さあ始まりました。ピカピカFMの志郎です。
あずきです。ピカピカFMは、アニメ、漫画、ゲーム、映画など気になるエンタメトピックについて、時間を忘れて朝まで語り合うようなテンションでおしゃべりする番組です。現在は不定期で配信しています。
30半ばじゃん。
去年からでしょ、それは。
ちょっとね、身体気になり始めてきて、やっぱちょっと思うようにいかないなーっていうの一つ。歯。ちょっとね、歯ないがしろにしてたなーで。
今年8回ぐらい行ったかな。
結構行ったね。
あのねー、虫歯でしたね。
シンプル?
シンプル虫歯で放置しすぎててまして、何ともないなーと思ってたんだけど、とりあえず歯医者行ってみっかと思ってさ、しばらく行ってなかったから。
で、行ってみたら、検査してみたら、大昇さん虫歯ちょっと3カ所ありそうですねって言われてさ、うっそーんと思って。
まあまああるじゃん。
あの詰めてるところ全部って感じだった。
あーそうか。
俺さ、虫歯の30ぐらいまで虫歯なかったのよ。ちょっともったかな。25かな。
もったね。
大学まではもう虫歯なかったのに。で、社会人になってから虫歯になっちゃってさ。
だからその詰めた箇所が虫歯になるっていう経験が逆にあんまないんだけど、どういう感じなのよ。
もう詰めてる中側がもうなんかどんどん虫歯になっていってた感じだったんだよね。
困るじゃん。だって詰めてるから歯磨きできないでしょそこ。
まあそうね。
勝手になっていってる。
昔っていうのも、俺、そもそも詰め物してるから、昔に虫歯になってて、それがね多分中高ぐらいなのよ。
結構早く虫歯になっちゃって、そこから詰め物して、それでもう十何年放置してた感じなのよね。
だからまあ別に大丈夫やろうと。別に痛みも特別あるわけでもなかったから、まだね。
ただ結構大城さん神経のとこまで行っちゃってますよって言われてて、結構ギリギリやったんって思ってさ。
ギリギリっていうか神経行っちゃったから痛みなかったんでしょう?
神経行くと痛みになってくるっぽいのよ。さすがに痛くなって、その後もたかすると刺繍病になってっていう感じになるっぽくて。
それで何回か通わないといけないっていう感じになっちゃって。
治るもんなの?
治りはせんよ。新しく詰め物してっていう感じ。
削って詰めるって感じよね。
思ったのが歯って大事だなと思ってさ。
気づいた?
今は別になんとも思わんけど、やっぱりじいちゃんになった時に歯の形ってどんどん変わるらしいからさ。
どんどん歪んでいく可能性が大きくてさ、それがちょっと嫌だなと思って。
俺はありがたいことに歯並びだけはめっちゃいいのよ。
歯並びだけはめちゃくちゃいいんだけど。
いい笑顔してるもんね。
そこだけ取り柄なんだけど。
そこだけってことはないでしょ。
とはいえ、やっぱちょっと心配になってどんどん歳を取っていくと。
っていうのがあって、これちゃんとメンテナンスすることって大事なんだなってちょっと思った。
じゃあもう習慣化するってこと?その歯の定期検診。
そう、歯の定期検診。
うちのところは3ヶ月に1回ぐらいでよかったかな確か。
あと歯茎ケア。糸用児。
ちゃんとやってねって言われて。
毎日やらんといかんもんなんやと思ってさ。
歯医者からするとそういうよね。
一応さ、糸用児買ったんだけどさ、1回スーパー見に行ったらさ、
いくらだっけな、2、300円ぐらいしたかな。
俺の思ってた感覚よりだいぶ高かったのよ。
100均でないかなと思ってさ。
俺としては100均ぐらいのレベルであって欲しかったのよ。
当然2、300円とかでやったらもう倍になるわけよ。
しかもこの糸用児。
ごめん、糸用児じゃなくて紐のやつ。
分かる分かる。取手がないやつ。
糸用児ってどんだけ持つかもわからんからさ。
持つ?劣化するってこと?
劣化というか、この何メートルあるわけじゃん。何十メートルぐらい多分。
それをどんだけ消費するかわからないからさ。
毎日だったらすぐ消費するんじゃね?と思ったらさ。
100円ぐらいであって欲しいなと思ってさ。
そしたら全然倍の値段しててさ。
100均いったら売ってたのよ。
使ってみてあれなんだけど、とりあえず2個買ったんだけど。
毎日使うからどんだけ消費するかわからないからさ。
2個使ってんだけどさ。
使ってみたらあれなのよ。プラスチック製なのよ。
糸用児が。
だから気持ち悪いのよ。
買っちゃったから使うしかないからさ。
使うじゃん。
それで歯医者行ったらさ、ちゃんとした糸用児使ってもらうのよ。
検診のためにね。
ちゃんと通るかチェックしてもらうんだけどさ。
その糸用児がめっちゃ良くてさ。
そんなにも違うの?と思ってさ。
だからちゃんと糸用児は100均のプラスチック製のやつじゃない方がいいよって思った。
ほんとね、びっくりするくらい違うよ。
それどうしたの?その後買い替えたの?
まだあるんよ。
さすがに1個は使ったけど、
残り1個まだ多分どうだろうな。
まだ多分1ヶ月くらいはあるのかな。
結構あるな。
結構長いよ。
それ考えたら別に2,300円でもいいかって思えるようになってきてさ。
最初はちょっと高いなって思ったけど、
安いの使ったらいるわってなったのね。
最初は正直2,3週間くらいで使い切るのかなと思ったら、
全然持つのねあれ。
そういったのも発見今更だからね。
30半ばで人生だな。
そういうことをしみじみ思った次第です。
100均のを使い切る前に新しいの買った方がいいと思うよ。
平行期間。
100均のを使い切って今買い替えようとしてるでしょ。
でもそうすると新しいやつになって、
でも新しいやつも値段高いから100均よりいいだろうけど、
使ってみるまでわからないじゃん。
値段倍だけど心地よさ倍かわかんないじゃん。
それは何にだって言えるじゃん。
そうだけど。
使い終わってから買い替えると、
たぶん良くなったけど、これだったら我慢できる値段か?
みたいなことを思うと思うのよ。
その時に100均のを使い終わってると比較ができないから、
だから新しいのを買って、新しいのを1週間くらい使って、
100均に戻すっていうのをやって、やっぱり新しい方がいいっていう吟味期間があると、
踏ん切りつくかも。
じゃあちょっと明日早速買いに行ってきます。
そうね。
わからんなってなってどんどん種類が増えてくると、
来年の報告で聞くのを楽しみにしてる。
ただでさえ、何だかんだ言うても歯ブラシって消防品じゃん。
そうね。
何だかんだ、結構種類あるじゃん。売ってるじゃん。
あるね。
一応色々試したりするじゃん。
あるよね。山型カットとか、丸いやつとか。
結構トライした方がいいんだろうなと思って試しはするんだけどさ、
結局、何本か買って、言うて2,3本かな。
ちょっと種類買って試してるうちに、
俺もともと好きなタイプになるやつってどれだっけってなっちゃうのよ。
俺ああいう感じのが良かったんだけど、
ああいう感じのやつってもともとどれだっけっていう。
メモしないと。
そう。だからそうなりかねんなって今一瞬思った。
スターチャートっていうの。
判断とかするときにグラフ出てくるじゃん。星型のやつ。五角形のやつ。
あれを用意しないとね。自分なりのここ見ときたいっていう。
とりあえず歯ブラシで言えるのは、俺は硬さは普通のちょっと太めのやつ。
っていうのだけは自分の今までトライした中ではある。
それだけはちゃんと覚えてる。
使い心地としてそれが好みっていうのは分かるんだけどさ、
売り場でどう判断するのよ。
それが難しいのよ。だからよ。困るんよ。
もともとそん中でもちょっといろいろ種類があるからさ、
そん中でもどれだっけなみたいな。
ちゃんと気に入ったやつの商品をメモしておかないと。
そうなんよね。
っていうね、ちょっと歯だけでもこれだけ喋れてちょっと満足しているわけです。
ちなみに永久歯ってさ、生え変わらないじゃん普通は。
歯生え薬が最近開発されてるらしいから。
俺らがおじいさんとかになる頃には多分もう歯磨きとかじゃなくて、
じゃあ歯生やします?ってなってると思う。
なるほどね。でもあれだよね。
一瞬思ったのが歯茎って結構変わるから、
ヒットするようになるんかなって思って。
一瞬歯が生えるにしても。
ちゃんと整形していく感じなんかなって一瞬思った。
確かに生やすことはできるっぽいんだけど、
いい感じ度が入るかはちょっとわからんな。
結構フィットするかどうかって大事だなと思って。
俺の場合、大城さんもしかしたら歯ぎしりしてるかもしれないですと言われて。
さっきも言ったような歯並びだけはいいんだけど、歯が欠けてるのよ俺だいぶ。
多分歯に圧をだいぶかけてるんちゃうかと。
歯ぎしりとかで歯にだいぶ圧かけたせいで砕けてる可能性がありますと。
それが要因あって、
大城さん、これ直すにはマウスピースをつけるか、
そのマウスピースつけるっていうのもずっとつけてないといけない感じなんだよね。
寝てる間とかじゃないんだ。
もうずっと常時。
それつらいじゃんと思って。
もう一つの選択肢として、ボトックスがありますって言われてさ。
マジでと思って。
何?
ボトックス。
ボトックスってどういうやつ?
ボトックス注射。
注射。
よく小顔整形とかするときに使うやつ。
あれってどうやら筋肉を柔らかくする効果があるらしくて、
弱める力があるらしくて。
俺は確かにエラも張ってるし、だいぶ力強いんだなって。
エラを弱めるためにすることも一つ選択肢があるんだけど、
顎に打つってこと?
それを毎回打つことになるでしょ?と思ってさ。
へー。
あーと思って。
へー。
で、別の作として俺今やってるのが、夜だけマウスピース。
夜だけ上顎につけるタイプのを毎日やってる感じ。
ただ、えらいね。
とりあえずやってはいる。
これからのことを考えるとね、と思って。
だって俺そんなにね、歯に圧かけてるんだったら、
ちょっといつか、だって大正さん、
なんか砕けそうなのが一個ありますって言われたからさ。
マジかと思ってさ。
これはちょっと流石になると思って。
言うて3000円ぐらいですんだから、
まあまあまあ、それだったら全然やりましょうよと思って。
まあそうね、確かに。歯が砕けるよりはいいわね。
まあとりあえず今のところ、上だけ処理してる感じだから、
とりあえず笑ってもあんま見えづらいから、
分かりづらいから、今のところいいかなって。
夜なら別にいいでしょう。
みんなとさ、写真撮って歯あげたりした場合さ、
下には何にもないからさ、
上だけ爪もんしてるから、ちょっと見えないって。
あーそういうことか。
これがいつか俺は誰かと一緒に写真撮った時に、
下がめっちゃピンピカになってるんだろうなーと思って、
ちょっと嫌だなーと思って、
さすがにちょっとね、歯医者通って、
今後のことは考えたらいいなと思って。
なんで金歯入れてんのよ。
金なら一層入れててほしいわ。
子供から好かれそう。
のかな。金歯のおっちゃんとして。
いや、持ちネタとして。
とりあえず困ったらニコって笑っとけばピカって。
まあそんな感じですわ。
じゃあちょっと本題いきましょうか。
いきましょう。
というわけで今回のトークテーマ、
2025年エンタメマイベスト3です。
はーい。毎年恒例。
この1年を通して良かったもの、作品ジャンル問わず、
特別その1年の新作ではなくて、
個人個人で見た旧作でも、
面白かったものがあれば今年見たよっていう中で、
良かったものを紹介していくっていう感じにしていきたいなと思います。
はい。
じゃあ2025年エンタメマイベスト3、
カズキの方は第3位、メガロザリアです。
メガロザリアは漫画ですね。
メガロザリアタイトル知ってる?
いやー。
知らない?
うん、かもしれん。
おー、いいね。
基本多分大城の方が漫画詳しいと思うんだよね。
その中で何がきっかけだったかもう忘れちゃったんだけど、
たまたまセールだったのかなで見かけて、
ちょっと面白そうって思って買ったら、
めちゃくちゃ面白くて、
もうなんていうか、次の刊が発刊されるのが
もう毎回待ち遠しくなるっていう状態なんだけど。
ちょっと検索してみたんだけどね、知らなかったです。
おー、やったー。
簡単にちょっと作品紹介なんだけど、
メガロザリアはミアーマ・ルンズさんによる
ファンタジックサスペンスの漫画作品ですと。
簡単に言うとダークファンタジー系の悪役励上者。
ストーリーとしては魔法ありのデスノートみたいな感じの作品ですと。
これがデスノートが当時好きだった人っていうのは、
多分好きになるんじゃないかなと思ってるんだけど、
主人公がロザリアっていう女の子ですと。
その女の子がめちゃくちゃ可愛いのよとリフしてる。
絶対可愛いんだけど、自分のことすごい可愛いって思っていて、
なんで人生こんなにうまくいかないのっていうのを卑下ってるタイプの子なんだけど。
ある時、魔女と出会って、
そこからその魔女とこの2人で人生大逆転劇を目指すっていうストーリーなんだけど。
基本的にこの主人公、悪者っていうか、
自分さえ良ければあと他どうでもいいみたいなタイプの、
性格ひんまがってるみたいなタイプの人ですと。
そんな中で魔女との出会いによって、
ある特殊な能力をゲットするんだよね。
この世界の魔女っていうのは、
超能力みたいな感じで、
何かその魔女に特化した能力が1個使えるっていう世界観なんだけど、
主人公と一緒になっている魔女は、
殺人を見ることで時間を巻き戻す能力っていうのがあるのよ。
入り組みましたね。
主人公はひょんなことから魔女と出会って、
一緒に殺人を見て過去に巻き戻って、
人生やり直そうっていうのを目指すんだよね。
基本的に魔法を発動する条件が、
目の前で死ぬ人を見るっていうのが条件にあるから、
そうなると時間を巻き戻したいってなったら、
人を殺さなくちゃいけないのよ。
主人公が基本的にはクズというか、
自分以外どうでもいいみたいなタイプの人だから、
適当に人を殺して、やり直して、
人生の選択肢で最良のものをどんどん選んでいくんだよね。
そうした結果、
街の富豪と結婚したりとか、
この世界でいうと貴族とかと結婚を目指しましょうみたいな、
だから悪役励上なんだけど、
っていうことを目指していく。
そんなことをやっているからというか、
その彼女の周りではどんどん人が死んでいくのよ。
魔法を使った後の世界だから、
タイムトラベルというか、過去に戻ったときは、
殺人は未来で起こられたことになっているから、
過去に戻った瞬間に、
殺された人は突然死しているみたいな状態になるんだよね。
言っている意味わかるかな。
例えば、Aさんを殺しましたと。
1年前に戻りましたとするじゃん。
そうすると、1年前に戻った瞬間に、
Aさんがその場で突然死しているみたいな状態になるんだよね。
なるほどね。
今は2025年だけど、
2025年に殺して、過去に巻き戻ったら、
2024年のその時に突然死してという状態になるわけよ。
そうなると、周りから見たときには、
ロザリアが殺したというふうには見えない。
だから、完全犯罪が成立するわけよ。
だから、バレようがないわけ。
ロザリアがそれをやったという。
彼女だけ、いのままに人生の選択肢を
最良の方向に持っていくということをやっていくんだけど、
この漫画の面白いところは、
この後に、どうも何かおかしいぞって気づく、
天才推理役の人が出てくるのよ。
デスノートでいうLみたいな人が出てきて、
どうにもおかしいと。
犯罪は起こってないんだけれど、
不審死が多いということに気づいて、
これは魔女が絡んでるということに気づいて、
どんどん主人公に迫っていくんだよね。
追い詰めていくという、
スリルサスペンスみたいなところが、
めちゃくちゃ面白くて。
わかりようがないはずなのに、
どんどん主人公に近づいていく様子と、
主人公も追い詰められたから、
追い詰められると殺人して、
巻き戻って、白紙に戻してやってるはずなのに、
どんどん迫ってくるという、
そういうアクションバトル推理者みたいな、
面白さがあって、
そういうサスペンスというか、
推理力というか、
見せ方がピカイチに面白くて、
連載自体は2022年から始まってるんだけど、
毎回この最新刊が一番面白いという状態になってる。
だからもうちょっとこれは、
絶対これから来るというか、
もう既に来てるんだけど、
多分まだ有名じゃないと思うんだよね。
だから、まだ読んだことがないという人は、
ぜひ今から全然追いつけるから、
読んでほしいなと思って、
自分にとって出会ったのが2025年、
今年だったから、
今年の3位としてメガロザリアを入れさせてもらいました。
なるほど。確かに聞いてる分には、
これは止まらんやつやね。
そうね。めちゃくちゃ面白い。
なるほどね。
なるほどね。
いや、意外と、
あ、でもな。
言ったらデスノート系って言ったらいいんかな。
ちょっと雑な括りかもしれんけど。
意外と流行りコンテンツだけどないなーとか思ってたんだけど、
ありましたね。
やっぱりね、デスノートが流行ってから、
出てこない理由の一つに、
天才同士のバトルって書くのめちゃくちゃ難しいと思うのよ。
だし、もう結構完成形だしな。
デスノートだね。
結構デスノートと違うことがあるとしたら、
主人公のロザリアは天才ではなくて、
むしろおバカなんだよね。
ちょっと頭いいって思わせておいて、
あれ?そこ抜けてんの?みたいなおバカなところがあるというか、
それがゆえに追い詰められちゃったりとかしてて、
ちょっと憎めないところもある。
人間らしさがあるというか。
だから応援したくもあるし、
でもいわゆる悪役励上の悪役っぷりはめちゃくちゃ発揮してて、
追い詰められてるのを見るのも楽しいし、
ちょっといたちごっこを楽しむみたいな、
そういうところがあるかな。
なるほどね。
なんか面白さがわかってきたような気がする。
デスノートもそうだけど、
浦沢直樹先生のモンスターっていう作品も、
犯人がおって、それを追従する探偵みたいなのがおって、
どんどん犯人に追いかけ、
たどり着きそうだけど全然たどり着けないみたいな、
野野の名作って言われる作品なんだけど、
それも人情味がないね。
天才×天才みたいな感じなんだよ、どっちかっていうと。
だから頭脳戦みたいなところがあって、
人情味がない感じなんだよ。
デスノートもどっちかっていうとそんな感じだから、
それ考えるとそこにちょっと人間味があるそうだから、
そこのところ面白そうな感じがするなって思った。
いわばコメディみたいなパートも結構ある。
だからちょっと笑いながら読める感じもあるし、
でもこの構成力っていうのかな、
うわーこれで気づくんだとかが面白い。
これどうやって逃げ切るんだろうとか、
なんだったら最新刊を一回捕まえる感じになるのよ。
捕まって、お話それで終わりだと思ったら、
普通に続いてまた違うストーリーが始まってるみたいな感じになってるのよ。
だからL編は終わって、ニアベル編が始まるわけではないんだけど、
全然違うまた新たな悪役というか、
世界を巻き込んだ話になっていくかみたいな、
ちょっと匂わせてる感じになってて。
だからお話の筋も一本だけじゃなくて、
かなり面白くなっていく。
これからどんどん面白くなっていく予感もあるから、
もうすでに面白いんだけど。
だからちょっとメガロザリア、お手ない人はお手見てほしいかな。
ちょっと一個表現だけ、
これ青年漫画として描かれてるから、
ちょっとエログロアリーな感じなのよ。
だから全然露出も結構あるし、
第1巻の表紙なんてもう裸みたいなもんだし、
だからちょっとそういうのアリで楽しんだ方が、
面白いかなと思うんだけど、
逆に言うと、あんまり表現規制がないというか、
別にめっちゃグロいわけではないんだけど、
青年漫画として描かれてる感じはするけれど、
全然そこも面白いかなと思ったし、
食わず嫌いせずに読んでみてほしい漫画の1つっていう感じかな。
ありがとうございます。
3位がメガロザリアでした。
音楽で、
トゥモローバイトゥゲーザーっていう韓国の男性アイドルグループがいるんだけど、
その人たちの曲、楽曲でめっちゃいいなと思った曲があるんだよ。
それ誰作ったんやと思ったら、ミセスの大森さんだった。
そりゃええわと思って。
それは俺の心が揺れるに決まっとるわと思ってさ。
みたいな感じだなって思った一瞬。
やっぱあるよね、そういうのってさ。
多分なんかあるんだと思う。
まさか今年になってしかもあったっていうことなんでしょうね。
そういうさ、これいいなって思った時に、
誰が作ってんだろうっていう調べ方、
してない人がいたらちょっとしてみてほしいなって思ってて。
うんうんうん、わかるわかる。
結構そういうので繋がるというか、
俺この人が作った、
最初は多分なんか好きになった作品、
あれ毎回この人が変わってるなってことに気づくというか、
があるんだろうなと思って。
それに気づけると結構広げやすくなるなって思ってるのよ。
だからわかりやすいのだと、
この映画監督の作品毎回好きとかはめっちゃわかりやすいけど、
CMだったり、音楽もアーティストじゃなくて、
プロデュースというか楽曲提供者誰だろうみたいなところまで見に行くと、
あーやっぱりねーみたいなところは、
なんか思うところあるんじゃないかなって思ってて。
俺にとってはそれが、
未来の科学者たちが改めて気づくきっかけになった作品だったなと思う。
今年佐藤雅彦さんが、
企画展を横浜美術館でされてたんだよね。
佐藤雅彦さんの展示っていうのを大型展示されてて、
ちょっとこれ見に行けなかったんだけど、
その時と合わせて発売された、
佐藤雅彦さんの作り方を作るっていう本が出版されて、
この人の作り方について語ってる本あるのかって思って、
めちゃくちゃ楽しみで買って、
まだちょっと中身読めてないんだけど、
買うだけ買って。
一個そういう人だったり、
作品があるだけでかなり楽しみが増えるから、
そういう関わり方をしてみてほしいなという願いも込めて、
選出してみました。
いいですね。ありがとうございます。
ありがとうございます。
マイベスト2025エンタメ第1位が、
これちょっとどう紹介すればいいか悩むんだけど、
一番タイトルを全部読み上げますと、
YouTubeの動画なんだけど、
あすまひろきが参院選の結果を見つつ、
一人札を巻くだけの限界雑談特番。
有識者の分析に飽きたらここだ。
自民から賛成、共産まで視聴者大討論会です。
なげ。
攻め込んでるな。
これ何かっていうと、
あすまひろきさんのYouTubeチャンネル、
言論っていうチャンネルがあるんだけど、
そこのYouTubeライブで生配信された、
参院選挙の開票速報を見ながら、
視聴者とともにトークをする、
っていう討論番組だったんだけど、
それって別にテレビでもさ、
開票速報を見ながら有識者があだこだ言う、
みたいな番組もあると思うんだけど、
それのあすまひろきさんがパシリテーターになって、
見ている視聴者が参加して、
お待ちしてますみたいな、
異版の人、素人の人が参加して、
思いを述べるっていうライブ動画だったんだけど、
これがめちゃくちゃ良かったのよ。
今年一応これだって、
もうゆるぎない感じで良くて。
この人ね、はいはいはい。
見たことある?
なんかちらっとね。
ニコニコ動画とかで結構、
それよりも前から出版出してた人が有名な人なんだけど、
えっとね、
ドキュメンタリーを見ていくっていう感じなのかな。
YouTubeライブで台本も何にもないわけで、
ただそういう会を開きますと。
都内にカフェを持ってるから、
ここでやってます。
興味のある人は、
話し合いたい、熱い語りをしたいっていう人は、
ここに来てくれと。
呼びかけて、徐々に人が集まっていくんだよね。
開票速報だから、
当然みんな参議院選挙の投票は終えた後の状態なんだけど、
番組の一応ルールとして、
あなたはどこに投票しましたか?
っていうところからスタートしましょうと。
自分の立場を表明して、
あとはもう語りたいことを語ってくれっていうスタイルなんだよ。
普通そんなことしたら、
揉めに揉めて、
お前の考えてることはおかしいとか、
そういう泥沼化するみたいな、
言いまかすみたいな状態に普通なると思うんだけど、
この東寛さんの、
基本的にこの人たちのファンが来てるからっていうのもあるんだけど、
ファシリテート力がすごくて、
その視界力というかがすごくて、
そういう泥仕合みたいな感じに全然ならないのよ。
ちゃんと誰かが話しているときは、
親身になってその人の話を一旦聞くのよ。
で、なるほどな、でもそれは、
じゃあここについてはどう考えてるんだ?みたいな、
別の立場の人から見たときに、
ちょっと分からないところっていうのがやっぱり出てくるわけよ。
例えば超具体的なところでいうと、
賛成党に投票した人とかが来るわけね。
世の中的には賛成党に投票する、
逆信したって言われてるけど、
なんていうかな、
なんでその党に入れるか分からないっていう声も、
一方で結構あるわけ。
じゃあ実際に会話してみようじゃないかっていうので、
なんで私はこの党に入れたのかっていうのを、
等身大の思いで語ってくれるのよ。
で、それがある人にとってはそのイデオロギー的に、
この党には正義を感じるから入れましたっていう人もいれば、
うちはそういう村で育っていて、
その村の中だとこの人がすごい親身になってくれたんだと。
だからその親身になった人に対して、
良い思いをしている、
よく思っているから、
その人を応援したいから、
それ全然納得できるじゃんっていう話もあるし、
あとめっちゃ面白いなって思ったのは、
全然この党は応援してないんだけど、
バランスを取りたいから入れてるみたいな人って、
別の共産党とかの人で、
要は異教になっちゃうとちょっと怖いみたいな、
そういう日本ってやだみたいな。
だからそのバランスを取るためにみんなが、
俺が入れないと伸びないだろうみたいなところに入れてるみたいな人もいて、
なるほどね。
俺そういう考え方は投票ではなかったからさ。
っていうのが、
有識者のこういう人たちが入れてますっていう評価ではなくて、
自分自身がなぜそこに入れたのかって語ってて、
しかも崩壊してないってめちゃ貴重な場だなって思ったの。
それがこのライブ配信の何時間だったかな、
結構長い間ずっと配信して、
ぽつぽつと人が集まって、
どんどん人が増えてって、
居酒屋で会話してるみたいな感じなんだけど、
でも議論が深まっていくし、
お互いが何考えてるかもだんだんわかってくるし、
っていうのが語る質があるというか、
これ社会が小さな村がここにできてるみたいな感じに見えてくるんだよね。
お互いにリスペクターを持ちましょうっていうのが、
あずまひろきさんがうまく誘導してるというか、
調整をしてるっていうのもあって、
全然嫌な気持ちなく見れるんだよね、シューシー。
だからそれがすごい、これ理想的な場というか、
すごい良い番組だなと思って、
そういう番組を、別に台本がもう本当にないだろうから、
こういう方向性として持っていくっていう、
企画自体はもしかしたらあるかもだけど、
あずまひろきさんが呼びかけたおかげでなせた、
技というか、一つ出来上がった形というか、
こういう番組が作られて良かったなというか、
だから良かったんだよな。
なんて言うんだろう。
フェアっていう言葉が正しいのか、
わからんけどさ、
どうしたってテレビもSNSも大概そうなんだけど、
ちょっと偏っちゃうんだよねっていうのが、
どうしても引っかかっちゃうポイントがあったりするのよ。
ただ今の聞いてると別にそういうのではないなっていう、
なんだろうね、その不思議さ。
あのね、テレビの討論会っていうのは、
討論会だから相手に勝つみたいな思いが多分あるのよ。
打ち負かすっていうコンセプトというか、
その方が白熱するだろうし。
ありがとうございます。
なるほどね。
おもろいね。
なんかバラバラで面白い。
そうね。
ちょっと今年は他にも候補めっちゃいっぱいあったんだけど、
3つ絞るって難しいよね。
私、ちょっと、
まあまあ、はいはいはい。
じゃあ大城、
いきましょうか。
お願いします。
私の大城の2025エンタメマイベスト3、
第3位、リアジブリラッドインプストリビュート。
というわけで、ラッドインプスのトリビュートアルバムです。
こちらですね、
撮ってるつい最近になりますが、
11月19日に発売されたばかりの作品です。
あのね、忘れてた。
直近まで忘れてた。
発売するってこと?
違う違う違う。
このベスト3を決めてて、
で、さっき話してて、
ミセスの話を出した時に、
俺、ラッド忘れてるじゃんと思って。
直近ってほんとにさっきってこと?
ほんとついさっきよ。
もともと近畿地方のある場所について
喋ろうと思ってたんだけど、
ダメダメ、俺が、
誰がラッドを語るんだって思って。
俺が語らずしてラッドの話するわけにはいかんと思って。
だからちょっとアドリブでかなり喋ります。
滑り込み3位と。
そうです。
いかんせん、ラッドは俺の青春と言ってもいいぐらいの
ちょっとアーティストさんなので、
ちょっと喋ると、
ラッドエピソード、今年20周年になるわけですよ。
で、それにあたって、
トリビュープアルバムなんで、
彼らがこれまで出した楽曲に対して
アーティストさんに歌ってもらうっていう感じの作品です。
あ、そうなんだ。
で、アーティストなんですけど、
全部は言いませんが、
カミシライ氏、モーネ、
世界の終わり、米津玄師、
宮本浩二、ディッシュ、
ヨルシカ、夜遊び、バウンディ、
そんほか、もろもろ、
全14アーティスト。
今挙げただけでもやばない?
すごいじゃん。
忘れてました。米津玄師おります。
もうやばいっしょ。
幅広いね、しかも。
基本的には、ラッドを聴いた世代の人たちって感じかな。
だからもう現役の人たちっていう、
超もうホップシーンで今活躍してる人たちっていう感じだね。
確かにね。
やっぱり、ラッドが衝撃が大きかったのが、
なんか今までにない音楽だけど、
すごくロックだったっていうところのような気がしてて、
そこのなんか新しさっていうところが、
多分響いたんだろうなっていう感じがするんだよね、俺的には。
一応、このアーティストさんがそれぞれ、
今回歌うにあたってみたいなところのコメントを出してるんだけど、
ホームページ上で。
まあちょっと熱いねっていう。
まあやっぱり米津玄師なんかは、
もう土系譜っていうのが、
米津玄師出たタイミングで、
もうラッドの聴いた人たちなんだろうな、
みたいなことを正直思ってたんだけど、
まあまさにコメントからもさせられるよねっていう。
もう米津玄師は基本的にはバンド向いてなかった人だったんだよね。
やったんだけど。
やったんだけど自分向いてねっつって、
でもそれで今回にあたって、
かなりバンドサウンドで仕上げてるんだよ。
ちょっとエモいよねっていう。
多分自分が成し遂げられなかったことを、
ラッドの曲でやるっていう。
しかもかなり忠実に再現してる感じに仕上がってるのもグッとくるし、
基本的にラッドってバンプオブチキンからラッドに来て、
その後米津玄師に多分思われてるんだけど、
俺は違うんだよと一言言いたいわけですよ。
実はラッドの下に米津玄師とミセス・グリーンアップルに分岐するんです。
ミセスってめっちゃ明るいじゃん。
でもあの明るさの反動で、逆もめちゃくちゃ闇もあるよっていう人たちなのよ。
ラッドって結構マイナスの方っていうのかな。
心の奥底のダーティーな部分を結構描いたりするんだけど、
その一方でめっちゃポジティブな前前前世と、
もう全然出すような人たちなのよ。
だからミセスがプラス25だとすると、
ラッドはマイナス25行くような、
結構相反するような関係性みたいな感じなのよ。
完全に真逆っていうよりも、
お互いにちょうど離れてるような立ち位置の人たちなのよ。
ただ完全に色濃く残ってるのは米津玄師なのよ。
っていう面白さが実はミセスにあって、
やっぱりちょっとコメント見ると、
やっぱり系譜だよねってちょっと思って、
ちょっとグッときた。
そんなミセスが歌ったのが狂信症っていう曲なんだけど、
ラッドのかなり濃いところの楽曲を選曲してて、
それもラッドの野田さんがエモーシャルになるに感じたことを、
大森さんが自分の持っている感情で歌ってるのがもうたまらんっていう。
ある意味忠実なんだけど、
そこはやっぱりちゃんと大森さんが自分の感情で表現してくれてて、
グッとくるっていうところがあったり、
あともう一つだけ語らせてください。
世界の終わり。
彼らね、同世代なんですよ。
売れてるタイミングで、
何をもってして売れてるかっていうのもちょっと微妙なところなんだけど、
まあ世間一般的に言われてる売れてるラインだと、
世界の終わりの方が先に売れてるんだよ。
あ、そうだっけ。
やっぱりジャガナイトの方が先に売れてるかなって感じかな。
で、ラッドの方がやっぱり前々世代で売れたっていうような感じだと思う。
あ、そうなんだ世間的には。
多分一般、世間大衆的には。
そうなんだ。
まあ俺からすると全然違うんだけどね。
そうね、なんか高校、俺らが高校生活中、
まあ高校初期ぐらいにラッドが流行って、
大学初期ぐらいに世界の終わりが流行ったかみたいなイメージだったけど。
でも多分世間一般的には。
だから世代だからなのかな。
そうそうそうそう、もあるから。
で、そんな世界の終わりが選曲した楽曲が、
もう俺の一番大好きな楽曲の最大公約数っていう曲があるんですよ。
はいはい。
これがまあ言葉の通り、
お互い持ってる数字はそれぞれ違いますよねと。
ただお互いに共通する数字はありますよねと。
その一番お互い高い数字でお互い歩んでいきませんかっていう楽曲なのよ。
まさにこの二人が歩んだそれぞれの道が違うって言った先で、
まさかこのトリビュートアルバムで合流するっていうこのエモさ、
グッときちゃうよねっていう。
もうたまんなかった。
もうさすがに。
いいな。
正直世界の終わり、そこまで俺の中ではうーんって感じだったんだけど、
やっぱね、このコメントとかちょっと見ちゃうと、
楽曲も聞いちゃうとちょっとね、
こみ上げてくるものがあるよねっていう感じです。
いいね。
よくまだ聞いてないけど、
ふかせの最大公約数はすごい良さそう。
すごい合いそうな気がするな。
もうね、やっぱね、どのアーティストもそうなんだけど、
愛が溢れてる。
もうね、本当に聞いてきた人たちっていうのが分かる。
もう夜遊びなんてもうね、夜遊びなんだけど、
もうラッドでもあるのよっていう。
もう消化、やっぱもう、
若いアーティストって消化がすごいなと思ってる。
自分たちへの落とし込み方、もうすごい。
基本的にどれも。
だから是非ちょっと忘れてたっていう人は聞いてみてほしいです。
それで是非とも原曲、
ラッドの曲もちょっと改めて聞いてほしいなと思いました。
というわけで。
ありがとうございます。
確かにな。そうか、アドマチ、ロケ番組か、よく考えたら。
そう、やっぱりどうしたって飲食系が多かったりするんだけど、やっぱどんな土地なのかみたいなところとか、
やっぱ人にもフォーカス結構したりとかするから、そういったところが俺的にはちょっと面白かったりするから、
そういったのがやっぱ積み重ねていっているのがやっぱ面白いよねーと思うんだよね。
取材メインだもんね。そういう観点で考えたことなかったのかな。
俺あんまりテレビ番組自体の制作というかに関わったことがないからさ、
いわゆるジャンルとしてはバラエティ番組でいいと思うんだけど、
の、ロケメイン、取材メインの番組を30年続けるって結構なことなんだなーっていうのは、
確かにそれ、だから、例えばネプリーグとかVS嵐とかさ、
そういうメインのタレントの人にフォーカスして、その人たちとわちゃわちゃスタジオバラエティをやるみたいなのが
表示番組になるって結構イメージあるんだけど、
そうではなく、もちろん司会はあるけど、毎回テーマがその街で変わるって、
だから東さんとかそれぐらいかな。
NHKでやるみたいなことをやってるってことを言うよね、
ショックでツーベの笑ってこらえてなくて、みたいなことをずっとやってきたってことだもんね。
それは確かに歴史が刻まれるというか、
それが続いてるっていうのも、ちゃんとそこに興味持って見てる人がいるからだろうし、
それをやっていこうっていうスタッフの愛というか、思いもあるんだろうなって考えるとすごいことなんだなって。
やっぱちょっとこれだけ続いているで、やっぱどんどん思いになってくるし、
大事なものがどんどん積み重ねているっていうのがちょっと改めて染みましたね。
なるほど。
さすがにね、30周年だからね、ちょっと今回2位として取り上げさせてもらいました。
わかりました。
というわけでハイアル1位発表します。
はい、お願いします。
第1位は政治です。
えーっと、どういうこと?
もうね、ちょっと大きくくくろうと思って、
あのね、30半ばにしてようやくちょっと政治に興味持ち始めたわけですわ。
はいはいはい。
あのー、まあ多分コロナ禍ぐらいになってからYouTubeっていうものをたくさん見るようになりまして、
で、まあカレコレなんかどんどん見ていっていくと、
もうちょっとある程度このジャンル満腹かなみたいなのもあるわけですわ。
そしてね、なんとなく見ていった中で、
政治の花形と言われる予算委員会、これが面白くてですね。
もうなんか国の政策をかけたラップバトルにしか思えなくてですね。
はいはいはい。
もうバッチバチにやるような人もいればさ、
高市さんみたいに綺麗にいなして一発KOみたいな人もいるわけですよ。
もうなんかどう考えてもおかしい理論でやってくる野党とか記者さんをボコボコに論破するの気持ちよく過ぎてさ、
もうその様がラップバトルに似ててさ、こんなに面白いんだと思って見始めたんよね。
で、そんな見始めた最中、石破総理が辞任したんよ。
で、高市総理になって、公明党の連立離脱、誰と組む?組まない?みたいな。
政治が激動だったわけですわ。
もう楽しくてしょうがなかったんよね、あの時。
そっから、やべえ面白えじゃんと思って。
なんかもうがんじがらめすぎてさ、政治があまりにも。
これがこうでこうなってるけど、でもこれにはこれがひも付いてて、
でもこれはアメリカにひも付いてみたいなとかさ。
もう何それっていう。
だからそんな感じで複雑になっちゃうのねみたいなとかを
どんどん知るとより深みにはまっていってっていうのがあってね。
っていうのも、面白いと思ったはじめは、きっかけはそれなんだけど、
でももっと根源たどると、俺的にはその移民問題を知りたいがきっかけだったんよ。
川口のクルド人問題が結構ニュースで取り上げてたのがあったじゃん。
それよりも前からちょっと気にはなってたんだけど、
やっぱクルド人問題が上がってきたところで、
もうちょっと知りたいなと思い始めた中、
ナイジェリアと日本人のハーフのホスカーバレンタインさんっていう人がいるのに、
その人曰く、クルド人が問題1だとしたら、
ナイジェリア人の方が100倍ヤバいと。
マジかと思って、そんだけ移民問題ってヤバいんだっていう風に思ったら、
ヨーロッパはかなりヤバい状態だというのを知るんだよね。
そっからたくさん見るようになって、
移民問題ってどんな感じなんだろうなという風に見ていくことになるよね。
それで日本にいる在日の外国人でYouTubeをやってる人たち、
YouTuberさんが移民問題を取り上げてることが結構多くて、
その中でやっぱり多くの意見が、
今の日本はまだ大丈夫だ。
でもこっから加速度をめちゃくちゃ上げてヤバくなるよ。
日本の文化潰されるよ。
だから今の段階でちゃんと法を整備しようねっていう風に
なるほどなぁと思って。
そっからちょっと慎重にならなきゃいけない問題なんだなっていうのが、
ちょっと身に染みたんだよね。
で、その中で結局この気持ちが大事だなと思ったのが、
他の政治に関しても思ったのが、
羽山で洋菓子店やっているフランス人のニコラさんっていう方がいるんだけど、
その人はYouTubeもやってて、
その人が初めて日本に来た時に、
自分の居場所はここ日本だった。
居心地がいいし、フィットしてるって思ったのよ。
で、そっからもう20何年経ってホームシックにならんと。
そんな人が日本に納税をちゃんとして、
年取ったら年金をもらいたいって言ったんよ。
この日本が大好きっていう表現いろいろあるけど、
年取ったら年金をもらいたいっていうのが、
あまりにもちょっと響いちゃったんだよね。
それくらい思ってくれる、
日本っていう国はすごい国なんだなっていうふうに思ったんだよね。
だからそんな日本を守らなきゃダメだなっていうふうに改めて思わされたんだよね。
結局これは別に外国人だからっていう問題じゃなくて、
日本人でもそう思わないといけない部分だと思うなっていうふうに思ったんだよね。
それがちょっと愛国心っていう言葉につながるかと思うんだけど、
確かに今の日本って日本の国旗を掲げることも少なくなってるし、
愛国心っていう人たちも確かに少なすぎるなっていうふうに思うし、
そういった気持ちが多分今欠落してんのかな、
欠如してんのかなっていうふうに思ったんだよね。
そういったのを取り戻す必要は確かにあるかもしれないなっていうふうに思った次第なわけです。
もう今ね、ピークで楽しい。
今ちょうどピークのところでいくと、
今は国民民主党の山田義彦さん。
海と島のスペシャリストの方なんだけど、
その人今ちょっと動画見やすさってるっていう感じです。
まあ楽しいです。
何がいいの?
どういう部分が味がしてるの?
今ね、この人ね、面白いのがさ、教授なんですわ。
海を調べてたらさ、どうやら日本で海賊で日本が拉致されたと。
海賊に日本人が拉致されたと。
ちょっとその海域に詳しい人おらんかっつって、
ちょうど調べとった義彦さんが、お前行けって言われて、
海賊を調べてて、日本一海賊に詳しい人になっちゃった人。
やっぱワンピースの話してんじゃない?
そっから海と島のことについて調べてて、
もうほんと何でも知ってる人って感じ。
なんだけどその人が今までいろいろ自民党に意見をしてたんだよ。
有識者としてね。
ただある日、世の国だったっけな、
行った時に、こうしないとあかんよって言ったんだけど、
その関係者が、いやこれね、今の石場さんだとね、
通じないんですよみたいな感じで言われたのに、
あんたらが決めた総理やろ?
なのに、そんな言い方はなんだっていうことになって、
国民民主党から出馬した人なんだよ。
そんな人が言うには、尖閣諸島は守らんとあかんよって。
台湾有事来る前に尖閣諸島を取られるよって。
尖閣諸島は海の方向で回る人同時に、
大間のマグロの稚魚がそっから育って、
牧場してって行くから、とっても大事だよって言ってて、
それは本当確かに守らんとあかんねって思ってるところが、
今のところちょうどピークに達してるところって感じ。
っていうことを調べていくと、面白いねと思って、
がんじがらめだねと思って、って感じなわけです。
大丈夫そうっすか?
何が?
ちょっと暑くなりましたかね?
いや、大丈夫大丈夫。まだ大丈夫よ。
てんな感じっすわ、言うて。この辺でとどめときます。
だからぜひ興味ない方は、今クッソ面白いんで、ぜひとも見てほしいっす。
でも政治おもろいはわかるわ。
結局政権が、自民党が席数減らしてっていうのがニュースにもなってると思うけど、
揺れ動いてることだからね、政治が動くときというか。
そりゃ熱くなるよね、世間としてさ。
どっちの意見もあるってことだと思うのよ。
切り替わるぞー!みたいなタイミングじゃん。
そりゃ注目度高いし、面白くなるよね。
本当に変わるっていうふうに思える瞬間だから、高木政権は。
ぜひとも変わってくれたら、たぶん確かに、どっちに転ぶかわからんけど、
でも変わる予感は確かにしてるっていうふうに思う。
だから最終どうなるかはちょっとわかんないけど、
これを見届けるぞ、見届けてみるぞっていう思いで見ると、
そりゃ面白いよね。
面白いっていうふうに思うためには、知識も蓄えないといけないんだなっていうふうにも思えたから、
より知識つけるとさらに面白みが増すっていうのもわかったから、
楽しいよねっていうふうになっちゃってる。
知れば知るほど面白いし、さらに知ろうみたいな気持ちになるもんね。
高揚心が俺今高いよ。
高揚心。
高いよ俺。楽しみでしょうがない。
もうこれからもう解散総議席選挙になったらどうなるんだっていう。
もう楽しみ。ニヤけが止まらんよね。
もう定数削減で、
あの、もてきさんのいるところ1人減る可能性が大きいにあるよって言って、
しかもそうなったら今の赤澤大臣とバトルすることになるよって。
どうなんの?もてきさんとかね。
もうそんなことを知れば知るほど面白い面白いってな感じです。
じゃあ一応おさらいしておきますと、
第3位ダート・インプスのトリビュートアルバムで、
第2位が出没・アドマチック転撃、
第1位が政治といった感じです。
バラエティも入れたかったし、なんというか世界みたいな。
私、やっぱね、かずきから先に喋ったからさ、
あれなんだけど、お互い1位政治のことに関してなんだよね。
そうね、別に回ってないんだけどね。
っていうのも、やっぱさすがにちょっと面白すぎるんだわ。