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久々に週刊文春を買ってみたけど、文春砲そっちのけで連載の新顔をチェックした(益田ミリの無双!)
2026-06-23 18:56

久々に週刊文春を買ってみたけど、文春砲そっちのけで連載の新顔をチェックした(益田ミリの無双!)

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00:02
はい、P店です。
えーとですね、週刊文春を久々に買いました。
皆さん、えーと今ね、週刊文春、一体いくらするか、ご存知ですか?
えーとね、本体500円なんですよ。
だから、えー、税込み550円ですね。
えーと、前は400円台だったと思うんで、
多分ね、100円ぐらい上がってるんじゃないかな。
そんな感じですね。
えーと、三宅香帆さんがね、あのなんか連載をしてるっていうのをね、
なんかXで書いてたと思うんで、思うんですけど、
それをね、見たいなと思ったんで、読んでみたいなと思ったんで買ってみました。
えーとね、連載はですね、令和新語採集っていうね、
令和の流行り言葉を彼女がピックアップして解説するみたいなね、
そういう感じのコラムになっていますね。
えーと、先週がクラスターで、今週が出来合いでしたね。
出来合いというワードをチョイスしていました。
えーとね、久々に買ったんでね、
えーと、なんていうのかな、連載陣のね、
あのメンツがね、割と変わってるってことに気が付きましたね。
中丸くんが連載していますね。
中丸雄一さんですね。が連載しています。
あとみうらじゅんさんも前からいましたよね。
えーと、平松さんも前からいました。
平松洋子さんですね。前からいたと思いますね。
えーと、山崎努さんも前からいましたよね。
えーと、新しいのは、えーとね、
大久保さん、大久保佳代子さんが新しいですね。
あとは、藤田晋でいいんでしたっけ、
えーと、サイバーエージェントの人、社長も書いてますね。
で、ツダケンですね。津田健次郎さんも書いてますね。
えーと、この辺が新しいですね。
あと三宅さんがいて、みたいな感じですね。
あとはね、これは、6月25日号に書いてたんですけど、
宇垣美里さんですね。
元TBSのアナウンサーの宇垣美里さんが、
宇多丸のラジオの相方でおなじみの宇垣さんがね、
漫画党宣言っていうのを書いてますね。
えー、そんな感じです。
03:00
わりとなんか、やっぱりね、文春、さすが文春なんで、
さすが文春っていう感じですよね。
なんか抑えていますよね。出筆人がね、素晴らしいですね。
あとはですね、漫画がね、えーとね、
益田ミリさん、益田ミリさんが漫画を連載してます。
えーとね、澤村さん家のこんな毎日、澤村さん家のこんな毎日っていうね、
えーと、平均60歳って書いてますね。
お父さんが、お父さんがね、ちょっと待ってくださいね、60ページ。
60ページで、お父さんが70歳、お母さんが69歳、
娘が40歳、平均年齢が60歳っていうね、
この家族構成の漫画が今はリアルっていうことなんでしょうか。
えー、素晴らしいですね。
何が素晴らしいかってね、益田ミリさんね、
連載698回目、「創作中華」っていうタイトルなんですけど、
えーとね、創作中華屋でね、ご飯を食べて帰るところから始まるっていうね、
すごいですよね。
「創作中華」っていうタイトルなんだけど、
美味しかったねっていうところから始まるんですよね。
じゃあまたね、明日ねっていうね、帰るところから始まって、
創作中華の絵が全然出てこないっていうね、
これは素晴らしいですね。
さすが益田ミリさんだと思いました。
というわけで、この辺で行きます。タイトルコールです。
ペンギンのPラジオ。
はい、始まりました。ペンギンのPラジオです。
えー、この番組はですね、
那覇市の栄町市場の中にある栄町市場、
栄町共同書店の中の小さな棚、
一段だけの古本やペンギンのPの公式ポッドキャストです。
私はペンギンのPの店長でP店と申します。
よろしくお願いします。
えーとですね、今週はですね、
週刊文春を、えーとね、550円なんで、1100円ですね。
1100円もするんで、えーと、これについてね、
ちょっとね、あーだこーだ行っていきたいっていう感じの回にしていきたいと思います。
えーと、えーとですね、えーと、6月25日号ですね、
えーとね、これは三宅さんのね、その連載のね、
06:05
「令和新語採集」がね、左にあって47ページ。
で、46ページがね、「いまなんつった?」っていうね、
えーと、宮藤官九郎さんのね、えーと、コラム連載なんですよね。
で、これが見開きになってるってことなんですけど、
えーと、この6月25日号の工藤さんのコラムはですね、
NHKの朝の連続テレビ小説、朝ドラですよね。
いわゆる朝ドラの脚本化を担当することがやっと発表されましたよっていうね、
そういう、まあだから箝口令が惹かれてたってことでしょうね。
口止めされてたっていうことなんでしょうけど、
それがこうやっとね、発表できることになりましたと。
それはだからNHK、NHKの発表があったからこそ、
それをこの雑誌でも書けるようになったってことですかね。
それが、それの件について書いてます。
『ほんのモキチ』ですよね。『ほんのモキチ』っていうね、
斎藤茂吉の奥さんの話、奥さんの話を書いていく脚本を担当することになったんですよね。
で、ヒロインが河合優実さんなんですよね。
河合優実さん、この河合優実さんしかまだ発表されてないと思いますね。
誰が斎藤茂吉なのか、斎藤茂吉をやるのかとかね、
その辺はね、まだね、わからない状態ですね。
誰でしょうかね。誰がいいかな、誰がいいですかね。
(ハライチの)澤部とかどうですかね。
あとは、マキタスポーツとかどうですかね。
あとはですね、マキタさん、マキタさんいいかもしれないな。
あとはですね、そうだな、わからないですね。
もきちがね、これ2028年か、まだ先ですけどね、楽しみに待っています。
09:07
私はあのね、今、斉藤、北杜夫のね、だからもきちの息子のね、北杜夫のね、娘さんの斎藤由香さんね。
だからもきちの孫ですね。もきちの孫が書いた、『猛女とよばれた淑女―祖母・齋藤輝子の生き方』っていうね。
孫が書いたおばあさんの話っていうのがね、斎藤由香さんが書いてるんで、これを今読んでるんで、これも近々これについてもお話し、ポッドゲストでね、こちらでお話ししていきたいと思っています。
それからですね、漫画の話をやりましたよね。それでから今は茂吉の話をやりましたね。
漫画がもう一個載っててね、これは司馬遼の原作で『竜馬がゆく』がコミカライズされてますね。
これは面白くなってるといいですね。
なんかちょっと癖のある画でね、文春はね漫画得意じゃないんでね、漫画の雑誌がないじゃないですかね。
なかなかね、漫画家を確保するのが大変じゃないかという感じが思うんですけど、頑張ってほしいですね。
それからですね、宇垣美里さんの「宇垣総裁の漫画党宣言!」っていうね、これがね、連載が172って書いてますね。
これがね、今回は『来見沢善彦の愚行』っていう漫画を紹介してます。
漫画家が主人公なのかな、漫画家が主人公なんだけどちょっとね、悪い人みたいですよ、そういうことを書いてます。
宇垣さんはね、やっぱりこれね、なんていうのかな、すんごいね、うまいですよね。文章うまいなって思いました。
12:00
読んでみてください。この漫画読みたくなりますよ。
あとはね、あ、そうだ。師匠はつらいよっていうね、杉本昌隆さんのね、連載がありますね。
これは棋士の人でね、将棋指しの人でね、藤井さんのお師匠さんですよね、先生、お師匠さんというかだから先生ですよね、が書いている将棋界隈のね、将棋指し界隈のことを書いているエッセイになってますね。
これも割と新しい、連載が252回か、252回なんで、2年ぐらいやってるのかな、そんな感じのエッセイになってますね。
あとは、こんなもんですかね、大久保さんも書いてますよね、大久保さんも書いてます。大久保さんが連載7回目なんで始まったばかりですね。
大久保さんはね、でもね、なんかね、こういうエッセイとかね、前も見たことがあるんで、どっかで書いてたような気がするけどな。
そんな感じかな、そうだそうだ、思い出しました。
読書日記ですね、私の読書日記っていうね、見開きのページがあるんです。
ページがあってですね、これはね、何人かでね、持ち回りで本を読んだ日記を書いてる日記が連載されるんですけどね。
私の読書日記はね、いまいま時点では、吉川浩満さん、橋本愛さん、朝井リョウさん、酒井順子さん、鹿島茂さん、瀬戸健さんかな、瀬戸健さんかな、六氏で毎週交代で出筆していますって書いてますね。
私が今持っている、先週の6月18日号はですね、吉川浩満さん、文筆家って書いてますけど、この人あれですよね、小文者で編集とかやってる人ですよね。
小文者のね、私編集の人だと思ってたんだけど、なんかちょっと違ったみたいですね。国書刊行会に行ったりとかヤフーに行ったりとかしてて、ヤフー経て文筆業なんだって。変わってますね。
15:11
その方は編集もやってるってことなんですよね。すごいですね。こんな人がいるんですね。名前はね、見たことあるっていうか、編集界隈の人って思ってたんですけど、文筆家っていう風に肩書きがなってます。
橋本愛さんとか、朝井リョウさんとか、酒井順子さんとか、鹿島さんとか、瀬戸健さんかな。この人はライザップの社長かな。瀬戸さんっていう人はね。
鹿島さんと坂井さんは、昔ながらの私の読書日記の日記の人だったと思うんですけど、後の4人は入れ替わってますね。
なるほどですね。あとツダケンさんが津田文っていうね、連載をしてます。これはすごい。見開きのコラムになってますよ。すごいですね。こんなにツダケンさんに書かせるんだっていうね。
ツダケンさん大変じゃないかな、これ。書くのね。すごいですね。55歳になったっていうことを書いてます。そんな感じですね。
アップルのポッドキャストアプリやスポティファイ等で登録していただけると大変ありがたいです。
ペンギンのPラジオっていうね、ハッシュタグを私作ってますんで、こういうことを喋ってほしいとかね。私も週刊文春大好きですとかね。この連載は毎回欠かさず読んでますとかね。
高いから私はここで、この美容院で読んでるとかね、週刊文春情報とかね、そういうのがあったら教えてください。
18:02
あと他の週刊誌でもいいですよ。あるいはね、定期購読してる雑誌とかのお話があればどしどし書いてみてください。よろしくお願いします。
というわけでですね、今回はこの辺で終わりたいと思います。お相手はペンギンのP店長のP店でした。では。
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