長野でのウィンタースポーツ
おはようございまーす。さくたひなでーす。
今日は2月5日、月曜日、朝の8時24分になりました。
皆さんどうお過ごしでしょうか。
私はですね、昨日関西から夜まで出発しまして、今、長野県のそこにいます。
この背景ですね、止まっているペンションになります。
実はですね、家族でウィンタースポーツをしてきたんですけれども、
偶然ですね、スタンドFMを通して出会った、同じところに止まっているということでですね、
ペンションがずっと止まっているので、
コラボライブをしたいねっていうことで、
実際、古木さんがいらっしゃいますので、ちょっと2人で話をしたいと思います。
2つあって、
出会って今日また会っているのかということと、
2つ目は、古木さんのときに私が去年リリースしていた、
お家パパ伴奏プログラムっていうお家を整えるセッションですね。
それの感想を聞きながら、ゆるゆるとお話をしていきたいと思います。
では、古木さんにさせていただきます。
古木さん、おはようございます。
おはようございます。
ありがとうございます。
本当に古木さんにコラボライブしましょうって私が誘ってしまったので、
私と古木さんは、
私とコラボライブしていたということが、
本当に嬉しかったから。
それから3歳で、
本当にいろいろと小さくずっとずっと勤めていたりとか、
そういうことでもあって、
ますます嬉しいなというふうに思いました。
なぜ長野の文化を見るかというのを話していきたいなというふうに思います。
そうしたところ、
実はSNS上で知り合った人たちが結構何人もいて、
その中の一人が長野県でペンションを営んでいるというのを思い出したみたいで、
そこに実は古木さんと言われたときに、
あ、じゃあ長野に行って使ってみられると気づきました。
そのときに古木さんが私のサービスを受け取ったので、
実は長野県に行ったということを伝えたところ、
長野の古木さんはぜひ会えたら嬉しいですね、と言って。
そうですよね。
私は古木さんが会えたらラッキーかなというくらいで思っていたんです。
そしたらまさかの前日に、
実は同じ宿を予約したんですとかって急にLINEが来て、
え!?ってなって、
古木さんがこう思い出して、
なんか本当にすごいなって思ったんですよね。
単独いただけたんじゃないかとかって思い出してて、
スタ友との再会
そうなんです、古木さんの旦那様がグルメで好きになって、
そういうことがあって、
で、本当にそのままラスボットに行きたいというところが、
やっぱりある意味端ですよね、
そこに行きまして、
じゃあちょうどいいタイミングで来て、
古木さんと会えることが大事だと思って、
で、そしたらなんか、
いいじゃんって言って、
そうですよね。
いらっしゃったりとかね。
そうですよね。
昨日もなんか夢みたいですって、
おっしゃってくれてたんですけど、
私もなかなかこんなのじっくりお話するって、
すごい貴重な機会だなって思ってたし、
やっぱりオンラインでサービスとかはしているんですけれども、
やっぱり何かの機会でリアルに会えたらすごいいいなっていうのは、
すごい思ってて、
実際無料の整理収納のサービスをしているときも、
そういうのをやっているときもお会いしています。
ちなみに舞妓さんこの隣にね、
同じママスタにもいらっしゃるコロリさんもいらっしゃるんですけど、
舞妓さん有名。
私たちの電波状況とかってどうでしょうか。
舞妓さんおはようございます。嬉しい。
舞妓さんのところなんかここよりもすごそうですよね。
声途切れ途切れになっている。やっぱりそうなんだ。
なんか朝インバーウェイ限定ライブをしてみたときに試してみたんだけど、
なんかちょっと電波がもう一つだったから、
どうかなと思って。
やっぱりちょっと途切れ途切れになっているんですね。
でも聞いてくれてありがとうございます。
この風景が見慣れた光景すぎて。
そうですよね。
北海道すごいですもんね。
うちの前ってなってるって。
そうですよね。
昨日からすごい降ってるみたいで。
舞妓さん、今朝にかけてまた降りました。
長野も多いですねっていうので。
そう、結構降ってるみたいですね。
なるほど、なるほど。
私たちはこの後、これまた同じゲレンデに行く予定にしてまして、
そこで友達とソリとか遊ばせようかっていうのをしております。
ふくみりさんは同じ県内に住まれているので、帰りになられるんですけど、
赤谷はもう一つのコミュニケーションを過ごす予定にします。
楽しそう。舞妓さんもとりあえず楽しいんですけど。
舞妓さんも9時から12時ぐらいまでずっと喋ってて、
なんかこう、何て言うの?
ストリックスペースみたいなのがあるんですよ。
漫画とかマッサージチェアとか置いてるところがあって、
そこでずっと二人で喋って、あっという間で。
最後の方、なんかもう目が閉じてて、
コロリさんに眠いですよねって言われて、
あ、やばいのかって思いながら。
若干今も瞼が重いんですけど、
頑張って開けて、瞳孔を開いてるんですけど。
舞妓さん、こちらも雪祭りで人いっぱいです。
あ、そうですよね。雪祭りで確か来週とかぐらいまでですかね。
いつか行ってみたいって言ったから。
コロリさんは行ったことあります?
あ、そうなんですね。
あ、そうなんですね。
そっか。中学校とか中学とか行ったことあるかな?
中学校。大阪とか京都とか行きました。
あ、そうなんですね。そっちになるんですね。
そうなんですよ。ちょうどたぶん世代だからかもしれないですけど、
なんか海外の地域。
はいはいはい。
はいはいはい。
そうなんですね。
そうなんですよ。
はい。関西は中学は長崎、九州とか行ったんですけど、
高校は北海道だったんです。
そうなんですね。
で、札幌のボタル。夜のボタル観光として。
舞妓さんは札幌ですかね。
舞妓さんが楽しそう、混ぜて。私もお二人と深夜まで話したいってことで。
いやーもう話したいです、舞妓さん。
舞妓さんとお会いしたかったんだけど、
3月末の回は私と次女の卒園式と戦ぶりなんで、
行けなくなって。
そうなんですけど。
舞妓さんが楽しそうですよね。
仲間がね。
舞妓さんが、私は地元が伊達市というところなんです。
高校の修学所が関西広島でした。
そうなんですね。
やっぱりこっちに来られるんですね。
舞妓さんお会いしたかった。絶対会いましょうねってことで。
ぜひぜひ会えるのを楽しみにしています。
あともう一つお伝えしたいのが、
私はね、搬送サービスを受けてくれたんですけども、
受けてくれたんですが、
3回ゾーンがついて、
次にLINEであったんですけど、
止まってますってことで、
相談に行ったりとかしてた形なんですけども、
コロリさんは子供のおもちゃとかだったり、
関西から長野への旅
パントリーの片付けに悩まれてましたよね。
そうなんです。
サービスをする前に、
コロリさんは3発の人生棚卸し、
ワークショップっていうのを自分たちに
サービスに進むんだったら、
ぜひ受けたいですって言ってくれたのが、
コロリさんだったんですよね。
それこそ、物もそうでしたけど、
人生棚卸しっていう言葉にすぐに惹かれて、
人生とロードマップっていうのを作らせてもらったのと、
あと、肩書きだけじゃなくて、
コロリさんは本当に子ちゃんだったんですよね。
そうなんですよね。
コロリさんは子ちゃんだったんですよね。
コロリさんは本当に子ちゃんだったんですよね。
コロリさんは本当に子ちゃんだったんですよね。
まだ半年も経ってないんですけど、
みんなの形を変えながら、
サービスをしていけたらいいなって思いました。
嬉しいですね。
そうなんです。
私、昔、
生が生きてしまって、
育成されてなかったんです。
なんかちょっと違うハグだったりするんですよね。
やっぱりちょっと、
仕事から、
正義から、
いるもの、いらないものから、
分けることができたし、
やっぱり、
お金もかかってるし、
仕事にとってあんまりお金かからない物だったり、
なんていうの?
うんうん。
よく覚えてますね。
そうなんですよね。
なんだかな、
トトモだったかな。
ゴミ袋を挟んでシュッて取れるやつで、
結構お値段もするんですよね。
だけどなんか取りにくくて、
そうなんです。
タイプを変えたいな。
そうなんですよね。
そのちょっとしたとこ、
ストレスが欲しいなって思って。
そう思いますね。
そうですよね。
こういうのとかも、
インスタとか見てて、
書いてなかったりとか、
結構いいことを言うタイプが多いって。
そうですよね。
そうなんだっていうのは、
私もすごい勉強になりましたね。
ご紹介してくれてありがとうございます。
私も今後どういう活動をしていくか、
私もそういうこと聞いて、
調整職さんとか兼職さんとか、
兼職の話を一番よくしてますし、
私も今後兼職しようと思っているので、
その話も昨日結構しましたよね。
いろんなことを自分でも勉強されているので、
今はアウトプットを許して、
だと思ったので、
台本もいいやって、
知らないといけないなって思うと、
やっぱり口に出したりとか、
自分からつながりを作っていくことって、
やっぱり大事なんだなってすごく思うので。
だからお会いして、
本当にまだ私とっちゅう頑張ってたじゃないですか、
昨日秘密調べてください。
そうですね。
12月の半分までが講座のやつで期限があったんですけど、
いろいろ忙しくてできないんです。
実は昨日カミングアウトされたんですよね。
そこはやっぱりキュッとね、
ちゃんと期限があった方がいいっていうことだったので、
2月の26日に期限を決めましたということで、
それまでにきれいなパントリーが出来上がっていると思いますので、
皆さんそれを後ほどブログか何かで、
コロリさんの詩を公開させていただこうと思ってますので、
一段棚を作って、
一段棚か七段棚か、板を作って、
すごいゆっくり、
あとマイフォーム立てたので、
だからちょっとスペースが欲しいです。
嬉しい。
嬉しい。ありがとうございます。
そうですね。
お片付けって、
インターネットで自分がやりたいことがあって、
どうしても優先順位的に下がっちゃって、
時間がかかって、
自分の好きなこと、
SNSの仕事をするとか、
スピーカーさんだって検索機能があって、
人生の中で時間ができて、
少しずつ詩になってほしいと、
コロリさんがおっしゃってた。
そういうのがあるあるだと思うので、
そうですね。
まだ経ててね、1年、2年、
でもめちゃめちゃ楽しい時期だと思うので、
よかったです。
いつやろうって、
もう今でしょみたいな感じですよね、きっと。
そうですね。
そうですよね。
ありがとうございます。
どうでしたか?そろそろ30歳になってから。
そうですね。
嘘を胸に。
ぜひぜひコラボライブとか単独ライブとか。
ちょっとあれあれですけど。
そうですね。
ウィンタースポーツと再会
というわけで、電波がもうちょっとだったかもしれないですけど、
本当に聞いてくださった、
マイコさんまだいる、うれしい。
ありがとうございました。
私たちはこれからですね、またスノーパークに行きますので、
ちょっとそこで写真撮れそうだったら、
それもちょっと何かインスタとかに載せるから。
出会えてよかったです。
ありがとうございました。
マイコさんもありがとうございました。
楽しんでくださいということで、
マイコさんも雪かきとか大変だと思いますけど、
また月曜日頑張っていきましょうね。
ではこちらで終了したいと思います。
ではでは、失礼します。