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はい、みなさーん、おはぺこー。この放送では、パンとすり続きの僕が収録で役立つ情報、ライブでは料理やウクレレ配信をしている番組となっております。
本日は3月12日、日曜日となります。昨日はね、11日ということで、MST参加させていただきました。
僕はウクレレの弾き語りで、壊れかけのレイディオですかね、徳永さんの歌を歌わさせていただきました。
とってもたくさんのいいねだったりとかね、コメント本当にありがとうございます。すごく励みになります。
これからコメントね、開始をさせていただきます。丁寧に読まさせていただきます。ありがとうございます。
はい、では今日はね、ユニクロのお話をしたいと思います。僕は結構ユニクロ様にお世話になってるんですけども、その中でもね、今日お話しすることは、ユニクロさんがなぜあのね、奇抜な色、ドビンクとかありますよね、その色をあえて売ってる理由があるんです。
さすがだなって、これを聞くとね、やっぱユニクロ様さすがだなって、さすがだなって思います。ぜひね、皆さんにね、納得してもらいたいということで、最後まで聞いていただけると嬉しいです。
はい、改めまして、昨日とっても暖かい日だったのに、上下ともに極暖ヒートテックを着て汗だくだくになったペコパンです。今日もよろしくお願いします。
はい、今日はね、ユニクロさんがなぜあんなね、奇抜な色だったりとか、奇抜な柄の服を売っているのか、そちらをね、調べましたところ、面白い記事がありましたので、こちらでご紹介したいと思います。
詳しくはね、今日話すこと以来のことも書いておりますので、ぜひね、概要欄の方にリンク貼っております。ぜひそちらも合わせてご覧ください。
その記事の中に書いてあったんですが、この答えは1億人の服のデザインというね、本の中にありました。
はい、なぜね、そんな色を作るのか、ユニクロさんが。で、理由の一つなんですけども、店内にね、並べた時の華やかさを意識しているそうですね。
例え話であったんですけども、黒が流行しているからといって、黒ばかりお店で並べているとは、お店が真っ黒になってしまいますよね。
それを防ぐためにも、ピンクだったりとか、明るい服を入れることによって、店内は明るくしているそうです。
ね、その売りたい服だけっていう、こう見るんじゃなくて全体を見るっていうね、さすがユニクロさん。はい。
で、次としましては、もう一つとしましては、潜在顧客数という言葉が出てきました。
どんな服にも、さっきのピンク色だったり、すごい柄だったりとかね、どんな服にも受け入れてくれるお客様がいらっしゃいます。
売り切れなかった商品が、必ずしも悪いわけではないということで、
潜在顧客数と生産量のバランスを見極められなかったことが原因で、売れ残ってしまうということなんですけども、すいません。
例えばね、100人いらっしゃるうち、3人がね、ピンク色が好きだったとして、そしたらね、3作ればいいんですよ、服を。
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そうすれば売れ残らないじゃないですか。6作ってしまったら、3つ残ってしまうということで、そのバランスをね、見極められなかったからこそ、
売れ残ってしまうということなんですよね。逆、違う視点で見ると、そういう3人とかね、6人の方のためにも作るっていうね、その考えはね、ユニクロさんすごいなって、
これもさすがユニクロさんだなね。ハッシュタグさすがユニクロって思いますね。はい。で、もう1個の理由と、次に行きますけども、
世界で販売するにあたりまして、日本だけじゃないじゃないですか、ユニクロさんってね。 世界各国でユニクロさんを販売しておりますので、
そういう点からも、人種イコール、お肌の色、黒だったり白だったり黄色だったりとかあると思うんですけども、そのお肌の色との相性や
国民性によって、日本とは違う色が売れることもあるということで、先ほどのピンクだったりとかね、すごい奇抜の柄も売っているということです。
はい、最近ね、日本もね、コロナも落ち着きまして、外国の方増えてきたかと思うんですけども、やっぱりそういうね、ワードワイドな視点もあるっていうのがね、これもね、すごいとこだと思いました。
で、最後まとめの文がありまして、こういうね、話から見えてくるのが、ユニクロさんの服の根底にある思想っていうのが、
As you like っていうふうに書いてあって、これはお気に召すままっていう意味らしいですね。
あなたの好きな通りにっていう思想があるそうです。自分たち、ユニクロさんですね、ユニクロさんたちが作った服を、
I offer you か、ということで、答えとして提案する、自分たちが作った服をこういうふうに着てくださいっていうふうに提案するのではなくて、
着る人のそれぞれの着方だったりとか、ライフスタイルに合わせて、自分たちなりの答えを見つけてもらうっていうのが、ユニクロさんの思想であるということで、この1億人の服のデザインのところで書いてあったんですけども、
そういったところからユニクロさんはたまにはドピンクの服も奇抜な組み合わせのボーダーパジャマを並び続けるということで、
これもね、買うも買わないもお気に召すままっていうふうにまとめていたんですけど、
はい、というところでそういう視点があってね、こういうピンク色だったり奇抜な柄を売ってるっていうことですごいなと思いますよね、さっきの人種だったりとか、
あと店内の明るさを意識しているとか、そういうところもありまして販売しているということです。
はい、だからこそね、こういうコンティニュアル思想、as you like っていう層があるからこそ、
いろんな方、いろんな人種の方、世界各国の方にユニクロさんが愛され続けている理由っていうのがね、ここにあるんじゃないかと思いまして、
これちょっと面白い話だなと思いまして、みなさんに共有させていただきました。いかがでしたでしょうか。
はい、今日もね、最後まで聞いてくださりありがとうございます。最後まで聞いてくれたあなたには幸がございます。
はい、今日はね、昨日の配信、ミュージックソングデイのMSDに参加しまして、
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壊れかけのレイディオ、ウクレレの弾き語りをさせていただきました。まだ聞いていない方は、僕のアイコンタッチして聞いていただけると嬉しいです。
そして今日はユニクロさんが、なぜね、あの奇抜な色だったりとか、柄の服を売るのか、その理由をね、ご紹介させていただきました。
ほんと素晴らしい考えですよね。はい、ではね、今日の配信が楽しかったとかね、参考になったと思ってくれた方、
ぜひ、いいねを押していただきたいと思います。そして初めての方はね、フォローしていただけると嬉しいです。
ではみなさん、今日も日曜日、みなさんの元気スイッチを最後に押したいと思います。みなさん準備はよろしいでしょうか。
では行きますよー。ぺこっ。はい、今日も元気にいってらっしゃーい。