スキー大会の参加
みなさんこんにちは、ぱちぱち🦭マです。
娘と夫が今、寝に行きましたので、ちょっと小声で収録をしております。
はじめにお知らせをさせていただきたいと思います。
本日のですね、2月2日12時から、音声配信コンサルタントであり、私のリアルな親友でもありますあっこと、
スタイフの初心者の壁、さっさと壊して前に進もう!っていうね、スタイフの歩き方のライブ配信をさせていただきます。
あっこのね、チャンネルの方でやらせていただきますので、初心者あるあるだったり、
私もね、最初はキキセンでしたので、数ヶ月ですがね、そのキキセンさんが配信をするまでのブロックだったり、色んな気持ちね、私なりにもありましたので、
ぜひその辺もお話しできたらと思っておりますので、良ければ遊びに来ていただけると嬉しいです。
今日は、私パチパチ、町民スキー大会、スキー大会に出てきました、というお話をしたいと思います。
私のね、住んでる町というか、まずそもそも私は雪国にね、住んでおりまして、東北の雪国に住んでおります。
すごいね、雪の降るところで、身近にね、スキー場もあって、私の町にあるスキー場はすごい小さいには小さいんですけれども、なんとね、無料で滑れるんですよ。
そんなスキー場もあって、その近くに温泉とかもあってっていう町なんですが、
そのスキー場を使ってね、町民スキー大会というのが毎年開かれているんですけれども、
私とね、夫とね、夫婦でエントリーしまして、娘も一緒に行って応援してもらいながら出てきた次第なんですけれども、
なんでそれに出ることになったかっていうことの経緯を説明いたしますと、
まずね、私と夫は小さい頃からスキーに馴染みがありまして、
雪国の方にはちょっと伝わるとは思うんですけれども、
アルペンスキーの競技チーム、いわゆるね、ジュニアレーシングっていうものに属していたんです。
私は小学校から中学校まで属していて、夫は小学校の間やっていたんですけれども、
アルペンスキー自体もね、アルペンスキーって何?って思う方もいらっしゃると思うんですけど、
オリンピックとかで見るタイプの、ポールを立てている間を滑っていく競技スキー、
みなさん多分見たことはあると思うんですけれども、それをやっておりました。
娘がね、だいぶ大きくなってきたので、今年中の娘がいるんですけれども、
年中年少、前から娘の年齢的には3歳の時からちょっとずつスキーに慣れてもらおうと思って、
やっていまして、その頃から私たち親二人もね、スキーを復活しているんですよ。
その前まではね、私たち夫婦はすごいスノーボードがどちらも好きなので、スノーボードもずっとね、やっていたんですけれども、
スキーをね、3年前からだいぶ履くようにもなってきて、またね、楽しいねなんて言ってたんですが、
私たち夫婦がね、そういうふうに競技をちょっとやっていたっていうことも、周りの方たちで仲良くなった方とか、
パパ友、ママ友的な方々に、せっかくやってるんだからさ、チョーミースキー大会出ようよみたいな感じで、
去年から誘われていたんですけど、去年はちょっと予定と被ってしまって出れなくて、今年は出ましょうねみたいな感じで、
街を盛り上げようみたいな感じでね、周りの方が誘ってくれて、いやーポールなんてもうその競技やってた頃以来滑ってないから、
いや無理じゃないとかって思いつつも、でもみんながね、そうやって言ってくれるので、うんうん出ようかみたいな感じで、
しかもね、大人はエントリーが少ないんですよ。小学校もね、前よりはエントリーが少ないですけど、小学生はそれなりにね、何人かいたり、
小学校もね、1,2年生の部とか、3,4年生の部とかって結構細かく分かれてまして、大人は高校生と一般の部で、女子と男子と別々みたいな感じで、
分かれていまして、毎年ね、それこそ私が属していたチームの後輩の女の子がね、ずっとね、何年も一人で出ていて、せっかく一人で出てるから、
もう一人ぐらいね、もう一人でも二人でも三人でも、もうちょっと増えたらいいよねっていう話をしてたみたいで、せっかくだったら出ようよパチパチさんみたいな感じで、はい、言ってくれたので、出ることにしまして出たんですけれども、はい。
復活したスキー体験
その前からね、夫とね、特訓しようみたいな感じで、平日にスノーボードじゃないか、スキーね、スキーもしに一日行きました。
普通にね、ポールがない状態ではそれなりに滑れるんですけど、やっぱりね、ポールがあるとね、怖いよねっていう話をしていまして、
実際に間をね、本番前に練習で何本か滑れたので、2本か3本滑ったかな。
最初すっごいドキドキしたんですけど、滑ってみたらね、意外と身体覚えてるもんだなみたいな感じでね、はい、びっくりしまして、はい。
で、そのスキー場がね、小さなスキー場なのでロープしかないんですよ。
だからやっぱりね、小学校の時って自分の体もそんなに重くないし、ロープでもね、全然何回でも行って滑ってってやってたんですけど、
今、体は重いし、もうなんか体力もないしみたいな感じで、1、2本滑っただけで本当にロープで疲れるみたいな感じだったんですけど、
でもね、いざ本番も始まって、スタートってなって滑って、でも下の方でね、見守ってるお友達のパパさんママさんとか、
それこそね、私の親もね、見に来てくれたりして、隣にね、住んでますから、はい。
で、ついでに私の娘のことも見てくれていたんですけれども、
そうそう、なんかね、そうやってみんなが応援してくれるのを見ながら滑るのもすごい楽しいし嬉しいしみたいな気持ちになってて、
やっぱり出る前はすごい不安だったんですけど、いざやってみたら、やっぱめちゃくちゃ楽しいし、やっぱり私ウィンタースポーツ好きだなっていう気持ちを再確認しまして、
なんかね、すごいスカッとしたんですよね。
ウィンタースポーツへの愛
後でね、インスタの方にも私の、あんまり別にすごくはないんですけど、滑っているところを載せたいと思いますので、
スタイフの方、つながった方は親しい友人設定にして、インスタの方にね、ストーリーを垂れ流しておりますので、もしよければお友達よろしくお願いいたします。
あんまりね、これを言いたいという結論は特別ないんですけど、とにかく楽しかったなっていう気持ちが一番ですね。
なんか久しぶりに昔やってたことをやってみて、やっぱり私はウィンタースポーツが好きだし、スキーも好きだし、スノーボードも好きだし、
もちろん娘にも同じ競技までやってほしいかって言ったらそこまでの気持ちはないんですけど、やっぱりそれなりに困らない程度に滑れるようになってくれたり、
ウィンタースポーツももちろん好きになってくれたら嬉しいなとは思っているので、これからもね、一緒にやっていきたいと思います。
結構雪国じゃない方、自分の家の周りにはあまり雪はないんだけれども、
ちょっと遠いところまで足を伸ばして滑りに行かれる方とかも、スタトモンさんの中にも結構いらっしゃるので、
皆さん本当に自分の環境下には雪はないけれども、滑りに行きたいとなって行かれている行動力っていうか、そういうのにも私すごく関心していますし、
私たちは雪が当たり前だからそうやってやってきてますけれども、わざわざ遠くても行ってみようねみたいな感じで行かれている方々、本当にすごいと思っています。
ここら辺に住んでて雪が嫌いだっていう方もいらっしゃいますし、それそれなんですけれども、私はね、わりと雪自体はとても好きなので、雪国に生まれてしんどいこともありますけど、
こういうウィンタースポーツは好きなのでよかったなと思っております。
はい、ではまとまりのない話でございますが、以上で終わりたいと思います。最後まで聞いていただいてありがとうございました。
はい、ではこれで失礼いたします。じゃねー。