1. ピコズちゃんねる.fm
  2. #266 知らない人を殴らなけれ..
#266 知らない人を殴らなければならなかった話【思い出】
2022-08-03 21:03

#266 知らない人を殴らなければならなかった話【思い出】

(20211225収録)
録り溜め消化分の公開です。
半年前以上の内容になりますので、古い情報を含んでいます。
今回は不本意ながら知らない人を
殴らなければいけなくなった状況のお話をしています。
「不本意」なので、勘違いしないようにお願いします(笑)

#スタエフやろうぜ
#思い出
#録り溜め消化
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/5f786172f04555115d97566c

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:05
はい、みなさんこんにちは、ピコズです。本日は2021年の12月25日ですね。
まあ、なんかね、あの、一人になる機会がなさそうだから、今年はもう収録終わりだっていうね、ちょっと話をしたんですけれども、
もうね、なんかわかんないですけど、収録ができそうな時間があったので、今収録をしております。
で、ちょっとね、あの、面白い話というか、面白くないかな、えっと、
なんていうかね、この前に収録した話で、
知らない人に殴られた話みたいなことをね、3部作で収録をしたんですけれども、
逆のパターンがあったことがちょっと思い出して、
知らない人を殴らなくちゃいけなかった、というかね、
まあ、そういう場面があったんですよ。
で、ちょっとこれをね、そのまま聞くと、こいつヤベェ奴だなって思うかもしれないんですけども、ちゃんとね、ちょっと最後まで聞いていただいて判断をしていただければという感じになります。
で、何がね、起きたかというと、
僕ね、それが起きた頃というのが、子供が生まれたぐらいのね、もう15年ぐらい前ですかね、16年前かぐらいになるんですけども、
僕が住んでいるところというのが、
まあ今ね、うちの実家からは遠いんですけども、
嫁さんの実家からはすごく近くて、大体何キロぐらいかな、
3キロ、4キロぐらいなんですよ。
そういうこともあって、まあ大体ね、子供が生まれたりすると、実家を頼ってね、
面倒見てもらったりとか、可愛がってもらったりとかね、そういう感じでやるじゃないですか。
結構ね、週末、家に浸ってたというかね、聞いてたんですよ。
まあ、その両親も喜ぶしということで。
03:02
で、行っていたところ、
まあそういうね、
何というか、車で駐車場に停めて、
歩いてたんですよ。その嫁さんの実家までの道をね。
そしたら、まあそんなにね、駐車しているところから遠くはなかったんですけども、
その道中ね、
なんかね、すごい叫び声みたいなのをしたんですよ。
叫び声っていうね、話で言うと、なんか
やばい感じじゃないですか。
もう、誰か捕まえてみたいなね、そういう感じの
叫び声が聞こえて、何だろうなって。一瞬、ちょっとよくわかんない状況になったんですよ。
なんかよくよく聞いてみると、下着泥棒よって言ってるんですよ。
で、え?って思って、で、僕ね、その聞こえて、声って結構
いろんな反響したりだとか、どこからの声かっていうのって、
その建物内からだとかだと、わかりづらかったりするじゃないですか。
で、周りを見渡してたら、ちょっとわかんなくって。
で、ちょっとしたら、
誰かね、一人出てきたんですよ。走って。
で、わかんないけど、そのね、下着泥棒っていうのを
追っかけて出てきたのかなって思ったんですよ。タイミング的にね。
そしたら、実はその男が、そう男だったんですけど、その男が下着泥棒だったんですね。
で、まあその嫁さんの実家からもね、
近いところで、下着泥棒が出て、
かつね、まあなんか、やばいなこれと思って、この状況ね。
子供はいるわ、嫁さんはいるわ。
まあね、その実家にもね、あの両親いるわっていう状況だったりとかして、
下着泥棒がね、なんかまあ、凶悪なこうね、暴力事件を起こすかどうかはちょっとわからなかったんですけど、
あ、これはと思って、で、僕、とっさにね、走って。
あの、そのね、下着泥棒をね、捕まえたんですよ。
なんかもうね、見た目で言うと、ちびデブなおっさんですかね。
06:01
で、それがね、暴れるんですよ。
で、えっと、なんか、
ちょっとよくわかんないですけど、下着泥棒をしているっていうのが悪いということを、
自覚をしてないのか、よくわかんない。話せとか言ってるんですよ。話せ、逃げねえからって。
いやいやいやいやいや。そもそも、話せ、逃げねえからって、逃げてただろうと。
いうことで、まあね、そんなことに応じなかったんですけど、次第に、なんかね、
剥がい占めにしてた腕をガガガガッとやりながら、僕のね、
ももをすごい握力で握ってきたんですよ。
本当にもうね、なんかね、
あ、痣が、あの、もう痛くて、もうわかんなかったんですけども、後で見たら、なんかすんごい一体痣になるぐらいの、
ももが痣になるってすごい状態じゃないですか。そんなことになってきて、痛いと思って、もう反射的に殴っちゃったんですよ。
ふざけんなと思って。で、もうその後、
あの、結局なんか僕、
あのね、収録のところで言った、
殴られたっていうので、記憶がなくなるみたいなことを言ってたじゃないですか。ちょっとそれに近いような感じで、我を忘れたなのかわかんないですけど、ものすごい、
ちょっとおとなしくさせないと、ちょっと警察が来るまでね、
まあ、持たないなと思ったので、
5、6発殴ったんですよ。もうお前何してんだと。ふざけんなと。お前人様の何かまあね、
盗みを働いて、かつ暴れて、人に危害を加えて、あのね、もう別になんかその、ももの箇所も一箇所とかじゃないんですよ。
もうなんか、
なんだろうな、もうそんなんだし、なんか噛みつこうと思ってしてきたりとか、もうふざけてて、なんかもうね、えーと、もう、わかんないですけど、人とは思えないよね。
あの、ちょっとまあ、変な笑い話で言うと野生みあふれるじゃないですけど。
そんな感じだったんですよね。これ危ないと思って、ちょっともう騙せるかと、
いうことで、もうなんかやっぱり一発、あの鼻をね、
09:04
あの、やっぱり殴ると、
やっぱり人って、
ひるむんですよ。
っていうのは、僕ちょっとその、
心理学的なね、話とか、そういう、まあ、なんかこう、愛に対するものに何かこう、
ね、一瞬ひるませるじゃないですけど、そういうことがやっぱりちょっと、頭の中に浮かんだっていうのもあって、鼻をね、
噛んでやったら、やっぱり、あの、ちょっとね、治ったというか、もう観念したのかもしれないですけど。
で、まあ、あの、嫁さんのね、
親父さんと、一緒に捕まえてて、で、
もうなんか、まあ、ね、そんなことやって、まあ過剰防衛とかになったら大変だって、あの、
まあ、ね、やっぱりその辺は気をつけながら、あの、よくあるじゃないですか、あの、ガンガンやってしまって、
逆にね、加害者になってしまったとか、そういうこともね、ちょっとあったりとかしたんで、
まあ、そういうのを気をつけながらね、警察がね、
その後、捕まえてからね、15分、20分ぐらいね、かかったんですけど、もう本当にね、
えー、もう大変なことというかね、
破壊締めにして後ろからね、やってました。
で、そういうね、状況で、
えっと、まあ、僕はただただ、あの、
その、子供をね、連れて、嫁さんの実家に行っただけっていうところなのに、
下着泥棒を捕まえるとか、うん、ふざけたことになってしまい、
ね、なんかもう追わなくてもいい傷を負い、ね、噛みつかれそうになり、
あの、桃がね、いたるところに痣ができ、っていう状況でね、
なんとか、警察に突き渡す、引き渡すか、
あの、引き渡すことがね、できたということがね、あったんですよ。
で、まあね、その、ね、えっと、チビデブのオッサンでしょ、下着泥棒をしていた。
そいつは、どうやらですね、あの、まあ、嫁さんの実家の、
えー、その、まあ、駐車場の道中のところっていうのがアパートになってたんですけども、
12:04
そのアパートが、えー、まあ、結構ね、えー、
まあ、値段的には結構安いところっぽくて、まあ人気だったんですよね。
しかも、ちょっと駅から近いっていうところもあったんで、
まあ、若者中心もそうですけど、
まあ、ちょっとその、えー、少しね、年がいった方とかも結構住んでたようで、
えー、まあ、結構若い人が多かったのかな。
で、女性もね、結構いたらしくて、
うーん、っていうところで下着泥棒ってことだったらしいんですけど、
なんかその、下着泥棒の手口が結構ヤバくて、
あのー、あのー、なんて言ったらいいのかな、
その調理、まあガス台とかあるじゃないですか。ガスのガスレンジ。
ガスレンジのところとか大体ね、換気扇も開いてたりとか、
あと窓、小窓みたいのもね、あったらしいんですよ。
で、その小窓に、あのー、手を伸ばして、
どうやらね、サムターマーシのあれみたいな感じで、
鍵を開けて侵入したらしいんですよ。
で、侵入もそれが初めてじゃないらしくて、
あのー、要はどうやら、あのー、
侵入して、えー、なんかね、
押入れみたいなそういうところに隠れてたことも実はあったらしくて、後日だね。
あのー、だから結構ね、そのー、住んでた方も、
なんか気持ちが悪いとかっていうね、荒らされた形跡もあるし、
気持ちが悪いとかいうことを言っていたらしくて、
もう完全に常習犯だったらしいんですよね。
うーん、ていうこともね、えーと、
まあ実は、実はというか、その前から、
あのー、そのー、嫁さんのね、えー、まあお母さんもね、
えー、聞いていたということも、えー、後から聞いたんですけど、
怖いっすよね、なんかそのー、
押入れかなんかに、まあ実は隠れてたかもしれないとかね、
うーん、なんかあったりするとか、
まあ、あのー、どういう手口だかちょっとわかんないですけど、
多分ね、えーと、下着が、えー、
まあ、干されているところに、えー、侵入するんでしょうねと。
で、何ヶ月間も多分通って、えー、
まあ多分ね、侵入できるかできないかっていうところもね、
えー、見ながら、もしかするとね、鍵とかもね、
15:00
盗んでたかもしれないですし、その合鍵じゃないですけど、
一回多分入れる状態になってたりすると、
まあ、合鍵をね、えー、
持ってっちゃったりとかしてる可能性もあるしね、
うーん、っていうこともあるんで、
まあ、おそらくね、えー、侵入してたんだろうと、
いう、まあ警察の見解もね、えー、実はね、そのー、
警察、やっぱり届け出た後って言ったんですよ。
うーん、で、まあ取り調べをしてた最中のところの経過はちょっと聞いたんですけど、
うーん、そういう話であったんですよね。
で、なんか、あのー、まあ警察にね、引き渡すときに、
おいふざけんじゃねーぞと、絶対お前らやってやっかんなと、
いうことを、そのチビデブのおっさんが言ってたのがめちゃくちゃ怖くて、
うーん、でもそれってね、
自分がね、あの道理に合わないことをしたからっていうことで、
まあ僕はね、あのー、まあね、
まあその時でもしかすると、僕より上っぽいね、いやもうわかんないですけど、
あのー、人はね、見かけによらないので、
もしかするとね、あのー、実はそういう同じ年ぐらいかもしれないし、
ちょっとわかんないですけど、
うーん、あのー、っていうことをね、言われてね、
まあね、あのー、そんなぐらいのチビデブなおっさんだったら、
まあね、下着泥棒みたいなね、せこいようなことをするような感じなので、
別にやってやらないこともないじゃないですけど、思いながらやってたんですけど、
まあもう今ね、40代になってそんな感じだと怖いなっていうことはちょっとね、
昔の記憶でちょっと思い出したという感じです。
で、まあこの話にはね、実はあの続きがあって、そこでちゃんちゃんで終わりじゃないんですよ。
でね、ちょっと取り調べを受けた時に、なんかね、言いたいなっていうのがあって、
で、その後ね、僕、近くというか、比較的近所のコストコってあるじゃないですか。
コストコにね、買い物行く予定があったんですよ。
あのー、嫁さんの幼馴染と。
で、だったので、コストコに行ったんですよ。
で、そこのとこでもちょっとなんかね、胸のあたりが痛いなってちょっと思ってて、
どうしたかなと思って、なんか肺炎とかね、そういうのなのかななんてちょっと思っていて、
18:05
でね、おかしいなーなんて思いながら、あのーやっていたら、どんどん痛くなるんですよ。
あーこれやばいなーって思って、
次の日ね、ちょっと会社を休んで、医者に行ったんですよ。
まあちょっとよくわかんないんで、内科に行った後に、
なんかちょっとこれやばいというか、骨じゃないかなっていうから、
あのーちょっとね、整形外科にも行ったら、あのね、人生初のね、あばらが折れてたというね。
剥がいじめしすぎて、で暴れるもんだから、あばらが折れちゃったらしいんですよ、僕のね。
で、まあね、名誉の不祥じゃないですけど。
で、まあこういったね、ことが起きたりすると、
まあなんかね、そういう警察に貢献したりとかすると、感謝状とか送られるらしいんですけど、
まあそれに加えて、そういうね、不祥した場合っていうのが治療費もちょっと出してくれるということもあって、
まあもうね、あばらの治療費もね、警察に請求したということで、
まあちょっと痛い目はあったんですけど、まあいろいろ考えると、
ちょっと面白い経験、まあ危ないは危ないと思うんですけど、面白い経験はできたかなということはね、ちょっと思いました。
ということで、まあ、あのね、わかんないですけど、
そういうね、あの、いやからもいるので、女性の一人暮らしの方がいらしたらね、
まあオートロックであろうがなかろうが、おそらくそういう方っていうのは、
執念でね、潜り込んでくると思うので、時間をかけたらね、多分そういうのっていろんなね、侵入とかができてしまうと思うので、
好きとかを見計らってね、重々気をつけていただければということでね、
あの、ちょっと思い出話にこうね、
花が咲いたじゃないですか、そういう感じなんですけどもね、
あのちょっと20分もね、話してしまったとくだらない話だね。
ちょっとそんな思い出話をしてみました。ということで以上になります。
はい、最後まで聞いていただいてありがとうございました。ではバイバイ。
21:03

コメント

スクロール