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はい、みなさんこんにちは、ピコズです。 本日は2022年7月の1日ですね。
もうね、あの1年半分終わっちゃいました。
っていう感じで、まあ今日金曜日なんですけども、またね テレワーク中の収録ということで、早速ね
ピコズの日常ということをやっていこうと思うんですけれども
ちょっとね、僕、今ね、仕事をしていて感じたことという感じの話をしようかなと思っております。
でね、なんか今ね、ちょっとね、先の話にはなるんですけども、会社の方でね、
なんか新しい催しというかね、そういうものがあってですね。
詳しくは言わないですけど、そういう話があるので、ちょっとそれに向けてね、
なんというか、仕組みを作らなくちゃいけないという話がね、出てきているんですね。
僕の話で言うと、そういったね、仕組みを作ることが仕事なのかな、なんかそういう不思議があってですね。
なんかこの普通にやりそうな仕事みたいなのというよりも、僕がやってるのって普通
プラスアルファで、面倒くさいものを初めから取り除こうみたいなことになるんですよ。
なるんですよっておかしいんだけど、そういうことをね、やってきていると。
で、結局のところ何を言ってるかというと、そこの話に
なんというかね、追いつけない。なんというか、その思考の話で言うと、
1から10の工程があるとするじゃないですか。
その人が考える1から10の工程があったとして、
じゃあ1から2に工程を引き渡す時に、何らかしらこうね、手で何か作業をしなくちゃいけないとか。
でもルールに基づいて手でやってるだけだとか。なんかそういうのがあったりとかして、じゃあ2から3に行く時も、
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なんかよくわかんないけど、ちゃんとルールはあるものの手作業をしなくちゃいけないとか。
どんどんこうね、データを遷移させて、遷移というか変異なのかね、ちょっと分かんないですけど、そういう感じでね、
じゅんぐりじゅんぐりやっていくっていうことを、結局のところ考えるじゃないですか。
僕の話でいうと、そういうの嫌いなんですよ。
本当ジムみたいなの大嫌いなんで、いくらかでも楽してやろうっていうね、そういう思考のもとにやっているので。
そうなってくると、無駄は省きますとか、そういうことなんですよね。
合理的でないことは受け付けたくないんですよ。
なんかよくわかんないんですけど、合理的じゃない人ほど、システムとかを注文する立場みたいな話になってたりとかしていて、
それがおそらく、今大きい話しちゃうと、日本のシステム需要みたいな。需要はあるんだけども、結局それをちゃんと使いこなせないだとか、
詰まるところこういうことだよねとかっていうことが出せないとか、そういう話に繋がってきたりとかするんだと思うんでしょ。
本当にイラッとするというかね、結局のところ、そこらへんがただ単にそのソリューションがなかったからとか言っても、
大概ね、こういうことできるよねっていうのは僕の方で何度となく言ってきたりしてるわけなんですよ。
そうなってきたら、もはや記憶にもないとか、人の話聞いてないだけなんですよ。
理解しないまま全部進んじゃってるとか、そういう話だったりするわけですよね。
いくらかでも学ぼうとかっていう話があったりすると、そこって技を盗もうじゃないけど、いくらかでもこういうの聞いてみてとかっていうことをするはずなんですよね。
実際に僕がいろんなことを教えてあげて、本当にこの何か月間かですごく思考の加速というか、次の展開を読んで、
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こここうだから、ここもじゃあ実は何かできちゃうよねとかね、そういった思考になりかけてきている人がいるんですよ。
人それぞれのそういった特性があるとは思うんですけども、誰でもできるはずなんですよ、そこって。
だってこうしたいっていうのがあるのにできないわけないじゃないですか。こうしたいとかもなけりゃね、もはや思考停止してる人なわけなんで。
もうしょうがないと思うんですけどね。
っていう感じなんですよ。僕としては、そういう方にはちゃんと支援じゃないけどね、頑張れるように言ったりとかね、それで教えたりとかってやってるんですけども、
なんかね、なんというかね、癖が強いなのか、自分のこうだってなったらもう入り込んじゃって、人に伝える気がないじゃないですけど。
じゃあね、わかんないけど、どう言ったらいいかな、AAの画面があるとしますと、Aの画面っていう名前だったとするんだけども、よくわかんないけど、AAABの画面とかね、勝手に名前決めるんですよ。
お前の中ではAAABかもしれないけど、定義してる名前の中でAになってるんだから、その名前変えんなよとかね、人に伝える気がないみたいな。
そういう人が、なんというか、わりとね、頭が固いなのか、人に何かを伝える気がないなのか、別にその人のね、それは特性でいいと思うんですけども、それ注意されたらね。
注意というか、何度もこれは何なんですかって聞かれていたら、普通だったら伝わってないんだって反省したりとかして、次から上手いこと伝えられるようにしようとかって思うわけじゃないですか。
思ってないんですよ。なんかもう訳わかんなくて何を言ってるのかが。
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で、それをずっと何回もやってるんですよ。
多分なんですけど、僕にそういう、これは何なんですかって言われたりとかしたら、おそらくね、なんかうるさいなこいつって思ってるんだと思うんですよね。
確かにうるさいんですけども、システム開発をしてる人で言ったら、何かを追加してくださいとか言ったら、何の画面ですかとかね、絶対聞くわけじゃないですか。
だから、今テレワークとか進んできているので、口頭で言われた内容だとかをぐしゃってまとめてポイって投げたら何かできるみたいな、そういうことを昔の人みたいなイメージなんですかね。
多分ね、対面で話したらなんとかなるみたいな。なんとかなってないからみたいなね。で、適当に何か違ってたりとかすると文句言ったりとかするんですよ。本当に汚いんですよね。
なんかその、自分は悪くないところに持っていきたいみたいな感じなんですけども、そうは脅さないじゃないですけど、多分自分が吐いたことってログとかには残らないわけですよね。
ビデオとか撮っていれば別ですけど、そんなこと会話の中でするわけないじゃないですか。そこで意識の相互が起こって、システム開発だとしたら違ったものが出来上がるとかって、そういうことなんですよ。
前にね、ありえないベンダーがいるって、ちょっともう切れてた。そういう収録をしたんですけども、その時に関わってた人がその人なんですよ。
うちの会社側の人間として関わってたのが、医師の卒というか、詳細が勝手な名前つけたりだとか、似たようなことを言ったりとかっていうところで惑わしてるような感じなんですよ。何度言っても変わんないんですよ。
別に伝言ゲームだったら別に構わないんですけども。でも仕事でやってる以上、ちゃんと書面で残してどういったことを言ってたんだ。
でもあなたの言ってることと違いますよね。やり取りがあってどっちかが納得して終わるとか、じゃあそうですねとかってやり取りがあるわけじゃないですか。インターフェースとしてちゃんと物音に伝わるっていうことが重要なんですけども。
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それがどうもできてないような感じの人が結構いるなっていうのがあって。
おそらくなんですけど、大企業とされるところもいろんな、この先の2024年とか。
2024年結構ヤバそうじゃないですか。2023年も今年もそれまでの過程の中でヤバいことがいろいろ起きそうだとは思うんですけども。
ただね、その実際のところで言ったらまだ食糧危機の片鱗というか、実際起きてるとはいえ表面化というかテレビでも言ってるわけじゃないし、起きたらすぐですからね。
かつ電力浄費の何だとかね、今逼迫警報だなんだとか言ってて、政府何も手打ちませんよとかって言うんだって、追い込むための防ぎというか。
冬なんかもっとヤバいって。それはそうですよね。温度を上げるわけだから。そういったこともあり、家で仕事をしなくちゃいけないだとか、そういった話になると思うんですけども。
家で仕事をするって、多分企業でやってたりとかしたらすごい電力かかるんですよ。一箇所にやったとしたって、そもそもの話をすると、そういった一つの家庭の中って電気止まんないじゃないですか。
だいたいね。だいたい人いるわけじゃないですか。いないとこもあるかもしれないですよ。でも普通に考えたら、電力自体が止まるところではないので。
そこにパソコンだなんだとか冷房だ暖房だって変えたところで大したことにならないんですけど、また会社に行ってとかだったらまたその分だけ発電というか電力が必要なわけですよね。
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そういうことで多分、より会社に行かないで何らかしら伝えなければならない。僕思うんですけど、紙があるから会社に出社しなきゃできないんだって言ってるのって結構ね、それもあると思うんですけども、それだけじゃないと思うんですよ。
なんとなく言葉だったら、いろんな補完情報を加えてその場だけは伝わった感じになるっていうこともあると思うんですけども、文字としてのやり取りでどこまで人に何かを認識してもらうかっていうところの言語化というか、
そういうのが欠けてる場合は、普通に考えたらですよ。この先ね、もっと未来のところで言ったら、今ね、色マスクのところでしたけどニューラリンクのところとかで頭にね、マイクロチップだな電極だなんだっていうところで
6Gか何かに繋がるみたいな話になっててね。物をね、伝えたいとかっていう時に一瞬でね、伝わっちゃうみたいなこともあったりとかするわけですよね。その中で伝わってもいいかもしれない。それって多分感情だけなんですよ。一瞬で伝わるとかね。
ここのところで言語化をね、どういった言語化とかっていうところにしたって、まあなんとかだからなんとかでとか、まあそういうのがちゃんとあったとして、そこがなくて言語がね、すっ飛ばされていったとして、まあわかるっていうことがあったとしてですよ。
どうやって翻訳するんだって話ですよね。その断片断片をね、わかんない状態で。だから多分イメージ化もそうかも言語化みたいなところっていうのは、まあ必要なのかなっていうことは思いますよね。テレパシーなのかちょっとわかんないですけど、ただまあね、頭の中でわかんないけど、エンターとか押してるのかもしんないし。
それができるようなインターフェースが思ったら何かできるとかっていうふうな感じかもしれないしね。蓋を開けたらね。本当にそんな思ったやつがすって抜かれるかっていう話ですよ。
そこまでね、猿とかでわかったとか言って、じゃあ映像とかが出てきたっていうのがあったりとかしたらそうかもしんないけど、でもそんな映像を思い浮かべて喋ってるかどうかなんてわかんないわけですよね。
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もっとだから口先だけで喋ってる人なんて言ったら言語でしかようはなってないかもしれない。そもそも口先だけで喋ってたら脳返してないんで、そんなにわかんないですよね。
そういうことも考えながら、近い未来だと思うんですけどね。僕は埋めないですけどね。ちゃんと物を考えて、思考して言語化して伝えるっていう方が人間らしいじゃないですか。
にしてもね、どちらにしても必要だと思うので、そういうことができないってなったらちょっと生きづらい時代になるんじゃないですかっていうことを思った感じです。
今ね、僕ちょっとそれに関連してなのかな、研修をやってるって言った話もしたと思うんですけども、
その中でね、いろんな課題に対しての検証、仮説を立てて検証してっていうことを繰り返してっていうところで、どんな課題に対してのサービスが提供できるかみたいな、そんなことを妄想レベルで考えたりするのがめちゃくちゃ面白くて。
全然僕は興味ない分野なんですけど、興味ないって言ったら怒られそうですけど、それをやらなくちゃいけないので、いろいろ調べてみたら、わりとこういうのがあるんだとかね、調べられたりだとか。
それに対してどういうサービス内容が考えられるとかね、っていうのを妄想をずっとしてたりとかするっていうのがすごい楽しくてね。
っていうところとかも、結局脳でイメージするというか、発想するというかね、想像するというか、そういうところが今多分欠けてるんじゃないかなってちょっと思うんですよ。
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本当ね、実際だからどういうことしたいなって思ったら、そういう仮説だとか検証だとかっていうのをやってたりとかして、脳を鍛えるっていうのもおかしいですけど、
ただね、思考停止になりづらいかなと思ったので、ちょっとおすすめかなみたいなね。っていうこともちょっと思いました。ということでちょっと長くなっちゃったんですけども、以上となります。
はい、ピコツの日常でした。最後まで聞いていただいてありがとうございました。では、バイバイ。