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2026年2〜3月にかけて考えていた今後の話など
2026-03-10 26:21

2026年2〜3月にかけて考えていた今後の話など

(20260305収録)
体調があまりすぐれない時期があったり、
例年よりちょっと早めの人事異動発表があったり、
まぁ、いろいろありまして、
ここの話はダイジェスト版として、
それを踏まえての今後の人生の話など、
いろいろ考えてた話をしています。

ここの話は、1本ごと収録するので、お楽しみに!
副業スクール勧誘された話
これからの人事評価に関する話
とか、考えてますが、
予定と異なる場合もあります。

#ピコズの日常
#スタエフやろうぜ

2026/3/5
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00:06
はい、皆さんこんにちは、ピコズです。
この番組は、金融業界に包むどこにでもいるような文部会社員が、日々の生活域になった事象について、ふわっと揺れるような意見をおびたりする。
でも時々鋭い視点で切り込む、みたいな音声コンテンツを提供しております。
本日は、2026年の3月5日ですね。
木曜日です。
今日はテレワークの合間に収録をしているんですけれども、
まあちょっとね、2月ぐらいから、まあね、今日ぐらいにかけて、いろんなことがちょっとあってですね。
若干ちょっと疲れ気味なんですけども、ちょっとそんな近況をね、お話ししようかなと思っております。
2月中にあったこととしてですね。
僕はですね、もう体調がね、ちょっと良くなくてですね。
2月の前半ぐらいかな。
今ね、2週に1回だけ、実家の方に泊まりに行ってるというか、
実家で過ごす時間を作っているというか。
まあそんな感じなんですけれども。
それをね、2週に1回やっていたらですね。
体調が悪くなった週があって、喉がもうずっとやばい状態だったんですよ。
今もちょっとね、喉変な状態で、ちょっとお聞き苦しいかもしれないですけれども。
本当ね、喉が、鼻がずっと降りてくるみたいな。
そんな状態で、そっから喉がやられてしまって、みたいなことになっていて。
1月の終わりぐらいからかな、熱が出たりだとか、いろんなことがあったりだとかして。
病院に行ったりだとか、結構休んでしまったんですよ。
2月ってね、2月の頭に休んでしまったりだとか。
その次の週ぐらいかな。
家族がね、インフルエンザにかかって、それの看病というかね、病院に連れて行ったりだとか。
そういうことをしていたら、なんかね、僕もね、あんまり調子が良くなくなっちゃって。
しかもね、2月の前半に風邪をひいてたっていうところもあったりだとかしていて。
03:00
よくわかんないんですけど、熱も出ないし。
なんなら体調悪いのに、病院に行ってインフルエンザの検査をしたんですよ。
そしたら検査結果として出なかったんですよ。
その状態ですらよくわかんなくて。
でも調子悪いしっていうので、家族も2人インフルにかかっているということもあって。
見なし陽性っていう、ちょっとね、わけのわかんない診断が出たりだとか。
そんなのがあったりとかして、もう中盤ぐらいに調子がね、やっぱり良くなかったという。
そんなこんななんですけど、僕は2月生まれてして。
誕生日もね、結局のところ家族がね、インフルエンザで寝込んでたってこともあって。
祝ってもらってないんですよ。
そのうち僕も調子悪くなっちゃったりだとかして。
なんだに誕生日だったなみたいなね。
そんな印象の2月です。
2月といえばというか、僕の会社ね、もともと3月の初めに、
人事異動が発表される予定だったんですけども。
いろいろね、なんかこう1ヶ月もないところで、人事異動の発表を受けてどっかの拠点に移れっていう。
地獄のようなね、そういう指令が来るわけですよ。
もうおかしいですよね。はっきり言うとおかしいと思うんですけども。
それはしんどいよねということで。
2月の終わりの週に人事異動が発表されたんですよ。
その人事異動の発表を受けて、いろいろ今ちょっと大変な状況だったりするんですけど。
結論から言うと僕は人事異動じゃなかったです。
ただね、ちょっと流れ的なものなのかちょっとわかんないですけども。
会社の方がやってきてるなっていうのがちょっとわかったのが、
あれですよ。変な話ですけど、管理職の枠を減らそうとしてるっていうね。
そういう感じに今なってきてます。
そこら辺がね、よくわかんないんですけども。
ちょっとその前ぐらいに組合の方からようやくですよ。
06:02
ようやく僕みたいな、もともとシステムエンジニアで入ったような人が、
情報システム部門にいて、他の部署に行ったりとかしても、
結局のところ、やっぱりIT人材というものって、
どこ行ってもIT人材なわけじゃないですか。
なんですけど、結局のところね、古い会社って、
やっぱりそのIT人材っていうものを見下しているというか、
やっぱりプログラムできるだけで、みたいな。
そういう節が昔からあったと思うんですよ。
なんていうかね、コミュ障がとかね。
多分そういう印象を持たれている、
結局古い人たちがいるのか何なのかわからないですけども。
そういうのがあって、結局見下されていたんですけど、
この今の世の中の潮流というか、もう無視できないですよね。
もともとITとかっていうところで言うと、人が少ないとか言われていたんですけども、
なんか管理に比べたら難しくないよねとかね。
職人と一緒じゃんみたいなね。
だから下北感というか、そういうことでやっていたっていうところもあったんですけども、
いよいよAIとかもやっぱり出てきていて、
AIを触るには基礎知識というか、
どんなことでもそうだと思うんですけど、
プロフェッショナルって語彙が多いんだと思うんですよ。
いわゆるシステムエンジニアとかであれば、
いろんな人に説明をしなければならないとか、
提案とかね。
問題解決に対して強い印象ですよね。
弱い人もいるんですけど、実際の方で言うとね。
なんですけどシステムがわかるってだけで、結構今バブルというか、
っていうのがあったりとかするので、
結局のところは、
そういう人がいなくなってしまうと、
いろんなね、人を圧縮。
今やっぱり人件費がやっぱりね、
しんどい分ですよ、企業としては。
企業として人件費を削りたいから、
09:02
なんだけど、総合職みたいな人たちも、
だから、うだうだしてる人たちいるじゃないですか。
だからそういう人たちを評価下げていくというか、
度表を多分変えたんかな。
多分IT人材とか、プロフェッショナル職というかね。
そこはそこの中で、いろんな評価されてね、
そういう軸で評価されたらいいじゃないということだとは思うんですけども、
ようやく分けたと。
分ける予定なんですけど、まだ分けてないんですけど。
それに先駆けて、結局管理職のやつも枠を減らしていきながら、
そういう総合職の管理職じゃないところにやっていくということで、
実態としては人件費が下がるという、
たぶんカラクリなんだと思います。
管理職よりはと。
それの第二弾として、多分総合職みたいな。
どちらにしても事業会社で営業というものがいないと、
お金って稼げないわけなので、
営業ができる人、営業する人と、
なんだかうだうだやってる人というのと、
IT人材とかのスペシャリストみたいなね。
あとは契約社員みたいな低スキル労働者というか、
そういう人たちの構成みたいな。
それで会社を回していくみたいな。
そんな感じで多分、
どんどん人を減らすということになっていくんじゃなかろうかと。
だからAIとかに投資をするっていう方が、
文句言わないんじゃないですか。
人よりはね。
AIの、ローカルで動くAI。
アンチグラビティとか今ね、
流行ってたりとかするじゃないですか。
アンチグラビティが流行ってるかどうかわからないですけども、
そういったものをやることで、
文句も言わずに働いてくれるという方が楽なんですよ。
はっきり言うとね。
なので多分そういう方向に舵を切ってるんじゃなかろうかと、
いうふうにちょっと思っています。
そんな中ですよ。
僕をずっとずっと苦しめていた、
12:01
一人のマネジメント管理職がいたんですけれども、
ようやくですよ。
管理職の任を解かれました。
通常であれば、
役職定年ということで、
役職定年が起きる場合っていうのは、
他の部署に移動するということで、
専門性がない部署に行ったので、
そこから一から担当者じゃないけどやりなさいねと、
そういう立てつけでやっていたんですけども、
今回のはちょっと渋くてですね、
ただ単に役職定年ですと、
でも残りなさいねと。
だから勝手が違うんですよね。
前までだったら担当者に下がるから、
分かることが少ないから、
管理職じゃなくなるんですよ、
っていう言い訳がついたんですけども、
今回のはそういう同じ部署で、
みたいなことになっているので、
非常に本人としても相当、
腹を当たるのが煮えくり返るというか、
そんなことなのかなと思っているんですけども、
そんな状況でね、
どうやらですね、やる気をなくして、
ちょっとふてくされた感じになっていて、
完全にただの老害になっているんですけども、
俺は何もやらねえぞみたいなことを言い出してたりだとか、
担当者なんかでやるしかないんですけども、
今はまだ課長の期間だからというところで、
自分の影響力を高めているのか何なのか分からないですけども、
謎の重箱の隅をつつくようなね、
そんな感じをしてみたりだとか、
そういうことをしだしていると。
なんじゃそりゃと。
僕がね、
本当に去年から、
なぜ転職だとかいろんなことを考えているかというと、
こいつのせいなんですよ。
こいつが僕の評価というのを下げたんですよ。
下げたおかげで給料が下がったんですよ。
会社にしてみれば給料が下がったってことだから、
そいつにしてみたらですよ。
功労者みたいな感じになるかもしれない。
15:01
会社にとってはね。
ちょっと分からないですけど、
そういう謎のループというかね。
功績を立てたのか分からないですけども、
一回担当者が落ちてしまえば一緒ですからね。
はっきり言ったらね。
だから人にも恨まれて、
会社にも裏切られてみたいな感じですよ。
はっきり言うとね。
もう知らんと。
そういう状況になっているんですけども、
この先のイベントを考えると、
やっぱり転職はね、
並行して考えないといけないのかなというふうには
ちょっと思っていたりはします。
管理職がどうなったからといって、
会社という本体のところに関しては変わらないので。
そんな感じで考えてはいますけれども、
転職を考えるにあたっても、
やっぱり軸となるものっていうのって本業じゃないですか。
本業を探す転職ですけども、
他の会社も変だなし、
あんまり業績が良くない。
物価の話もあるし、
人件費の上がってきている話もあるし、
ということなんですけれども。
だからやっぱり、
転職で上がってくる求人の種類っていうのが、
謎にね、
マネジメントとかそういうのが多いんですよ。
でもやっぱりね、
世の中の、
多分ですけどもね、
求人を出している人の、
本当に対岸が、
マネジメントがいれば何とかなると思っているんですよ。
でもね、
これからの時代、
マネジメントって役割変わってくるんですよ。
何かケアをするとかね、
本当にだって、
今もう本当にAIの時代になってきているところで言うと、
いろんなね、
総合的なソフトというか、
じゃあGoogleだったらGoogleワークスペース上のね、
話であったりとか、
マイクロソフトでやれば、
マイクロソフト365のそういった話とかね、
そういうのもあるし、
そこ上のログを見てやれば、
どういうことをしたのかって一目瞭然じゃないですか。
でも今って、
管理職がそこまで見れるかって言ったら、
そうじゃないんですよ。
18:01
好き嫌いだけなんですよ、はっきり言うとね。
会社の基準があったとしても、
その好き嫌いっていうところのブーストがかかって、
こいつ嫌いだからっていうところの
前提をもとにね、
やったりとかっていう未熟な人がいっぱいなんですよ。
そうやって育てられてきたんですよ、
会社からもね。
残念なことで仕方ないんですけど。
そういうことが今起きている話なのかなと思ってます。
だから、
ちょっとね、
副業とかも考えながらみたいな。
たぶん僕の今の道で言うと、
本業、今の仕事を
していても、
おそらく、
お金というところで言うと、
すごく不利がね、
出てくるんですよ。
その不利というところで言うと、
補うために、
別の本業を探して、
その一本で行くか、
でも、
世の中的には同じような感じだから、
転職を探さずに、
本業を変えずに、
副業をやるかと、
いうこともちょっと考えていたりだとか、
いろんなシミュレーションができますよね。
だから、お金どのくらい下がっちゃったと。
どのくらい下がっちゃったから、
どのくらい稼ぐために、
みたいなところで、年間どれくらい稼いだら、
前の給料に戻りますよと。
税金が高くなってきているので、
前の給料に戻ったとてなんですよ。
その上に給料が下がっていると。
本当に額面が下がっている。
手取り側とかではなく額面が下がっているので、
これどうしようもないなと。
なので、僕ね、
1月末ぐらいの時に、
副業に関する、
いろんなやつをやっていたんですよ。
これどこかに行ったのか忘れちゃいましたけど、
クラウドワークスというところで、
一旦登録をして、
副業をやりたいなというところで、
副業するにあたって、
僕の会社は副業できなかったりするので、
いろいろなからくりを使って、
登録をしたりだとか、
僕の稼ぎにならないように、
ちょっとそういう小細工をして、
やっていたんですけども、
結局クラウドワークスで、
ちょっと謎に声をかけられたところというのが、
21:02
副業をするためのスクールに、
誘導するための、
そういう取り組みだったみたいなことまで、
ちょっと発展し始めていて、
若干そこも萎え始めていると。
副業何するかというところで考えたら、
僕、コンテンツビジネスとか、
やるかなというふうなことを、
ちょっと思っている感じですと。
最近、
ノート大学というところで、
主催者が捕まったというよりも、
バン、赤バンですね、
捕まってはない、法律的な話ではないので、
規約的なものなので、
そういう話でもあったりだとか、
あれなんですけども、
ノートのほうで、
有料コンテンツというか、
有料記事を公開した上で、
それを売って、
稼げにしようかなと、
というふうなものを考えていたりだとか、
あとは、
ウェブアプリの、
診断系のウェブアプリ。
僕今、AIを使って、
一つの理論というか、
個々に理論を作っている感じはあるんですけど、
2、3個今、理論を作っているものがあって、
壁打ちをずっとしているものがあるんですよ。
意外にすごい理論なんじゃないかな、
というふうなものがあって、
人の本質だとか、
そういうところを
診断できるようなものを、
いくつかのパラメーターを
用いてできるのではないかと、
そういった理論を作っています。
それをコンテンツに
コンテンツビジネスとして乗っけて、
収益を得るとかね。
今、すごい展開が
できたりしていて、
すごい楽しいんですけれども、
なんせ時間がない。
介護の話だとか、
そういうこともあるだろうし、
やりたいことがいっぱいあって、
でも体が疲れすぎて寝ちゃったりだとか、
そんな状況だったりするので、
いかんせい、
いろんなものが進みませんと。
かつ、
会社では老害がいたりだとか、
というところがあって、
いろんなことが混ざっていて、
24:00
何もしない老害のために、
僕の方に仕事が回ってきてしまうとか、
そもそも、
そういう人間だと分かっていたんですけれども、
担当者になったら最悪なんですよね。
何もしない担当者なんかいらないわけなんですよね。
だから、
その人、頭数に入れなきゃいけない、
入れなきゃいいとかいうことでもなくて、
頭数が、
そもそも人が減らされているところで、
そんなやつが出てきているので、
合計1減ったっていうことではあるんですけれども、
2減ったのか、
2人減ったんですけれども、
そいつが働かないことによって3減ったみたいなね。
そんな感じですよ。
そういうこともありつつ、
大変な感じではあるんですけれども、
そういうことも考えながら、
この1ヶ月、2ヶ月というところをやってきた、
みたいなお話をしてみたということです。
副業のビジネスの、
副業スクールの話については、
NOTEに無料の記事として載っているものもあるので、
そちらを見ていただいてもいいかなと思うんですけれども、
個別でね、
お話をしていければいいかなと、
思っています。
こういうふうな形でね、
一本取れればいいかなという感じですかね。
ということで、
もう25分くらい喋っているのでね、
そろそろ締めをしたいかなと思っています。
ということで、
以上となります。
最後まで聞いていただいてありがとうございました。
バイバイ。
26:21

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