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はい、みなさんこんにちは、ピコズです。
今回はですね、またちょっと雑談的な話になるかと思うんですけども、前回ね、前回というか、まぁちょっと弱キャラ友崎くんの
アニメのね、紹介をした時に僕のね、あの大学デビュー的な話をちょっとしようかな、みたいなことを言ってたと思うんですけど
それの話をね、ちょっとしていこうかと思います。 でね、あのちょっと
あのー、なんていうかね
本当にもう黒歴史しかなくてですね、ちょっと聞いている方が不快に思われるかもしれないですけど、ちょっとね、あの
懺悔的な話もね、含めてなので、ちょっとご了承いただければっていうところで思います。
で、僕ね、あのー、言ってた通り、すごくね、あのー、コミュニケーション下手で
あのー、女子とね、話すのがすごく苦手だったんですよ。 それはね、もう本当に
小学校のね、高学年ぐらいかな。 高学年ぐらいからもうね、女子とね、喋るのがね
怖くなっちゃって。 なんか別の生き物
みたいなね、そんな感じがしちゃったんですよ。 なんかね
っていうのもあって、それぐらいから本当にね、 女の子を前にすると緊張しちゃって
で、 なんか別にじゃあ
色恋 ザタっていうところで言うと、ないん
なかったんですけど。 じゃあ好きな子ができたから、じゃあ話ができるって言うのも、そんな話でもなくて
でね、時々なんかじゃあ、お前のこと好きな奴いるぞ、みたいな情報とか来るじゃないですか。
そんなのにもね、反応もできなかったりだとか。 っていうのもすごいね、悔しい思い出があったりするんですよね。
でね、なんかまあ、それがね、高校生、中学生、高校生ぐらいで もやもやしながらこう過ごしてた青春時代だったんですけど
大学になってね、これはいかんぞと思って
一年おっきというかしたんですよ。で、した話がね ちょっとバカバカ、本当にバカなことしてたなっていうところで、本当に迷惑も
かならしいんですけど。 あの僕がその大学の
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時代 まあようやくね
あの 携帯電話がちっちゃくなり始めた時期だったんですよ
で それと同時にね、PHSっていうのがちょっと流行りだしまして
で携帯に比べてね、通話料とかもすごい安いので、僕、バイトをして自分で契約をね、PHSもしてたりしてたんですね。
で、それでね、あの
まあ ことを
起こしたわけなんですけど。何を起こしたかというと、自分のPHSの番号
何何何の何何何何の何何何何みたいなあるじゃないですか。 それのね、下4桁のところで
自分の下4桁を プラス1ずつしていくと
要はじゃあ1111っていう番号だとしたら1112にしてみるとか
っていうのでかけてみて
まあちょっとね 女の子が
出たら話してみるという感じで
ちょっとそのなんていうか、暇な人だったら多分話してくれるかなっていうふうに思って
かけてみたりとかしたんですよ。
ちょっとね、僕もね、大学の時の友達もやっぱり非モテの、非リア充でね
困ってた奴がいたので、大学の屋上とかでね、どうしようかみたいな感じで、じゃああれやるみたいな
ローラー作戦で女の子にこうね、当たった時に
話をしていって
もう試練ですよね。 話ができて、少し笑わすことができたら会う約束をするっていうね
ことをちょっと目標にして やってたんですよ、2人でね
でもバカだなぁと思うんですけど やっぱりね、初めはね本当に勝率というか
すぐね、意味がわかんなくて切られちゃう。 意味がわかんないですよね、そんな
下4桁をね、1ずつ足していった番号のところでかけてますなんて言えないし
じゃあね、一発目にね、なんか言ってこう
笑いを取ればいけるんじゃないかとか、いろんな作戦を考えながら
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やってたんですよね。で
僕がね、思いつかないようなことをね
その友達がね、思いついて、それやってたんですけど
まずはじめにね、笑い取るにはどうしたらいいかみたいなことを議論をね、していったところ
あるね、ワンフレーズがね、思い浮かんで
らしいんですよね、彼の中では。それをね採用したんですけど、何を
一発目に言うかというと、もしもし消火器買わないですか?と
めちゃくちゃインパクトが
ある感じで、言われた方何言ってるかわかんないですよね
消火器買わねえみたいなね
ことを言ってきて、ノリがよく反応がね
帰ってきた女の子っていうところで少しね
お話をしてみて、会えるか会えないかと
いうことをね、楽しんでましたね
で、僕
結構ね、なんか電話口ではすごくね
便説がね、立つというか
なんかあれなんですよね、たぶん目の前にね
いて喋るっていうこの圧力、圧力っていうかなんかその緊張感が
電話を通してやると全然ね緊張しなくてすごくね
喋れるなっていう感じで
自分でちょっと自分を知った瞬間でしたね
で、結構ね、この消火器買わねえから始めると
なんだかんだでね
勝率が上がっていったんですよ
同じようなね、大学生で
近くの大学のキャンパスに遊びに行ったりだとか
そんなこともしてましたね
で、まあね、残念ながらね、別に
そういったなんか
付き合うとかね、そういうことにはね、果てはしなかったんですけど
ただね、僕としては
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すごくね、声が負けなのかはちょっとわかんないですけど
喋ることがね、できたっていうことと
あるんですけど、それのね
ところで
遊びに行けたと
ちょっと一生遊ぶことができたってところもすごくね、進展というか
スキルレベルが上がったというか、レベルが上がった感じですよね
っていう感じのことをして
ようやくね、ちょっとね、普通の人に近づいたみたいな
それはなかったら、もしかするともっと今でもね
レベルが、コミュニケーション力がない人間かなっていう感じだったかなって
ちょっとね、後付けで言い訳しますけど
ちょっとね、そういった感じの思い出でした
まあね、僕もね、ちょっと
そういうコミュニケーションなので
ともさきくんのね、あれとかを見て
今ね、多分今でも役立つ
そういったね、心理的な印象的な話だとか
っていうのもあるかなと思うので
毎週楽しみに見ようかなと思ってますので
皆さんもね、興味があったら見てみてください
なんだかちょっとよくわかんない収録になりましたけども
以上で終わりたいと思います
最後まで聞いていただいてありがとうございました
ではバイバイ