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はい、こんにちは。ヒーリングペットキャアマネージャー、Chikaです。 また、
とても長く間が空いてしまいましたけれども、また今日ちょっとふと、 配信をしてみようかなぁと思って、今録音をしています。
はい、以前はね、ちょっとライトランゲージとかもどんどん響かせていきたいなぁ、なんていうふうに感じていて、
何か、お伝えたいことがあったその後に、ライトランゲージも一緒に、というふうに思っていたんですけれども、
今その感覚も、とても薄れています。
はい、何回も愛犬の話をしているんですけれども、
約1年前に、初めて転換補佐を起こして、そこからね、双望弁閉鎖不戦証じゃないか、という診断を受けてから、
複役をしながら、ずっと経過をたどってきた愛犬がいるんですけど、その子と日々向き合っていく中で、今ね、すごくいろんな気づきだったり、
学びっていうものが、私の中で、
ふに落ちてきているというか、こういうことだったんだなぁ、とかっていうね、いろんなことを感じている時期でもあります。
そのことを通して、私の日記のような感じで、記録として残していこうかなぁ、という感覚で、今お話をしているので、
気長に聞き流していただく感じで、お時間ある方はね、聞いていただいたら嬉しいなぁ、なんて思っています。
はい、なので台本とかもないし、感じていることをそのまま言葉にしているので、途切れ途切れになってしまったり、
ちょっと話し方がおかしくなったりすることもあるかもしれないんですけれども、ただ、今本当に感じていることをそのまま言葉に載せていこうかなぁ、というふうに思います。
はい、最近、
愛犬もね、だいぶ落ち着いてはいたんですけれども、やっぱり変化っていうものが少しずつ見えてきていて、
転換の薬もまた飲ませるようになってから、微細な転換発作みたいなのが起きてきたりとか、
さっきまで普通だったのに、ちょっと顔色がおかしくなったりとかっていう状況がここ数日の間で起きていて、
薬が増えていったりとかしている中で、私自身もただあるという状態で生きるということを、今世の目的なんだろうな、というところに着地をしたいので、
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日々ね、その訓練をしながらというか、その位置に立ち戻りながら日々を過ごしているわけなんですけど、
とても、やっぱり愛犬のせき込む姿だったりとか、苦しむ姿っていうものを見るのは、とても心が苦しくて、
胸が締め付けられる思いなんですよね。
ただ、その時に、ただ一緒に寄り添って、そばにいるよという声がけをしながら、本当にただ寄り添うということを今、行っています。
というのも、愛犬の状態が、何とかしたいなとか、何とかしてあげたいなという思いというものは、やっぱり愛から来る感情だとは思うんですけど、
そこに私のエゴが入ってきて、コントロールというエネルギーが入ってしまうと、
それは、今のこの子の状態が完璧じゃないというか、よくないから元に戻したいというエネルギーが入ってしまうと、
それは本質とはずれているなというふうに感じています。
その人たち、その動物との関係性の中で、どういった体験をして、どういった学びがあって、
どういうことがその子の役割があるのかによって、体験だったり経験だったりとか、物語というストーリーというものが、
その人その人によって変わってくるとは思うんですけど、
私の場合は、直すことが目的ではないということに気づきました。
どんなに意識を変容したり、どんなにエネルギー調整をしていても、
完璧に改善、少し改善することはあるんですよね。
落ち着いたりとか、数値が安定したり、元に戻ったりとか、という改善は見られるけれども、
完璧に感知という状態にはなかなか行かなかったんですよね。
初めはそれをどうしてだろうなというふうにずっと考えていたんですけど、
ある時に、私はきっとこの子たちを通して直すということが目的ではなく、
その状態であっても、どうこの子たちの関係を築いていくか、
どうこの子たちと関わっていくか、どう自分があり続けるかというか、
どういうあり方であるかということがテーマなんだろうなということに気づいて、
その時に、私がこの子を直すことはできないけれども、
この子の状態、どんな状態であっても、この子が完璧であるという意識の中で、
この子の生命の流れだったり、この子が生まれてきた道筋、
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この子が持ってきた道筋だったりとか、テーマだったりとかというものがあるものを一緒に寄り添って、
その子を信頼してというか、その子の命を信頼してというか、
そういう状態で、ただこの子と共にあるということが、この子とのテーマなんだろうなというふうに思って、
今一緒に過ごしているんですけれども、今までは苦しみたくないなとか、
とても見ているのが辛いほど苦しい感じを感じたくないなとかというふうに感じていたんですけれども、
やっぱり生きることって感じることなんだろうなというふうに思いました。
生きるイコール感じることがセットになっているのかなと、この世界に生きるということはそういうことなのかなということに気づきました。
ただ、感じることもいい感情とあまり感じたくない感情というものがあって、
それを私たちが勝手にこういう感情は感じたいけど、こういう感情は感じたくないなというのを結局分けているだけであって、
ただ、感じていることを自分のものにしないというところが、
本当の苦しみというところからの解放になるのかなというふうに今すごく感じていて、
今いるこの子が、ただあるというあり方を私たちの体験を通してそこに気づいていってほしい、
そこにあり続けてほしいというのを導いてくれているんだろうなというのに気づいたというのが、
とても私の中では大きなものなんですよね。
前にたとがいしていたので、前にいた子がまだ生きていたときは、今いる子がこういう役割を持って私のところに来てくれたとは想像もしていなかったんですよね。
なので、前の子がいたときはまた別の子の役割があって、
ただ、前の子がたかいした後にこの子の役割が変わって、本来の役割が表に出てきたんだろうなということを感じて、
自分のところに来てくれる動物さんたちは、やっぱりそれぞれ役割があって目的があって来てくれているんだなというのをすごく実感しているんですよね。
そう思うと、本当にこんな小さな体で、
でもきっと体は小さいけれども魂はすごく大きくて、
この子のエネルギーとか生命エネルギーってとっても強くて大きくてっていうふうに感じていて、
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それだけでこの子が今ここに存在していることを私に伝えようとしてくれていること、
この子の体験を通して私に気づかせてくれている、教えてくれていることが、
私の中で確実に花として咲いていくというか刻まれていっているんだなって思うと、
たとえ肉体の別れが来たとしても、私の中に刻まれ続けていく。
なので私が今生きている限りは、存在し続けていくんだろうなっていうのをすごく今感じているというところです。
今までライトランゲージだったりスピリチュアルなことっていうものもすごく興味があって、
そういったものも発信していきたいなというふうにすごく思っていたんですけど、
今はそういったスピリチュアルなワークだったりとか、
そういうものとかライトランゲージとかもあんまり今も本当に興味がなくなってきていて、
すごく薄れてきているというか、それを否定しているとかそういうわけではなくて、
それが本当に必要な時っていうのも本当にあって、私にとってもそれがすごく道しるべになったというか。
けれども今の私にはそれ柄が本当に必要がなくなってきたんだなというのを感じていて、
なので今回はもうそのライトランゲージというのを届けていかずに、このままお話も終えていきたいなというふうに思っています。
なので本当に動物さんとの暮らし、私はなんですけど、
本当に動物との暮らしって愛にあふれていてかけがえのないものだなというものをやっぱり日々感じています。
はい、ということです。最後までお聞きくださりありがとうございました。
ではまた次回、いつになるかわかりませんけれども、また何か届けたいなと思った時にお話ししたいなと思います。
では失礼いたします。