1. ピコズちゃんねる.fm
  2. #151 【テクノロジー】理系の..
#151 【テクノロジー】理系の学校の図書室は楽しい【個人の感想】
2021-10-16 15:01

#151 【テクノロジー】理系の学校の図書室は楽しい【個人の感想】

(20211012収録)
今回は、子供の入試の説明会に付き添いで行った時に、
保護者は図書館で待機だったので、そこにある書籍を
色々読み漁りました。
その書籍について、語っております。

次世代ヒューマンインターフェース 開発最前線
http://www.nts-book.co.jp/item/detail/summary/it/20120500_14.html

BMI
http://www.nips.ac.jp/srpbs/missionBMI/index.html

ムーンショット目標
https://www8.cao.go.jp/cstp/moonshot/sub1.html

Pythonで儲かるAIをつくる
https://www.nikkeibp.co.jp/atclpubmkt/book/20/279820/

Jupyter Notebookとは?Python開発の効率化を
https://www.winserver.ne.jp/column/jupyter-notebook/

Google colaboratory
https://colab.research.google.com/

#スタエフやろうぜ
#書籍
#BCI
#BMI
#ムーンショット目標
#SAO

---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/5f786172f04555115d97566c

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:06
はい、みなさんこんにちは。ピコズです。
えーとですね。ちょっと、えー、最近ね、僕のね、子供がね、えーと、まあ、今年ね、受験で来年、高校生という年齢なんですけれども、
ちょっとね、ちょっと親らしいことというか、笑
あのー、まあ、子供が、あのー、ちょっと行きたいという学校のね、えー、まあ、説明会とまでは行かないんですけれども、
まあ、そこにちょっとつき添いで行った時の、ちょっとお話をしようと思っています。
でー、まあ、どこっていう話はね、ちょっとまあ置いといたとして、どういったところかというと、
まあ、あのー、ちょっと技術系のね、えー、ところになります。
あのー、なんと言ったらいいのかなー、あのー、ま、別にあのー、工業高校とかそういうところじゃないんですけれども、
技術よりの理系のね、えー、まあ、学校というんですかね、なんか、そういった学校に行きたいというところで、
まあ、僕も言ったら、そのー、えー、大学はね、理系だったので、まあ、高校の時もね、あのー、普通の高校に入ったんですけれども、
その理系のね、えー、まあ、クラスというか、そういうところでやってたので、まあ、そのね、血を受け継いだのかなみたいな、そんな感じですかね。
で、僕も結構その理系のそういった、まあね、技術的な話だとかね、本当にね、大好物なので。
で、まあ、ちょっとね、こういったご時世もあるので、まあ、親は図書館でね、いてくださいというちょっと案内があって、
でもあのー、本当はオープンキャンパスみたいな、ね、そういうものの時には結構ね、なんかそのー、まあ、展示されているものだとかっていうのはね、えー、そういうね、技術的なものとかっていうのを見れたみたいなんですけど、
まあね、ちゃんとその受験のね、ための入試の話だとかっていうのをね、聞きに行ったその説明会だったので、なんかね、あのー、図書室だけど、
03:01
まあ、その理系の図書室って結構ね、すごくてですね、僕大学の時に理系の大学だったので、図書室とかってどんな感じなのかなっていうのはちょっとまあ、想像はついてたんですけども。
まあ、あの想像通りの図書室だったんですけど、中のね、本がね、ちょっとね、面白くて、ちょっとそこで読んだ本についてね、お話をしようと思ってます。
で、まあね、ちょっとここまで前置きというか、それは長かったんですけど、まあそこでね、その読んだ本っていうところから、いろんなね、このね、世の中の流れっていうのもね、少し分かって、まあそういう流れで僕がね、本を読んでたのかもしれないですけど。
で、まあ、あのー、2050年のね、文書と目標って内閣からね、出てるやつがあるじゃないですか。
あれがね、もう最近なんかこう都市伝説業界というか、陰謀論界隈でね、ものすごいね、なんかもうパワーワードのようにね、文書と目標とかつって言ってるものがね、ちらはり見かけるんですけども。
まあね、ちょっとそれに近いね、話の本があって、ちょっとそれの話をしていこうと思います。
で、まあその取った本というのが、次世代ヒューマンインターフェース開発最前線っていうね。
何のこっちゃった話ですよね。
これね、本の大きさにまずびっくりして、ちょっと取ってしまったんですけど、値段をね、家に帰ってきて調べたら4万8千円くらいするんですよ。
最近の多分そういうね、ヒューマンインターフェース、自分が何か操作するとかね、コンピューターと人間をつなぐ何らかしらのっていうことですね。
で、まあその文書と目標の話で、そこばっかりにちょっと頭が向いてしまって、そこを見てしまったんですけど、BCIってね、ご存知ですかね。
BMIっていうのも多分聞いたことあると思うんですけども、太ってるとか太ってないとかのBMIではなくて、
06:10
ブレインマシンインターフェースっていうね、要は脳みそと機械をつなぎますと。
そういったインターフェースっていうのは接続するためのものというか、そういったものの手法みたいなのが書いてあって。
そのブレインマシンというよりもコンピューターっていうのはBCIなんですよね。
で、どういったものかというと、よく一般的に言われているのが脳みそに電極を突き刺してというか、
突き刺すんですけど、突き刺してそれのノウハウを探って、人間が出しているノウハウっていうのが何らかの思考性を持っているものだと。
その思考性を読み取って、いろんなものの操作につなげたりとか、そういったものを実現するっていう技術なんですよね。
で、そこで脳みそに電極を刺すと、結局手術が必要になるんですよ。
なので、そういったところで雑菌とかの対処とかもやっぱりあるだろうし、その電極を結局刺してしまうと、
刺した部分の腐食とかが進んできたりとかしたら、結局人体に影響が出てしまうので。
そういった話になるとやっぱりちょっと違ってきちゃうなというところで。
今でいうと、BCIっていう話でいうと、中の脳波だとか微弱なものを拾えるようなインターフェースとして、
血管、血流とか脳のある血流とかを読み込んで、それの血流量だとか、そういったもので何か思考性というか法則性というか、
そういうのを見極めると、そういった実験もちょっと行われているみたいです。
そうなってくるとね、僕がアニメで見たやつでいうと、ソードアートオンラインってね、あれがまさにそういった機械になってくると思うんですけれども、
09:16
ヘッドギアみたいなやつをヘルメットみたいに被って、脳波とかを読み込んで、ゲームの中にフルダイブするという感じなんですけども、
それが結局まさにムーンショット目標っていう話になってくると思うんですよ。
一度に10体のアバターを、そんなゲーム上はないとは思うんですけども、結局のところ10体動かしますっていうのも、
脳が並列処理ってできないのにどうやってやるんだろうっていうこともちょっと思ってたりとか、いろんな技術あると思うので、
その短期間の中だけの思考を繰り返しやることで、プログラム的にはルーチンとして10体って言ってるのかちょっとわかんないですけど。
そこが気になるところではあるんですけど、その辺の話をすごく想像してしまって、ワクワクする反面、結局のところ恐ろしいかなというふうにも思いました。
ムーンショット目標って結局フルダイブするような感じになるんじゃないかなと思うんですけど、
フルダイブするときに意識っていうのが切り替わるわけですよね、その世界に。どう意識が切り替わるのかなっていうのをね、正直なところよくわかんないし、
そこまでね、なってないのかもしれないですけど、アニメだけで。っていうところとかもね、ちょっと想像してしまったりだとか言うのをね。
12:00
子供の入試の説明会の時にね、自分の趣味だけでね、そういったものを調べてたりとかしてしまって、自分が楽しんでしまったっていうところがすごくね、その学校いいなっていう。
なんなら自分が行きたいなんていうふうにちょっと思ってしまいました。
なんかあれですよね、今ね、少子化だとかね、そういった話がやっぱりなってきているので、今現役世代の人もね、勉強をしていかないともうそろそろね、いろんなものが追いつかないと思うんですよ。
技術の発展にしたって、もうなんかわかんないですけど、僕は勉強したい派なんですよね。勉強したくない派の人は多分結構いると思うんですけど。
そこでも、そこでね、他いろんな書籍があって、パイソンでね、儲かるAIを作るとか、そういった本を読んでみたりとか、そこでね、新しく知ったのはジュピターノートブックっていうものだったりとか、
Googleコラボラトリーとかね、そういったものを使って機械学習とかね、AIをやれるというところで、またGoogle出てきたと思いつつ、
たぶん組まれた何らかしらのデータをね、クラウド上にもデータを置けたりとかするので、これも読み取られてるんじゃないかなっていうふうにもちょっと思ったりとか、やっぱりね、技術の話とかをね、いろいろ突き詰めていくと、やっぱりその陰謀とかね、都市伝説っていうね、そういったものにやっぱり行き着くんでしょうね。
まあちょっと筆伝的な感じもするんですけども。なんかね、ちょっとそういう感じのものもね、勉強しながら、ここでね、ここで説明して理解できるかって話もあると思うんですけども。
なんかまあ何らかしらの形でね、お話できたらなというふうにちょっと思いました。はい、以上になります。最後まで聞いていただいてありがとうございました。ではバイバイ。
15:01

コメント

スクロール