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長男茂太の両親についての回想を読み、茂吉のぬばたま汁の噴射は、輝子という触媒の賜物という結論に至った(茂吉ダークマター説爆誕!)。
2026-07-11 28:36

長男茂太の両親についての回想を読み、茂吉のぬばたま汁の噴射は、輝子という触媒の賜物という結論に至った(茂吉ダークマター説爆誕!)。

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🔹リスナーのわたこさんリクエストの日本各地の面白本の紹介企画

 - 笠井新也 著『阿波の狸の話』(中公文庫)

  https://www.chuko.co.jp/ebook/2009/08/513143.html

 

🔹茂吉ダークマター説 参考本とかWebとか

 -斎藤茂太 著『回想の父茂吉 母輝子』 (中公文庫)

  https://www.chuko.co.jp/ebook/2009/08/513143.html

 

 -斎藤由香 著『猛女と呼ばれた淑女』(新潮文庫)

  https://www.shinchosha.co.jp/book/129592/

 

 -ダークマター  国立天文台ニュースをより深める天文学ガイド

  https://www.nao.ac.jp/naoj-news/explanation/0005.html

 

🔹歌集『赤光』(初版) – 斎藤茂吉より

       光もて囚人の瞳ひとみてらしたりこの囚人を観みざるべからず

          https://saiteki.me/shakko-saito-mokichi/

        

 

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サマリー

このポッドキャストでは、リスナーからのリクエストに応え、まず笠井新也著『阿波の狸の話』を紹介。香川県に伝わる狸たちのユニークないたずらや化かし方の話が豊富に収録されており、暇な時や体調が悪い時に読むのに最適だと語られています。続いて、メインテーマである斎藤茂吉の息子、斎藤茂太著『回想の父茂吉 母輝子』を基にした「茂吉ダークマター説」が展開されます。茂吉は外面は良いが内面では粘着質で問題のある人物(ダークマター)であり、妻の輝子はそんな夫の異常性を息子たちに知らせるため、無意識的に夫を挑発するような行動をとっていたのではないかと推測されています。具体例として、料理に勝手に何かを加えたり、庭の雑草を料理に混ぜたりするエピソードが挙げられています。この説は、茂吉が精神科医として囚人の心を読み、その闇(ダークマター)に触れていた経験とも結びつけられ、歌集『赤光』の一節「光もて囚人の瞳を照らしたり この囚人を観(み)ざるべからず」が引用され、囚人の瞳の闇の中に自分自身を見出したのではないかと考察されています。最後に、この茂吉ダークマター説は、2008年の朝ドラ『ほんまもん』の脚本家である岡田惠和氏が描く可能性のあるテーマとしても言及されています。

00:01
本日は7月10日金曜日です。
私は那覇に住んでるんですけど、
まあ風は強くなってきました。台風9号ですね。
まあでもですね、雨もそんなに強く降ってないし、
風もなんか横殴りという感じでもないですね。
風が横殴りってのは変か。風もビュービューっていうかね。
すごい落ち着けてくるっていうような感じでもないです。
本島、那覇の方はそんな感じです。
宮古島とか石垣の方、先島の方が大変だと思いますので心配ですよね。
というわけで、それではタイトルコールです。
ペンギンのPラジオ!
はい始まりました。ペンギンのPラジオです。
リスナーリクエストに応える!四国の面白本「阿波の狸の話」紹介
このポッドキャストはですね、沖縄の那覇市の栄町市場の中にある
栄町共同書店の中の棚1段だけの古本やペンギンのPの公式ポッドキャストです。
私はペンギンのPの店長でP店と申します。よろしくお願いします。
えーとですね、この前お便りいただいている
渡子さんの都道府県別にいろんな本とか作家とか名物とか
そういうのを聞いてみたいですというお便りをもらったんで
この前はですね、九州地区で新しき村を紹介
新しき村の話というか、関川夏央さんの本を紹介しましたけど
今回は四国ですね。四国の本を紹介します。
中公文庫で『阿波の狸の話』、笠井新也さんですね。中公文庫です。
これはですね、阿波野だから香川県ですよね。
今の香川県なんですけど、狸にまつわるバカされたっていうのがあったかね
そういう話がね、狸がいたずらした話が阿波地方というのかな
香川の方にはいっぱいあって、それを書き集めた本なんですよね
香川さんという人が集めた本です。
この一冊あれば、狸がどんないたずらをしたかとかね
どんな狸がどんなバカし方をしたかっていうのがね
そのバリエーションがよくわかるんですけど
一例を挙げるとですね
板塀がね、夜歩いてると板塀がボンボン燃えてるらしいんですよね
それを見てたら、燃えてるねと思ってたら
だんだん下火になって消えたと
翌日ね、あんなに燃えてたんだからどうなってるのかなって戻ってみると
板塀は焼けた痕跡が全くなかったと
あれはなんか不思議だなと思って、モノシェリンの人に話したら
それはね、狸の火事真似だっていう風に教わったそうです
狸は火事のモノマネもするということですね
これは面白いですね
女の人に化けるとかね、人間に化けるとか
サムラに化けるとかね、ヘビに化けるとかね
そういうのはあると思うんですけど
これは火事に化ける、現象に化けるということですよね
それちょっと面白いなと思いました
あとですね、ついたてたぬきってのがいて
これは道の真ん中にでっかいついたてがね、今日突然現れるそうなんですよね
それで道を往来している人を通せんぼするという
無邪気というか厄介というかね、なかなかだるがみっていうんですかね
そんな感じの狸ですね
あとですね、(名東郡)沖洲村っていうのかな
漁師の村でここに住んでいる狸はね
めちゃめちゃでかいというか見上げるような感じの大坊主に化けるそうですね
坊主に化けて相撲を漁師たちに挑んでくると
相撲を取ろう相撲を取ろうと言ってくるらしいんですけど
漁師が勝つとね、海が湿気て不良になって大変だと
全然魚が取れなくなって大変だと言っているんですね
風ブーブー吹いて雨もザーザー降って大変なことになると
漁ができないってね、そんな感じになるんで
相撲を取ろうよって言われたら勝っちゃいけないと
必ず負けると負けると大漁になるそうですね
だからここの漁師は大きな坊主が出てくるに相撲を挑まれた時には
コツをしててコロンと負けて大漁を呼び寄せるとそういうことらしいです
そんな感じのいろんな狸たちのバリエーションの話が載っています
あと戦争に行った狸とかもいるんですよね
日清戦争に行って怪我して帰ってきたんだけど
今度は日露戦争にも行って
当時のね、戦争に行ったことしか分からないようなことを
その狸はお寺の住職に話して聞かせたそうです
そういう狸もいたということですね
この本はですね、暇な時にね、ちょっと具合が悪い時とかに読むのに最適です
なので四国地方ではこの本をお勧めします
この本ね、多分品切れになってるんですよね
ぜひ読みたいという人はKindleで読んでみてください
あるいはですね、古本屋によく行かれる人はこの本を見たら
中公の笠井新也さんのアワの狸の話
これを見つけたら必ず買ってください
貴重です
はい、というわけで
今日これで、これでじゃないや
えっとー
わたこさんの
四国地方の話はこれでちょっと終わりですね
斎藤茂吉の人物像に迫る「茂吉ダークマター説」
次はですね、メインのテーマですね
メインのテーマは
大牟吉、じゃなくて斉藤もたですね
斉藤しげた海藻の父、牟吉母
輝子を呼んで
牟吉ダークマタ説を唱えてみる
えっとですね
斉藤もたって言っちゃいますけど
本当はしげたですよね
斉藤もた先生のですね
これはなんだっけ
えっと
北杜夫の兄貴ですよね
北杜夫の兄貴が斉藤しげたで
通称もた先生なんですけど
『回想の父茂吉 母輝子』っていう
中公文庫から出てるものがあってですね
これをですね
読んでいました
んーとですね
これで
この前読んでたね
なんだっけな
孫の斉藤由加さんが書いた
『猛女と呼ばれた淑女』
でもね
輝子さんはね
病院のね
本当は次女なんだけど
長女としてね
ちっちゃい頃にね
本来の長女が亡くなったんで
後取り娘としてね
育てられたっていうのがあったみたいで
婿をとってね
っていうことで
そういう風に育てられたっていうのがあって
超お嬢様なんですよね
超お嬢様で
っていう
輝子さんなんですけど
基本的にはね
子供は
婆屋が見てると
ご飯とかも婆屋が全部作ってるという感じで
ご自分ではほぼ家事はやらないっていう感じなんですよね
病院の中に住んでて
子供たちは婆屋がご飯を作ってて
自分たちはおそらく
茂太先生が言うには
パパ様ママ様って言ってるんですけど
父母は
病院の
病院食を作ってるね
その人たちがおそらく
両親のね
まかないも作ってただろうという風に
推測しています
というわけでですね
基本的には水事はやらないと
おそらくだから多分
洗濯とかそういうのも
お手伝いさん任せだったと思いますね
なんかなんだっけな
斎藤茂吉はね
近所の人にね
近所の人に
久々になんかあった時に
そこの風呂を借りて
風呂を浴びている間
そこの奥さんが
ふんどしを洗ってくれたっていう話が
茂太先生がやってますよね
あとはですね
そういう話があってて
なんでこんなにベタベタ甘えてるのかな
っていう感じなのがあって
嬉しかった
久々に会って嬉しかったから甘えたんじゃないか
という風にね
茂太先生は推測してるんですけど
よくわからない甘え方ですよね
逆に言うとね
あのなんていうのかな
たらち寝の母みたいな感じのね
お母さんに対しての
追慕の歌みたいのが結構あるじゃないですか
その母性のね
なんていうのかな
思い入れっていうかね
そういうのが基本的には強かった感じがするんで
自分の嫁さん
てるこさんがね
全くね
なんていうのかな
そういう
家っていうかね
その良妻賢母的な感じのね
枠にはまるようなね
感じの人じゃないので
かなりね
なんていうのかな
本人的に
当時の男性的にはね
当時の男性としての斎藤茂吉的には
すごいもやもやしたものがあったんだと思います
実際にね
海藻の父茂吉
てるこの中でも
今でいう
これはあれか
『猛女と呼ばれた淑女』の方だったかな
なんか暴力
ドメスティックバイオレンスとかね
いう感じのね
お母さんというかね
てるこさんが
手を挙げるようなことが
茂吉はあったみたいなことを書いてるんで
感触を起こしてね
ちょっと手が出てしまうみたいなことがあったみたいですよね
そういう一面があったということは
ちょっとね
心に留めておきたいと思います
というか
妻・輝子の挑発的行動と「茂吉ダークマター説」の根拠
私はなんでこの本を読んでるかというと
2008年の朝ドラですよね
2008年の朝ドラ
前期の朝ドラかな
本能茂吉っていうね
朝ドラを
予習するっていうかね
どんな話になるのかなってことをね
推測するっていうかね
先回りして考えてみるっていうようなことでね
私はこの
『猛女と呼ばれた淑女』とか
本田先生の回想の話とかをね
読んでるんですけど
えっとですね
輝子さんはですね
さっきも言ったように
良妻賢母的なこととはね
真逆の派手な感じなのと
超お嬢様で
とにかく外にバンバン出ていくっていうかね
そういう感じの人なんで
家の中で閉じこもっていない
外交的な感じの人なんで
水と油っていうかね
きちっと合うはずがないっていうかね
そんな感じの人なんですよね
彼女をドラマの主役にした時に
彼女に
これ本当に共感できるのかなっていうのが
すごい私の中で疑問なんですけど
どうやったら彼女が
彼女に共感できるようなっていうかね
彼女が嫌われないようになるような
面白いドラマができるのかなってことを
考えながら
回想の父茂吉母輝子とかを
また読んでました
一つにはですね
だからさっき私言いましたけど
茂吉ダークマター説っていうのを
唱えてみたいと思います
茂吉ダークマターっていうのはですね
元田先生が言ってるんですけど
茂吉っていうのは外面がいいと
逆に内側ですね
家の中では
ちょっとやばい人だと
感触文字でね
あとはね
粘着質でね
なかなかねちょっとね
あんまり父としても
あと夫としても
どうなのかなという感じの人だっていう風に
回想してますね
とは言いつつね
元田先生にしても
弟の
茂吉ですね
弟の茂吉じゃないや
北杜夫にしてもですね
なんかねやっぱりね
医者としても
頑張っているし
家人としてもね
優れた歌手
という歌をね
バンバン発表してるしね
すごい人だなという風にね
ある種ね
リスペクトしてるんですよね
元田先生にしても
弟の
杜夫にしてもね
北杜夫にしても
リスペクトしてると
これはね
ダークマターなんじゃないかと思うんですよね
息子たち二人っていうのは
ちょっとキラキラした光のような
光っていうかね
そういう
惑星みたいなものなのかもしれないですけど
それがね
どんどんね
ダークマターの中にね
引き込まれていくっていうかね
そんな風に思えるんですよ
そういう時にね
母である
母であるっていうかね
同じ家に住んでる
輝子さん
輝くと書いて輝子ですよ
ダークマターに
立ち向かわないといけないじゃないですか
ダークマターに立ち向かうためには
バシッとね
頬を叩かれてる場合じゃないんですよね
何かして
この男
茂吉というね
うちのお父さんはね
正気じゃないんだぞってことをね
息子たち二人にね
知らせないといけないんですよね
お前たちなんか魅了されてるけど
こいつ普通じゃないぞってことを
知らせないといけないというかね
ハッとさせないといけないってことをね
輝子さんは
考えるんじゃなくて
脊髄反射的に体が反応して
茂吉が嫌がることを
どんどんやっていくっていう風なことが
あったんじゃないかと思います
ご飯を作らせるっていうかね
ご飯は
本田先生のお嫁さんが
美智子さんがですね
作ってるんですけど
例えばカレーを作ると
なんかどっかで買ってきたですね
ビーフストラガノフをね
その鍋の中に入れちゃう
入れちゃったことがあるらしくて
あれなんか変な味だなと思ったりとかね
あと
お月見の白玉の団子っていうのかな
白い団子を作っておいてると
いつのまにか黒くなってるらしいんですよね
何なのかなと思ったら
黒蜜がいつのまにかかけられてると
それはまあ
狸の仕業じゃないんですよね
輝子の仕業なんです
良かれと思ってやってるのかなって
最初僕思ったんですけど
これは
なんていうのかな
君ら
茂吉やばいぞってことをね
知らしめようとしてると
知らしめようとしてるっていうか
茂吉を挑発することで
自分がぶたれるかもしれないけど
こいつなんかね
ちょっと変だぞってことをね
教えてあげてるっていうか
サインを出してるってことじゃないかな
と思うんですよね
輝子の無意識のサインと茂吉の「ダークマター」
あとは輝子さんはですね
別荘に行った時にね
パスタっていうのかな
みちこさんね
モーター先生の奥さんが
作ったパスタがあって
それに庭でね
なんかシソがあったから
このシソをかけたら
もっと美味しくなるわよって
パパパッとね
全部にかけちゃうらしいんですよね
全部にかけるっていうか
鍋に全部かけちゃうと思うんですよね
味見もしてないのに
もうすぐかけちゃうんですよね
で、これはですね
シソじゃないんですよね
ただの雑草だったりとかするんですよ
これとかもねやっぱりね
モキチをね
爆発させるための
一つの
魂胆っていうかね
無意識的な魂胆だったんじゃないか
というふうに思います
そうすることで
こいつやばいんだぞと
すぐ手挙げるぞと
あとなんか
ずっとなんかねちねちと
なんか私を
なんか私に対して
言ってくるぞと
こんなやつを
君ら2人ね
持た
えっと
えっとなんだっけ
森をね
来た森をさ
2人はね息子2人を
君ら2人は
お前ら2人は
なんか尊敬してるとかね
同敬
同敬してるとかね
そういう感じで彼を
崇めてるけど
違うんだよと
ちゃんと正気に
正気になってくれと
母として
自分がね
同敬をやって
教えてくれてるんじゃないか
というふうに思いました
それがモキチ
囚人の瞳に映る闇:茂吉の歌とダークマター説
ダークマター説です
そうですね
モキチはですね
精神科の医者なんで
囚人
ちょっとね
精神を病んだ系の
囚人の
精神鑑定とかね
そういうものをね
頼まれてたみたいなんで
よく
刑務所とかにね
出入りしてたみたいですよね
彼らを読んだね
囚人を読んだ歌っていうのがね
結構あるんですよね
その中で
ちょっと紹介したいのがあって
いきますよ
光もて囚人の
瞳を照らしたり
この囚人を
見ざるべからず
光もて囚人の
瞳照らしたり
この囚人を
見ざるべからず
とですね
これは
光で囚人の
瞳を照らしたと
この囚人を
見らずにはいられない
見ずにはいられない
いや
見なければならない
というような意味の
歌ですね
これはですね
なんで
見ないといけないのか
ということですよね
この囚人の瞳を
なんで見ないといけないかというと
そこにダークマターがあるから
じゃないかと思います
この瞳の中に
光をもって
闇を照らしたんじゃないかと
その闇の中に
囚人の瞳の中に
自分を見たんじゃないか
というふうに
私は思いました
そんなふうに思った
一つの
一首です
というわけでですね
朝ドラ『ほんまもん』と茂吉ダークマター路線の可能性
なんだっけ
『ほんのモキチ』ですね
『ほんのモキチ』朝ドラですけど
これはですね
誰だ
官九郎
クドカンですよね
クドカンが脚本なんで
今私が話したような
重たいタッチには
ならないと思うんですけど
輝子さんをね
生き生き書くという
感じだとね
やっぱりね
もきちはね
外面いいけど
内ではやばい
というふうにね
そこはやっぱり
一つね
線としてあるんじゃないか
というふうに
思いました
という感じですね
この路線は
割と合ってるんじゃないかな
と思います
合ってるっていうかね
もしかしたら
官九郎さんもまだね
あまり書いてないかもしれないですけど
2008年
2028年か
2028年の
今26年だから
更年ですよね
更年の大河
大河じゃないや
朝ドラなんでね
まだ書いてないかもしれないですけど
一つね
目地を
ダークマターンに書く
ダークに書く
ダーク目地にする
路線というかね
方針は
ありかな
というふうに
私は思います
今日はこの辺で終わりたいと思います
番組告知とエンディング
それでは
いつもの締めですね
アップルの
ポッドキャストアプリや
スポティファイで
サブスクライブですね
登録してください
登録したら喜びます
あとですね
ハッシュタグ
ペンギンのPラジオというね
ハッシュタグがあります
もしね感想がありましたら
Xで
このハッシュタグをつけて
つぶやいたりしてください
私も
あんまり
エゴサーしてこなかったですけど
もう少し
念入りにエゴサーを
していきたいと思います
よろしくお願いします
あとは
そうですね
ないですね
というわけで
お相手は
ペンギンのPの
店長P店でした
それでは
ではまた
28:36

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