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はい、みなさんこんにちは、ピコズです。
えーとですね、ちょっとまた昼間にね、撮る時間ができたので、また台本なしでお話をしようかなと思っているんですけども。
今回はですね、ちょっとネットで、ノートっていろんな記事があるページ、有料の記事とかもあるページなんですけど、
そこで見つけた、興味深い記事があったので、ちょっとそれの紹介をしていこうと思います。
そのね、紹介の記事のタイトルが、【法的にワクチンを拒否する方法】といったところで、
ちょっとね、これの真偽については、正直なところわかんないです。
ただ、僕は、そういう状況になったら使ってみようかなと思っているので、
悪がるわけかもしれないですけど、なんとかその場で逃れる可能性があるんだったら、ちょっと買ってみようかなと。
といったところで、早速ね、紹介していこうと思います。
で、ちょっとね、書いてある内容が、なんか英語をね、機械翻訳したような、そんな内容なので、ちょっと違約して伝えていきますね。
で、ワクチンを拒否する方法には3つポイントがあるみたいです。
1つ目は、ワクチンを拒否しないことと。
多分なんか、無料で受けられますとかっていう、多分ね、案内が多分来ると思うんですよね。
それが来たからといって、拒否をしてはいかないとかね、そういうことをまずしないようにしましょうと。
2つ目、ワクチンにMRC5という成分が含まれているかどうか、ワクチンを打ってくれる先生に聞いてみましょうと。
ワクチンってね、そういうね、死なない細胞のワクチンというか、その細胞をずっと培養して使っているんですけど、
それがね、何かというと、一番初めのがね、確かね、記憶にある1970年代かなんかの、
どうなったかちょっとわからないですけど、流産した胎児の細胞みたいなんですよ。
そこに要はがん細胞を、死なないじゃないですか。
それをずっと培養させているといったところで、それをね、ベースにワクチンって作ってるんですよ。
それが入ってるか入ってないかっていうところですね。MRC5っていうのはそういうものですね。
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それが入っているのであれば、拒否する権利が与えられますと。
ステップ3ですね、3つ目。
ワクチン自体に吐き気を催すような反応のある化合物みたいなのが、薬物とかね、そういうものが入ってるか入ってないか。
そういう可能性があるかっていうところをね、お医者さんに聞いていますと。
ワクチンでもそういう作用がある、絶対入ってるので、それもわざと聞くんですけど。
お医者さんの方が入ってますっていう話であれば、もうワクチンは打たなくてもいいといったロジックみたいです。
ちょっと僕もよくわからないんですけど、お医者さん自体はお医者さんになるときにね、ヒポクラテスの誓いっていうものをね、宣誓してるみたいなんですね。
なんかわかんないですけど、お医者じゃないんで。
それを守らないと、そういったことを誠実に行わないとダメだということらしいので、それに従ってワクチンを打たなくてもいいみたいな、そういうことになるみたいですね。
といった3つなんですけど、この3ステップをね、やっていただいて、もしね、このワクチンというのを打たなくてよくなれば、もう儲け者ですよね、はっきり言うとね。
といったところで、信じるか信じないかみたいな話になっちゃいますけど、以上になります。
最後まで聞いていただいてありがとうございました。
ではバイバイ。