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人を「その気にさせる」力をつけるために必要なこととは?
2026-06-23 08:29

人を「その気にさせる」力をつけるために必要なこととは?

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既存のレールを外すラジオ。
はい、みなさんこんにちは。長野県を中心に車中泊をしながら、AIの地方のお助けマンをしているペスハムです。
昨日ですね、僕自身がまだ足りなくて悔しいものということで、
人をその気にさせる力ですね。この話をしたんですけど、
早速ですね、解決策というか、一つトレーニング方法が見つかったので、それを話していきたいと思います。
この話はですね、その気にさせたい人ですね。
誰かをその気にさせる力を自分で身につけたい人に向けて話します。
ということが、これが解決策の一つですね。
具体的に誰に対して話すのか、誰を思い浮かべる、誰を変えたいのかというのを常にマイ放送ですね、念頭に置きながら話す。
これがその気にさせる力を身につける練習になるということをチャッピーに教えてもらいました。
つまり僕の音声配信はですね、これだいぶ前にですね、考えたことあったんですけど、
なんか気づいたらその発想が抜けてしまうというか、あんまりですね、意識しなくなってたなというところなんですよね。
僕の配信は基本的には、まず昨日あったエピソード、こういうことがありましたっていうところから基本は考えていく。
何もなかったら何かしらですね、考えるんですけれども、そのエピソードからですね、何かこう得られる学びだとか、抽象化できることっていうのを取り出してコンテンツにしていくっていう発想で音声配信を作っているんですよね。
なんですけど、それだけじゃ足りない。
じゃあこの音声配信とかサブスタの記事ですね、これは誰に対して届けたいのか、誰をどう変化させるコンテンツなのかというのを明確に意識をする。
これが非常に重要ですっていうことを言われました。
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でも重要ですよね。
その気にさせるっていうことは、つまりA地点からB地点に変化させる。
そのB地点まで連れていくっていうことじゃないですか。
例えば、これまではなんとなくAIを触っていた。
けれども、このAIを触ることだけじゃなくて、AIを使うことで、例えばこれを事業にしていこう、売上につなげていこうっていうふうに思うようになった。
っていうのは変化ですよね。
他にも、忍者だおってなんとなく存在は知っていたけれども、実際にコミュニティで書き込んでみようと思ったとかですね。
ちょっとCNPをどうやったら手に入れられるのかを調査、リサーチしてみようと思ったとかですね。
そういったのも変化じゃないですか。
じゃあその変化をさせるためには、どんな人を変化させたいのか。
最初の話で言えば、とりあえずAIを触っている人だとか、忍者だおのことをなんとなく見てはいるけどまだ書き込んだことがない人だとか、そういう人に向けてしゃべりましょうということですね。
この話で言えば、まさにちょっと前の僕ですね。
昨日の僕に対して。
いやー、なんか人をその気にさせられるようになりたいなと思っているんだけれども、どうやったらいいかわからない。
そういう人に対して、じゃあ毎回話す前に誰に話すかっていうのを考えてみようっていう、そういうタスクを与える。
音声配信の一番最初に、この話はこんな人に向けて話しますっていうのを毎回宣言するようにしようとかね。
何かしらのこの制約だとか、小さな行動、ベイビーステップっていうものを決める。
ここに多分一つの価値が生まれるんじゃないかなーっていうところですね。
もちろんね、1対1で話すだとか、営業でこの人に話しに行くっていうのであれば比較的わかりやすいですし、
その状態でその人をその気にさせるっていうのが必要なので、もちろんそれはそれでですね、別のスキルというか別の観点が必要になってくるとは思うんですよ。
ただ、やっぱりこれって毎日の練習だと思うんですね。
僕がまがいなりにも結構話せるようになったのは、本当にこの音声配信を毎日毎日続けてるからに他ならなくて、それ以上でもそれ以下でもないですね。
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この音声配信以外では別にそんなに僕喋らないですから、むしろ喋るのあんま好きじゃないですから、
だからこの毎日の習慣、これが僕が比較的喋れるようになった理由、ただ一つの理由なんですよね。
だからこそこの音声配信をさらにもう一つですね、制限というかタスクを加える。
誰に向けて喋るか、そしてそれを最初に宣言する。
この放送はこんな人に向けて喋ります。ぜひこんな人が聞いてくださいっていうね。
そこを意識するだけで、たぶんその気にさせる力っていうのはまた積み上がっていくんじゃないかなというふうに思うので、
ちょっとこの行動を続けていきたいかなというふうに思います。
はい、ということでですね、今日はその気にさせる力っていうのはどういうふうにね、すれば上がるのかなっていう人に対して、
いや、それってこの人に向けて話しているんですっていうのを毎回の音声配信で設定するっていうことで上がっていくんじゃないですかという話をさせていただきました。
はい、ブラウザ操作自動化の教科書っていうのもね、出しておりまして、また昨日もちょっと買っていただけまして、
あとはその買っていただいた方のサポートコミュニティでね、質問をしてくださった方がいて、
スマホでこのね、自動化をやりたいんですっていうふうにおっしゃっていただいて、
いやこれ確かにあるよな、でもコンテンツっていうかこのね、教科書であんまりカバーできてないよなということで、
僕もちょっと今調べているところなのでね、ちょっとまあいろいろ同時並行しながらですね、やっていきたいなというふうに思います。
ということで今日もあなたの自動化のお手伝いができたらと思います。いってらっしゃい。
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