中でですね、私がしてみたいことっていうのがあったんですね。
滞在中のとある日の午後ですね、もうこの日も午後は雨だったんですよ。
だから長男はもともとちょっと春休みの課題終わってないって言って、その課題ホテルでやってるわっていうことを言ってて、
次男と夫は台北駅の方に行ってみたい、散歩というか行ってみたいっていうことでね、
私は私でしたいことがあるっていうことで、この日の午後は自由行動にしようということになったんですね。
そこで私は、私のやってみたかったこと、ベタなんですけど、足裏マッサージと台湾シャンプーっていうね、これをやってみることにしたんですね。
足裏マッサージのこととか、それぞれの行きたかったところを食べたかったものっていうのは、ルームの方では全部ご紹介をしたんですけど、
今回この番組の方では、とりわけ台湾シャンプーのことをぜひ皆さんに聞いていただきたいなと思います。
台湾シャンプーがまあまあハードだった。今回旅の前にいくつかのガイドブックをパラパラ見てから行ったんですよね。
どのガイドブックにも大体台湾シャンプーっていうのが載っていまして、私もともとそんなものがあるっていうのは知らなかったんですよね。
でもまあこれだけ載ってるってことは、観光の定番なんだろうなっていう程度には載っていたんですよ。
これ簡単に言うと特徴は、椅子に座ったままシャンプーをしてくれるんですね。
普通は寝転がるじゃないですか。普通は寝転がって、流し台の上でシャンプーをしてもらうと思うんですけど、これを座ったままやってくれる。
しかもその泡を使って、髪の毛を泡でまとめて立たせたりとか、ちょっと形作ったりとかして。
映え写真じゃないけど、たぶんそれをですね、そうやって写真を撮ったりするのに楽しいっていうことでね。
面白い髪型にしてくれていたりするわけなんですよね。
でもそんな面白いシャンプーなんだけど、頭のマッサージもしてくれたり、ヘッドスパ的要素、そういうのもあるみたいな理解を私はして台湾に向かったんですね。
私は特にお店はリサーチをせずに行ったんですね。
台湾シャンプー専門店での洗髪
ホテルで私たち中山駅っていう、読み方は中国語で違うんですけど、中山駅って漢字で書く駅の近くのホテルに泊まったんですけど、そこのホテルで周辺のお店で台湾シャンプーのお店をちょっと訪ねてみたんですね。
何かいいとこありますかっていうことを聞いてみたんですね。
で、教えていただいたところに行きました。
そのお店はシャンプーの専門店っていうわけではなくて、足のマッサージ、それこそ足裏マッサージとかもやってましてね。
そもそもホテルでいただいたパンフレットは日本語でしたしね。
かなり日本人のお客さんも多くて、そこにいたほとんど全員が日本人だったかなと思うんですけど、ともかくそんなお店です。
まず美容院みたいな鏡の前の椅子に座るんですね。
そしたらたまたま私座ったタイミングで、後ろに待合スペースみたいなところがあって、そこに15人ぐらいババーって人が来て、
皆さん日本人のツアー客の方で、
ちょっとそちらの方を先にお案内するからちょっと待っててくださいってなって、
その方たちが足のマッサージする、体にする、私どっちにしようかななんて選んでるのを座って聞いておりまして、
それは関係ないんですけど、その後その担当の方が戻っていらして、
一応と言いますかね、防水の首巻きみたいなもの。
首は開いてるんだけど、肩と首の間くらいに防水のものをかけましてね。
その上にフェイスタオルを私の肩にかけて、早速肩のマッサージが始まったんですね。
ちょっとしまったなと思ったのが、私メガネで行っちゃって、
私メガネがないと本当に何もよく見えないんですよ、周りのことが。
コンタクトしていけばよかったんだけど、メガネで行っちゃったから、
施術中ずっとメガネを外してて、あんまりよく見えてなかったんですよね。
何をどうされているのか、あんまりよく見えていなかったところもあるんですけど、
でもマッサージの後はね、シャンプーの液体をまず頭につけて、
その後かけてたのが水だと思うんですよね。
ちゅいちゅい言ってまして、お好み焼き屋にあるマヨネーズを細くシャッシャッとかけられる、
先っぽに赤い注ぎ口のボトルありますよね。
あれを頭の上から水かけて、もともとつけてたシャンプーを泡立たせるみたいな感じで、
シャッシャッシャッシャッと泡立ててくださるんですね。
これが結構激しくて、私もさすがに知ってますよ。
地肌のためには指の腹で洗うのがお決まりですよね。
爪で洗っちゃいけないんですよね。地肌を傷つけちゃうから。
私も知ってるんですけどね。
でもやっていただいたのは美容師さんなのかな、たぶんね。
この女性がやってくださったんですけど、
手袋をつけてるからはっきりとはわからないんですけど、
手袋越しにもう明らかに爪を立ててガリガリガリってすごいね。
結構の圧でまず地肌をこするんですよ。
なんなら音もガリガリ言わせながらやってましたよ。
泡は立ってましたね。
もちろん指の腹も使うんですけど、腹も使ってるなって感じはあったんですけど、
かなり爪の時間が長くて。
だからもうあんま日本の美容師ってそういうことがないからね。
ちょっとまずびっくりしたっていうのがありましたね。
予想外のシャンプー体験とマッサージ
しかもガリガリだけじゃなくてキュッキュッって音がずっとしてるんですよ。
髪の毛がこすれるたびに音がしてるんですね。
これ大丈夫?キューチクルが剥がれる音ってことないよねって思って。
キュッキュッって言うたびに私のキューチクルが剥がれてる絵を想像しちゃって。
少し不安になってしまいましたね。
激しく洗うもんだから泡が、肩にベースタオルしか乗せてないからね。
泡が私の座ってるこの服、パンツスタイルで言ったんですけど、そこの膝の方にまでね。
泡が飛んできていましたよね。
私の最初にも言いましたけど、ヘッドスパ的な意識で着てたもんだから、なかなかハードな感じだなっていうね。
そんな予感がしつつもですね。
でもちょっとそれはね、ご愛嬌かなっていうところで。
別にそれですごく大変な何か事態が起こったわけでもないし、こんなもんかなっていうふうにやっていただいていました。
その後だったかな。
一応ね、首のマッサージっていうのもやってくれたんですけど、
それもすごいね、ゴリゴリゴリゴリって言って首筋を押してくれたのか、
プラスチックか何かの器具を使ってやってるのか、ちょっと見えなかったです。
それさえも見えないぐらい目が悪くて見えなかったんですけど。
でも首なんてね、いつでも凝ってますから。いつも凝ってますから。
だからリンパも流すのかな。
ゴリゴリゴリってリンパもいくら流してもらってもいいですから。
とにかくありがとうございますっていう気持ちで受けさせていただきました。
基本的にね、施術は片言の日本語でしてくださいました。
ユニークな髪型アレンジ
ここからが台湾シャンプーの真骨頂なんですね。
私の頭がミッキーマウスやソフトクリームに大変身!
いやちょっとね、これもね、写真だけちょっとルームの方にも載せたんですけど。
最初に言った通り泡で髪の毛を形作って楽しい気分になるっていうね。
まあそれが結構醍醐味でもあるわけ。
なんですね。
でも私なんでね、もうショートカットの部類ですよ。
かなり一般的に見たら短いんじゃないかと思うんですね。
だから何にもできやしないと思ったんですよ。
そんなアレンジなんか何にもきっとできやしないんだろうと思って、
特に期待もせずに行ったんですけどね。
もうね、早速すぐにソフトクリームだって言って、
私の髪の毛を上に持ち上げて、ちょっとくるくるっと回す。
なんて言うかだから、頭の上にソフトクリームなんですけど。
くるくるっと頭の毛を立てるわけですね。
そういうサービスをしてくれまして。
で、髪の毛立ち上がってちゃんと形になっていたんですよね。
それ見るとやっぱり面白いと言いますか、やっぱ笑いますよね。
笑っちゃいました。
楽しい気分にしていただいたなと思います。
で、もうこれで終わりかな。
次は泡を流すのかなと思ったら、
どうやって流すのかなってちょっと興味深かったんですけど。
思ったら、次またちょっと頭を触って、
耳みたいな、なんていうのかな、
頭の上に2つちょこんとお団子みたいな、
猫の耳みたいな感じで作ってくれてね。
その担当してくれた方がね、ミッキーマウスって言ってやってくれたりとかね。
で、またそれで終わりかなって毎回思うんですけど。
次はシャキーンって尖った形で頭の上に髪の毛を伸ばしてくれまして。
で、これはピチョン君みたい。ピチョン君ってわかりますか。
エアコンの大金のキャラクターなんですけど。
可愛いのでぜひ調べていただきたいなと思いますけど。
ピチョン君をもっと尖らせたような、そういう髪型にしてくれた上で、
101タワーっていう風におっしゃったんですね。
台湾に、台北に101タワーっていう一番高いタワーがありましてね。
そこにも登ってきたんですけど、そのタワー、その形にしてくださったということでね。
ソフトクリーム、ミッキーマウス、タワーというこの3つをやっていただいて。
さすがに終わりかなと思ったら、次もあるっていうことですね。
これね、毎度髪型を変更するたびに面白いって言いながらね、やってくださるんですけど。
はい、それで次は髪の毛で丸?2箇所を伸ばして、何ていうか角というかね。
鹿の角みたいな感じで2箇所を伸ばして、その先っぽくくっつけて丸って作ったりとか、
それを変形させてハートって言って作ってくれたりとかね。
はい、本当に想像の何倍もサービスをしていただきまして、たくさん笑わせていただきました。
豪快なすすぎと引っ張り
最後に流すんですけど、これは日本のシャンプー台みたいな感じで、
天井を向いて寝転がって流してもらう、そういう専用の流し台に寝転がってやっていただくんですね。
ちょっと最初お湯がかかって熱っ!ってなったんですけど、我慢できるから大丈夫って言ってたんですけど。
シャワーじゃなくてね、なんかね、ホースみたいな感じでドバドバとお湯が出てるんですよ。
これずっとこうなんかなと思ったらずっとそうだったんですけど、
ジャバージャバーってね、時には顔に、顔は何にも布とかかけてないわけですよ。
髪も置いてないし、だからそこにバシャーって。
でも顔にも凄い容赦なくかかってくるし、耳にも入ってくるし、首もすごい勢いでかけてて、
これさっき防水の首に巻いてはいたけど、終わったらTシャツベチョベチョってことないよねと思って。
だいぶ心配な気持ちでね、頭を流していただいておりましたけれども、
そのうちにもうね、何もかもが面白くなってきちゃって。笑えてきちゃって。なんかすごいなと思って。
だからね、元々、そもそもシャンプーの時点でヘッドスパ的な感じではなかったわけなんですけど、
ここへ来て、何これと思ったらすごい楽しくなってきちゃって。
もうすごいにやけてきたし、何なら本当に笑ってたと思いますけど。
そうしたら、そうやってちょっと楽しいなと思っていたらね、
美容院で頭の後ろ、首の後ろを洗ってもらう時って、頭を持ち上げてくれますよね。
こちらもね、持ち上げて美容師さんの負担を軽くしようなんて言って、ちょっと首を持ち上げるなんてことありますよね。
それが、たぶん首の後ろを洗おうと思ったんでしょうね。
それがね、突然髪の毛をガッと引っ張って持ち上げられて。
いや、嘘でしょと思って。
でもね、それももはやツボで、ちょっと痛いと思ったけど、
一旦下ろしてまたドバドバジャバジャバね、水がかかるわけですよ。
気を抜いてるとまた髪の毛がバッと引っ張り上げられて、また首の後ろにドバドバジャバジャバなって。
もうね、心の中はずっと大爆笑でした。
今話してて、もしかしてそれいじめられてないと思った方もいらっしゃるかもしれないんですけど、
いや全然たぶん悪気ないと言いますかね。
そういうものと言いますか、本当に明るいサバサバした感じの素敵な女性がやってくださいましてね。
おばさんですね。
たぶんいじめではなかったと思います。
少しガサツっていう感じはあったかもしれませんね。
台湾シャンプーの感想と費用
最後はブロウをしまして、ヘアアイロンまでかけてくれましてね。
綺麗になった状態でおしまいでした。
いやなんかね、想像とは違ったんですけど、面白い体験ができたなと思いました。
これね、日本円にして3000円はしないくらい、2700円とかそんな感じでしたかね。
今回紹介したのはあくまでも私の行ったお店のお話なので、店舗によってはやってくれる人によって全然違うと思いますし、
なんならめちゃくちゃヘッドスパリラックスみたいな、そういうお店もあるかもしれませんし。
ぜひね、やったことある方はどんなだったか教えていただけたらなと思います。
リスナーからの便り紹介(タタタさん)
シャンプーも含めていろいろ台湾旅行を楽しんできました。
なかなかまた行くってことはないとは思うんですけど、何回行っても楽しそうな街でした。
帰ってきた今はね、買ってきたお菓子を食べまして、漁員を楽しんでいるところであります。
ということでここからはお便り紹介をさせていただきます。
まずは50代男性のタタタさんからいただきました。
こんばんは。ご両親のお話とてもよかったです。心に響きました。
自分が親になって初めて理解できることばかりですね。
私ちゃんと親ができているか心配です。
新年度になりました。長女が大学4年生、長男が高校3年生、そして次女がなんとか高校に入学できました。
昨日は入学式に参加してきました。まだまだお金がかかるけど、なんとなく一区切りついた気がしています。
いい話をたくさん聞けて参考になりました。これからも配信を楽しみにしています。
というメッセージでした。どうもありがとうございます。
大学4年生と高校3年生って、どちらも今年一年大事な年ですよね。
親としてタタタさんもドキドキしたり心配したり、愛秘とかあるかと思いますし、
いよいよお子さんの育ちも近いですよね。
そういう意味でも、私も勝手にドキドキしました。
お便りを読んで、大学4年生、高校3年生かって思いました。
次女さんはご入学ということでおめでとうございます。
うちの長男もこの4月で高校生になりまして、感慨深いですよね。高校生かっていうね。
お互い自分の健康を大事にしつつ、子供を見守っていきましょう。
お便りどうもありがとうございました。
リスナーからの便り紹介(フリーバードさん)
それから50代女性でいらっしゃいますフリーバードさんからは、
記事は後日として出しました結婚の形というお話をした会へのご感想をいただきましたので、ご紹介します。
今回のテーマ、ちょうど先日中村有沙さんの友情結婚という本を読んだところだったので、共感しながら聞きました。
そして土田さんの資本主義なんだよねという発言に、もうそういう見方があったかと新しい視点をいただきました。
もう娘、貸しないようが、というのも時代って想像以上に早く移り変わるのだな。
今正しいと思っていることが数年後には違うかもと思ってちょっと怖くなったり。
どこかのポッドキャストで、正義の反対は別の正義と言っていて、確かに正解は人の数だけある。
確かになぁと思うし、自分ではそういう差別をしていないと思っていても、知らず知らず境界を設けてやっちゃってるんじゃないかということを、
浅井涼さんの性欲を読んで以降突きつけられているなと。
なんだかまとまりなくてすみません、聞きながら思ったことを書いちゃいました。
というメッセージ、嬉しいです。ありがとうございます。
この本を調べてみました。まさに友情結婚の相談所をされている方の著書なんですね。
カラーズっていう相談所のホームページには、実際に結婚された方がブログを書いていたりして、
これを読んで、浅井涼さんの性欲でも思ったんですけど、すごく私の世界を広げていただきました。
なるほどなぁとか、そういうこともあるよなぁっていうね、すごく本当に知らないことも教えていただいたなと思いますね。
記事は後日の方も、こうやって気軽にお便りをいただきまして、嬉しいです。どうもありがとうございました。
ぜひお聞きの皆さんも、これからもお気軽にお便りを送っていただけたら嬉しいです。
最後まで聞いてくださってどうもありがとうございました。
エンディング
私、最近テニスをやっているんですけどって、これ言いましたっけ?
テニスを始めたんですよね。だんだん上達してきて、楽しくなってきました。
周りを見ますと、運動をしている方は結構年上の方が多いんですよ。
私もそうなんですけど、年を重ねてきて、より運動の大切さと、逆に楽しさっていうのも実感をしているんですよね。
もしかして周りの皆さんも同じなのかなと思って、心強く感じました。
それではまた。
25:56

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