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こんにちは、アニマルコミュニケーション 自由に自分らしく生きる、ヒーリングペットキャアマネージャーChikaです。
今回もよろしくお願いします。
今回も私の気づいたことだったりとか、一人ごとという感じでお話をしていこうと思っています。
今日はですね、自分が変化していく中で、いろいろな日々、体験というか出来事が起きて体験していると思うんですけれども、
そんな中ですごく辛い体験だったりとか、自分の感情が巡り出されるというか、すごいワーッと出てきたりする体験とかもあると思うんですけれども、
私は3年か4年くらい前から手放しという方法を知って、そこから自分の人生に責任を持つ、生き方に責任を持つという生き方を選んで、
いろいろなワークをしたりとか、手放しの方法でいろんなことをやってきて、実践をしてきていて、
その変化というか、少しずつ自分の捉え方が変わってきたりとか、意識が変わってきたなというふうに感じ始めたというのが、ここ1,2年くらいになります。
だいぶ軽やかになったなって感じたり、だいぶ生きやすくなったなって思ったり、
だいぶ現実に振り回されなくなったなという、すごく自分の意識が変わってきたなというのを体感できるようになってきていたんです。
なので、ある程度のことはあまり自分はぶれないだろうなというふうに感じていたんですけれども、
今年に入って、だいぶガラッとフェースが変わったという感覚があって、
それで2ヶ月くらい前にすごく感情が出てくる出来事が起きました。
自分でもびっくりするくらいだったんですけど、
それが、本当に自分が生きてきた中ですごく辛い体験をしていた時の癖というか、その時の感情というものが、わーっとえぐり出されるというような体験をしたんですよね。
それでもすごく辛くて辛くて、なんでこんなになっちゃったんだろうって思うくらい。
本当に自分でもびっくりしたというか。
だけれども、その昔の自分の癖に引っ張られる自分と、だけど、いやいや待て待て、自分の人生、自分で責任を取るって決めたよねっていう自分とが、自分の中に2人いるという感覚がずっとありました。
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でもとにかく、自分自身の出てきている感情というものを否定しないということが、まず自分自身を認めて受け入れて愛することの一つだというふうに私は今感じているので、
とにかくどんなに辛いというふうに感じたとしても、今それを感じている自分というものをとにかく認めてあげて、その気持ちにずっと寄り添うというか、
いいよ、今はその感覚を感じるときなんだろうなというふうに思って。
それはなぜそういうふうにしたかというと、その感情、周波数というものを本当に終わりにしたいというか、本当に手放したいというふうに思ったので、
ではもうとにかく感じ尽くす、それを認めて受け入れるということに徹底しようと思って、そのことを実行していました。
これっておそらく受け入れることで自分の意識が変わるというのは、その人その人によってどれだけ時間がかかるかというのは変わってくるのかなというふうに思うんですけれども、
私はちょっと今回はものすごく時間がかかりました。だけどもやっとようやく今朝なんですけど、そこにすごく感謝の念が突然ふわっと湧いたということを経験しました。
そのことについてすごく考えていたからとかではないんですけれども、日々そこの部分に向き合って、そこにどういう自分が真に思っているのか、観念を持っているのかというものを見つめたりとか、
そのとき自分がどういうふうに感じているのかというのをとにかく淡々と自分の中から出して、それを認めてということをしていて、
今回は第3者がいて自分がそういう体験をしたという自分自身だけの体験ではなかったので、結構その人を責めてしまう自分が中にいたりとかしたんですよね。
だけど本来はその人によって自分が傷つけられたりとか、自分がそういうふうにネガティブに感じるようになったりとかということではないというのがわかっているので、
その人は全く関係なく自分の問題だっていうのはわかっているんですけれども、なので自分の中でその相手を責めたらいけないとかっていう思いも出てきたんですよね。
なのでそれに気づいたときに相手を責めたい、相手が悪いって思っている自分をまず認めようと思って、っていうところもやりました。
で、結構何ヶ月か経ってやっとなんですけど、それだけ自分の中に深いところに眠っていた感情っていうものがえぐられるっていう体験をさせてくれたっていうその人に今はすごく感謝をしている。
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なんか本当に今日今朝、普段の生活ではその深い部分まで気づかなかったっていうところに気づいて、その部分をより自分が高い視点を持てるように、より自分が本来の自分に戻っていくためにその本当に深いところにある部分をえぐり出してくれたのがこの人だったんだって本当に心から思えたときに
ありがとうっていう感情がワーッと出てきたことに対して自分でびっくりしました。
だから今はその方に対して本当に感謝の気持ちと、私と出会ってくれてありがとうという思いと、本当にその部分に気づかせてくれたことに対してありがとうということと、
たぶんきっとその方もいい気分はしなかったと思うんですよね。
その中でそういう役を演じてくれて、私をそこに気づかせてくれたことに対して本当に今日は朝感謝の念というものが湧いてきたっていうので
こうやって一つずつ自分の中にある信念とか観念に気づいて、それを自分で認めて終わりにしていくことができるんだなというふうに感じました。
そこからどういうふうに変化していくかっていうのは私はわからないんですけれども、これからどういうふうに自分がもっともっと変化していくかなっていう
今度は楽しみの方に少し意識を向けられるようになったので、こうやって一歩一歩自分自身が自分の責任を持って進んでいくことができるんだなということに今日は気づいたので、
このことをお話ししたいなと思ってお話ししました。
この話から何かちょっとでも受け取るものが聞いてくださる方の中にいれば話すことがすごく報われるかなというふうに思います。
最後までお聞きくださりありがとうございます。
今日も良い1日をお過ごしください。
ありがとうございます。失礼いたします。