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はい、みなさーん。おはべこー。この放送では、お役立ち情報に加えて、何気ない日常の中で、小さな幸せに気付けるようになる配信を目指しております。
毎日5時45分に、大体7分前後のショート配信をしておりますので、皆さんの朝のモーニングルーティンのお供にしていただけると、とっても嬉しいです。
はい、本日は7月18日火曜日となります。3連休が終わりましてね、今日から仕事が開始される方も多くいらっしゃると思います。
共に頑張りましょう。
はい、まずね、昨日の配信ということで、ぺこの気づき、恋で配信できる喜びということでね、本当に夏風邪が治りましてね、
いやー、声が出るとね、たくさん話したくなってしまう。そんな話をさせていただきました。
はい、そして今日がですね、おすすめです。何の本です。
はい、ほっこりする書籍2冊ご紹介したいと思います。
ね、なかなかこういう配信しないんですけど、ちょっと珍しいでしょ。
はい、ぜひ最後までね、お付き合いください。
はい、早速ね、皆さんに2冊おすすめの本を紹介したいと思います。
これね、概要欄の方にリンクで書いていますが、まず1冊目がですね、柳麻里さん、スタイフもね、やってらっしゃる柳麻里さんの心のアンテナ。
こちらの本が1つ。
そしてですね、麻里さんのご友人でもあります、きなみぶんたさんのアリスさんちのいろりばだというね、漫画ですね。
こちらの2冊をご紹介したいと思います。
ね、この本をね、皆さんにまずご紹介するに至った経緯なんですけども、
この前、どこかの配信で河村みやこさんの講演会に行きましたって配信をしたと思うんですが、
その時にね、初めて柳麻里さんとお会いしました。
はい、その時にですね、この2冊をね、いただきましてとってもよかったんで皆さんにご紹介したいと思いまして、
今日配信しております。
以前ね、麻里さんとはぺこっぺカフェっていうね、毎週水曜日22時からやってるライブで、
麻里さんと一緒、ご一緒しましてね、
その時にね、この心のアンテナっていう本の存在は知っていてね、
その時は送ってあげるよーってね、麻里さんが優しく言ってくださっていまして、
まさかね、その日にね、いただけると思ってなかったんでめちゃくちゃ嬉しかったです。
あー、この本なんだーと思ってね、
もう表紙からね、パッと綺麗な花が満開の、とってもね、暖色系の表紙なんですけども、
もうこれ取った瞬間に、うわ、すごい読みたいなーと思ってね、本当に嬉しかったです。
そして麻里さんがね、やっぱね、出会ってね、もうスタイフあるあるなんですけど、
麻里さんのね、あの美しい声だーと思って、
かつね、やっぱりね、本当にあの、お母さんのように、あのね、スタイフの名前でもありますけど、
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みんなのお母さんって書いてますけど、本当に温かい相方で、とっても素敵でした。
で、今回僕、夏風邪ひいちゃったじゃないですか、
で、その時にね、まあお家にね、結構いるというかずっといたんで、
横になっていたので、で、その時にね、あ、あの本読もうと思ってね、ちょうどいいタイミングだと思いまして、
この2冊を一気に読みました。
はい、ということで今回ね、この2冊を皆さんにご紹介したいと思います。
はい、まず1冊目なんですけども、柳麻里さんの心のアンテナですね。
いやーこれね、本当にね、一気読みしちゃいましたね。
すごくほっこりしました。
めちゃくちゃね、学びとか感動をね、たくさんいただきました。
ほんと、麻里さんのね、人柄がね、ほんと出てて、
もう麻里さんと何回かこのDMをね、あのー交わしてるんですけども、
そこでもね、結構ユーモアね、麻里さん結構ユーモアあるんですよね。
っていうのもあって、この本にもね、どころどころクスッて笑えるポイントがありまして、
それも僕も、僕がね、大好きなポイントでもあるんですけども、
そういうとこもね、ちゃんと麻里さんカラーが出ていて、
ほんとね、終始ほっこり、終始にっこりして読めましたね。
で、この本自体なんですけども、麻里さんの人生そのものでして、
振り返ってね、麻里さんの人生を振り返りまして、
その振り返ったエピソードが書かれている本となっております。
で、その一つ一つの出来事にですね、麻里さんの素敵な考え方だったりとか、
あと気づき、そしてその出来事のこういう風な意味があったんだという風に、
麻里さんが気づいた、そういう話が書かれておりました。
一見ね、人の、人様の結婚生活だったり、子育て生活ということで、
結構ね、日常的にありふれた生活なんですが、
だからこそですね、この読者にとってはですね、すごく当てはまりまして、
スッとね、心に入ってくる内容となっております。
まあ、等身大だからこそすごく読みやすい本ですね。
でね、この麻里さんはね、やっぱりそうは言っても違うんですよ。
このね、一つ一つの出来事に対して麻里さんの考え方、
一味も二味も違うんですよね。
ここをね、皆さんに強く言いたい。
本当にね、素晴らしい考え方の持ち主でいらっしゃいます麻里さんはね。
常に麻里さんはね、その麻里さん自身の家族、そして周りの友達、
そして周囲の人々の幸せを願って、気遣ってる。
そういう様子がね、たくさんこの本の中に散らばっておりまして、
その一個一個がね、僕の中にキュンとなり、ほっこりとしてしまいますね。
もう本当この本の、この表紙にも書いてあるんですけど、
あなたにほっとしてほしいということで、本当ほっとしましたよ麻里さん。
ありがとうございます。こんな素敵なね、本をいただきまして。
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で、いくつかエピソードあるんですけども、
その中でいくつかね、ちょっと例えで取り上げますと、
ドリンクバーの少年もね、ちょっと心に残りましたね。
このドリンクバーの少年ってもう卒業式、小学校の卒業シーズン。
で、麻里さんがドリンクバー、ドリンクバーってファミレスですね。
ファミレスに行って、ドリンクバーで並んでいたそうなんですけども、
そこにね、少年がいらっしゃいて、ね、なんか制服ダブダブ、
もうね、今卒業しましたって言わんばかりの小学生がね、いらっしゃったそうなんですね。
で、その子、まあ普通は、自分の子供にね、卒業おめでとうっていうのは当たり前だと思うんですけども、
そういうね、他の方のお子さんにもね、卒業おめでとうっていう風にね、
笑顔でにっこりと言ったということで、もうこれもすごくほっこりしましたね。
なかなかね、こういうドリンクバー並んでいてね、違う方にね、話しかけるってちょっと勇気いるじゃないですか。
もう麻里さんはね、ほんとみんなのお母さんなんですよね。話しかけてね、卒業おめでとうってね。
そのお子さんもね、ありがとうっていうね、もうほんとこれでほっこりエピソードじゃないですか。
で、あの麻里さんは心の中で、まあ中学校生活もね、がんばれ、ファイト!っていう風に祈ってるってことでね。
自分の麻里さん、自身の子供だけでなくて、他の方の、他の方のお子さんにもそういう幸せを願うっていう、
そういうとこもとても素敵だと思いました。
そしてその子に対してもね、何か夢中になれる喜びをね、感じてほしいって願うわけなんですよ。
ね、夢中になれる喜び。僕はね、ほんとパンっていうね、喜びを感じておりますが、
まあそれどうでもいいんですけど。
そうやってね、ちゃんと願うところもね、とても素敵だと思いました。
でですね、他に好きなところは今ちょっとペラペラめくってるんですけど、
あ、これもよかったですね。
心の風の処方箋っていうタイトルの、こちらの話もそうなんですけど、
まあね、最近ね、友働きのご家庭も多くいらっしゃると思うんですけど、
そうしますと、まあ子供と、親とね、子供との会話ってね、どうしても減ってしまいますよね。
まあそんな中で、まあマリさんが気づきましてね、
まあマリさんはね、子供の声にちゃんと耳を傾けたいと思って、
そしてね、それはお子さんだけじゃなくて、ご主人様でもそうありたいっていう風にね、
この本に書いてあるんですね。
で、そういう旦那さんとかお子様の前ではね、太陽のような存在であり続けたいっていう風に書いてあるんですね。
本当スタイフのアイコンを見てもらいたいんですけど、マリさんの。
背景にね、ひまわりがありまして、本当太陽ですよ、本当に僕の中では。
まさに太陽のような存在だなってね、思ったんですけど。
はい、マリさん自身もね、本当ご家族の前では太陽のような存在でいたい、あり続けたいっていう風にね、書いておりました。
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そしてね、くたくたに疲れて帰ってくるわけじゃないですか。
ね、子供もね、部活動からね、疲れて帰ってきたりとか、
あと旦那さんね、もう家族のためにお仕事一生懸命働いてね、帰ってきて、で、くたくたじゃないですか。
そこでね、マリさんが太陽のように笑顔でね、
お帰りなさい、お疲れ様ってね、迎えたら、そのご家族の方も、よし、明日も頑張るぞっていうね、気持ちになるという風に信じてね、家族に接しているっていう、
そういうね、姿、姿勢もね、とても素敵だなって思いました。
はい、本当ね、たくさんのエピソードがね、もうこれだけじゃなくて、たくさんあるんですよ。
本当にこういうのがね、ユーモアを含めながら話をね、されておりまして、とても素敵な名本だと思いましたね。
はい、ね、ほんと桜の木の下の花見の光景もとても素敵です。
はい、息子さんもかっこいいなと思いましたね。
お末っ子の息子さんも僕は大好きでしたね。
で、しっかりしている娘さんとか、そういう話もね、とても温かい気持ちになりましたね。
はい、そうやってね、この何事にもね、まりさんというのはプラスに考えまして、
前向き、その姿勢がね、本当に神室宮岡さんの講演会でもお話しあったんですけども、
上質な生き方、もうそのものだなと思いました。
それを具現化されて生きている方がまりさんだなってね、思いましたね。
あとすごく不思議だったんですけど、これもなんか引き寄せなんじゃないかなと思うんですが、
この本の中でね、ベーグルサンドの話が出てくるんですよ。
もう本当にこれも感動しましたね。
僕ってパンの中で何が一番好きって質問されましたら、ベーグルって話をしてるんですけど、
本当にベーグルが出まして、ね。
確かお子さんのね、まりさんのお子さんの英会話の先生が海外に住まれていて、
日本に来るということで、帰国されるということで、その時にご用意したのがね、ベーグルサンドらしいですね。
この本が2007年ってことだったんで、その当時って結構ベーグルってそんなにね、日本に流行っていなかったと思うんですよ。
そんな中でまりさんはね、このベーグルのサンドをね、彼女のために用意するっていう、
それも中のフィーリング、皆さん聞いてください。
エビとアボカドですよ。
めちゃくちゃおいしそうじゃないですか。
それも素敵だなと思いました。
そしてね、ちゃんとね、自家製のチーズケーキも用意して、
いや、本当にね、素晴らしいってね、思いましたね。ほっこりしました。
ベーグルを選んだ。
そして僕がね、このベーグルが好きって分かっていたんじゃないかなっていうくらいね、奇跡でしたね。
他にもね、娘さん、長女かな、娘さんがね、トーストとミルクを持ってきてくれたっていうね、話もしまして、
本当にパンがね、幸せの象徴だなっていう風に僕は解釈したんですけど、
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そういう風にこのベーグルサンドとかトーストとミルクっていうね、温かいエピソードもありまして、
僕も本当にこのパンが出てきてね、それでさえすごく喜びを感じてしまったペコパンですっていう感じで。
はい。
で、ちょっとね、もう時間が、あ、もう12分経ってしまってる。
はい。あとなんかあったかな。
はい。あとね、一番最後にね、この本をね、寝込んでね、読んでいたんですけど、一番最後にね、手紙もあったんですよ。
この手紙をね、この袋の中に入っていて、それも嬉しかったんですけど、
この本のね、一番最後のところに余白があるんですけど、そこにもね、温かいマリさんがね、直筆のメッセージを書いておりまして、
きっとうまくいくよ、大丈夫ってね、いつも見守っているよってコメントも書いてありまして、それも感動しました。
はい、本当に嬉しかった。はい、本当に、本当に嬉しかった。
マリさんありがとうございます。
ということで、ちょっと長くなってしまったんですけども、心のアンテナ、はい、ぜひね、皆さんにも読んでもらいたいですね。
はい、ぜひスタイフの概要欄の方に、マリさんのリンクもあっておりますのでね、ぜひそちらの配信も素敵な歌を披露されておりますので、ぜひチェックしていただきたいと思います。
はい、ちょっとね、長くなってしまいましたね。
いや、本当に語り尽くせないんですよ、このマリさんの心のアンテナ。
いや、本当に、ちょっと13分経っておりますが、はい、でも時間もありますのでね、
ちょっと2冊目ご紹介したいと思います。
次がこちらですね、漫画ですね。
アリスさんちのいろりばた、脇並文太さんの作品でございます。
これもね、本当に一瞬で読みました。読めました。
とっても面白かったですね。
僕ね、これ本当に良かったのが、3点ございます。
1つ目がですね、これね、美味しいご飯の描写がね、すごい出てくるんですよ。
いろりで作るんですけど、いろんな食べ物が。
このね、描写、これ後で説明しますね。
まずこのご飯、美味しいご飯の描写が出てくること。
そして2つ目、可愛い猫ちゃんが出てくること。僕は大好きなんでね。
そして3つ目が、ラブコメディーってことで、けんけんエピソードになってるんですね。
はい、これですね、都会に住んでいた年上のお姉さん、アリスさんですね。
アリスさんが帰ってくる、地方に帰ってきて、
主人公のこの子が、高校生ですね。
はい、この高校生が、きっとアリスさんのことが好きな高校生。
えーと、お名前が、はるみくんだったかな。
はい、はるみくんですね。
このはるみくんがですね、このアリスさんのことが好きなんです。
そのね、ちょっとね、キュンキュンなシーンもありまして、
これもとってもね、面白いところだと思いました。
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はい、先ほどの最初の1個目のおいしいご飯の描写ってことで、
これも表紙にもね、ちょっと見えてるんですけど、漫画のね。
なんとここにもパンが出てくるんですよ。
一番最初のご飯の紹介で出てくるのが、なんとサンドイッチですね。
バゲットサンドなんですよ。
これも、マリさんこれは、なんで?
なんでこうやってパンが奇跡的に出てくるのかちょっと問いたいんですけど。
炭火焼きでサンドイッチを作ったっていうね。
厚切りのベーコンをいろりで焼きまして、パンもね、軽く焼きまして、
新鮮な野菜とその厚焼きのベーコンを挟んでね、食べるこのシーンもね、
本当においしそうでした。
ほうじ茶とね、一緒にペアリングをして、
そしてなんといってもね、お裾分けでもらった塩らっきょのタルタル入りっていうことで、
このサンドイッチ、めちゃくちゃおいしそうじゃないですか。
そしてアリスさんがね、すごくおいしそうに頬張るわけですよ。
もう本当にね、これもキュンなんですけど。
おいしそうに食べますね。
なんか一瞬ね、完成っていうシーンがあるんですけど、
これがちょっとね、焼きたてジャパンをね、彷彿させるような、
あの漫画のね、あのおいしいシーンをね、想像しましたね。
いやー、本当においしそうでした。
他にもね、焼き芋だったりとか、ぜんざいとか、
あとイノシシがとれたってことでステーキだったりとか、
あとニジマスの塩焼きですね、あと豚汁とか、
これをね、いろりで作ってるんですけど、
でね、ところどころそのいろりのなんていうの、
ワンポイントアドバイスとかもあったりとかして、
これ料理好きにもおすすめした内容となっております。
僕食べるの大好きなんで、これもちょっと惹かれましたね。
すごくおいしそうでした。
そしてね、猫ちゃんがね、かわいいんですよ。
ほんとに。
なぜかアリスさんにはなつくという。
昔ここにね、おばあちゃんが住んでたそうで、
おばあちゃんだけにしかなつかない、
その猫ちゃんがなんとアリスさんになつくっていう、
まあそういうところもありまして。
でですね、3つ目のラブコメディの部分なんですけど、
途中ですね、中学校3年生のほのかさんというね、
女の子が出てくるんですね、登場してくるんですけど、
その方は主人公のはるみくんが大好きなんですよ。
でね、この三角関係がね、
この漫画の中にも出てきまして、
それもちょっと面白い感じでね、
あります。そこもね、見どころっていうところですね。
っていう感じでですね、キュンキュンエピソードもあったりとか、
そしておいしいシーンとかね、
そしてアリスさんが、なぜね、東京なんですかね、
すいません、都会からね、
この田舎のほうに戻ってきたっていう、
その理由はまだ書いていないんですけど、一巻ではね。
はい、その先もちょっと気になるところで、
はい。
アリスさんももしかしたらはるみくんのことかみたいな。
っていうのもありますね。
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ちょっとお互いがね、
ちょっとあの、あるところで閉じ込められてしまってね、
倉庫に。
そこにね、ちょっと毛布が1個しかないってことで、
で、寒いので、この毛布をね、どうしようかみたいな。
で、お互い譲り合うわけなんですけど。
で、主人公のはるみくんが、
勇気を振り絞ってね、
心の中のシーンとかも書いてあるんですよ。
え、どうしようかなみたいな。
でも勇気を振り絞ってね、
この毛布をくってね、
アリスさんのほうに回すわけですよ。
で、お互いすごく近くなっちゃって、
顔もすごく近くなっちゃってね。
やばいですね。
どう変態ぺこぱん出てますけど。
そういうとこもキュンキュン鳴りましてね。
もうキャーって感じなんですけど、
ぜひそういうとこもすごく面白かったんです。
はーい。
ほんと続きが気になりました。
ってことで、
ちょっともう20分になっちゃってますね。
20分弱になっておりますが。
はい。
このね、アリスさん家の
いろりばた、
とっても面白かったんで、
ぜひ皆さんにも見ていただきたいと思います。
今日はね、2冊ご紹介させていただきました。
はい。
ほんと最後にね、マリーさん、
ほんとに素敵な本ありがとうございます。
ぜひね、皆さんにもね、
読んでもらいたいという思いで、
今日ね、ちょっと配信したんですけど、
ちゃんと伝わってるかな。
はーい。
ってことで、ぜひね、
皆さんにも読んでいただきたいと思います。
はい。
今日もね、皆さんね、
最後まで聞いてくださり、
ほんとにありがとうございます。
ちょっと今日20分という、
ちょっとすごい長くなっております。
はい。
最後まで聞いてくれたあなたには、
たくさんの幸が訪れます。
はい。
今日ね、昨日の配信ということで、
昨日ね、
声で配信できる喜びを、
配信、ね、伝えさせていただきました。
そして今日がですね、2冊、
皆さんに本をご紹介させていただきました。
ほんとマリさんね、
もう母の鏡、
マリさんがご紹介する本、
間違いなかったです。
はい。
ぜひ皆さんにもね、
読んでいただきたいと思います。
今日の配信が、
皆さんにとってね、
ほっこりしたとかね、
参考になったと、
そしてこの本、
いいなったと思ってくれた方、
ぜひ、
いいねボタンを押していただきますと、
この励みになりますので、
どうぞよろしくお願いいたします。
では最後に、
皆さんの元気をスイッチ押しまして、
終わりにしたいと思います。
皆さん準備はよろしいでしょうか。
いきますよー。
ぺこっ。
はい今日も元気に、
いってらっしゃーい。
がんばれ。