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娘の『楽しくない』で気づかされた私の気持ち #220
2026-06-29 09:51

娘の『楽しくない』で気づかされた私の気持ち #220

~ お知らせ⋆͛📢⋆
毎月1日はアニソンの日❣️
歌うも良し、語るも良し✨️是非参加して下さいね🫶
https://stand.fm/episodes/66c903b16369156903dce9c8

~本題
イベント先で、周りの目を気にするあまり
娘を怒ってしまった私。
娘の「楽しくない」の一言で気づかされた
大切なことをお話ししています🌿

一度立ち止まって考えてみる大切さを
教えてくださったフユコさんのチャンネル🧠
https://stand.fm/channels/5fb269b6c646546590fe6a3a

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*過去配信 タグでまとめています🦭
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🦭 ぱちぱちの基本 🦭
‪■北国の田舎暮らし🌱‬‪
‪■年長6歳娘と夫との3人家族👩🏻👧🏻👨🏻‍🦱
‪■パートで福祉のお仕事✍️
‪■歌うこと、ヒトカラが好き🎤
‪■自然な写真📷を撮ることが好き
‪■ライブやフェスに行くのが好き🎸
■細々と自分業に挑戦中!💻

慎重派で考えすぎることもあるけれど、
人とのつながりや誰かの想いを大切にしたいタイプです🦭🤍

🦭 ストレングスファインダーTop10
調和性|成長促進|親密性|慎重さ|共感性
公平性|適応性|回復志向|ポジティブ|運命思考

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*📷:カメラ活動はこちらから🙂‍↕️
時々ストーリーでスタエフの裏側も更新中♡
(スタエフで繋がった方は、親しい友人設定で
ストーリーを垂れ流し中🙇🏻‍♀️)
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#家族 #娘 #自己嫌悪 #反省
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サマリー

母親はイベント会場で、周りの目を気にするあまり、トイレに時間がかかっていた娘を怒ってしまいました。娘の「楽しくない」という一言で、自分の行動が周りの目を気にしすぎた結果だと気づき、自己嫌悪に陥ります。その後、娘に謝罪し、楽しい思い出に塗り替えることができましたが、この経験から、周りの目を気にするあまり大切な娘の気持ちを見失わないよう、立ち止まって考えることの重要性を学びました。

お知らせと本題への導入
みなさんこんにちは、ぱちぱちです。 今日は、昨日あった出来事のお話をしたいと思います。
娘のね、とある一言で気づかされたことがありましたので、お話ししてみたいと思います。 よければ最後までお聞きください。
そしてその本題に入る前にお知らせがありまして、 コミュニティ欄の方にも書いたんですけれども、
まもなくね、6月が終わろうとしていますね。早いですね。 7月1日になります。毎月1日はアニソンの日ということで、
アニソンを歌ってみよう、語ってみよう、でも何でもいいので、 アニソンに触れる日ということで、あことね山戸由紀さんの企画があります。
私は宣伝部長なので、勝手に宣伝しているんですけれども、 なので皆さんよければ
ぜひ歌うでも語るでも何でもいいですので、 ぜひ参加してみてください。よろしくお願いします。
イベントでの出来事と母親の葛藤
はい、では本題です。 私、娘と2人で過ごしている時って基本穏やかで、
全然起こることもほとんどないんですね。 それは娘が割と大人しい方で、
自分からいなくなったりとか、勝手にいろんなことをしたりとか、
そういうことをしないタイプということもあって、 家にいる時も一緒に何かやったりとか、
それぞれ違うものを見たりとかっていう感じで、 のんびり過ごしたりしているので、全然起こることがないんですね。
ただ、イベントに一緒に遊びに行ったりとか、 それこそ昨日はマルシェに行ったんですけれども、
その前の日からお友達の家にお泊まりさせていただいて、 一緒に夜ご飯を食べに行ったり、そしてお泊まりをしたり、
その日曜日がイベントだったわけなんですけれども、 ご飯食べに行ったりとかそういうところでは全然気になりもしないんですけど、
やっぱりイベントとかことですね、お友達の人数が増えたりとか、 たくさんの人がいる場所とかに行った時に起こることが増えるんですよ、私。
なんでだろうなーって考えていたんですけど、 娘がルールから外れないかとか、誰かに迷惑をかけないかとか、
周りの人待たせてないかなとか、そんなことが すっごい気になってしまうんですね、私。
で、そのマルシェに行った時に会場にね、 もともとそのでっかい公園みたいなところだったので、
洋式トイレ、トイレは何個かあるんですけど、 洋式トイレ自体がその会場に一つしかなかったんです。
で、順番待ちをしていたんですけれども、 娘の場になって、おしっこの方だけかなーっていうふうに思っていたら、
トイレに入った時にやっぱりうんちも出ると。 まあそれはしょうがないねっていうことで、トイレでね、
用を足してたんですけれども、すぐ出るだろうなーと思っていたら、なかなか出なくて。
でも本人はやっぱり出そうだし、お腹も痛いと言うんですけれども、 で、5分待ったんですよ。
待っても出ないんですよ。 で、やっぱりね、会場に洋式トイレが一個しかない。
そして今の子供たちってやっぱり洋式トイレしか使ってない子供たちばっかりじゃないですか。
なのでやっぱり和式が怖いだとか、 用の足し方がわからないからできないとか、
っていう感じで、やっぱり洋式トイレにこだわる子が多いんですね。 なので外からね、まだかなーとか、入ってるかなーとか、そんな感じで、
声がどんどんどんどん増えてくるわけですよ。 で、私はそれを聞いてすごくなんかだんだんだんだん焦ってきて、
で、いやまだかなーと思いつつ、なんかその途中でね、早くして!って怒っちゃったんですよね。
で、あの、 そしたらね、娘はやっぱりしょんぼりした顔になっちゃって。
で、まぁその時に怒った時は思ってなかったんですけど、 もうこっちは焦ってるからね。
まぁその時を思い起こしてみて、外から俯瞰してね、見てみると、いや考えたらプレッシャーかけられたら、大人だってそりゃ出るものも出ないよなと思って。
で、まぁその時に、まぁでもね結局待たせたらあれだ、 嫌だなって自分の気持ちが勝ってしまって、一回トイレを出ました。
一回ちょっとね、まず今出ないんだったら一回出ようっていう感じで出て、 で、みんながいなくなって行列が過ぎ去ってから、ちょっともう一回入ろうと説得して出たんですね。
で、その後やっと入って、もう一回座ったんですけど、やっぱり10分ぐらいかかって、で、やっと出ました。
で、まぁその時もね後ろで並んでたんですけど、でももう少しで出るみたいな感じで言うので待ってたんですけど、
やっぱりねいつもと違う場所だったりとか、そのお友達の家に泊まったのもあって、遊ぶのがメインじゃないですか。
もうね、友達いるから楽しいから。遊ぶのがメインになるとやっぱり水分がいつもよりちょっと少なかったりとか、
自分の家じゃないしねっていうのと公衆トイレだしねっていうのもあって、まぁいろんなことが重なって、なかなか出ないよなそりゃって思ったんですけど、
娘の一言と母親の気づき
まぁその時はね、そこまで考えれなくて、そのトイレから出てほっとした瞬間に、私怒りすぎたなって、
すっごい自己嫌悪に陥りまして、自分もさぁ旅行先に行ってとか、なんか家にいる時みたいに、なんかこう落ち着いてね、ゆっくりトイレタイムみたいなのもできないし、
そりゃ出にくい時だってあるじゃないですか、大人だって。まぁそれなのに、まだ6歳の娘に早くしなさいとか、
なんかそんなコントロールできることじゃないのに、なんかそんなこと言ってしまった自分に対してちょっと落ち込みまして、
で、なんかいろいろ考えてみたんですけど、私が怒っていた理由は娘に対してっていうよりは、その周りに迷惑をかけたくないっていうその気持ち、その一心だったんだなっていう。
つまり人の目をこうすっごい気にしていたっていうか、
で、はぁーってこうね、落ち込んだ時に娘が、ぷつっと一言言ったんですよ、下を向いて。
楽しくないって言ったんですね。
その時にハッとして、はぁーってごめんねと思って、なんかもうこの子はね楽しい思い出より今は悲しい気持ちの方が勝ってしまったんだなぁと思って、
その時にね、ちゃんとすぐ顔を見て、怒ってごめんねって謝りました。
で、なんかその後ちょっとこう寄り道したりして、別のとこに寄って、なんか海で、あの、はまぐりがね、取れる場所があるんですけど、
あの、そこにちょっとこう入って、あ、その、危なくない感じの海だったんで、子どもたちも普通に入って水遊びしたら、
娘もすっかり笑顔になって、帰り道はね、今日楽しかったーって言ったんですね。
うん、だからこう楽しい思い出に最後こう塗り替えることはできたかなーとは思って、良かったなぁとは思ったんですけど、
で、あの普通に寝て、今日朝ごはんの時にもう一回ね、昨日は怒ってごめんねーっていう話を、なんか、
普通の会話の中でして、もう一度謝ったら娘が、え?そうだっけ?みたいな感じで言ってて、もう忘れてましたね。
子どもの切り替えの速さって本当にすごいなとは思ったんですけど、でも同じ場所に行ったら、あの時、かっかに怒られたとかって、
で、トイレに入ったら、あの時、かっかにめちゃくちゃ怒られたって思い出すかもしれないし、
昨日のことがなかったことになるわけではないと思うから、うん、なんかこう、今回のね、その出来事で私は迷惑かけたくないっていうその気持ちが強くなると、
なんかこう、人の迷惑ばっかり気にして、こうね、大切な娘の気持ちにね、見えなくなってしまうことがあるんだなっていうふうに気づきました。
今後の決意と学び
だから、次はこう、自分がこう焦る場面があっても、やっぱり一度こう立ち止まって、
はい、ふゆ子さんがよく言ってますね。何かが起こった時には一度立ち止まる。ちょっと待てよと。
ちょっとま、ちょっと待て。キムタクはなんだっけ?
ちょ待てよか。そんな感じで立ち止まって、はい、今、私が気にしているのは娘の気持ちなのか、それとも私の
気持ちというか、周りの目なのかな?とか、一度ね、こうちゃんと立ち止まって考えてみたいなと思います。
本当になんか、娘に育てられているような母親でありますけれども、
これからもね、はい、あの、まあ起こるべきところもあるのかもしれないですけど、その自分がね、その何に対しての怒りなのかっていうのをちゃんとこう見れるように
なりたいなと思いました。
はい、では最後まで聞いてくださってありがとうございました。ではこれで終わりたいと思います。
じゃあねー。
09:51

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