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はい、みなさんこんにちは、ピコズです。えっとですね、今回また台本なしでお話をしようと思っているんですけれども、ちょっとですね、気づくのが遅かったというか、
あのー、という話があってですね。やっぱりね、事前に確認して、少し拡散をすればよかったなっていうことがあったので、ちょっとまあその残念だなっていうところも兼ねて、ちょっとお話をしようと思っています。
で、えっとですね、何があったかというとですね、国会でですね、特措法の法令案というのがね、出されてるんですよ。
新型コロナウイルスの感染症対応の改正特措法の運用に必要な政令案というものなんですよ。
これのね、今ある状態から、どんどん理不尽なことが追加されてるんですね。
っていう話があって、そこにね、意見をしていこうといった話なんですけれども、ちょっとね、昨日のね、2月の7日のね、23時50分終わっちゃったんで、
ちょっと後もあつりかなっていうところもあって、やっぱりね、こういった国が決めてる話だとかっていうところ、全然好評ってされないんですよ。
どんどんね、悪い方向、悪い方向行っちゃうような感じなんで。
ちょっとまあ、僕もちょっと気づいたら、こういったところで拡散をしていこうかなというふうにはちょっと思ってますけれども、
何の内容かというとですね、この運用の概要について追加されてたところが、
従業員に対する検査受信の推奨などを列挙、運営業時間の短縮命令と同じく違反者に過量を課せるとしたということなんですよね。
まあ言ったらですね、これがあれじゃないですか。従業員に対するって言っちゃってるところで言うと、全ての従業員に対しても多分適用されちゃうんですよ。
で、検査受信の推奨というところ、多分これ今PCR検査の話してると思うんですよね。
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で、従わなければ罰金になっちまうという法案なんですよね。
ちょっとどうかしてますよね。
何らかしら多分、わかんないですけど、推奨される状況がちょっとね、条件だとかわかんないですけど。
まあもうそんないいねじゃないですけど、お前従わないからみたいな、そんな感じになっちゃうんですよね。
推奨してる側からしたらね。
っていうところで、結局PCR検査なんて言ってるのは、45回繰り返したらだいたいね、あの技能生が90%とか出てくるものになってるわけじゃないですか。
で、そもそもPCR検査自体、作ったね、本人が作ったというか、それをね、考案した本人自体がもうなくなっちゃってるっていうところもあるし。
で、実際のところでは、こういったね、ウイルスの異類ないと、その感染してるしてないのところだとか、そういったところに使える検査者ないですよって話もね。
ビデオで残ってるじゃないですか。そういったものをよくわからないですけど、国がPCR検査受けないと、お前罰金だよと言っちゃうんですよ。
どうかしてますよね。
もちろんここがね、どういった形で法案になっていくのかっていうのはちょっとわからないですけど、今の形で言うと絶対通っちゃうやつですよね。
で、この今80万人広島市でやるって言ってるところもね、やっぱり怖いというか遺伝子情報の流出が懸念されてるわけですよね。
そういったところで、これもう本当に全国に広がっていくと思うんですよ。
で、遺伝子情報がやっぱり抜かれるってことは、ウィークポイントをつかれることだとやっぱり認識しないとダメですよね。
遺伝子情報を持ってるわけですから、それに弱いポイントを攻めるような、弱毒、普通だったら弱毒であったとしてもそこを攻めるようなものが出てきてしまったら、下手すれば死んじゃうわけですよ。
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っていうのがちょっとあったので、やっぱりこの辺の国がやろうとしている政策だとかっていうところを随時チェックするというか、監視していかないといけないのかなというふうにはちょっと思いました。
なので、僕から言えることとすると、この話を広めてもどうしようもないんですけど、もしこういった事態が行われている裏に、
オリンピックの森会長でしたっけ?あの方が叩かれてるってところが、もしそれがかくれみのになってパブコメの話だとかっていうのは全然出てこないっていう話かもしれないので、
なんかちょっと複雑ですよね。叩き叩いて叩いてと。裏にこういうのが出てくるということなんで、皆さんちょっと声を上げていけるところでちゃんとした方がいいかなっていうふうには思います。
以上になります。最後まで聞いていただいてありがとうございました。ではバイバイ。