3度目の肺水腫を起こして今感じている事
2025-10-14 15:27

3度目の肺水腫を起こして今感じている事

愛犬と向き合う日々で私が感じている事をおしゃべり
#愛犬 #ただ在る #犬との暮らし #非二元
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こんにちは、ヒーリングペットキャアマネージャー、Chikaです。
今日も一人で、自分の記録用として残していきたいなと思って、今日も録音をしています。
ちょっと後ろの方で機械音が入ってしまう可能性があるかと思うんですけど、
ちょっと聞きづらかったりする場合があるかもしれません。
そこはご了承いただけると嬉しいなと思います。
この機械音は何かというと、酸素質の機械の音なんですけどね。
数日前に配信を久しぶりにさせていただいたんですけど、
その後に3度目の肺水腫を起こして、また酸素質をレンタルして、
酸素質に入れたり、普通の部屋に戻したりという状態を見ているような感じです。
その時に今感じている事をお話ししていこうかなと思うんですけど、
前回お話しした、ここ数日でいろんな変化が起きていますということをお話ししたんですけどね、
やっぱり変化って毎日見ていると色々と気づいてくることがあって、
毎日見ているからこそ気づかない部分というのももちろんあるんですけれども、
確かに今回は咳の音が違うなぁとか、咳き込む頻度が増えてきたなぁとか、
そういったこともすごく起きてたんですよね。
あとは本当に転換発作も持っているので、転換用発作みたいな激しい発作ではないんですけれども、
本当に微細なというか、一見発作には見えないような感じの発作みたいなのもやっぱりちょこちょこ起きていて、
なんかちょっと様子がおかしいなという感じだったんですね。
その時もお仕事に行けるかな、行けないかなとか思いながら、
朝の状態を見て、行くか行かないかという判断をしてというふうに過ごしていたんですけれども、
先週の週末にこれはちょっと危ないなというふうに思って、
お仕事を休んですぐに病院に連れて行ったんですけれども、やっぱり排水症を起こしていたんですね。
やっぱり先生からは、これからICUに入れるけれども、半々だなというふうに言われたんですね。
持ち直すかもしれないし、このままダメかもしれないというふうに言われて、
でももちろんどうしますと言われたので、そのまま本当に酸素質に入れてほしいということを伝えて、
できる処置をさせていただいてという感じだったんですね。
すぐに酸素質をまたレンタルしに行って、彼女を迎え入れる準備をその日してという感じだったんです。
やっぱり必死に生きてくれているというのを感じていて、
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その排水症を起こす前の日にも、やっぱりきつそうに咳き込んでいて、
その子と目が合った時に、瞬間的にその子が伝えてきてくれていることを感じ取って、
すごく一緒にいるから、まだここにいるからということを伝えてきてくれたのを今でも感じているんですけど、
すごく私のことを心配しているような、そういう感覚というのもありましたね。
何とか本当に必死に頑張ってくれて、今は酸素質に入ったり、酸素質から出る時間も増えてきたりということで、
かなり利尿剤の効果も強くて、かなり呼吸も落ち着いて、咳込みもかなり減りました。
そして何とか持ちこたえたという感じです。
本当に一瞬一瞬変化というのが見られて、特に心臓とかそういったところに障害というか不調がある場合というのは、
突然変化したりというのがあるので、飼い主側としてはやっぱり気が気じゃないという感情がすごく湧いてきます。
徐々に悪くなっていったりとかすると、ある程度は言い方がちょっと語弊があるかもしれないですけど、
先がちょっと読めるじゃないけれども、何となく経過を見ていってこういうふうになっていくかなとか、
そういった予想を立てることはできるんですけどね。
やっぱり心臓とかってなると、突然変化するなぁみたいな感覚があって、
もちろんその前触れというのはやっぱりたくさんあって、いろんなサインがあって、
ただやっぱり医療的にもやれることが限られていて、
そこでどう自分の感情とバランスをとっていくかというのがとても大きな課題じゃないですけど、
そういった肝になってくるのかなというのをすごく感じています。
今やっぱり心臓が不調がある子だったりというのはとてもすごく多い。
自分の子がそうなって初めてそういう情報というものがたくさん目に入ってきて、
こんなにたくさん心臓が不調を持っているワンちゃんが多くて悩まれている飼い主さんって多いんだなというふうに感じています。
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今は酸素質に入ってゆっくり寝てくれていて、呼吸も落ち着いていてという感じですね。
ただやっぱり夜になると出してくれというふうに訴えてきたりとか、
泣いてしまったりとかっていうのがあるので、
やはりこれも酸素質に入れる時間だったりとか、
そういったのもその子に合わせて変えていく必要があるのかななんていうのをすごく感じていて、
やっぱりその子と向き合ってその子が何を伝えているのか、
その子が今何を求めているのかっていうものを感じながら、
この子にとって一番居心地がいいというか、
一番リラックスできることは何だろうということを考えながら日々今過ごしているような感じです。
なのでやっぱり体調が少し良くなってくると、
やっぱり酸素質から出たいというふうにやってきて、
昼間はある程度おとなしくというかそこでリラックスして眠ってくれているんですけど、
やっぱり夜私が寝るときになると、
そわそわしだして出してくれというふうに言ったりするので、
やっぱりこれは酸素質に入れたまま寝かせるというのは、
この子にとってすごくストレスだなあというのを感じて、
それで夜は一緒に寝るというような感じにしています、今はね。
やっぱりずっとお仕事も休んでいるわけにはいかないので、
やっぱり仕事にも行かないといけないから、
やはり留守番をさせるということが心苦しいというかつらいというか、
そしていろんな環境の方というのもいるので、
やっぱりそれぞれがいろんな思いがあって、
どういうふうに選択したらいいのかなとか、
どうしたらいいのかなとかというのを悩まれているというふうには思うんですけど、
やっぱり今ある環境の中で何が一番最善かというのを考えながら、
自分とその子のバランスをとりながらというか、
やっぱりそこがすごく大事になってくるのかなというふうに思います。
やっぱり本音としてはずっと一緒にそばにいてあげたいしとか、
思いますよね、ずっと見てたいとかって思うんですけどね、
やっぱり現実的にそれが不可能だったりするので、
じゃあその中でどういうふうにバランスをとっていこうかなというふうに考えたりすると、
留守番をさせる日の数日ぐらい前からね、
たまたまやっぱり連休が続いたのでとても運が良かったなというふうには思うんですけど、
そうなので酸素室から出す時間をちょっと増やして様子を見たりとかしながら、
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どういうふうにこの子が普通の室温というか普通の部屋でどういうふうに過ごして、
どういうふうに体調が変わっていくかとかそういうのを観察しながら、
ちょっと様子を見ながら大丈夫かなと思いながら、
見ながらここ数日観察していたんですけど、
なんとかギリギリまで酸素室に入れて、
それから外出する時に普通の酸素室から出して、
元のお部屋にフリーの状態で自由に留守番させるというのができそうだなという感覚なので、
今日はこのまま留守番をさせてお仕事に向かおうと思うんですけど、
後ろ髪引かれるというか、行きたくないなというふうに思いながら行かなきゃいけないわけなんですけどね、
そういった介入者さんもとても多いんじゃないかなというふうに思います。
信頼できる人とか頼める人に頼めるのであれば、そういうのが一番いいと思うんですけどね、
やっぱりそういうことが周りに頼れる人がいなかったりとか、
そういう施設がなかったりとかする方ももちろんいると思うんですよね。
その中でどう選択していくかっていうのも考えながらというか、
でもどの選択をしても間違いではないっていうのをやっぱり感じながらというか、
そこはそれぞれの在り方があるっていうのを思いながら、
そのことを向き合っていくのが一番いいのかなというふうに思います。
どうしても人と比べてしまったりね、
例えば見てくれる人がいるとか、やっぱり心ない言葉を言われる方もいると思うんですよね。
一人置いていくなんて客帯に近いよとかって言ったりする人ももしかしたらいるかもしれないし、
中には3時間以上お留守番させるなんてありえないとかって言われる方とかもいると思うんですよね。
だけどもそれはやっぱりそれぞれの環境によって違ったりするし、
何が正解で何が間違ってるっていうことは本当にないと思うし、
その中でどういうふうに環境を築いていくか、
どういうふうに向き合っていくかっていうのが大事なのかなというふうに思うし、
愛犬を通していろんな感情が湧いてきていろんな感覚を感じる。
その感覚を感じるっていうことも、
やっぱりそれが生きているっていう証にもなるのかなっていうふうに感じてます。
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やっぱりこの悩むとか苦しむとか、
そういったことってやっぱりその子が大事で、
その子が愛おしくって、その子にすごく愛情があってっていう、
その証でもやっぱりあると思うんですよね。
どうしたらいいだろうっていうふうに悩むことでさえ、
本当は苦しいんですけど、
でもそれさえも愛からくる感覚だったりするなっていうふうに感じています。
今回のお話で何を伝えたいかっていうのも、
何かこう、自分でもわけがわからなくなってはきているんですけど、
そうですね。
ただその自分の子のことを一番わかるのは、
飼い主の方たち、本当に自分しかいないなって思います。
その子が小さく見える時もあるんですよね。
それって本当に何か不調が起きている時だったりとか、
やっぱりきつかったりする時だったりするなっていうふうに思って、
でもなんかある時はとても大きく見えたりするんです。
体がですね、同じなのに。
でもきっとそれって小さく見える時って本当に何かつらかったり、
体の中がつらかったりとか、
修復しようとしている時なのかなというふうに思って、
体が大きく見える時ってバランスが整ってきた時なのかなって、
自然な状態の働きに戻りつつある時に、
そういうふうに大きく見えるのかなというふうに思ったりするわけなんですよね。
本当にその子の変化っていうのを、
一番最初にやっぱり感じ取れるっていうのも、
一番身近にいる私たち会議士であるなというふうに思っています。
毎日毎日触っていることによって、
その変化っていうのも感じるようになってくる。
ただその変化、なんていうのかな、
気づかない時もあるんですけど、その後に何か現象が起きて、
あれはこういうことだったんだっていうことに気づくっていうことが起きる。
すると、それって毎日触っていたからこそ気づけることであったりするわけなんですよね。
だからその一つ一つの体験だったりとかっていうのが、
本当にその子からの愛情のギフトというかプレゼントというか、
体験を通していろんなことを教えてくれてるんだなーっていうのを、
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すごく感じるということを今感じています。
長々と着地地点もわからずにおしゃべりしてしまいましたけれども、
今日はこういうところで終わろうかなというふうに思います。
では最後までお聞きくださりありがとうございました。
では良い1日をお過ごしください。失礼いたします。
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