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はい、みなさんこんにちは、ピコズです。 前回の続きとして、知らない人に殴られた体験というか、そういった話を、第2回ということで、さっそく始めていこうと思います。
第2回目に、突然殴られてしまったというのは、僕、高校1年生の時ですね、アルバイトをしてたんですよ。
僕、あんまりね、実家の方がそんなに裕福ではなかったんで、高校生の時からね、アルバイトをしている時はお小遣いは当然もらえないみたいな感じでやっていて、
お小遣いをもらって何もしないより、やっぱり働いた方がお金はもらえたんですよね。というのもあって、アルバイトしてたんですけど。
家からちょっと遠い、3キロぐらいかな、3キロぐらいのところまで自転車でね、通ってたんですよ、アルバイト先に。
アルバイト先では、荷物運び的な話で、ちょっと営業化みたいな、営業化というかね、食品を売っているとか、そういった、あるじゃないですか、販売家みたいなね。
ああいうものに、生鮮食品とか、生鮮食品じゃないなって言ったらいいのかな、牛乳とかね、卵とかあるじゃないですか、ああいったものを売るところだったんですよ。
販売家みたいなのって、経営自動車みたいなやつで、トラックの部分がね、冷蔵みたいなやつでショーケースみたいな感じになっているやつあるじゃないですか。
あれみたいなものから、一旦ね、仕事というか売り終わった後に、ちゃんと冷蔵庫とか戻さないと腐っちゃうわけですよね。
そういうのを、結局、仕事から終えてきた人たちの車から下ろすと、冷蔵庫に入れて、全部ね、車帰ってきたら終了みたいな、そういうアルバイトしてたんですよね。
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しかもね、時給700円とか安いあれだったんですけど、毎日ね、それでもやっぱり仕事してれば、月で言ったら結構いくんですよ。3時間くらいでやったとしてもね、働いてないよりは全然良くて。
そういうのがあって、それのやつやってて、僕当時からね、結構ね、ゲームセンターに行くのが好きで、中学の時に殴られた前っていうのも、実はゲームセンターに行ってたりとかしてお金がなくなったりとか、そういうこともあったりとかして。
懲りてねえなみたいなね。
で、その帰ってくるね、アルバイトの場所から帰ってくる道のところに、レンタルビデオショップみたいのがあったんですよ、昔。
今はね、そのところはなくなっちゃったんですけど、過疎化とか進んでね、僕の実家もちょっとあれだったんで、あんまり人がいない、やっぱり過疎地というかね、だったんで。
そのレンタルビデオショップがある中に、当時ね、僕ハマってたストリートファイターってね、あるじゃないですか、ストリートファイスト2ね、あれがね、ストリートファイター2ダッシュターボとかなんかそんな変なね、バージョンがあったんですよ。
なんかもう、ハドウケンとかがなんかちょっと変なハドウケンとかね。
で、結構ね、僕、なんかわりかしね、当時あのゲームスティックみたいな、ゲーセンのスティックみたいなやつで、ハドウケンは出るじゃないですか、みんな。
昇竜拳を出せない人とか結構いて。で、なんかその、わりかしそのね、ゲーセン、ちっちゃいゲーセンの中に行ったらこう、対戦でやったら勝てるとか、そんぐらいはやってたんですけど。
で、まあね、それでやってて。で、そこの2台ぐらい、対戦台じゃなくて、ただ単に1P、2Pついている、その1つの筐体がね、2台ぐらいあって。
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2台あったんで、ちょっと1回ね、やって帰ろうかなみたいな感じで思ってたんですよね。で、僕、中学校ぐらいからか、高校ぐらいからか、ちょっとね、目が悪くて。目が悪くてっていうか。
ちょっとね、その話をするとちょっと長くなっちゃうんで、また機会があったらね、話をしようかなと思うんですけども。
目がね、あんまり良くなくて。で、勉強をね、してたから目が悪いみたいな感じの自分でね、思ってて。なんかちょっと目が悪くて、目がね、かけてるのってちょっとかっこいいと思ってた時期があったんですよ。
で、全然ね、僕ね、目悪くならなかったんですけど。なんか、わかんないですけど、目悪くなり始めちゃって。っていうのがあって。で、裸眼でね、見るのが結構しんどいっていうか、細かいものがね、ちょっと細かいっていうか、ぼやけちゃうみたいなのがあって。
で、ちょっとね、そのプレイ中のこの画面っていうのをずっと見てたんですよ。そしたらですね、そのやってた、プレイしてた人間が急にね、お前何見てんだよと。
つって、急に殴られたんですよ。で、もうね、僕ね、全然よくわかんなくて、殴られる理由がよくわかんないじゃないですか。何見てんだよみたいなこと言われて。あの、はぁって思って。
で、もうそしたら、急に殴られてて、鼻血とかが出てたんですけど。もうね、そしたらね、また記憶がなくなってしまって。
それで、急にね、あの、やばいと思って。で、それで、家からね、そこの場所っていうのが2、3キロって言ったら、その途中にあるところだったので。
で、あの、なんかね、殴られた後記憶がなくて、もう気づいたら、家にいて、家の机に座ってました。
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で、机に座ってて、別にね、それがあって、で、どうやら鼻血だけっぽい感じの外傷だったので。
で、あの、はぁって思って。鼻血だけでしたね。鼻血というか、もう多分なんか、あれでしょうね、横から殴られたらちょっと切れたりとか、いろいろしたのかもしれないですけど。
何発も殴られたわけじゃない。一発殴られただけだったので。
ということで、またなんか記憶がなくなってしまってね。で、よくよく見て、いろいろ調べて、財布がなくなってるかなとか、いろいろ確認したんですけど、それもなかったんで。
ただ単に、その時殴られた理由は、僕が目を細めて画面を覗いていたけど、多分ゲームで負けてしまったというところで、
僕の目を細めたやつを睨んでると勘違いして、イラついて殴ってきたと。そんなことに巻き込まれてしまったという感じでした。
これはね、僕全然悪くないと思うんですけども。またね、記憶がなくなったっていうのがすごく気がかりというか、なんかショックがあったら記憶が飛ぶんじゃうんだと思って。
でもね、記憶が飛んでる時の行動っていうのはすごくまともなんですよね。っていうところにちょっと驚いたというか。
犬もそうじゃないですか。迷っても家に戻ってくるっていう規制本能というか、そういうのがあるっていうところで、僕もあるのかなみたいな。
というふうに思ってしまったと。これ以上広げられない話なので、第2回はこれぐらいで終了していこうかなと思います。
以上です。最後まで聞いていただいてありがとうございました。ではバイバイ。